2011/6/14

第14回オール岐阜コンテスト  CW 国内
第14回オール岐阜コンテスト
開催日時: 2011年6月11日(土)19:00 〜 22:00
               12日(日)07:00 〜 10:00(JST)
規約: URL:http://jarl-gifu.seesaa.net/article/202801462.html#more
        URL:http://www.jarl.or.jp/Japanese/2_Joho/local-info/1106.htm#0611gifu

 11日19時から7MHzで運用を開始する。聞こえてくる局を順次呼んでゆく。1906・1901・19017・1903・1904・1910QSOできる。
 20分もすると新しい局は殆ど聞こえてこなくなったので3.5MHzに変わる。信号はあまり聞こえてこない。1911・19017・1912・1906・1916QSOできる。
 その後は3.5MHz7MHzを行き来する。21:30で今夜の運用を終る合計31QSO。その後増えたマルチ3.5MHz1901・19005・1903・1908・1904・19008・19197MHz19011・1916・1919

 12日朝07:30から運用を開始する。まず、7MHzに出る。1911・1913・19005QSOできるが信号はあまり聞こえてこない。
 08:00ごろからEスポが発生したようなので、14・21・28MHzを行き来する。08:40で朝食のため一休みする合計46QSO。その後増えたマルチ14MHz1901・1906・1911・190321MHz1916・1906・19005・1911・191328MHz1901・1906
 朝食後09:30から運用を再開するが、新しい局はあまり聞こえてこない。その内にコンテスト終了10:00となる。合計51QSOコンテストを終る。その後増えてマルチ14MHz1904.1916・190057MHz1920
 12日朝にはEスポが発生したためJA2にもハイバンドが開け、結構楽しむことができた

 結果は次のとおり;

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Entry Class: 県外局 シングル・オペ 電信オールバンド
51 Pts x 41 市郡 = 2091
Claimed Score: 2,091 Points

得 点: コンテストナンバーを完全に送受できた交信を1点
      同一バンドにおいて同一局とは、電信・電話それぞれ1交信ずつ有効
マルチプライヤー: 県内局…バンド毎の異なる岐阜県の市郡数および岐阜県を除く都府県支庁数
             県外局…バンド毎の異なる岐阜県の市郡数

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2011/6/14

DRCG Long Distance Contest, RTTY  RTTY
DRCG Long Distance Contest, RTTY
CONTEST PERIODS: 0000Z to 0759Z, Jun 11 (Jun 11 09:00 〜 Jun 11 16:59 JST)
            1600Z to 2359Z, Jun 11 (Jun 12 01:00 〜 Jun 12 08:59 JST)
            0800Z to 1559Z, Jun 12 (Jun 12 17:00 〜 Jun 13 00:59 JST)
RULES: URL:http://drcg.de/index.php?option=com_content&task=view&id=124&Itemid=84

 今回初めて参加するコンテストである。 .cfg ファイルが無いので、ルールが似通った「Volta.cfg」を改造して「DRCG.cfg」を作成する。

 11日朝 0040 UTC から14MHzで運用を開始する。Eスポが発生しているようでJA1あたりが聞こえるがDX局は殆ど聞こえてこない。正午合計12QSODX局DV1JM9M6XROだけ。
 午後0500 頃から運用を開始する。Eスポは消滅したようであるが聞こえるのは近場だけ。しかも局数は少ない。その内に第1ピリオッド終了の 0800 となる。合計19QSO14MHzUA0CNX・AL9A・DV1/JO7KMB21MHz9M6XRO・VK3TDXQSOできる。

 第2ピリオッドは夜中 1730 頃に20分ほど起き出すが14MHzRT3P・RW4WZができただけ。合計21QSO

 第3ピリオッド0800 から運用を開始するがコンディションが悪く何も聞こえてこない。夕食時までに14MHzVK3TDXQSOできただけ。
 夕食後1150 頃から7MHz運用を開始する。国内の他、9M6XRO・K7VC・DV1JM・UA0CAQSOできる。1300 少し過ぎに諦めてコンテストを終る合計32QSO

 結果は次のとおり;

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Entry Class: Single operator
292 Pts x ( 9 Cntry + 15 CallArea ) x 4 Cont = 28032
Claimed Score: 28,032 Points


POINTS: For each completed QSO use the "Exchange Points Table" to obtain the QSO
Point Table(in Zone:25) http://drcg.de/index2.php?option=com_docman&task=doc_view&gid=76&Itemid=61

QSO Zone: 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40
--------------------------------------------------------------------------------------------------
Points: 16 28 24 30 31 33 38 37 41 45 52 50 53 27 27 22 19 14 9 26 24 18 13 8 2 13 9 15 23 30 18 27 32 28 41 40 33 40 33 25

