2010/4/29

2010年4月 CONTEST MENU  
2010年4月 CONTEST MENU


YU DX Contest 2009 の結果発表 (632)  
  2009, 2100Z, Apr 18 to 0500Z, Apr 19 and 0900Z to 1700Z, Apr 19
  http://sun.ap.teacup.com/contest/412.html

SP DX Contest (633)  
  1500Z, Apr 3 to 1500Z, Apr 4

EA RTTY Contest (634)  
  1600Z, Apr 3 to 1600Z, Apr 4

2010年長崎県コンテスト (635)  
  4月3日(土)20:00 〜 4日(日)15:00

第22回和歌山コンテスト (636)  
  4月4日(日) 09:00 〜 21:00

All Asian DX Contest, CW の結果発表 (637)
  2009, 0000Z, Jun 20 to 2400Z, Jun 21
  http://sun.ap.teacup.com/contest/449.html

JIDX CW Contest (638)
  0700Z, Apr 10 to 1300Z, Apr 11

Yuri Gagarin International DX Contest (639)
  2100Z, Apr 10 to 2100Z, Apr 11

○PODXS 070 Club PSK 31 Flavors Contest
  10 Apr 1200 JST to 1800 JST (local time)

○EU Spring Sprint, CW
  1600Z to 1959Z, Apr 10

○EU Spring Sprint, SSB
  1600Z to 1959Z, Apr 17

○TARA Skirmish Digital Prefix Contest
  0000Z to 2359Z, Apr 17

○Holyland DX Contest
  2100Z, Apr 17 to 2100Z, Apr 18

○YU DX Contest
  2100Z, Apr 17 to 0500Z, Apr 18
  0900Z to 1700Z, Apr 18

第60回オ−ル東北コンテスト (640)
  4月17日(土)21:00 〜 18日(日)12:00

第22回羽曳野コンテスト (641)
  4月18日(日)09:00 〜 12:00
          (50MHz・144MHz部門)
  4月18日(日)13:00 〜 16:00
          (7MHz部門)

EA PSK31 Contest 2010 の結果発表 (642)
  2010, 1600Z, Mar 13 to 1600Z, Mar 14
  http://sun.ap.teacup.com/contest/615.html

SP DX RTTY Contest (643)
  1200Z, Apr 24 to 1200Z, Apr 25

○Helvetia Contest
  1300Z, Apr 24 to 1259Z, Apr 25

第52回(2010)ALL JAコンテスト (644)
  4月24日(土)21:00 〜 25日(日)21:00

2010年4月 CONTEST MENU (645) 
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2010/4/27

第52回(2010)ALL JAコンテスト  CW 国内
第52回(2010)ALL JAコンテスト
開催日時: 2010年4月24日(土)21:00 〜 26日(日)21:00(JST)
規約: URL:http://www.jarl.or.jp/Japanese/1_Tanoshimo/1-1_Contest/all_ja/all_ja_rule.htm

 24日21時から7MHzで運用を開始する。少し信号は弱いが全国的に開けている。一通りQSOして14MHzに変わる。
 こちらはJA6・JA7/8が殆どであるが結構賑やかである。しかしそのほかは信号が弱く、ノイズも多いのでコピーが難しい。それにハイパワー局が多いのか、良く聞こえていてもこちらの電波が届かないことが多い。
 ときどき21・28MHzも覗くが、両バンドでJS6RGY(47)とQSOできただけ。23時合計50QSO
 QSOできたマルチ7MHz13・106・21・06・23・27・12・38・41・14・09・24・46・103・40・11・10・47・04
 14MHz02・10・14・47・33・06・04・106・40・44・24・46・45・03

 その後も7MHzで運用を続けるがあまり局数は伸びない。
 23時過ぎから50MHzに出る。聞こえてくる局と一通りQSOすると新しい局は聞こえてこない。
 23:30ごろから3.5MHzに出る。スタートラッシュも終わったようで、殆どの局からすぐに応答がある。聞こえてくる局を順次呼んでゆく。
 01:00で今夜の運用を終わる合計92QSO
 増えたマルチ3.5MHz22・35・10・16・19・103・09・43・20・47・14・27・40・21・18・31・30・13
 7MHz33・25・1550MHz26・27・37・25・31・22

