2008/3/27

BARTG RTTY HF Contest 2008  RTTY
BARTG RTTY HF Contest 2008
CONTEST PERIODS: 0200Z, Mar 22 to 0200Z, Mar 24 (22 Mar 1100 JST - 24 Mar 1100 JST)
RULES: URL:http://www.bartg.org.uk/contests/08hfrules.htm

 22日コンテストのスタートと同じ11時から14MHzで運用を開始する。コンディションは今一つ。聞こえてくるのはUA0・W6/7・KH6くらい。正午までにQSOできたのは他にDV1JM・BD5HAMだけ。合計11QSO
 午後13時30分頃から運用を再開する。すでにUA3あたりが聞こえており、順調に局数が伸びる。時々21MHzを覗くがQSOできたのはUN7GCEDU7/G4DUMだけ。夕食までにQSOできた主なところは;UW8I・AL1G・OL3Z・LZ8A・9M2CCO・S53EO・DJ3IW・YL2CI・ZM2A・OH2HAN・OK1KSL・IZ1LBG・YL5T・G9A・G3LDI・PA3EVY・OH3OJくらい。合計49QSO
 夕食後7MHzに出る。コンディションが悪く、UA0・W6・BA以外でQSOできたのはDV1JM・ZM2B・BX4AF・RU3AT・RG3Kくらい。1500 UTC に今夜の運用を終わる。合計61QSO
 夜中に2度ほど起き出すがコンディションは悪くQSOできたのは 1659RD3Aだけ。

 23日6時過ぎに起き出す。7MHzで運用を開始するが、フェードアウト寸前でQSOできたのはUW5U・S53M・YU8AU・UA4HOXだけ。すぐに14MHzに変わる。
 14MHzW全土に開けているようであるが、私の設備ではちょっと無理で、W6/7以外にQSOできたのはK4GMH・N0NI・VE3UTT・KE0L・VE6YR・VE7CF・VE7CCくらい。合計77QSO

 その後所用で外出。午後から14MHzで運用を再開。UA以外でQSOできたのはE20WXA・9V1UM・VK4KAD・FK8GXくらい。
 0520 からは21MHzに変わる。コンディションは今一つでUA以外ではE20WXA・UW8I・UN7PBY・YE1AAくらい。JAの参加が少なくマルチの票田なのにQSOできたのは7・14・21MHzJM1XCW局のみ。
 その後14MHzに戻ってUW5U・IV3RLB・S53M・9V1UV等とQSOできるが局数は伸びず、夕食時までで合計117QSO
 夕食後は7MHzにでるがコンディションは非常に悪くQSOできたのはUA0LKDW9NGAだけ。今夜の運用を諦める。

 24日6時30分頃から起き出すが、コンディションが悪く、しかも運用時間制限のため多くの局が運用を止めたのか、バンドはガランとしている。QSOできたのは14MHzK9YCAL2Fだけ。諦めて運用を終わる。合計121QSO。昨年より局数・得点とも上回ったので上出来の方か。
 
 結果は次のとおり;

Entry Class: Single-Op All-Band
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121 Pts x ( 49 Cty + 15 Area ) x 4 Cnt = 30976
Claimed Score: 30,976 Points
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2008/3/21

第39回 大都市コンテスト  CW 国内
第39回 大都市コンテスト
開催日時: 2008年3月20日(木)春分の日  15:00〜21:00 (JST)
規約: URL:http://www.geocities.co.jp/Technopolis/5975/dai39.html

 20日15時から7MHzで運用を開始する。このコンテストは全国どことでもQSOできるのでコンディションにあまり影響されない。
 最初はJA6/7がほとんどである。16時を過ぎるとJA1JA4/5あたりが聞こえ出す。その後順調に局数が伸びるが、17:30を過ぎると例の「バリバリ」が始まり、バンド全体がマスクされて信号が聞こえなくなる。
 諦めて運用を終わる。合計52QSO