MULTIPLIERS: Each VK, VE, JA and W call area once per band
          Each DXCC country (other than VK,VE,JA,W) once per band
          Each continent once

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2011/6/8

第11回 A1クラブ コンテスト  CW 国内
第11回 A1クラブ コンテスト
開催日時: 2011年6月5日(日) 13:00 〜 15:59 JST
規約: URL:http://a1club.net/test/A1C_contest.htm

 5日13時から運用を開始する。まず、14MHzに出る。2・3信号が聞こえるが全般的に信号が弱く、ノイズも多いので4局QSOして7MHzに変わる。やはり賑やかである。しかしこのコンテストは同じ周波数で連続してQSOできないので、CQを連呼する局が無い。そのためか、バンド全体が静かなように思われる。
 順次CQを出している局を呼び、その周波数でCQを出す。周波数を変えてCQを出すか、CQを出している局探す。この繰り返しであるが結構くたびれる。
 14MHzを時々覗くが、あまり信号は聞こえてこない。やはり7MHzが一番効率が良さそうである。
 その内にコンテスト終了16:00となる。合計60QSOコンテストを終る

 QSOできたマルチは;

     ・ ・ ・ ・ 54 ・ ・ ・ ・ 59
     60 61 62 63 64 65 66 67 68 ・
     70 ・ 72 73 74 75 ・ 77 78 79
     80 81 82 83 84 85 86 87 88 89
     90 91 ・ 93 94 ・ ・ 97 ・ ・
     ・ 01 ・ ・ ・ ・ 06 07 08 09
     ・ ・

     7MHz 14MHz 両バンド

 結果は次のとおり;

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Entry Class: 7/14MHzマルチバンド部門
60 Pts x 43 従免許年 = 2580
Claimed Score: 2,580 Points

得 点: 各バンドにおける異なる局との完全な交信が1点
マルチプライヤー: 各バンドで得た、「異なる従免許年(西暦の下2桁)の個数のバンド毎の総和」+「DX局の各バンドで得た異なるZONE個数の総和」

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2011/6/8

第23回 ALL JA1 コンテスト  CW 国内
第23回 ALL JA1 コンテスト
開催日時: 2011年6月5日(日)09:00 〜 20:00 (JST)
          HIGHバンド部門 09:00 〜 12:00 (周波数:14/21/28/50MHz)
          LOWバンド部門  16:00 〜 20:00 (周波数:1.9/3.5/7MHz)
規約: URL:http://ja1zlo.u-tokyo.org/allja1/23rule.html

HIGHバンド部門

 5日9時から運用を開始する。同時に「宮崎コンテスト」・「石狩後志支部コンテスト」・「オール釧根コンテスト」等が開催されているが、このコンテストに主力を多き、他は信号が聞こえれば .log ファイルを切り替えて対応する。
 まず、14MHzに出る。弱い信号が2・3聞こえるが、ノイズが多くうまくコピーできないので21MHzに変わる。こちらも同様でJJ1WTLQSOできただけで14MHzに戻る。
 次第に信号が強くなりJA1あたりとQSOができるようになる。強力なEスポが発生している様なので28MHzを覗くと、こちらもJA1が多数入感している。
 10:20頃、この調子だと50MHzもオープンしているかも、と覗いて見るとJE1BMJが強力に入感している。呼ぶとすぐに応答がある。他は信号が弱くQSBもあって非常に不安定。それでもQSBのピークとタイミングが合えばQSOできる。
 11:30を過ぎると信号があまり聞こえてこなくなったので、以後は28・21・14MHzを行き来する。その内にコンテスト終了12:00となる。合計59QSO
 50MHzも含めて全バンドがオープンしたのでエキサイティングなコンテストであった。

 結果は次のとおり;

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Entry Class: 1エリア外 電信部門 シングルオペ HIGHバンド マルチバンド
58 Pts x 55 市郡区 = 3190
Claimed Score: 3,190 Points


LOWバンド部門

 5日16時「A1クラブ コンテスト」が終ると同時にこのコンテストがスタートする。ところが、皆さん「A1クラブ コンテスト」でくたびれたのかあまり信号が聞こえてこない。とにかく、聞こえてくる局を順次呼んでゆく。
 17:00を過ぎると聞こえて来るのはQSOした局ばかり、の状態になる。その為か「CQ JA1 TEST」を出す「管外局」が多くなる。CQを聞くとコールサインが判るまでその信号に集中するのでくたびれる。この「管外局」「CQ JA1 TEST」「管外局」にとってはちょっと迷惑?? 
 17:15から3.5MHzに出る。あまり「CQ JA1 TEST」は聞こえてこない。聞こえてくる局を順次呼んでゆくが、こちらの電波が弱いのか全く反応が無い局もある。18:00で夕食のため一休みする合計27QSO
 夕食後は19:00から運用を再開する3.5MHzでもあまり信号は聞こえてこない。7MHzは信号も弱くなり全く局数は伸びない。その内にコンテスト終了20:00となる。合計31QSOコンテストを終る

