2008/7/30

「第32回宮崎コンテスト」結果発表  CW 国内
第32回宮崎コンテスト
開催日時: 平成20年6月7日(土)18:00 〜 6月8日(日)18:00(JST)
規約: URL:http://www1.bbiq.jp/jh6ftj/contest08kiyaku.htm
関連ページ:http://diary.jp.aol.com/contest/240.html

 「第32回宮崎コンテスト」の結果が発表された旨のメールが送られてきた。参加した「県外局 7MHzバンド」で私の順位は 22/75。結果の一部を紹介する。
 県内の参加局(ログ提出局)がQSO可能なHF帯で20局。もっと参加してほしい。

第32回宮崎コンテスト
県外局部門   ◎ … 入賞局 
7MHzバンド
コールサイン 得点 マルチ 総得点 使用周波数 出力
◎ JR1CJD 16 8 128 7 200
◎ JH2HUQ 14 8 112 7 100
◎ JA4LZV 13 7 91 7 100
JF6OVA 11 7 77 7 50
JF2WME 11 7 77 7 100

JA3JM 8 4 32 7 50

  全結果はこちらで( http://www1.bbiq.jp/jh6ftj/contest08kekka.htm )

 レポートしていた内容は次のとおり;

Entry Class:  県外局 7MHzバンド

Band Qsos Pts Multi
3.5MHz 0 0 0
7MHz 8 8 4
14MHz 0 0 0
21MHz 0 0 0
28MHz 0 0 0
----------------------
Total 8 8 4
----------------------

8 Pts x 4 Multi = 32
Claimed Score: 32 Points
0

2008/7/29

2008 BIRTHDAY CONTEST  CW 国内
開催日時: 2008年7月27日12:30〜15:29(JST)
規約: URL:http://www.jarl.com/mcc/08bdtest.html

 27日12時30分過ぎから7MHzで運用を開始する。信号は全般的に弱い。それに参加局もあまり多くない。ほどなく聞こえる局はやりつくした感じなので14MHzに変わる。JA1あたりも聞こえるが信号は弱い。5局ほどQSOして21MHzに変わる。こちらも14MHzと同様なコンディションである。
 途中1時間ほど所用で抜けるが15時合計27QSOラスト10分7MHz追い込みをかける。程なくコンテスト終了の15:29となる。合計34QSO

 この「BirthDay.cfg」マルチ処理が対応していない。ログを手直しする。

 結果は次のとおり;

Entry Class:  電信 シングルOP マルチバンド
クリックすると元のサイズで表示します
34 Pts x 28 Multi = 952
Claimed Score: 952 Points

0

2008/7/29

第27回電通大コンテスト  CW 国内
開催日時: 平成20年7月26日17:00 - 20:00(JST)
規約: URL:http://www.jarl.com/ja1zgp/events/uec_contest/rule/rule_27.html

 26日17時から7MHzで運用を開始する。コンディションは全国的に開けているが全般的に信号が弱い。コピーに苦労する局もある。
 14MHz・21MHzもワッチするが信号は何も聞こえてこない夕食時合計27QSO

 夕食後3.5MHzに出る。7mほどのバーティカルに無理やり載せているのであまり飛ばない。それでもJA1あたりとは何とかQSOできる。聞こえる局と一通りQSOすると後はこちらの信号が届かない。

 コンテスト時間もあと20分ほどとなったので、最後の追い込みをやろうと7MHzに変わる。ところがコンディションが変わっており、ほとんど信号が聞こえない。やっとJA6FOFとQSOできただけで、コンテスト終了の20時となる。合計47QSO

 使っている「RTCL」「Dentsudai.cfg」得点処理が対応していない。ログを手直しする

 結果は次のとおり;

Entry Class:  マルチバンド
クリックすると元のサイズで表示します
146 Pts x 34 Multi = 4964
Claimed Score: 4,964 Points

