2014/7/16

2013 ARRL 10-Meter Contest の結果発表  CW DX
2013 ARRL 10-Meter Contest の結果発表
CONTEST PERIODS: 0000Z, Dec 14 to 2359Z, Dec 15 (14 Dec 09:00 - 16 Dec 08:59 JST)
RULES: URL:http://www.arrl.org/10-meter
関連ページ: http://sun.ap.teacup.com/contest/1561.html

 「 2013 ARRL 10-Meter Contest 」の結果が ARRL results-database のサイトで発表されている。
 参加した「 Single Op CW only Low Power 」部門・Non−W/VE 206/575 、とのこと。

 結果の一部を紹介する。

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 全結果こちら( http://www.arrl.org/results-database )で。

 提出していたレポートは次のとおり;


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Entry Class: Single-op low-power cw only
912 Pts x ( 35 Cntry + 29 State/Provn ) = 58368
Clamed Score: 58,368 Points

POINTS: Phone QSO: 2 points
       CW QSO: 4 points
MULTIPLIERS: States + DC, once per mode
           Provinces/Territories, once per mode
           Mexico: 32 states, once per mode
           DXCC Countries, once per mode
           ITU Regions (MM only), once per mode
0

2014/7/14

第8回オール青森コンテスト  CW 国内
第8回オール青森コンテスト
開催日時: 平成26年7月12日 15:00 〜 13日 15:00
規約: URL:http://ja702.sakura.ne.jp/sblo_files/jarlaomori/image/E7ACACEFBC98E59B9EE99D92E6A3AEE382B3E383B3E38386E382B9E38388E8A68FE7B484.pdf
http://www.jarl.or.jp/Japanese/2_Joho/local-info/1407.htm#0712aomori

 12日午後、15:30頃から運用を開始する。7MHzと14MHzを行き来するが一向に「CQ AM TEST」は聞えてこない。
 15:55を過ぎてやっと14MHzJA7GNX(0201)「CQ AM TEST」が聞こえ出す。信号は弱いが何回か呼んで何とかQSOできる。その後、続けてJH3XCU/7・JE7GRI(0205)・JG7BBO/7(0236)QSOできる。
 この調子なら21MHzや28MHzも開けるかと行き来するが、21MHzJE7GRIとQSOできただけ。
 17:00を過ぎたので7MHzが開けるかとワッチするがQSOできたのはJA7GNXだけ。夕食時合計6QSO

 夕食後19:00から運用を再開する。3・5MHz・7MHz・14MHzを行き来するが聞えるのは7MHzJA7GNXのCQだけ。
 20:00になった7MHzJH7ZYM/7(0233)とQSOできる。
 21:00から「IARU HF World Championship」が始まったのでこのコンテストに主力をおき、時々国内コンテストバンドを覗きに行く。
 しかし、「CQ AM TEST」は一向に聞えてこない。

 13日「IARU HF World Championship」の合間に国内コンテストバンドを覗きに行くが「CQ AM TEST」は聞えてこない。
 結局、その後は1局もQSOできず合計7QSOコンテストを終わる

 「IARU HF World Championship」のようなメジャーなコンテストと日時が重ならないように開催日時を検討すべきだと思う。
 
 結果は次のとおり;

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Entry Class: 県外 個人局 HFマルチバンド (WMH)
7 Pts x 6 市町村 = 42
Clamed Score: 42 Point

得 点: 完全な交信1点
       *同一バンド同一交信局でもモードが違えば電信電話おのおの得点計上可
aマルチプライヤー: 県内局=完全な交信をおこなった相手局の運用地点である県内の市町村及び県外の都府県支庁
              県外局=完全な交信をおこなった青森県内の異なる市町村
2

2014/7/14

IARU HF World Championship  CW DX
IARU HF World Championship
CONTEST PERIODS: 1200Z, Jul 12 to 1200Z, Jul 13 (Jul 12 21:00 〜 Jul 13 2100 JST)
RULES: URL:http://www.arrl.org/iaru-hf-championship