 夜中02:50頃から1時間ほど起き出し、3.5MHzで運用する。合計119QSO。増えたマルチ11・06・34・108・03・46・15・25、それに7MHz39

 25日朝05:30に起き出す。まず50MHz8N5A(39)QSOできる。その後は3.5MHzに出る。04・24・45・26・39等とQSOできる。
 06:40からは7MHzに出る。時々14MHzも覗いて08:10で朝食のため一休み合計178QSO
 その後増えたマルチ7MHz03・43・108・114・26・45・05・1814MHz104・41・39・103・108

 朝食後7・14・21・28MHzを行き来する。次第にQSOした局が多くなり、局数・マルチともあまり伸びなくなる。正午合計264QSO
 その後増えたマルチ7MHz31・20・08・19・16・44・30・34・17・113
 14MHz26・08・35・42・43・114・25・09・31
 21MHz103・03・06・46・25・2428MHz103・22・06・25

 午後各バンドを行き来する。

 時々QSOしていないのに「B4 QSO」といってQSOしてくれない局がある。コールサインをミスコピーしているときもあるが、7MHzなど混んでいるバンドでは近接した周波数CQを出している場合が多く、呼んだ局と違う局が応答しているのを耳にすることがある。
 DUPEになってもログで得点を0にしておけばよい(PCがやってくれる)だけなので、DUPEと判っていてもQSOしてほしいものである


 夕食時合計326QSO。目標とした300QSOを超える。
 その後増えたマルチ7MHz07・29・2214MHz20・27・34・15・38・11・13・02・106・15・23・12
 21MHz27・39・08・42・11・13・0928MHz39・27・43・40・02・10650MHzJS6RGY(47)・24

 夕食後7・14・3.5MHzを行き来する。
 程なくコンテスト終了21時となる。合計347QSO。その後増えたマルチ14MHz23・12だけ。
 JS6RGY8N5Aとは3.5MHzから50MHzまで全6バンドQSOできる。

 Eスポが発生したおかげでハイバンドが好調で目標とした300QSOを超えることができた。まずまずの出来。
 
 結果は次のとおり;

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Entry Class: 電信 シングルオペ オールバンド (CAM)
346 Pts x 147 都府県支庁 = 50862
Claimed Score: 50,862 Points

得 点: 各バンド毎に異なる局との交信1点
マルチプライヤー: 完全な交信を行なった相手局の運用場所を示す異なる都府県支庁
               (バンドが異なれば同一都府県支庁であってもマルチプライヤーとする)

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2010/4/27

SP DX RTTY Contest  RTTY
SP DX RTTY Contest
CONTEST PERIODS: 1200Z, Apr 24 to 1200Z, Apr 25 (24 Apr 2100 JST - 25 Apr 2100 JST)
RULES: URL:http://www.pkrvg.org/zbior.html

 24日21時( 1200 UTC )からこのコンテストと「ALL JA コンテスト」がスタートする。「ALL JA コンテスト」に主力をおくので、このコンテストは合間にRTTYバンドを覗きに来る。
 1250 から40分ほど14MHzで運用する。ヨーロッパ方面も聞こえるがコンディションは今ひとつ。それに参加局が少ないのかあまり信号は聞こえてこない。
 合計7QSOUA9UN(UA9・AS)・RW4NN(UA・EU)・UT7EZZ(UR)・SO4R(SP・J)等とQSOできる。

 夜中1830 頃起き出すが、7MHzLZ2PLQSOできただけ。

 25日朝2210 頃から14MHzで運用する。N2BJ(K・NA)UA0が1局できただけで朝食とする。
 朝食後「ALL JA コンテスト」の合間に14MHzで運用するが信号はあまり聞こえてこない。
 正午合計16QSOYB0VIJ(YB・OC)・DV1JM(DU)・9M6XRO(9M6)・E21YDP(HS)マルチが増える。

 午後14・21・28MHzを行き来する。
 14MHz9V1UV(9V)21MHzRV9CP(UA9)・9M6XRO(9M6)・UN8P(UN)・UW5M(UR)・RD3A(UA)28MHzDV1JM(DU)マルチが増えただけでコンテストを終わる合計27QSO
 コンディションが今ひとつだったのと「ALL JA コンテスト」に主力を置いたのでこんなところか。

  結果は次のとおり;

