2012/10/15

オール鳥取コンテスト  CW 国内
オール鳥取コンテスト
開催日時:2012年10月14日(日)、05:00 〜 12:00
規約: URL:http://www.jarl.or.jp/Japanese/2_Joho/local-info/1210.htm#1014tottori

 14日朝、08:30頃から運用を開始する。「Oceania DX Contest」の合間に、「JAG QSO パーティ&コンテスト」のサーチも兼ねて、時々国内コンテストバンドを覗きに行く。
 7MHzで2・3「CQ TT TEST」が聞こえるので、聞こえる局を順次呼んでゆく。
 その後も時々国内コンテストバンドを覗きに行くが「CQ TT TEST」はあまり聞こえてこない。
 その内にコンテスト終了の12:00となる。合計8QSOコンテストを終わる。QSOできたマルチ7MHz3401・34004・340214MHz34004

 結果は次のとおり;

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Entry Class: 県外局 個人局 電信電話マルチ
8 pts x 4 市郡 = 32
Clamed Score: 32 Points

得点: 完全な交信を1点 (同一バンド内での重複交信は電波型式が異なっても得点にならない )
マルチプライヤー: 県内局:鳥取県内の異なる市郡数+鳥取県外の異なる都道府県数
             県外局:鳥取県内の異なる市郡数
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2012/10/15

2012 JAG QSO パーティ&コンテスト  CW 国内
2012 JAG QSO パーティ&コンテスト
開催日時:2012年10月13日(土)06:00 〜 14日(日)21:00
規約: URL:http://www.jarl.com/jag/

 13日朝、09:30から運用を開始する。同時に開催されている「Makrothen RTTY Contest」の合間に時々国内コンテストバンドを覗きに行く。しかし「CQ JAG TEST」はほとんど聞こえてこない。
 正午JH2・JA3合計2QSO
 午後も同様に「Makrothen RTTY Contest」の合間に時々国内コンテストバンドを覗きに行く。
 夕食時合計7QSO。増えたマルチ7MHzJH3・7N1だけ。

 14日朝08:30から運用を開始する。同様に「Oceania DX Contest」の合間に時々国内コンテストバンドを覗きに行く。
 正午合計10QSO。QSOできたマルチ7MHzJA7・JF5・JR3・JI314MHzJA8
 午後も同様に「Oceania DX Contest」の合間に時々国内コンテストバンドを覗きに行く。しかし「CQ JAG TEST」はほとんど聞こえてこない。
 夕食時合計12QSO。その後QSOできたマルチJR1JF6だけ。
 夕食後7MHzでは国内局はほとんど聞こえてこない。3.5MHzもワッチするが「CQ JAG TEST」は聞こえてこないので20:00頃にコンテストを終わる。結局合計12QSOコンテストを終わる

 結果は次のとおり;

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Entry Class: 一般局 マルチバンド電信部門
12 pts x 11 プリフィックス = 132
Clamed Score: 132 Points

得点: 完全な交信を1点
         同一局との交信はバンドおよびモードごとに有効.一般局どうしのQSOは無効
マルチプライヤー: 周波数ごとのプリフィックスの数
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2012/10/15

Oceania DX Contest CW  CW DX
Oceania DX Contest CW
CONTEST PERIODS: 0800Z, Oct 13 to 0800Z, Oct 14 (13 Oct 1700 JST to 14 Oct 1700 JST)
RULES: URL:http://www.oceaniadxcontest.com/rules.pdf

 13日夕方、0800 UTC から運用を開始する。14・21・28MHzを行き来する。いずれのバンドでもオセアニア方面が聞こえるが局数は少ない。
 0850 頃から7MHzに出る。JAの混信ノイズが多いが、結構賑やかである。
 夕食時合計19QSO。QSOできたマルチ7MHzVK2・ZL3・KH6・ZL1・ZM114MHzZL1・ZL2・VK4・YB721MHzVK2・DU7・ZL1・VK4・ZM2、28MHzでYE1・VK6・DU1

 夕食後1000 から運用を再開する。7MHz14MHzを行き来する。
 1130今夜の運用を終わる合計26QSO。その後増えたマルチ7MHzVK4・DU1・YE314MHzVK2

 14日朝2300 から運用を開始する。14・21・28MHzを行き来する。
 2330 で朝食のため一休みする。QSOできたマルチ14MHz9M821MHzZM1・YE1・YE228MHzDV1・KH6
 朝食後0100 から運用を再開する。21MHz28MHzを行き来するが信号はあまり聞こえてこない。
 正午合計42QSO。その後QSOできたマルチ21MHz9M8・DV1・9M628MHzYD1・YG1・VK4・ZM1・YB4・9M8

 午後0450 から運用を再開する。14・21・28MHzを行き来する。VK/ZLではヨーロッパ方面に開けているようでパイルアップ状態であるが局数は少ない。
 その内にコンテスト終了の 0800 となる。合計50QSOコンテストを終わる。その後増えたマルチ14MHzZM1・YE128MHz9M6・V85

 結果は次のとおり;

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Entry Class: Single Op All Band Low Power
140 pts x 40 Prefix = 5600
Clamed Score: 5,600 Points

POINTS: 20 points per 160m QSO
       10 points per 80m QSO
        5 points per 40m QSO
        1 point per 20m QSO
        2 points per 15m QSO
        3 points per 10m QSO
MULTIPLIERS: Each prefix once per band
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2012/10/15

Makrothen RTTY Contest  RTTY
Makrothen RTTY Contest
CONTEST PERIODS: 0000Z to 0759Z, Oct 13 and 1600Z to 2359Z, Oct 13
               0800Z to 1559Z, Oct 14
RULES: URL:http://home.arcor.de/waldemar.kebsch/The_Makrothen_Contest/TMC_Rules.html

 Period 1

 13日朝、0030 UTC から運用を開始する。14MHz21MHzを行き来するが、どちらも米国西海岸方面UA0しか聞こえない。しかも聞こえる局数が少ない。
 正午合計11QSO相手局との距離が得点となるので遠くの局とQSOしたいところであるが、あまり聞こえてこないので兎に角局数を増やす以外に手は無い。

 午後0345 から運用を再開するが、近場しか聞こえてこない。
 0700 を過ぎると21MHz28MHzヨーロッパ方面が聞こえ出す。
 その内に「 Period 1 」が終了する 0800 となる。合計27QSO

 Period 2

 時間が真夜中となるため、運用したのは14日朝方だけ。しかし、コンディションが悪く信号はほとんど聞こえてこない。結局、QSOできたのはJAの1局だけ。合計26QSO

 Period 3

 14日夕方、0800 から運用を開始する。14・21・28MHzを行き来するがあまり信号は聞こえてこない。1時間ほどで夕食のため一休みする合計29QSO
 夕食後1030 頃から運用を再開する。14MHzで時々ヨーロッパ方面が浮き上がってくるが、非常に不安定QSOできるレベルで入感していても2・3分で全く聞こえなくなる。このピークにタイミングが合えば何とかQSOできる。
 1130 を過ぎるとほとんど信号が聞こえなくなったので、コンテストを終わる合計37QSO

 結果は次のとおり;

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Entry Class: Class 1: Single, All Band, Low Power
Clamed Score: 225,946 Points

POINTS: 1 point per km distance between stations for each QSO
        Multiply QSO points by 1.5 for 40m QSOs or 2.0 for 80m QSOs
        100 points per QSO between stations in same grid square (no other points or multiplier)
MULTIPLIERS: None
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