 12日夜、1200 UTC から運用を開始する。まず、14MHzに出る。AZ0H(RCA)が強力に聞えている。呼ぶとすぐに応答がある。他は米国西海岸方面が2・3聞えるだけなので21MHzに変わる。
 21MHzヨーロッパ方面に開けている。一通りQSOしてから14MHzに戻る。米国西海岸方面近場ばかりであるが聞える局を順次呼んでゆく。
 1300 過ぎに7MHzを覗くが国内米国西海岸方面が2・3聞えるだけ。すぐに14MHzに戻る。
 1430 を過ぎるとヨーロッパ方面も聞こえ出す。コンディションは好調であるがくたびれたので 1500 少し過ぎに今夜の運用を終わる合計68QSO。QSOできたマルチ7MHz06・JARL・4514MHzRCA・06・61・07・01・29・34・54・32・44・33・35・JARL・30・SRR・RCU・02・26・ZRS・SSA・SRS・SARL・MRSF・BFRA・SRAL21MHzLRAL・30・ZRS・28・43・29・44・SSA・18・21

 13日朝2150 頃から運用を開始する。14MHzヨーロッパ方面が好調である。
 2230 頃から21MHzを覗く。近場米国西海岸方面だけなのですぐに14MHzに戻る。
 2300 で朝食のため一休みする。合計99QSO。その後QSOできたマルチ14MHzEDR・OVSV・ARI・28・DARC・ARABH・MRASZ・ARM・PZK・43・REF・2321MHz07・06・34・45・33・PARA

 朝食後0030 から運用を再開する。14・21・28MHzを行き来するがコンディションが悪くなったようで各バンドとも近場しか聞えてこない。
 正午合計144QSO。その後QSOできたマルチ14MHzRAST・4521MHz59・JARL・49・55・RAST・6128MHz34・44・45・32・33・NZART・49

 午後0400 から運用を再開するがほとんど信号が聞えてこないので、すぐに運用をやめて他のことをする
 0700 から運用を再開する。21MHzヨーロッパ方面が聞こえ出す。時々14MHzを覗くがこちらは米国中央部あたりまで何とかQSOできる。
 夕食時合計196QSO。その後QSOできたマルチ14MHz56(3D2KM)・08・51(P29NO)・14(3G1B)21MHz54・MARTS・51(P29NO)・MARTS・51・ORARI・LRMD・ARABH・SRR・ARI・31・32・14(3G1B)SRS・RSM

 夕食後1030 頃から運用を再開する。7MHz14MHzを行き来する。7MHzでは何とか米国中央部とQSOできる。14MHzでは米国東海岸方面も聞えるがQSOできるのは僅か。
 1100 頃、3.5MHzに出て45とJARLのマルチをいただく。
その内にコンテスト終了の 1200 となる。合計237QSO。その後増えたマルチ3.5MHz45・JARL7MHz07・02・54・4414MHzLABRE・PARA・ORARI・MARTS・49

  弱小局にとってはコンディションが今ひとつ。それにコンディションが良い真夜中に出なかったので、目標とした300QSOは遠く及ばなかった。それに Achievement level awards 最低レベルの250QSOにも及ばなかった。ただ、マルチの方は最低レベルの75マルチを軽く超えたのでアワードはいただけるようだ

 結果は次のとおり;

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Entry Class: Single Op CW Low Power
759 Pts x ( 57 Zone + 42 HQ ) = 75141
Clamed Score: 75,141 Point

POINTS: 1 point per QSO with same zone or with HQ stations
          3 points per QSO with different zone on same continent
          5 points per QSO with different zone on different continent
MULTIPLIERS: Each ITU zone once per band
                Each IARU HQ and each IARU official once per band

0

2014/7/7

第44回 6m AND DOWN コンテスト  CW 国内
第44回 6m AND DOWN コンテスト
開催日時: 2014年7月5日 21:00 〜 6日 15:00
規約: URL:http://www.jarl.org/Japanese/1_Tanoshimo/1-1_Contest/6m/6m_rule.htm