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Entry Class: Single operator all band
210 Pts x ( 17 Ctry + 1 SP-CallArea ) x 4 Cont = 15120
Claimed Score: 15,120 Points

POINTS:  2 points per QSO with same country
        5 points per QSO with different country same continent
        10 points per QSO with different continent
MULTIPLIERS: Each SP province once per band
          Each DXCC country once per band
          Each continent once

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2010/4/21

「EA PSK31 Contest 2010」の結果発表  PSK
EA PSK31 Contest
CONTEST PERIODS:2010, 1600Z, Mar 13 to 1600Z, Mar 14 (14 Mar 0100 JST - 15 Mar 0100 JST)
RULES: URL:http://www.ure.es/contest/428-ea-psk31-contest-english-version.html
関連ページ: http://sun.ap.teacup.com/contest/615.html

 「EA PSK31 Contest 2010」の結果がUREのサイトで発表されている旨のメールが届く。
 参加した「Single operator all band non-EA」部門で 232/255 、とのこと。
 結果の一部を紹介する。
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  全結果こちら( http://www.ure.es/concursos/23-ea-psk31/1586-resultados-concurso-ea-psk31-ano-2010.html )で。

 提出していたレポートは次のとおり;

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Entry Class: Single operator all band non-EA
84 Pts x ( 15 Ctry + 3 CallArea + 0 EAprov ) = 1512
Claimed Score: 1,512 Points

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2010/4/20

第22回羽曳野コンテスト  SSB/CW 国内
第22回羽曳野コンテスト
開催日時: 2010年4月18日(日)
           @電信電話  7MHZ バンド 13:00 〜 16:00
           A電信電話 50MHZ バンド 09:00 〜 12:00
           B電信電話144MHZ バンド 09:00 〜 12:00
規約: URL:http://www.jarl.or.jp/Japanese/2_Joho/club-info.htm#apr
          http://www.activehams.com/habikino.html

電信電話 50MHZ バンド部門
電信電話 144MHZ バンド部門

 18日9時から「オ−ル東北コンテスト」を中断して運用を開始する。まず、50MHz・CWCQを連呼するが全く呼ばれない。
 そこで苦手なSSBに変わりCQを出す。まず、クラブメンバーのJA3AAが呼んでくる。続いてもう1局呼んでくるがコールサインがうまくコピーできない。何とかQSO
 その後は「CQ 羽曳野コンテスト」を出している局を呼びに回る。やはり参加局が少ないようで局数は伸びない。144MHzにも出るが同様である。
 しばらくは50MHz144MHzを行き来する。
 あまり信号が聞こえてこないので7MHzにも出て「オ−ル東北コンテスト」と掛け持ちをする。
 程なくコンテスト終了12時となる。50MHz合計8QSO144MHz合計5QSO。とにかくSSBはくたびれる。
 
 結果は次のとおり;

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Entry Class: 電信電話 50MHZ バンド部門
29 Pts x 7 市・郡 = 203
Claimed Score: 203 Points

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Entry Class: 電信電話 144MHZ バンド部門
15 Pts x 4 市・郡 = 60
Claimed Score: 60 Points


電信電話 7MHZ バンド部門

 18日13時から7MHz・CWで運用を開始する。主催クラブのメンバーなので「CQ HMC TEST」を連呼する。
 午前よりもコンディションが下がったようであまり呼ばれない。時々「CQ HMC TEST」を出している局を呼びに回るが、参加局も少ないようである。
 全国的に開けてはいるが全般に信号は弱い。その後もひたすら「CQ HMC TEST」を連呼するが、あまり局数は伸びない。

 その内にコンテスト終了16時となる。合計33QSO

 結果は次のとおり;

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Entry Class: 電信電話 7MHZ バンド部門
46 Pts x 32 市・郡 = 1472
Claimed Score: 1,472 Points

得 点: 羽曳野市内(JCC#2526)の局との交信   10点
        羽曳野無線クラブ員との交信           10点
        大阪府内の局との交信                2点
        大阪府外の局との交信               1点
マルチプライヤー: 異なる市郡の数。(行政区は不可)

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2010/4/20

第60回オ−ル東北コンテスト  CW 国内
第60回オ−ル東北コンテスト
開催日時: 2010年4月17日(土)21:00 〜 18日(日)12:00
規約: URL:http://www.jarl.or.jp/Japanese/2_Joho/local-info/1004.htm#0417tohoku
      URL:http://www.geocities.jp/miyagiradio/page014.html