 使用した「RTCL」付属のこのコンテストの「.cfg」はマルチ処理スコア計算もうまく動作しない。そこでよく似たルールの「TokaiIn.cfg」を変更して「Daitoshi-2.cfg」を作成する。「.sec」ファイルも準じて「Daitoshi.sec」を作成する。(コンテストの前にやっておけばよかったのに。
 これでログ処理も手作業をせずに簡単にできる。


 結果は次のとおり;

Entry Class: 個人 7MHz
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52 Pts x 36 Multi = 1872
Claimed Score: 1,872 Points

 
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2008/3/21

第48回東海QSOコンテスト  CW 国内
第48回東海QSOコンテスト
開催日時: 平成20年3月20日(祝)09:00〜15:00(JST)
規約: URL:http://isotope.iso.sccs.chukyo-u.ac.jp/tkitest/regulation/48th-tkiqso.html

 20日9時から7MHzをワッチする。しかし、コンディションは非常に悪く、JA7あたりしか聞こえない。他のHFバンドVHFバンドも聞いてみるが何も聞こえない。
 しばらく他のことをして9時半ごろからワッチを再開する。09:40頃から弱いながらもJA2が2・3聞こえ出す。その後、10時過ぎまでは順調に局数が伸びるが、10:20頃からはスキップ状態になりJA2は全く聞こえなくなる。合計21QSO
 11時を過ぎると弱いながらもJA2が2・3聞こえてくるがいずれも静岡県の局ばかり。12時で運用を諦める。合計24QSO

 結果は次のとおり;

Entry Class: シングルオペ 電信 HFローバンド
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24 Pts x 22 Multi = 528
Claimed Score: 528 Points

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2008/3/21

「第37回 XPO記念コンテスト」結果発表  
第37回 XPO記念コンテスト
開催日時:2007年 9月17日(祝) 06:00〜18:00 (JST)
規約: URL:http://www.tcn.zaq.ne.jp/akaal304/07xpokiyaku.htm
関連ページ:http://diary.jp.aol.com/contest/102.html

 昨年の「XPO記念コンテスト」の結果がpdfファイルで送られてきた。
 順位は参加した「電信 シングルオペ マルチバンド」部門で「41/76」とのこと。
 結果の一部を紹介する;

 2007年9月17日実施第37回XPO記念コンテスト結果

 CM電信シングルオペ マルチバンド
◎ JR3KQJ 46,376
◎ JH2FXK 40,964
◎ JF4ETK 37,089
◎ JH0RNN 36,288
◎ JI1ALP 33,858
○ JA5DCJ 14,592
○ JA6FOF/6 10,368
○ JA8AJE 8,680

  JA3JM 2,160

  全結果は関西地方本部コンテスト委員会のサイト( http://www.tcn.zaq.ne.jp/ja3atj/contest.htm )で。

 提出していたレポートの内容は次のとおり;

Entry Class: 電信 シングルオペ マルチバンド

Band Qsos Pts Multi
3.5MHz 0 0 0
7MHz 42 42 21
14MHz 0 0 0
21MHz 0 0 0
28MHz 4 4 3
50MHz 5 5 5
144MHz 4 4 3
430MHz 5 5 4
-------- ------ ------
Total 60 60 36
-----------------------

60 Pts x 36 Multi = 2160

Claimed Score: 2,160 Points
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2008/3/18

Russian DX Contest  CW DX
Russian DX Contest
CONTEST PERIODS: 1200Z, Mar 15 to 1200Z, Mar 16 (15 Mar 2100 JST - 16 Mar 2100 JST)
RULES: URL:http://www.rdxc.org/asp/pages/rulesg.asp

 コンテストのスタートと同じ15日21時1200 UTC )から14MHzで運用を開始する。コンディションはフェードアウト寸前で、何とかUA4FERYP9WとはQSOできるが、すぐにUA0すら聞こえなくなる。
 7MHzに変わるとUA0のほかにW5/6あたりが聞こえる。
 1430 を過ぎるとヨーロッパ方面が聞こえ出し、RX3DTN・LY5R・UZ2M・UA4SAW・UP0L・UA4WKW等とQSOできるが、コンディションは今ひとつ。1500 に今夜の運用を終わる。合計45QSO

