2014/3/22

第19回オール大阪コンテスト の賞状受領  CW 国内
第19回オール大阪コンテスト の賞状受領
開催日時:2013年11月3日(日) 06:00 〜 18:00
              06:00〜11:30 電信部門
              12:30〜18:00 電話部門
              06:00〜18:00 デジタル部門(RTTY/SSTV)
規約: URL:http://www.nn.iij4u.or.jp/~nakasako/contest/kiyaku19.pdf
    URL:http://www.jarl.or.jp/Japanese/2_Joho/local-info/1311.htm#1103osaka
関連ページ: http://sun.ap.teacup.com/contest/1536.html
         http://sun.ap.teacup.com/contest/1569.html


 「第19回オール大阪コンテスト」の賞状がJARL大阪府支部コンテスト係から送られてくる。
 参加した「 府内局 電信部門 マルチバンド(CM−O) 」部門で 3 位 に入賞している。


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 結果等は関連ページを参照してください。

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2014/3/22

第44回 大都市コンテスト  CW 国内
第44回 大都市コンテスト
開催日時: 2014年3月21日(祝)15:00 〜 18:00 (JST)
規約: URL:http://www.geocities.co.jp/Technopolis/5975/dai44.html

 21日午後、15:00から7MHz運用を開始する。「東海QSOコンテスト」が終わった直後なので聞える局は少ない。一通りQSOしてから30分ほど一休みする
 15:38から運用を再開する。少しにぎやかになったようだ。聞える局を順次呼んでゆく。
 16:00からは専らCQを出す。最初は周波数が端のほうだったためかほとんど呼ばれない。その後は少し周波数を下げてCQを出す。
 17:40頃から14MHzに出るがQSOできたのは2局だけ。その後は3.5MHzに出るがこちらもほとんど信号は聞えてこない。
 その内にコンテスト終了の18:00となる。合計65QSO。QSOできたマルチ3.5MHz0901・27・217MHz110109・2702・3901・080108・0901・120102・220108・27・08・24・4201・20・220111・09・42・10・13・2705・180102・34・2002・21・11・05・250125・12・1501・2601・402104・35・4501・100112・38・100116・3508・1002・14・3102・04・25・06・010108・2012・220103・15・19・13440714MHz010109・111002

 結果は次のとおり;

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Entry Class: 個人 マルチバンド
65 Pts x 52 区・中核市・都府県支庁 = 3380
Clamed Score: 3,380 Points

得 点: 電話1点、電信1点
           バンドが異なれば同一局も異なった局と見なす。
           電信と電話のクロスモードによる交信も1点とする。
マルチプライヤー: 区、中核市及び都府県支庁の数

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2014/3/22

第54回東海QSOコンテスト  CW 国内
第54回東海QSOコンテスト
開催日時: 2014年3月21日(祝)09:00 〜 15:00(JST)
規約: URL:http://isotope.sist.chukyo-u.ac.jp/tkitest/regulation/54th-tkiqso.html

 21日朝、09:25から7MHz運用を開始する。JA2も多数聞えるがバンドの低いほうではパイルアップ状態で全く歯が立たない。
 バンドの高いほうへ行くと呼ぶ局も少なく、ほとんどがすぐに応答がある。聞える局を順次呼んでゆく。
 30分もするとQSOした局が多くなり、あまり局数が伸びなくなる。
 10:00過ぎからハイバンドを覗く。14・21MHzではそれぞれ2・3のJA2が聞える。しかし、ノイズが多く、かなり強い局でないとうまくコピーできない。
 21MHzは厳しいが14MHzでは数局とQSOできる。
 11:00からは7MHzに戻り、時々ハイバンドを覗きに行く。VHFも覗くが144MHzで1局がかすかに聞えただけでQSOには至らない。他には全く聞えてこない。
 正午合計47QSO。QSOできたマルチ7MHz2115・1906・2110・1822・2101・2022・200104・1809・2014・200102・2003・180102・1903・1909・2002・1821・2116・180206・2012・200114・2034・2032・1827・1912・180101・1805・2103・1916・2008
 14MHz2003・20005・1803・2110・1906・1903・182521MHz1906・1903

 午後13:00から運用を再開する。7MHzとハイバンドを行き来する。QSOした局が多くなりほとんど局数は伸びない。
 14:30から3・5MHzに出るが早いためか信号はあまり聞えてこない。それに全般的に信号が弱い。
 何とか4局とQSOできるがすぐに7MHzに戻る。その内にコンテスト終了の15:00となる。合計63QSOコンテストを終わる。その後QSOできたマルチ3.5MHz20005・1906・1809・20027MHz1826・1813・20005・180203・21016・1825・2036・2100614MHz2102・1805・2002・1907

 結果は次のとおり;

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Entry Class: シングルOP 電信 HFバンド (X-SCHF)
63 Pts x 54 市郡区 = 3402
Clamed Score: 3,402 Points

得 点: 3.5〜21MHz帯 1点
      28MHz帯 2点
      50〜430MHz帯 1点
      1200MHz帯 3点
      2400MHz帯 5点
      5600MHz帯 10点
      10.1GHz帯以上 20点
         ※同一局とは同一バンドにおいて電信・電話それぞれ1交信(受信)ずつ有効
マルチプライヤー: 管内局:異なる2エリア内の市郡区の数および2エリア外の都府県支庁数
             管外局・SWL:異なる2エリア内の市郡区の数

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