2008/2/6

Mexico RTTY International Contest  RTTY

CONTEST PERIODS: 1800Z, Feb 2 to 1759Z, Feb 3 (03 Feb 0300 JST - 04 Feb 0259 JST)
RULES: URL:http://www.fmre.org.mx/concursos/

 3日8時頃から14MHzで運用を開始する。コンディションは非常に悪い。それにノイズも多く、強力な信号でないとうまくコピーできない。午前中にQSOできたのはJR3NZC・DV1JM・YB2ECG・RA0CL4局だけ。
 午後からはしばらく「京都コンテスト」に専念する。0430 UTC を過ぎるとコンディションが少し良くなり、ヨーロッパも聞こえ出す。UA9/0のほかRW4PL・UA6CE・UA6DE・RD4WA・OL6X・OH7MJU・SP4TXI・LY6A等とQSOができる。
 0750 頃から7MHzに出るがこちらもコンディションが悪くN6QQ・JE8CLT・BX4AF3局とQSOできただけなので30分ほどで14MHzに戻る。
 その後も局数は伸びず、UY2IJOK5MMができただけで、0840 に諦めて運用を終わる

 結果は次のとおり;

Entry Class: Single Op Single Radio
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74 Pts x ( 15 Mult1 + 0 Mult2 ) = 1110
Claimed Score: 1,110 Points

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2008/2/6

第52回京都コンテスト  CW 国内

開催日時:2008年2月2日(土) 20:00 JST 〜 2月3日(日) 16:00 JST
規約: URL:http://www.jarl.com/kyoto/contest/KT/kiyaku51.pdf
http://www.jarl.or.jp/Japanese/2_Joho/local-info/0802.htm#0202kyoto

 このコンテストは時間によって使用できるバンドが決められている。3日9時過ぎから運用を開始するが、この時間は14MHz144MHzが使用できる。
 14MHzは何も聞こえないので144MHzをワッチする。アンテナが軒先より低く、東を向いたままでわずかしか動かせないので、隣家との隙間から望める二上山にアンテナを向ける。
 このバンドで運用できる10時までにJI3JWV・JF3WNO/3・JF5IOA/3・JA3UWB4局とQSO。
 10時からは28MHz50MHzである。まず50MHzをワッチする。50MHzは二階の屋根にすれすれの2エレ・HB9CVを北に向ける。QSOできたのはJK3HFN/3JA3UWB2局だけ。28MHzではJI3JWV1局のみ。
 13時からは7MHzである。京都はスキップ・ゾーンぎりぎりでコンディションに影響される。弱いながらもJF3PLFが聞こえている。何度も呼ぶが伝播状態の良い他エリアの局に取られてしまってなかなか順番が回ってこない。13:22 に何とかQSO。そのほかは何も聞こえてこない。
 14時からは430MHzである。アンテナがまともに向けられないので非常に苦しい。何とかJH3BUMJF5IOA/3とQSO。
 15時30分過ぎから7MHzのコンディションが少し良くなり、JK3HFN/3・JH3TXR・JF3WNC/3・JA4JY/3・JI3JWVとQSO。これでコンテスト終了16時となる。

 結果は次のとおり;

Entry Class:  府外局 シングルオペ マルチバンドA(OA)
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17 Pts x ( 17 Mult1 + 3 Mult2 ) = 340
Claimed Score: 340 Points

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