2012/5/5

第35回 オール三重33コンテスト  CW 国内
第35回 オール三重33コンテスト
開催日時:2012年5月5日(土・祝) 08:00 〜 12:00
規約: URL:http://www.ztv.ne.jp/isoda/33/annual/35/index.html
      URL:http://www.jarl.or.jp/Japanese/2_Joho/local-info/1205.htm#0505mie

 5日08:00から運用を開始する。まず、3.5MHzに出るがQSOできたのはJG3CQJ(66MEJ)だけ。他には何も聞こえてこない。すぐに7MHzに変わる。
 やはり7MHzは賑やかである。聞こえてくる局を順次呼んでゆく。08:40で朝食のため一休みする合計14QSO。QSOできたマルチ7MHz55・61・64・50・36・38・80・00・65・56・66

 09:30から運用を再開する。7MHzをメインに、時々ハイバンドVHFを覗きに行く。ハイバンドは何も聞こえてこない。VHF144MHzJA3QOS(63MEJ)・JR3BOT(64MEJ)QSOできただけ。
 7MHzは賑やかであるがほとんどがQSOした局で局数は伸びない。
 その内にコンテスト終了の12:00となる。合計29QSOコンテストを終わる。その後増えたマルチ7MHz57・69・46・43・35・40・14(JH2YQB)・63

 結果は次のとおり;

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Entry Class: 電信部門 県外局 シングルオペ オールバンド (CD1)
55 Pts x 22 年齢 = 1210
Clamed Score: 1,210 Points

得点: 県内局またはJL局との交信:1交信3点
       その他の交信:1交信1点
マルチプライヤー: 異なる年齢の数 (バンドが異なれば同じ年齢も有効 00も有効)

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2012/5/5

第22回静岡コンテスト  CW 国内
第22回静岡コンテスト
開催日時: 平成24年5月4日(祝)12:00 〜 20:00
           運用時間はバンド毎に、HFローバンド:17:00 〜 20:00
                      (ただし7MHzは14:00 〜 20:00)
                      VHF/UHF/SHF:14:00 〜 17:00
                      HFハイバンド:12:00 〜 15:00
規約: URL:http://www.jarl.com/shizuoka/22kiyaku.pdf
URL:http://www.jarl.or.jp/Japanese/2_Joho/local-info/1205.htm#0504shizuoka

 4日12:00から運用を開始する。この時間帯で運用できるのはHFハイバンドだけである。14・21・28MHzをワッチするが14MHzで弱い信号が2・3聞こえるだけ。その信号もノイズが多くコピーできない。
 12:21に何とかJM2RUV(SG)QSOできる。すぐに昼食のため一休みする

 昼食後13:10頃から運用を再開する。同様に14MHzで弱い信号が2・3聞こえる。何とかJF2NLH(KS)・JK2BAP/2(IZ)QSOできる。
 14:00からは7MHzで運用ができる。さすがに賑やかである。呼び合いになってなかなか応答が得られない事もあるが、聞こえる局を順次呼んでゆく。
 16:00を過ぎると聞こえてくるのはQSOした局ばかり、となり局数が伸びない。
 17時からはローバンドが運用できる。3.5MHzに出るがこちらの電波の飛びが悪いのでなかなか応答が得られない。
 夕食時合計25QSO。QSOできたマルチ3.5MHzAO・KZ・YZ・IZ・SM7MHzFE・HK・SI・KS・SG・IZ・IK・YZ・FJ・NK・SM・KT

 夕食後19:05頃から運用を再開する。3.5MHz7MHzを行き来するが、3.5MHzは飛ばないし、7MHzはほとんどがQSOした局でほとんど局数が伸びない。
 その内にコンテスト終了の20:00となる。合計32QSO。増えたマルチ3.5MHzKS・NK・FJ7MHzNMだけ。

 結果は次のとおり;

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Entry Class: 電信の部 県外局 シングルオペ・オールバンド (CMX)
32 Pts x 24 市区町 = 768
Clamed Score: 768 Points