 16日6時過ぎから7MHzで運用を開始する。ヨーロッパ方面へのコンディションがまだ開けており、LZ7H・HB9EP・LZ9W・UA4CCG・UX2IO・DL3TD・HG5C・YT8A・OM7CA等とQSOできる。2200 を過ぎるとこちらの電波が届かなくなったので14MHzに変わる。
 14MHzではK6XXとQSOできるが他は聞こえてこないので一休する。合計57QSO
 8時過ぎに運用を再開する。W6/7UA0/9あたりが聞こえる。までにW・UA0/9・BY以外でQSO出来たのはVK2ATZ/P・XU7ACY・9V1YC・T88NS・KH6NF・UN5J・JT1CO・KH6NDくらい。
 日頃は邪魔者扱いのUA0/9も得点が高く、マルチも増えるので有難いものである。合計114QSO
 午後は13時過ぎから14MHzで運用を再開する。0430 にはUA3/4あたりが聞こえ出す。
 0650 頃から21MHzに出るがコンディションは今ひとつ。QSO出来たのはRT6A・VR2PX・VR2ZQZ・YD1JZ・XU7ACYのみ。すぐに14MHzに戻る。
 夕食までにQSOできたUA以外の局はHA8IB・YT1AD・YU2A・OH2IPA・9A5X・S50A・LZ8A・OH6M・E7/DK6XZ・YL5T・ES4RD・SP2JMBくらい。合計159QSO
 夕食後7MHzで運用を再開する。聞こえてくるのはQSOした局が多く、なかなかマルチが増えない。その後マルチとなったのはUA0OD(BU)・9V1YC・VE7SV・XU7ACY・T88NSRZ9IR(TO)・UA9JLL(HM)くらい。
 そうこうする内にコンテスト終了の 1200 となる。合計176QSO。 局数・得点ともに昨年を上回り、上出来である。

 結果は次のとおり;

Entry Class: Single-Op All-Band CW Low-Power
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1274 Pts x ( 50 Cty + 50 Oblt ) = 127400
Claimed Score: 127,400 Points
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2008/3/11

EA PSK31 Contest  PSK
EA PSK31 Contest
CONTEST PERIODS: 1600Z, Mar 8 to 1600Z, Mar 9 (09 Mar 0100 JST - 10 Mar 0100 JST)
RULES: URL:http://www.ure.es/hf/concursos/eapsk31/baseseapsk31ingles.pdf

 9日朝7時過ぎに7MHzをワッチするがRG3Kが聞こえただけでQSOにはいたらなかった。
 その後、14MHzをワッチするが何も聞こえてこないので正午まで「ALL JAφ コンテスト」に専念する。
 午後からは14MHzで運用を開始するが、コンディションは非常に悪く、UA9/0以外にQSO出来たのはYB2ECGのみ。0400 UTC を過ぎるとUA3あたりが聞こえ出すが、ほとんど局数が伸びない。
 結局 0900 まで運用して合計15QSO。その後は14MHzでも7MHzでも信号は聞こえてこないので運用を終わる。肝心のEA局は1局もできず残念。
 結果は次のとおり;

Entry Class: Single operator single band (14MHz) non-EA
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25 Pts x 5 Multi = 125
Claimed Score: 125 Points

ログを指定のアドレスにファイル添付で何度もメールするが、毎度「添付ファイルがエンプティ」といって受け付けてくれない。その返信のメールに添付ファイルの内容がコピーされているのにどうしたことか????
コンテストマネージャーにクレームのメールを送るが「もう一度メールを送れ」の一点張り。ペーパーログを受け付けないのであれば、もう少しまともなシステムにしてほしい。

ということで、
ログの提出を諦める。
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2008/3/11