0

2008/7/23

第12回ALL滋賀コンテスト  CW 国内
開催日時: 平成20年7月21日(月・祝) 10:00〜15:00 (JST)
               7MHz, 14MHz: 11:00〜12:00,13:00〜15:00
               21MHz,28MHz:10:00〜11:00,14:00〜15:00
50MHz: 11:00〜14:00
144,430MHz: 12:00〜14:00
規約: URL:http://www.jarl.or.jp/Japanese/2_Joho/local-info/0807.htm#0721shiga

 19日・20日「関ハム」に出展し、運用できなかったので、このコンテストに主力を置く。
 このコンテストは時間ごとに運用できるバンドが決められているので、バンドのコンディションや参加状況等を見定めて運用するバンドを決める必要がある。

 10時30分頃から運用を開始する。この時間は21MHz28MHzが運用できる。両バンドをワッチすると、21MHzは何も聞こえてこない。28MHz2・3信号が聞こえる。ということで28MHzで運用を開始する。
 まず、10:41滋賀県内局JG3UVN/3とQSOできる。このコンテストは全国どの局とQSOしても得点となるが、スコアを計算する際「県内マルチ」が掛け算になっているので、1局でも県内局とQSOしないと、スコアは「0」のままとなる。幸先よく県内局とQSOできたので、後は気楽にコンテストを楽しめる。

 11時からは7・14・50MHzで運用できる。まず参加局が一番多い7MHzで運用する。コンディションは今ひとつであるが、弱いながらも全国的に開けている。聞こえてくる局は一通りQSOした感じなので、11:30から14MHzに出る。JA6・JA7しか聞こえてこないが、何とか県内局JK3IJQJA3APUとQSOできる。12:00合計27QSO

 午後13時から運用を再開する。この時間帯は7・14・50・144・430MHzで運用できるが、50・144・430MHz14時までなのでこれらのバンドを行き来する。50MHz144MHz県内局JH3XCU/3とQSOできる。430MHzでも聞こえていたがQSOには至らなかった。14時合計37QSO

 14時からは7・14・21・28MHzで運用できる。21・28MHzのQSOが少ないので、まず両バンドを行き来する。28MHz県内局JH3XCU/3とQSO。その後14MHzに変わる。県内局JJ3JHPとQSOできるが、あまり局数が増えない。7MHzに変わる。やはり参加局は一番多く順調に局数が伸びる。県内局JH4RAL/3・JA3APU・JA3OLIとQSOできる。
 ほどなくコンテスト終了の15時となる。合計72QSOでコンテストを終わる。

 RTCL「Shiga.cfg」マルチ計算スコア計算が対応していない。改造を試みたがうまく行かないので、ログを手直しする。また、スコアも「.elg」のサマリーを手直しして手計算する。

 結果は次のとおり;

Entry Class:  県外局 電信部門 シングルオペ マルチバンド(OCM)

Band Qsos Pts Mult1 Mult2
7MHz 35 51 4 17
14MHz 13 25 3 9
21MHz 9 9 0 5
28MHz 5 13 2 3
50MHz 3 7 1 3
144MHz 7 11 1 5
430MHz 0 0 0 0
--------------------------
Total 72 116 11 42
---------------------------

116 Pts x 11 Mult1(県内) x 42 Mult2(府県) = 53592
Claimed Score: 53,592 Points

0

2008/7/14

IARU HF World Championship  CW DX
CONTEST PERIODS: 1200Z, Jul 12 to 1200Z, Jul 13 (Jul 12 2100 JST - Jul 13 2100 JST)
RULES: URL:http://www.arrl.org/contests/rules/2008/iaru.html
規約: URL:http://www.jarl.or.jp/Japanese/2_Joho/2-6_stations/iaru-test2008.htm

 12日 1200 UTC コンテストのスタートと同時に7MHzで運用を開始する。コンディションはまずまずである。ZL2BR(60)・KH6NF(61)・HC8N(12)・KL7RA(01)・W5VX(07)等とQSO出来る。

 1230 から14MHzに変わる。KL5DX(01)・EM5HQ(UARL)・9M2CNC(54)・RV4LC(29)・KG6DX(64)・UA0YAY(32)等とQSO出きるがコンディションは今ひとつ。
28MHzを覗いて見ると8N3HQ(JARL)が孤軍奮闘といった感じ。合計32QSO