 5日夜、21:00から運用を開始する。運用していた「DL-DX RTTY Contest」を中断してこのコンテストに専念する。
 50・144・430MHzを行き来する。50MHzではEスポが発生しているのか、JA8や沖縄が聞えるが非常に不安定で聞える局も少ない。
 23:30で今夜の運用を終わる合計47QSO。QSOできたマルチ50MHz25・27・31・37・26・24・47・36・108・21・35・22144MHz27・39・25・37・24・31・26・22430MHz24・26・27・22・21・25

 6日朝05:45頃から運用を開始する。50・144・430MHzを行き来する。
 07:00で朝食のため一休みする合計60QSO。その後QSOできたマルチ50MHz23・29だけ。

 08:00少し前から運用を再開する。50MHzJA8が聞こえ出したので、50MHzに主力を置き、時々144・430MHzを覗きに行く。
 正午合計89QSO。その後QSOできたマルチ50MHz103・114・105・106・42・101144MHz21430MHz37

 午後13:00から運用を再開する。Eスポが消えたようなので50・144・430MHzを行き来する。聞えるのはQSOした局が多くなり、新しい局はなかなか見つからない。
 その内にコンテスト終了の15:00となる。合計117QSOコンテストを終わる。その後増えたマルチ144MHzで23430MHz09、だけ。
 
 結果は次のとおり;

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Entry Class: 電信部門 シングルオペ オールバンド (CA)
117 Pts x 38 都府県地域 = 4446
Clamed Score: 4,446 Point

得 点:  50MHz帯〜1200MHz帯・・・・・・・・・・・・1点
       2400MHz帯以上・・・・・・・・・・・・・・・・・2点
マルチプライヤー: 50MHz帯〜1200MHz帯: 運用場所を示す異なる都府県地域
              2400MHz帯以上:運用場所を示す異なる市、郡または区

0

2014/7/7

DL-DX RTTY Contest  RTTY
DL-DX RTTY Contest
CONTEST PERIODS: 1100Z, Jul 5 to 1059Z, Jul 6 (Jul 05 20:00 〜 Jul 06 19:59 JST)
RULES: URL:http://www.drcg.de/index.php/en/dl-dx-rtty-contest/82-dl-dx-rtty-rules
 
 5日夜、1100 UTC から運用を開始する。21MHzヨーロッパ方面が2・3聞えるがQSOできるのは少ない。
 1200 から「6m AND DOWN コンテスト」が始まったので以後はこのコンテストに専念する。合計8QSO。QSOできたマルチ14MHzJA(JA721MHzDL・UA9・JA(JA8)・OH・UA・OZ

 6日朝2045 頃から運用を開始する。「6m AND DOWN コンテスト」の合間に21MHz・RTTYバンドを覗く。米国方面とヨーロッパ方面が同時に聞える。
 2200 で朝食のため一休みする合計18QSO。QSOできたマルチ21MHzK(K7)・OE・VE(VE7)・K3・K0・K5
 2300 から運用を再開する。同様に「6m AND DOWN コンテスト」の合間にRTTYバンドを覗く。
 0000 からは信号があまり聞えてこなくなったので「6m AND DOWN コンテスト」に専念する。正午合計23QSO。その後増えたマルチ21MHzJA6だけ。

 午後「6m AND DOWN コンテスト」に専念する。
 0600「6m AND DOWN コンテスト」が終わったので以後はRTTYに専念するが、信号があまり聞えてこないのでしばらく休憩する。
 0700 少し前から運用を再開する。14・21・28MHzを行き来する。
 夕食時合計31QSO。その後QSOできたマルチ14MHzKH6・VE(VE721MHzVK(VK3)・YB・BY・ER28MHz9M6

 夕食後1000 少し前から運用を再開する。14MHz米国方面21MHzヨーロッパ方面に開けている。
 その内にコンテスト終了の 1100 となる。合計41QSOコンテストを終わる。その後QSOできたマルチ14MHzK(K4)・K5・K9・JA7・HS21MHzUR・I

 結果は次のとおり;

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Entry Class: D: Single Op Multi-Band Dipole 6 Hrs Single Radio
545 Pts x ( 21 cntry + 14 CallArea ) = 19075
Clamed Score: 19,075 Point