 17日21時から3.5MHzで運用を開始する。JA7も数局聞こえるが、全国から呼ばれているので全く歯が立たない。そこで少し弱目の局を呼んでみると応答がある。
 30分ほどすると、全く反応が無い2・3の局を除いて、やりつくした感じなので7MHzに変わる。こちらは局数が少ないが一発で応答がある。
 その後は3.5MHz7MHzを行き来する。1.8MHzも覗くが呼んでも全く反応が無い。
 23時を過ぎて局数が減ってきたので1.8MHzに出ると、いつも管内から移動運用をしている7M3QQP/7が聞こえる。何回か呼んでなんとかQSOできる。
 23:30で今夜の運用を終わる合計20QSO。ほとんどの局がマルチにもなる。

 17日6時から運用を開始する。まず、3.5MHzに出る。3局とQSOできるが、他は信号が聞こえてこないので7MHzに変わる。
 こちらは結構賑やかである。JA3とは伝播状態が良いのかほとんどが一発で応答がある。
 その後順調に局数が伸びる。8時から朝食のため一休みする合計37QSO

 朝食後7MHzに出るが、聞こえる局はQSOした局ばかり、となる。14MHzを時々覗くが信号は聞こえてこない。
 9時から所属するクラブが主催する「羽曳野コンテスト」が始まったのでしばらくはそちらに主力を置く。

 10:30ごろから7MHzも時々覗きに来るが、QSOした局ばかり。新しい局が聞こえると全国から一斉に呼ばれるのでなかなか応答が得られない。それに、CQを出さずに管内局を呼びに回っている管内局が結構いる。ぜひCQを出してほしいものである
 程なくコンテスト終了12時となる。合計45QSO

 結果は次のとおり;

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Entry Class: 管外局 シングルオペ オールバンド 電信 (CA)
45 Pts x 38 市・区・郡 = 1710
Claimed Score: 1,710 Points

得 点: 各バンド毎に異なる局との交信1点
マルチプライヤー: 東北管内局:東北の異なる市区郡、および異なる都府県支庁の数
             東北管外局:東北の異なる市区郡の数

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2010/4/14

Yuri Gagarin International DX Contest  CW DX
Yuri Gagarin International DX Contest
CONTEST PERIODS: 2100Z, Apr 10 to 2100Z, Apr 11 ( 11 Apr 0600 JST - 12 Apr 0600 JST )
RULES: URL:http://gc.qst.ru/en/section/32

 このコンテストは11日6時( 2100 UTC )からスタートする。いつも日曜日の午後には前日から始まっている「JIDX CW Contest」「CQ JA TEST」とこのコンテストの「CQ GC TEST」が混在し、CWバンドが混乱する。

 0000 を過ぎると14MHz「CQ GC TEST」が聞こえ出す。試しに呼んでみると「NO JA TEST」といって相手にしてくれない。それでもひつこく何回か呼ぶと応答がある。
 最初はこのような調子であるが次第に「CQ GC TEST」が多くなる。「JIDX CW Contest」の合間を見て「CQ GC TEST」を出している局を呼びに回る。
 正午合計17QSOZone:32(RZ0SR)・34(RW0CN)・31(UA9OG)・30(RW4PY)・33(UA0UV)・23(UE60QA)・29/RS3A(関係局)・21(RV9JR)等とQSOできる。

 午後14MHz21MHzを行き来する。ヨーロッパ方面も開けているがマルチがゾーンなのであまり増えない。
 夕食時合計40QSO。増えたマルチ14MHzRT3F・06(N7DD)・R3K・28(DP4K)21MHz29(UA3DA)・32(UA0YAY)・31(UN9GD)

 夕食後14MHzに出る。ヨーロッパ方面とQSOできるが、マルチは増えない。1154N4AF(08)とQSOできる。合計56QSO

 1300 過ぎから7MHzに出るがQSOできたのは30(RK9AX)31(RZ9UWZ)だけ。1400 に今夜の運用を終わる合計58QSO

 夜中1700 頃、30分ほど起き出し7MHzで運用する。マルチ28(HA5JI)・29/RT3Fが増えただけ。1720コンテストを終わる合計63QSO

 結果は次のとおり;