2008年ALL JAφ 3.5MHz / 7MHz コンテスト  CW 国内
2008年ALL JAφ 3.5MHz / 7MHz コンテスト
開催日時: 3月8日(土)21:00〜24:00(時報まで):ALL JAφ 3.5MHzコンテスト
    3月9日(日)08:00〜12:00(時報まで):ALL JAφ 7MHzコンテスト
規約: URL:http://jarl-nn.asama.net/index.php?html_id=00000061

 9日8時から7MHzの部に参加、運用を開始する。コンディションは全国的に開けているが、信号は弱い。まずJA0の局を重点的に探す。参加局はあまり多くないようで、1時間もすると聞こえてくるのはQSOした局ばかり。以降もっぱら「CQ JA0 TEST」を出す。
 コンテスト終了の12時までで合計74QSO。昨年より少なく今一つであった。
 結果は次のとおり;

Entry Class: 管外局 7MHz 個人局 電信
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106 Pts x 15 Multi = 1590
Claimed Score: 1,590 Points

 ログの整理ができたので指定のアドレスへログを送る。ところがエラーがあるということで戻ってくる。どうやらQSOデータの項目の順序が違うようである
 「RTCL」で作成される「 .elg 」のQSOデータは;
 「DATE (JST) TIME FREQUENCY MODE CALLSIGN SENTNo RCVDNo Mlt Pts
の順でJARL形式と異なるが、ほとんどはこれで受け付けてくれる

 このコンテストの指定はJARL形式のとおり;
 「mon day time callsign sent rcvd multi MHz mode pts memo
で「 MHz mode 」が「 multi 」の後になっている。そこでこの順になるよう手作業で変更する。
 これで再度送るとOKのようで受け付けた旨のメールが届く。(もう少し柔軟に対応してほしいものだ。)
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2008/3/5

第5回JLRS3・3雛コンテスト  CW 国内
開催日時:2008年3月3日 0:00〜24:00(JST)
規約: URL:http://www.jarl.com/jlrs/contest/33con.html

 3日11時過ぎから7MHzで運用を開始する。コンディションはあまり良くないが、一応全国的に開けている。
 使っている「RTCL」にはこのコンテストの cfg ファイルが無いのでJARL New Year QSOパーティー用の cfg ファイルで代用する。しかし、使い勝手が悪く、マルチの計算も出来ないので、プリフィックスがマルチとなるコンテストの cfg ファイルを手直ししてこのコンテスト用の cfg ファイルを作成する。YL局の得点が10点にならないがこれはその都度手直しする。
 ところがログデータを手直ししてセーブし、「RTCL」を再度立ち上げると、どうしたことか最初のQSOデータだけを残して全てが消えている。25局ほどQSOしていたが全部パーである。いつもはバックアップをよく取っているのにどうしたことか。

 これでコンテストを止めようと思ったが、思い直して一からやり直す13時過ぎから再開するがデュープを避けるためもっぱら「CQ HINA TEST」を出す。
 CQの空振りも結構多いが、徐々に局数が増えて行く。14:38には条件であるYL局3局JI2PNGとQSOして達成。後は気楽に運用できる。
 16:56には先週の「広島WASコンテスト」でも呼んでくれたN6TIとQSO。YL局JQ6FQI・JA2BBH・JI2PNG・JA8DYM・JS6RFE/8・JA8UWT・JA6URZ7局となり上出来である。
 夕食後も少し運用するがコンディションが悪く2局しかQSOできず、19時すぎに運用を終わる。合計61QSO。データが飛ばなかったら80局を超えていたのに残念である。

 結果は次のとおり;

Entry Class: B部門=OM個人マルチ
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124 Pts x 34 Multi = 4216
Claimed Score: 4,216 Points

 後日コンテストマネージャーからメールをいただきました。お友達から、私がログの一部を飛ばしたことを聞かれたようで、集まったログの中から私のQSOデータを探してくださり、10局分のQSOデータを送ってくださった。しかもその分を私のログに追加していただけるとのこと。
 いろいろなコンテストに参加していますが、減点されることはあっても得点が増えるのは初めてです。