POINTS: 5 points per QSO with same country
       10 points per QSO with different country same continent
       15 points per QSO with different continent
       EU Stations: Add 3 QSO points for QSO with DL station
       non-EU Stations: Add 5 QSO points for QSO with DL station
MULTIPLIERS: Each DXCC country once per band (including first contact with VK, VE, JA and W)
           Each VK, VE, JA and W call area once per band

0

2014/7/5

第4回 KANHAM コンテストの結果発表  CW 国内
第4回 KANHAM コンテストの結果発表
開催日時: 2014年6月8日(日)06:00 〜 18:00
規約: URL:http://www.jarl.gr.jp/kanham/Doc/2014第4回KANHAMコンテスト規約.pdf
          http://www.jarl.org/Japanese/2_Joho/local-info/1406.htm#0608kansai
関連ページ: http://sun.ap.teacup.com/contest/1707.html

 「 第4回 KANHAM コンテスト 」の結果が KANHAM のサイトで発表されている。
 参加した「 シングルOP 電信 オールバンド シルバー (S-CW-SI) 」部門で 1/8 、とのこと。 1位 、に入賞している。

 結果の一部を紹介する。

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 全結果こちら( http://www.jarl.gr.jp/wp2014/wp-content/uploads/2014/07/4thKANHAMContestResult.pdf )で。

 提出していたレポートは次のとおり;

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Entry Class: シングルOP 電信 オールバンド シルバー (S-CW-SI)
213 Pts x 71 都府県支庁 = 15123
Clamed Score: 15,123 Point

得 点: 一般の局 1点
       特別局 8N3XIX または 8J3A 5点
       YL局(都府県支庁ナンバーの後にW) 5点
       免許人が平成生まれの局(同上 Y) 5点
       コンテスト当日満73歳以上(同上 S) 5点
         ただし、同一バンドでの重複交信は1交信を除き、電波型式が異なっても得点としない
マルチプライヤー: 都府県支庁
               バンドが異なれば同一都府県支庁であってもマルチプライヤーとする

0

2014/7/5

2014年 ALL JA0 21/28MHzコンテストの結果発表  CW 国内
2014年 ALL JA0 21/28MHzコンテストの結果発表
開催日時: 平成26年6月7日 09:00 〜 12:00
規約: URL:http://jarl-nn.asama-net.com/index.php?html_id=00000208
関連ページ: http://sun.ap.teacup.com/contest/1703.html

 「 2014年 ALL JA0 21/28MHzコンテスト 」の結果が JARL長野県支部 のサイトで発表されている。
 参加した「 21.28MHz 個人局 電信 (C218) 」部門で 2/3 、とのこと。

 結果の一部を紹介する。

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 全結果こちら( http://jarl-nn.asama-net.com/index.php?html_id=00000215 )で。


 提出していたレポートは次のとおり;

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Entry Class: 21.28MHz個人局電信 (C218)
5 Pts x 1 Mult = 5
Clamed Score: 5 Point

得 点: 0エリア管内局との交信:3点(例:相手がJA0IXW,JK2EIJ/0,JA0OZZ/1等の交信)
      管外局との交信:1点(例:相手がJA9BOH,JA6AHB/6,JA5FNXなどの交信)
マルチプライヤー: 0エリア管内局の場合:異なるプリフィックスの数(JA0BJ=JA0 JF3IYW/3=JF3 JA1CP=JA1)
             管外局:異なる0エリアの呼出符号の局および0エリア内から運用する局のみのプリフィックスの2文字目とラストレターの組み合わせの数
                 (JA0FVF=A*F, JF0JYR/1=F*R,7K4QRP/0=K*P)

0

2014/7/5

第42回オール群馬コンテストの結果発表  CW 国内
第42回オール群馬コンテストの結果発表
開催日時: 平成26年5月17日(土)20:00 〜 24:00 
                 18日(日)06:00 〜 12:00
規約: URL:http://www.jarl.com/gunma/agc2014.html
       http://www.jarl.org/Japanese/2_Joho/local-info/1405.htm#0517gunma
関連ページ: http://sun.ap.teacup.com/contest/1691.html