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Entry Class: Single Op Multi-Band
239 Pts x ( 18 Zone + 4 Stn ) = 5258
Claimed Score: 5,258 Points

POINTS: 2 points per QSO with same country
       3 points per QSO with different country on same continent
       4 points per QSO with different continent
       3x QSO points on 1.8/3.5MHz, 2x QSO points on 7MHz
MULTIPLIERS: ITU zones once per band
          QSO with RT3F once per band
          QSO with RS3A once per band
          QSO with R3K once per band
          QSO with UP7Z once per band

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2010/4/13

JIDX CW Contest  CW DX
JIDX CW Contest
CONTEST PERIODS: 0700Z, Apr 10 to 1300Z, Apr 11 (10 Apr 1600 JST - 11 Apr 2200 JST)
RULES: URL:http://www.jidx.org/jidxrule-e.html
規約: URL:http://www.jidx.org/jidxrule-j.html
 
 10日16時(0700 UTC)から運用を開始する。まず21MHzをワッチする。ヨーロッパ方面も時々浮き上がってくるが近場が多い。
 RD3A(16)・JT1DA(23)・VK6DXI(29)・9M2CNC(28)・BA7IO(24)・YB4IR・HS0AC(26)・VK3TDX(30)・UA0IDZ(19)等とQSOできる。
 28MHzではDU1EV(27)・KH0AM/KH2・BD7RDC(24)14MHzではUA0ZS(19)・BD4AGK(24)・SP4MPG(15)・HL2AEJ(25)等とQSOできる。
 その後は14・21・28MHzを行き来する。夕食時合計53QSO
 増えてマルチ14MHz5N7M(35)・JT1CO(23)・OH8LQ(15)・18・RX4HZ(16)
 21MHz18・4X0X(20)・VR2PX・DU1BP(27)・OH8LQ(15)・ZC4LI・BX4AD・ZL1BYZ(32)
 7MHzWH6R(31)・NX6T(03)・UA0IDZ(19)等。

 夕食後7MHz14MHzを行き来する。1440 で今夜の運用を終わる合計143QSO
 その後増えたマルチは、7MHzBD2RJ(24)・VR2PX・DU1BP(27)・JT1CO(23)・ZM2B(32)・DS5DNO(25)・VK3TDX(30)・KH0AM/KH2・18・YB4IR(28)・RX4HZ(16)・HS0AC(26)
 14MHzYC1BJX(28)・ZL3TE(32)・9M2MT・9A5X・E21YDP(26)・ES5QX・YU5RA・GM3WOJ(14)・17・IQ3UD・UU7J・SM0IMJ・EU6AF・ON6NL・HA8IB・YO9HP(20)・DJ2QV・UN7CN・LZ9W・F5IN・LY2XW、といったところ。

 夜中16001800 からそれぞれ40分ほど起き出し7MHzで運用する。
 増えたマルチOH6M(15)・UU7J・UN9GD(17)・YO9HP(20)・LY2F・LZ9W・OK1KTI・YU5RA・DL8QS(14)・OZ1HDF・9A2VR合計168QSO

 11日朝2020 頃に起き出す。7MHzでまだヨーロッパ方面に開けており、S53M・RV2FZ等とQSOできる。
 2100 を過ぎると電波が届かなくなったので14MHzに変わる。K6UW(03)・KH0AM/KH2(27)・VK4TT(30)等のマルチが増える。
 その後は14・21・28MHzを行き来する。正午合計211QSO
 増えたマルチ14MHzVR2PX・29(VK6DXI)9V1YC・DU1EV21MHzK7SS(03)・KH0AM/KH228MHzZM2B(32)

 午後からも14・21・28MHzを行き来する。
 2100 から始まった「Yuri Gagarin International DX Contest」への参加局が多くなり「CQ GC TEST」が多数聞こえてくるので、もう1台のPCを用意して掛け持ちをする
 夕食時合計249QSO
 その後増えたマルチ14MHzBX4AD・LU5FF(13)21MHz17(RU9WZ)・XU7ACY・9M6YBG・UN9GD・ES5QX28MHzVR2ZQZ/P・VK6DXI(29)・BX2ABD。それに 0800 頃から出た7MHzLU5FF(13)