 1300 から7MHzに戻る。VE7SV(02)・B1HQ(CRSA)・ZL6A(NZART)・HL0HQ(KARL)・DU1EV(50)・R0HQ(SRR)等とQSO出きる。

 その後7MHz14MHzを行ったり来たり、で 1615 頃まで運用して今夜の運用を終わる合計97QSO
 主なところは7MHz8N3HQ(JARL)・W2VJN(09)・9M2CNC(54)・VK2AEA(59)・BV0HQ(CTARL)・EM5HQ(UARL)・LZ7HQ(BFRA)、14MHzでOH2XX(18)・SN0HQ(PZK)・YR0HQ(FRR)・PH6Q(VERON)・LY0HQ(LRMD)・S50HQ(ZRS)・LX0HQ(RL)・E7HQ(BH)等。

 夜中1800 頃起き出し、30分ほど運用する。
7MHzHG80HQ(MRASZ)・YR0HQ(FRR)・OM8HQ(SARA)14MHz9A0HQ(HRS)等とQSO出来る。合計107QSO

 13日朝は 2100 に起き出す。7MHzSN0HQ(PZK)14MHzR0HQ(SRR)・B4HQ(CRSA)、21MHzでR0HQ(SRR)等とQSO。合計116QSO。

 朝食で1時間ほど休憩して 0030 頃から運用を再開する。14MHz・21MHz・28MHzを行き来するが、コンディションが悪く近場ばかりである。正午合計144QSO

 午後からも14MHz・21MHz・28MHzを行き来する。0530 を過ぎると14MHzW6あたりが聞こえ出すがコンディションは今ひとつ。国内局で局数を増やす合計205QSO。やっと200QSOを超える。目標250QSOは難しそう

 0830 頃から7MHzに出る。CX1AA(RCU)・LR5F(RCA)・LR2F(14)等南米とQSO出来る。合計213QSO

 夕食後7MHzに出る。PS2T・PW2D(15)・VK6AA(58)・9M6NA(54)・ZL2AZ(R3)・E21EIC(49)等とQSO。コンテスト終了1200 となる。合計239QSOで終わる。

 目標とした250QSOには及ばなかったが、マルチは84と目標の75を突破、スコアも6万点台となり、上出来である。

 結果は次のとおり;

Entry Class: Single-Op All-Band Low-Power CW-only
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763 Pts x ( 47 Zone + 37 HQ ) = 64092
Claimed Score: 64,092 Points
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2008/7/14

第18回鹿児島コンテスト  CW 国内
開催日時: 平成20年7月13日(日) 09:00〜21:00 (JST)
規約: URL:http://www.jarl.com/kagoshima/contest/08/kiyaku.pdf
http://www.jarl.or.jp/Japanese/2_Joho/local-info/0807.htm#0713kagoshima_2

 12日夜から「IARU HF World Championship」が始まっているが、コンディションが悪いので13日9時からスタートする「高等学校アマチュア無線コンテスト」「鹿児島コンテスト」に参加する。2台PCをそれぞれのコンテストに設定して掛け持ちをする
 9時から7MHz運用を開始するが「CQ KG TEST」を出す局はほとんど聞こえてこない、聞こえるのはJQ6JWL/KJ(県人局)とJQ6FQIだけ。
10時少し前に8J6ARDF/6CQを出しはじめたが、コンテストには参加していないようである。同じJARL鹿児島県支部の行事なのになぜ「鹿児島コンテスト」参加しないのだろうか?? 県内の参加者を増やす意味からぜひ参加してほしいものである。

 その後14MHzJQ6FAI21MHzJH6QIL7MHzJK6MXY/6とQSO出来ただけで正午となる。合計6QSO

 午後からは「IARU HF World Championship」と掛け持ちをする。合間に「JAのコンテストバンド」を覗くが「CQ KG TEST」は聞こえてこない。

 になって14MHzJM3PLL/KJJH6QILが出来ただけ。コンディションが良くなり「IARU HF World Championship」に主力を置いたが、21時コンテスト終了となる。合計8QSO