 「 第42回オール群馬コンテスト 」の結果が JARL群馬県支部 のサイトで発表されている。
 参加した「 県外局 電信 マルチバンド HF (2E) 」部門で 8/22 、とのこと。

 結果の一部を紹介する。

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 全結果こちら( http://nagae.justhpbs.jp/agc2014_result1.pdf )で。

 提出していたレポートは次のとおり;

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Entry Class: 県外局 電信 マルチバンドHF (2E)
129 Pts x 25 市町村 = 3225
Clamed Score: 3,225 Point

得 点: CWによる完全な交信は3点とし、CW以外のモードによる完全な交信は1点とする。
         なお、同一バンド内における重複交信は、電波型式が異なっても1交信のみ有効とする
マルチプライヤー: 群馬県内局は、都府県支庁および群馬県内の市町村の数
             群馬県外局は、群馬県内の市町村の数

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2014/7/5

2014 EU PSK DX Contest の結果発表  PSK
2014 EU PSK DX Contest の結果発表
CONTEST PERIODS:2014, 1200Z, May 17 to 1200Z, May 18 (May 17 21:00 - May 18 21:00 JST)
RULES: URL:http://www.eupsk.com/eupskdx/eupskdxrules.pdf
関連ページ: http://sun.ap.teacup.com/contest/1690.html

 「 2014 EU PSK DX Contest 」の結果が EU PSK のサイトで発表されている。
 参加した「 SOAB-LP-12 」部門で 5/5 、とのこと。

 結果の一部を紹介する。

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 全結果こちら( http://ut7fp.kiev.ua/2010eu-psk-dx/Final%20EU%20PSK2014N.htm )で。

 提出していたレポートは次のとおり;

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Entry Class: SOAB-LP-12
13 Pts x ( 4 Cntry + 1 EU-Area ) = 65
Clamed Score: 65 Point

POINTS: 1 point per QSO with same country
       2 points per QSO with different country, same continent
       3 points per QSO with different continent
       non-EU Stations: 5 points per QSO with EU
MULTIPLIERS: Each DXCC country once per band
          Each EU area code once per band

0

2014/7/5

2014年ALL JAφ 3.5MHz / 7MHz コンテストの結果発表  CW 国内
2014年ALL JAφ 3.5MHz / 7MHz コンテストの結果発表
開催日時: 2014年3月8日(土)21:00 〜 24:00(時報まで):ALL JAφ 3.5MHzコンテスト 
        3月9日(日)08:00 〜 12:00(時報まで):ALL JAφ 7MHzコンテスト
規約: URL:http://jarl-nn.asama-net.com/index.php?html_id=00000202
関連ページ: http://sun.ap.teacup.com/contest/1632.html

 「 2014年ALL JAφ 3.5MHz / 7MHz コンテスト 」の結果が JARL長野県コンテスト のサイトで発表されている。
 参加した「 3.5MHz 個人局 電信部門 (C35) 」部門で 10/14 「 7MHz 個人局 電信部門 (C7) 」部門で 5/26 、とのこと。

 結果の一部を紹介する。

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 全結果こちら( http://jarl-nn.asama-net.com/index.php?html_id=00000214 )で。

 提出していたレポートは次のとおり;

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Entry Class: 3.5MHz 個人局 電信部門 (C35)
55 Pts x 10 Mult = 570
Clamed Score: 570 Points

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Entry Class: 7MHz 個人局 電信部門 (C7)
131 Pts x 20 Mult = 2620
Clamed Score: 2,620 Points

得 点: φエリア管内局との交信:3点(例 / 相手がJAφIXW, JK2XXK/φ,JIφVWL/1等の交信)
      管外局との交信:1点(例 / 相手がJA9BOH, JA6AHB/6, JA5FNXなどの交信)
マルチプライヤー: 自局がφエリア管内局の場合(異なるプリフィックスの数(JAφBJ=JAφ, JK2XXK/φ=JK2) 
             自局が管外局の場合(異なるφエリアの呼出符号の局及びφエリア内から運用する局のみのプリフィックスの
     2文字目とラストレターの組み合わせの数(JAφFVF=A*F, JFφJYR/1=F*R, JS3SIM/φ=S*M)

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