 ログ提出の期限が終わってから再度メールをいただき、さらに3局分のQSOデータを追加していただけるとのこと。失ったQSOデータも半分ほど復活しました。感謝・感謝!!! 有難うございました

 最終得点は次のようになる;

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155 Pts x 37 Multi = 5735
Claimed Score: 5,735 Points
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2008/3/5

Open Ukraine RTTY Championship  RTTY

CONTEST PERIODS: 2200Z-2359Z, Mar 1 (Low Band(1,8 & 3,5 MHz)) (02 Mar 0700 JST - 0859 JST)
0000Z-0159Z, Mar 2 (Low Band(1,8 & 3,5 MHz)) (02 Mar 0900 JST - 1059 JST)
0800Z-1159Z, Mar 2 (High Band(7, 14, 21 & 28 MHz)) (02 Mar 1700 JST - 2059 JST)
RULES: URL:http://www.ucc.zp.ua/rtty2008rules_eng.htm

 ハイバンド部門の開始時間2日17時から14MHzで運用を開始する。「CQ UKR TEST」を出している局が2・3聞こえる。夕食までにできた主な局はYB2ECG・9M6XRO・OK5MM、それに主催国のUW8I・UY5ZZ・UY2UA等、合計13局
 夕食後もコンディションはヨーロッパに開けており、HA9RU・YO2R・DF1IAQ・EU2MM、とUX0FF・UT2UZ・UR4EWT・UR4LWC・UZ4E・UR5WCQ等のウクライナ局とQSOできる。コンテスト終了の 1159 まで運用して合計27QSO

 このコンテストは新しいエリアごとに10点が加算されるという変わった計算方法である。使っている「RTCL」は対応しておらず、 cfg ファイルは「 得点 x マルチ 」の計算になっているが、マルチは無く、総得点も合計得点のみとなる。それぞれのQSO得点は手直しするが、総得点を算出できるように cfg ファイルの一部を変更する。

 結果は次のとおり;

Entry Class: F - SOSB 14,0 MHz, one transmitter
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Claimed Score: 314 Points
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2008/3/1

「第28回全市全郡コンテスト」結果発表  
第28回全市全郡コンテスト
開催日時:2007年10月6日(土)21時00分から7日(日)21時00分(JST)
規約: URL:http://www.jarl.or.jp/Japanese/1_Tanoshimo/1-1_Contest/all_cg/allcg_rule.htm
関連ページ:http://diary.jp.aol.com/contest/111.html

 「第28回全市全郡コンテスト」の結果がJARLのWEBサイトで発表された。
 結果の一部を紹介する。

第28回全市全郡コンテスト結果
電信部門
電信部門シングルオペオールバンド CA
1 JR8VSE 1038 784 813,792 H
2 JM1UWB 890 748 665,720 M
3 JK2RCP/1 876 715 626,340 M
4 JF1NHD 880 710 624,800 M
5 JA7NPV 906 683 618,798 H
6 JS1OYN 745 628 467,860 M
7 JF1OIJ 714 603 430,542 M
8 JS1PWV/3 716 600 429,600 M
9 JA0IXW 738 579 427,302 H
10 JI1ALP 708 601 425,508 M
    |
61 JA3JM 220 204 44,880 M
    |
166 -----

  全結果はこちらで( http://www.jarl.or.jp/Japanese/1_Tanoshimo/1-1_Contest/all_cg/2007/index.html )

 レポートしていた結果は次のとおり;

Entry Class: 電信 シングルオペ オールバンド (CAM)

Band Qsos Pts Multi
3.5MHz 38 38 37
7MHz 134 134 122
14MHz 10 10 9
21MHz 2 2 2
28MHz 0 0 0
50MHz 13 13 13
144MHz 15 15 13
430MHz 8 8 8
-------- ------ ------
Total 220 220 204
-----------------------

220 Pts x 204 Multi = 44880

Claimed Score:44,880 Points


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