 結果は次のとおり;

Entry Class:  県外局 シングルOP マルチバンド電信 ( GMC )
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7 Pts x 6 Multi = 42
Claimed Score: 42 Points

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2008/7/14

2008年 第19回高等学校アマチュア無線コンテスト  CW 国内
開催日時: 2008年7月13日(日)0900JST〜1300JST
規約: URL:http://www.ishitani.com/h-test.htm

 12日夜から「IARU HF World Championship」が始まっているが、コンディションが悪いので13日9時からスタートする「高等学校アマチュア無線コンテスト」「鹿児島コンテスト」に参加する。2台PCをそれぞれのコンテストに設定して掛け持ちをする

 13日9時から7MHzで運用を開始する。「CQ HS TEST」を出す局が2・3聞こえるが信号は全般的に弱い。聞こえる局を5局ほどQSOしてからもっぱらCQを出す。あまり呼ばれないので時々「IARU HF World Championship」も覗く。
 11:20頃、21MHzJA6が聞こえ出し2局とQSOできる。コンテスト終了の12時まで運用して合計20QSO

 結果は次のとおり;

Entry Class:  一般シングルオペ マルチバンド
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60 Pts x ( 16 Multi + 3 HS ) = 1140
Claimed Score: 1,140 Points

 ログをメールしてこの記事を書き出してから、スコアの計算が間違っていることに気づく。「Koukou.cfg」のスコア計算の設定が間違っているので修正する。


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2008/7/9

「第37回オール神奈川コンテスト」の結果発表  CW 国内
第37回オール神奈川コンテスト
開催日時: 平成20年6月7日(土)21:00 〜 24:00(JST)
規約: URL:http://www.jarlkn.info/contest/37thkanagawa.pdf
URL:http://www.jarl.or.jp/Japanese/2_Joho/local-info/0806.htm#0607kanagawa
関連ページ:http://diary.jp.aol.com/contest/237.html

 「第37回オール神奈川コンテスト」の結果が .pdf ファイルで送られてきた。参加した「電信 個人局 マルチバンド( XCWKM )」の結果を紹介する。

第37回オール神奈川コンテスト結果(案) 2008/07/07
コードナンバー順位コールサイン局数マルチ総得点
XCWKM *1 JA1HLR 52 50 2600
XCWKM *2 JA7ARW 22 19 418
XCWKM 3 JA2DHF 22 18 396
XCWKM 4 JH2CMH 19 17 323
XCWKM 5 JH1NXU 17 17 289
XCWKM 6 JA1LOG 16 15 240
XCWKM 7 JA3JM 16 15 240
XCWKM 8 JA1TQE 16 13 208
XCWKM 9 JH3PTC/3 14 14 196
XCWKM 10 JA7AEM 14 13 182
XCWKM 11 JI7RRS/1 12 11 132
XCWKM 12 JQ2VEV 11 10 110
XCWKM 13 JH4JUK 10 9 90
XCWKM 14 JH6KDY 9 9 81
XCWKM 15 JA5CQH/4 9 8 72
XCWKM 16 JP1DDD 8 8 64
XCWKM 17 JA3EOE 8 7 56
XCWKM 18 JK1XXK 7 7 49
XCWKM 19 JA6FOF 7 7 49
XCWKM 20 JF2FIU 7 5 35

@*印の局は入賞局です。
A同得点の場合は、最終交信時間の早い局を上位とします。
BJARL NEWS掲載は総得点のみとなります。

  「JARL神奈川コンテスト&アワード」( http://www.jarlkn.info/contest/contest.htm )のサイトではまだ発表されていない。

 レポートしていた内容は次のとおり;

Entry Class:  電信 個人局 マルチバンド ( XCWKM )

Band Qsos Pts Multi
3.5MHz 3 3 3
7MHz 13 13 12
14MHz 0 0 0
21MHz 0 0 0
28MHz 0 0 0
----------------------
Total 16 16 15
----------------------

16 Pts x 15 Multi = 240

Claimed Score: 240 Points
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2008/7/8