 結果は次のとおり;

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Entry Class: 1エリア外 電信部門 シングルオペ LOWバンド マルチバンド
31 Pts x 29 市郡区 = 899
Claimed Score: 899 Points

得 点: 完全な交信を1点(同一バンド内での同一局との交信は電信と電話それぞれ一回づつ得点1点)
マルチプライヤー: 1エリア内=各バンドで交信した1エリア外の異なる府県支庁の数及び1エリア内の異なる市郡区の数
             1エリア外=各バンドで交信した1エリア内の異なる市郡区の数

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2011/6/8

第30回オール釧根コンテスト  CW 国内
第30回オール釧根コンテスト
開催日時: 2011年6月5日(日)09:00 〜 21:00 (JST)
規約: URL:http://www.jarl.com/senkon/Contest/contest2011description.htm

 5日朝、同時に開催されている「ALL JA1 コンテスト」「宮崎コンテスト」・「石狩後志支部コンテスト」の合間に「CQ SK TEST」を探すが一向に聞こえてこない。
 09:25になって「CQ SK TEST」を出すJA8JXCを発見。全国から呼ばれているのでなかなか応答が得られないが何とかQSO
 その後も同様に「CQ SK TEST」を探すが全く聞こえてこない。
 16:507MHzJA8JXCを発見。何回かコールしてQSO
 夕食後、3.5MHzJA8JXCCQが聞こえたがこちらの電波が届かず、QSOには至らなかった。結局JA8JXCとの2QSOだけでコンテストを終る

 結果は次のとおり;

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Entry Class: 個人局 マルチ 電信
2 Pts x 2 市郡 = 4
Claimed Score: 4 Points

得 点: 完全な交信で1点
マルチプライヤー: 管内局=46都道府県、釧路根室支庁以外の12支庁および釧路根室支庁管内の市郡、小笠原、南鳥島の計60マルチ
            管外局=釧路根室支庁管内の市郡のみ10マルチ

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2011/6/8

2011年度石狩後志支部コンテスト  CW 国内
2011年度石狩後志支部コンテスト
開催日時: 平成23年6月4日(土) 21:00 〜 5日(日) 21:00 (JST)
規約: URL:http://www.jarl.com/ishikari/2011contest.html

 4日21時から運用を開始する。同時に開催されている「オール神奈川コンテスト」の合間に「CQ ISB TEST」を探す。7MHzJI8KXC・JR8QFG・JA8DEB・JK8SBFQSOできる。
 22:30で今夜の運用を終る合計4QSO

 5日朝06:45頃から運用を開始する。まず、7MHzJA8AJEQSOできる。その後はEスポが発生している様なので21MHzに出る。JI8KXC・JF8DSO・JR8QFGQSOできる。07:15で朝食のため一休みする合計8QSO
 朝食後は08:30から運用を再開する。14MHz・21MHz・28MHzを行き来する。14MHzJA8AJE・JA8DIMQSOできる。その後は09:00から始まった「ALL JA1 コンテスト」に主力を置き、合間に「CQ ISB TEST」を探す。
 その後は夕食後3.5MHzJA8AJE7MHzJL8TFCQSOできただけで、コンテスト終了21:00となる。合計12QSO

 結果は次のとおり;

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Entry Class: 個人局 電信 マルチバンド
12 Pts x 12 市郡区 = 144
Claimed Score: 144 Points

得 点: 管内局:全国のアマチュア局との完全な交信を1点
      管外局:石狩後志支部管内局との完全な交信を1点
マルチプライヤー: 管内局:石狩後志支部管外の都府県支庁ナンバ+管内の区ナンバ,JCCナンバ(0101を除く),JCGナンバ
            管外局:石狩後志支部管内の区ナンバ,JCCナンバ(0101を除く),JCGナンバ

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2011/6/8

第40回オール神奈川コンテスト  CW 国内
第40回オール神奈川コンテスト
開催日時: 平成23年6月4日(土)21:00 〜 24:00(JST)
規約: URL:http://www.jarlkn.info/contest/40thkanagawa.pdf
       URL:http://www.jarl.or.jp/Japanese/2_Joho/local-info/1106.htm#0604kanagawa