得 点: 完全な1交信につき、1.9MHz〜430MHz:1点、1200Mz:3点、2400MHz:5点、
                  5600MHz:10点、10GHz以上:20点。
        430MHz以下のバンドでQRP局と交信した場合、その交信の得点を2倍(2点)にする。
        QRP局は430MHz以下のバンドでの交信の得点を2倍(2点、QRP局同士は4点)にする。
マルチプライヤー: 県内局:静岡県内の異なる市区町の数+都府県支庁の数
              県外局:静岡県内の異なる市区町の数

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2012/5/3

第34回東京コンテスト  CW 国内
第34回東京コンテスト
開催日時: 2012年5月3日 (祝) 09:00 〜 15:00
規約: URL:http://www.jarl-tokyo.com/kiyaku_tokyo.html

 3日09:15頃から運用を開始する。まず、21MHzに出るがJA3と2局QSOできただけ。他は聞こえてこない。
 28MHzは全く信号は聞こえてこない。
 50MHz・144MHzを覗くがJA32・3聞こえるだけ。
 その後もワッチを続ける。21MHz弱い局が2・3聞こえるがノイズが多くコピーできない。何とかコピーできてもこちらの電波が届かない。
 正午合計5QSO
 
 午後13:00頃から運用を開始するが各バンドともほとんど信号は聞こえてこない。
 他の事をしながら時々ワッチするが同様である。
 コンテスト終了の10分前になって、ようやく21MHzJA1あたりがQSOできるレベルで聞こえ出す。何とかコンテスト終了までにJS1IFK(029)・JE1REU(002)・JA0DVE(09)QSOできる。
 合計8QSOコンテストを終わる
 弱小局には厳しいコンディションであった。

 結果は次のとおり;

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Entry Class: 都外電信 マルチバンド
10 Pts x 7 都内市区町村島・道府県 = 70
Clamed Score: 70 Points

得 点: 完全な交信で相手局が都内局の場合は2点、都外局は1点
マルチプライヤー: 各バンドで交信した異なる都内の市区町村島と道府県数

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2012/5/2

第56回京都コンテスト の結果発表  CW 国内
第56回京都コンテスト の結果発表
開催日時:2012年2月4日(土) 20:00 〜 2月5日(日) 16:00 JST
使用周波数帯: 2月4日 20:00 〜 22:00 3.5MHz
           2月4日 22:00 〜 24:00 1.9MHz
           2月5日 08:00 〜 09:00 14/144MHz
           2月5日 09:00 〜 10:00 21/144MHz
           2月5日 10:00 〜 11:00 28/50MHz
           2月5日 11:00 〜 12:00 50/1200/2400/5600MHz
           2月5日 13:00 〜 14:00 7/430MHz
           2月5日 14:00 〜 16:00 7MHz
規約: URL:http://www.jarl.com/kyoto/contest/KT/kiyaku56.pdf
http://www.jarl.or.jp/Japanese/2_Joho/local-info/1202.htm#0204kyoto
関連ページ: http://sun.ap.teacup.com/contest/1017.html
 
 「第56回京都コンテスト」の結果がJARL京都府支部のサイトで発表されている。
 参加した「府外局 個人局 マルチバンドA」部門で 5/16 、とのこと。
 結果の一部を紹介する。

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 全結果こちら( http://www.jarl.com/kyoto/contest/KT/kekka56.pdf )で。

 提出していたレポートは次のとおり;

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Entry Class: 府外局 個人局 マルチバンドA
38 Pts x ( 31 市区郡 + 16 ボランティア番号/登録クラブ ) = 1786
Clamed Score: 1,786 Points

得点:     京都府内局:相手局が京都府内局の時は2点、府外局の場合1点
         京都府外局及びSWL:相手局が京都府内局の時は1点、府外局の場合0点
マルチプライヤー: 第1マルチ:各バンド毎に得た異なる京都府内の市区郡、都府県支庁(京都府内局のみ)
              第2マルチ:ボランティア番号および府内登録クラブの登録番号。
               (府内専門ボランティア登録局や登録クラブとの交信によって1交信で同時に複数のマルチプライヤーが発生する場合がある)
                尚、京都府外局同士および、モービル等の移動しながらの局との交信(SWLは受信)は得点にもマルチプライヤーにも算入できない。

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