「第20回羽曳野コンテスト」の結果発表  CW 国内
開催日時: 2008年4月20日(日)  09:00〜12:00(JST)  3時間
規約: URL:http://www.jarl.or.jp/Japanese/2_Joho/club-info.htm#apr
          http://members.aol.com/ActiveHams/habikino.html
関連ページ:http://diary.jp.aol.com/contest/207.html

 「第20回羽曳野コンテスト」の結果が「クラブニュース」で発表されたので紹介する。

 は参加した「電信電話7MHz部門」得点が340点だったので堂々の1位のはずなのですが、「JA3で10点を得る」という条件を達成できず、失格「チェックログ」となってしまいました。

 最近のコンディションでは地理的な条件も加わりますが、「JA3で10点を得る」ことが非常に難しい状況です。

 ちなみに「電信電話7MHz部門」参加者は全員、私とQSOして「得点10点」を得ており、「JA3で10点を得る」という条件を満たしています。(従って私が参加していないとほとんどが「失格」ということです。)

 来年からは、「JA3で10点を得る」という条件を緩和してほしいものです。

>>>>>YMT NEWS<<<<<

YMT事務局発20−09号平成20年7月6日


羽曳野コンテスト結果報告

 去る4月20日(日)に開催した「第20回羽曳野コンテスト」の結果は、

下記の通りです。

 今回の参加局数は19局で去年に比べ各部門で、減少しました。

 コンテスト参加局にお礼を申しあげます。

尚入賞各局には賞状・記念品を追って贈らせてもらいます。



第20回羽曳野コンテスト結果(2008年4月20日実施)

1.電信電話7MHz部門     7 局
★1位 JA3RK     210
  JA3GJQ 102
      JA1XPU    42
    JH6KDY    28
      JR1CJD    28
JI7RRS  24
JH3LXM    10

2.電信電話50MHz部門      6 局
  ★1位 JK3DDU/3   1593
JH3SKC/3   646
JI3HOE/3   545
JO3FRH/3    420
JA9XAT/3 228
JA3PQX    150


3.電信電話144MHz部門   5 局
★1位 JO3KMD   1764
JF3XWN  135
JL3WXS    36
JI3MCM     22
JA3WFQ    10


◇チェックログ JA3JM

◇参加局数 19局

★ マークは入賞局



羽曳野無線クラブ

<<<<<<<<<<<<<JE3YMT>>>>>>>>>>>>>>>>>
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2008/7/7

第38回 6m AND DOWN コンテスト  CW 国内
開催日時: 2008年7月5日(土)21:00 〜 6日(日)15:00 (JST)
規約: URL:http://www.jarl.or.jp/Japanese/1_Tanoshimo/1-1_Contest/6m/6m_rule.htm

 5日21時から運用開始する。20時から始まっている「DL-DX RTTY Contest」は合間に時々覗きに行くことにする。50・144・430MHzを行き来して1時少し前まで運用する。合計48QSO
QSO出来たマルチは50MHzで24・27・22・25・110・37・31144MHで24・37・39・27・25・22・23、430MHz37・24・27・25・36・22といったところ。

 6日5時前に起き出すが今ひとつなので二度寝する。6時30分ごろに本格的に起き出して運用を開始する。8時に朝食をとる。合計74QSO
 9時過ぎから運用を再開する。50MHzEスポが出ているようで弱いながらもJA1・JA8あたりが聞こえる。10時30分ごろには今度はJA6が聞こえ出す。正午まで主に50MHzを運用して合計117QSO。QSO出来たマルチは50MHz103・15・14・106・114・12・13・11・03・26・40・41・43・47144MHz21430MHz35、といったところ。

 午後からは50・144・430MHzを行き来するが、新しい局は見つからず局数は伸びない。増えたマルチも50MHz35が出来ただけ。14時ごろに運用を終わる合計124QSO

 結果は次のとおり;

Entry Class:  電信 シングルオペ マルチバンド ( CA )
クリックすると元のサイズで表示します
124 Pts x 37 Multi = 4588
Claimed Score: 4,588 Points
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