 4日21時から運用を開始する。同時に「宮崎コンテスト」「石狩後志支部コンテスト」が開催されているが、開催時間が短いのでこのコンテストに主力を置く。今年からコンテストナンバー「パワーコード」が不要となったので .cfg ファイルは兼用して、他のコンテストの信号が聞こえるときは .log ファイルだけを切り替えて対応する。
 まず、7MHzに出る。結構賑やかである。聞こえてくる局を順次呼んでゆく。しかし、1時間もすると聞こえて来るのはQSOした局ばかりとなる。3.5MHzに変わるがあまり信号は聞こえてこない。しかもこちらの飛びも悪いので5局QSOできただけ。
 7MHzに戻るが新しい局は殆ど聞こえてこない。22:30で諦めてコンテストを終る合計19QSO

 結果は次のとおり;

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Entry Class: 電信 個人局 マルチバンド (XCWM)
19 Pts x 17 市郡区 = 323
Claimed Score: 323 Points

得 点: 完全な交信をもって1点とする
マルチプライヤー: 県内局・・神奈川県内の各市郡区と神奈川県以外の各都府県及び北海道の各支庁
              県外局・・神奈川県内の各市郡区

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2011/6/7

第35回宮崎コンテスト  CW 国内
第35回宮崎コンテスト
開催日時: 平成23年6月4日(土)18:00 〜 5日(日)18:00(JST)
規約: URL:http://www1.bbiq.jp/jh6ftj/contest2011kiyaku.htm

 4日18時から7MHzで運用を開始する。JF6XEBQSOできただけで夕食のため一休みする
 19:00から運用を再開する。JK6MXYJA6UDIQSOできただけ。他には新しい局は聞こえてこない。
 19:50頃から3.5MHzに変わる。このバンドでもJK6MXYJA6UDIQSOできる。他には信号が聞こえてこないので7MHzに戻る。
 その後、JA6URZ・JA6FUV・JA6EODQSOできる。21:00からは「オール神奈川コンテスト」が始まったのでそちらに主力を置くため、今夜の運用を終る合計8QSO

 5日朝08:30から運用を開始する。Eスポが発生している様なので14MHz・21MHzをワッチする。14MHzJA6JMJ・JK6MXY・JF6CHA/621MHzJA6UDI・JK6MXY・JG6BXOQSOできる。
 09:00から「ALL JA1 コンテスト」等が始まったのでそちらに主力を置き、合間に「CQ MZ TEST」を探す。正午合計14QSO

 午後他のコンテストの合間に「CQ MZ TEST」を探すが新しい局は見つからない。7MHzJA6ZIXQSOできただけでコンテスト終了18:00となる。合計15QSOコンテストを終る

 結果は次のとおり;

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Entry Class: 県外局 電信 オールバンド
15 Pts x 11 市郡 = 165
Claimed Score: 165 Points

得 点: コンテストナンバーの交換が完全におこなわれた交信を1点とする。
       ただし、同一バンドにおける重複交信は、1交信を除き、電波型式が異なっても得点としない
マルチプライヤー: 県内局: 各バンドごとの都府県支庁(宮崎県を除く)、県内の市郡の数、及び大陸(AF.EU.AS.NA.SA.OC)の数。
             県外局: 各バンドごとの宮崎県内市郡の数。(9市6郡)

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2011/6/7

2011年 ALL JA0 21/28MHzコンテスト  CW 国内
2011年 ALL JA0 21/28MHzコンテスト
開催日時: 平成23年6月4日(土)09:00 〜 12:00(JST)
規約: URL:http://jarl-nn.asama.net/index.php?html_id=00000132

 4日09:30頃から運用を開始する。21MHz・28MHz両バンドをワッチするが信号は全く聞こえてこない。それにノイズが非常に多い。
 しばらくは両バンドでCQを連呼するが全く呼ばれない。それでも連呼を続けていると21MHzで弱い信号が呼んでくる。ノイズが多くコールサインがコピーできない。何回か再送をお願いするがコピーできず諦める。
 ワッチを続けていると、10:0621MHz「CQ JA0 TEST」を出すJA0FVUを発見。信号は弱いが何回か呼ぶと応答がある。2・3分ほどで、そのJA0FVUも聞こえなくなる。
 その後もワッチをしたりCQを連呼したり。結局、他には21・28MHzJG3BXSQSOできだけ。その内にコンテスト終了12:00となる。合計3QSO

 結果は次のとおり;

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Entry Class: 21.28MHz個人局電信 (C218)
5 Pts x 1 Mult = 5
Claimed Score: 5 Points

得 点: 0エリア管内局との交信:3点(例:相手がJA0IXW,JK2EIJ/0,JA0OZZ/1等の交信)
      管外局との交信:1点(例:相手がJA9BOH,JA6AHB/6,JA5FNXなどの交信)
マルチプライヤー: 0エリア管内局の場合:異なるプリフィックスの数(JA0BJ=JA0 JF3IYW/3=JF3 JA1CP=JA1)
             管外局:異なる0エリアの呼出符号の局および0エリア内から運用する局のみのプリフィックスの2文字目とラストレターの組み合わせの数

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