 夕食後7MHz14MHzを行き来するが、ほとんど局数は伸びない。
 増えたマルチ7MHz9M2JKL14MHz05(W1/JA1BPA)だけ。
 時間は少し残っているが 1200コンテストを終わる合計255QSO
 5N7MとQSOできたのと、W1/JA1BPAが強力に聞こえていたのが印象に残る。

 目標とした300局には及ばなかったが250局は超えたのでまずまずの出来か。

 結果は次のとおり;

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Entry Class: Single Op All Band Low Low Power
264 Pts x ( 93 Ctry + 57 Zone ) = 39600
Claimed Score: 39,600 Points

POINTS: 4 points per JA-DX QSO on 1.8MHz
       2 points per JA-DX QSO on 3.5MHz
       1 points per JA-DX QSO on 7/14/21MHz
       2 points per JA-DX QSO on 28MHz
MULTIPLIERS: JA Stations: DXCC countries and CQ zones once per band
          non-JA Stations: JA prefectures plus JD1/O, JD1/MT, JD1/OT once per band

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2010/4/7

「All Asian DX Contest, CW 2009」の結果発表  CW DX
All Asian DX Contest, CW 2009 の結果発表
CONTEST PERIODS: 0000Z, Jun 20 to 2400Z, Jun 21 (2009年 6月20日(土)09:00 〜 22日(月)09:00(JST))
RULES: URL:http://www.jarl.or.jp/English/4_Library/A-4-3_Contests/2009AA_Rule.htm
規約: URL:http://www.jarl.or.jp/Japanese/1_Tanoshimo/1-1_Contest/all_asian/allasian_rule.htm
関連ページ: http://sun.ap.teacup.com/contest/449.html

 「All Asian DX Contest, CW 2009」の結果がJARL・コンテストのサイトで発表されている。
 参加した「Single-Op, All-Band, Low-Power( SOABLP )」部門・JA 19/162 、とのこと。

 結果の一部を紹介する。

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  全結果こちら( http://www.jarl.or.jp/English/4_Library/A-4-3_Contests/2009/AA2009cw-entire.html )で。

 提出していたレポートは次のとおり;

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Entry Class: Single-Op, All-Band, Low-Power( SOABLP )
676 Pts x 78 Cntry = 52728
Claimed Score: 52,728 Points

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2010/4/6

第22回和歌山コンテスト  CW 国内
第22回和歌山コンテスト
開催日時: 2010年(平成22年)4月4日 09:00 〜 21:00 JST
規約: URL:http://www.jarl.com/wakayama/sub4.htm
          http://www.jarl.or.jp/Japanese/2_Joho/local-info/1004.htm#0404wakayama

 4日9時から7MHzで運用を開始する。同時に「長崎県コンテスト」も開催されているので、同じログに入力してコンテスト終了後にログを整理する。
 和歌山県の局も2・3聞こえるが全国から呼ばれているのでなかなか順番が回ってこない。
 正午合計6QSOマルチとなるQSOJK3HLP(2606)・JA3EQC(2601)・JA3BYR(26007)・JA3PXH(26002)

 午後からも7MHzをワッチするが新しい局は聞こえてこないので、しばらくは同時に開催されている「SP DX Contest」「EA RTTY Contest」に主力を置く。
 16時過ぎから3.5MHzで運用を再開する。信号も強力で楽にQSOできるが、やはり県内局の参加が少ない。JG3CQJ(2601)・JE3QZV(2608)・JA3BYR(26007)等とQSOできる。
 17:40ごろから1.8MHzに出る。信号はあまり聞こえてこない。
 しばらくワッチしてJA3BYR(26007)JG3CQJ(2601)QSOできる。
 その後もワッチを続けるが新しい局は聞こえてこないので18:00コンテストを終わる合計12QSO

 結果は次のとおり;

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Entry Class: 和歌山県外 個人局 電信 HFマルチバンド (GCHF)
12 Pts x 9 市・郡 = 108
Claimed Score: 108 Points

得 点: 1交信を1点とする。 SWLは和歌山県内のみを1点とする。
マルチプライヤー: 県内局:各バンド毎に都道府県支庁(和歌山県を除く)および和歌山県内の市郡を1マルチとする。
             県外局:各バンド毎に和歌山県内の市郡を1マルチとする。

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