2015/3/31

2015年3月 CONTEST MENU  
2015年3月 CONTEST MENU


UBA DX Contest, CW (1918)
  1300Z, Feb 28 to 1300Z, Mar 1

○North American QSO Party, RTTY
  1800Z, Feb 28 to 0600Z, Mar 1

第23回 広島WASコンテスト (1919)
  2月28日 21:00 〜 3月1日 17:00

第12回JLRS3・3雛コンテスト (1920)
  3月3日 00:00 〜 24:00

Open Ukraine RTTY Championship 2014 の結果発表 (1921)
  2014, 1800Z to 2059Z, Mar 1 (Low Band(1,8 & 3,5 MHz))
      2100Z to 2359Z, Mar 1 (Low Band(1,8 & 3,5 MHz))
      0800Z to 1059Z, Mar 2 (High Band(7, 14, 21 & 28 MHz))
      1100Z to 1359Z, Mar 2 (High Band(7, 14, 21 & 28 MHz))
  http://sun.ap.teacup.com/contest/1626.html

2015年 オール熊本コンテストの結果発表 (1922)
  2015年1月11日 09:00 〜 18:00
  http://sun.ap.teacup.com/contest/1886.html

JIDX CW Contest 2014 の結果発表 (1923)
  2014, 0700Z, Apr 12 to 1300Z, Apr 13
  http://sun.ap.teacup.com/contest/1657.html

Scandinavian Activity Contest, CW 2014 の結果発表 (1924)
  2014, 1200Z, Sep 20 to 1159Z, Sep 21
  http://sun.ap.teacup.com/contest/1791.html

第23回ふるさとコンテストの結果発表 (1925)
  2014年9月23日 15:00 〜 18:00
  http://sun.ap.teacup.com/contest/1793.html

○ARRL Inter. DX Contest, SSB
  0000Z, Mar 7 to 2359Z, Mar 8

Open Ukraine RTTY Championship (1926)
  1800Z to 2059Z, Mar 7 (1,8, 〜 7)
  2100Z to 2359Z, Mar 7 (1,8, 〜 7)
  0800Z to 1059Z, Mar 8 (7, 〜 28)
  1100Z to 1359Z, Mar 8 (7, 〜 28)

Worked All Provinces of China DX Contest 2014 の結果発表 (1927)
  2014, 0600Z, Apr 19 to 0559Z, Apr 20
  http://sun.ap.teacup.com/contest/1661.html

TARA RTTY Melee 2014 の結果発表 (1928)
  2014, 0000Z to 2400Z, Dec 6
  http://sun.ap.teacup.com/contest/1851.html

○NAURYZ DX Contest
  0800Z to 1359Z, Mar 14

○EA PSK63 Contest
  1600Z, Mar 14 to 1600Z, Mar 15

○Idaho QSO Party
  1900Z, Mar 14 to 1900Z, Mar 15

○North American Sprint, RTTY
  0000Z to 0400Z, Mar 15

ALL JA0 3.5MHz / 7MHz コンテスト (1929)
  3月14日 21:00 〜 24:00:3.5MHz
  3月15日 08:00 〜 12:00:7MHz

2014 NAURYZ DX Contest の賞状ダウンロード (1930)
  2014, 0800Z to 1359Z, Mar 23
  http://sun.ap.teacup.com/contest/1641.html
  http://sun.ap.teacup.com/contest/1694.html

BARTG RTTY HF Contest 2015 (1931)
  0200Z, Mar 21 to 0200Z, Mar 23

Russian DX Contest (1932)
  1200Z, Mar 21 to 1159Z, Mar 22

第55回東海QSOコンテスト (1933)
  3月21日 09:00 〜 15:00

第45回 大都市コンテスト (1934)
  3月21日 15:00 〜 18:00

CQ WW WPX Contest, SSB (1935)
  0000Z, Mar 28 to 2359Z, Mar 29


0

2015/3/30

CQ WW WPX Contest, SSB  SSB DX
CQ WW WPX Contest, SSB
CONTEST PERIODS: 0000Z, Mar 28 to 2359Z, Mar 29 (28 Mar 09:00 - 30 Mar 08:59 JST)
RULES: URL:http://www.cqwpx.com/rules.htm

 28日朝、0050 UTC から21MHz運用を開始する。近場の他に北米西海岸方面がチラホラ聞える程度。聞える局を順次呼んでゆくが、こちらの電波が届かない
 BY局信号は強力であるが、OPが下手な局が多く、なかなか取ってくれない。北米の局はさすがで、微弱な私の電波もうまくコピーしてくれる
 正午合計21QSO。ほとんどがマルチにもなる

 午後 0400 頃から運用を再開する。21MHz28MHzを行き来する。近場の他にUAあたりのビッグガンも聞えるがこちらの電波が届かない
 ほとんど局数が伸びないので休み休み運用する。夕食時合計41QSO

 夕食後1030 頃から運用を再開するが、こちらの電波が届かないので諦めて今夜の運用を終わる

 29日朝0050 頃から運用を開始する。21MHzと28MHzを行き来する。どちらも北米西海岸の他に南米も何局かきこえるが、パイルアップ状態になっており、歯が立たない。
 正午合計57QSO

 午後0520 頃から運用を再開する。引き続き21MHzと28MHzを行き来する。何とかヨーロッパのビッグガン2・3QSOできる。
 0750 頃から14MHzに出る。米国西海岸方面のほかにHC0E・ZW5B等南米ともQSOできる。
 夕食時合計78QSO

 夕食後1030 頃から運用を再開する。21MHzで2・3ヨーロッパ方面とQSOできるが草臥れたので 1100 で今夜の運用を終わる合計84QSO

 30日朝2215 頃から運用を開始する。21MHzと28MHzを行き来する。
 コンディションは少し良くなったようで、両バンドとも米国西海岸の他に東海岸も2・3聞えるがこちらの電波が届かない。
 丁度100QSOとなったので 2335コンテストを終わる。やはり、SSBは飛ばないし、草臥れる

 結果は次のとおり;

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Entry Class: SOAB Single Operator All Band Low Power
228 Pts x 80 Prefix = 18240
Clamed Score: 18,240 Point

POINTS: 6 points per 160/80/40m QSO with different continent
       3 points per 20/15/10m QSO with different continent
       2 points per 160/80/40m QSO with same continent different country
       1 point per 20/15/10m QSO with same continent different country
       1 point per QSO with same country (regardless of band)
         Exception: QSO points double for NA-NA QSOs with different country
MULTIPLIERS: Prefixes once (regardless of the band)
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2015/3/23

第45回 大都市コンテスト  CW 国内
第45回 大都市コンテスト
開催日時: 2015年3月21日(土)春分の日 15:00 〜 18:00(JST)
規約: URL:http://www.geocities.co.jp/Technopolis/5975/dai45.html

 21日午後、15:00から運用を開始する。同時に「BARTG RTTY HF Contest」が開催されているが、RTTYの信号はあまり聞えてこないので「大都市コンテスト」に主力を置いて、時々RTTYバンドを覗きに行く
 このコンテストどの局とでもQSOできるので時々CQを出すがあまり呼ばれない。ハイバンドやVHFを時々覗きに行くがQSOできたのは14MHzでJA8が3局だけ
 17:50頃から3.5MHzに出るが信号はあまり聞えてこない。その内にコンテスト終了の18:00となる。合計72QSO

 結果は次のとおり;

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Entry Class: 個人 マルチバンド
72 Pts x 61 区・中核市・都府県支庁 = 4392
Clamed Score: 4,392 Point

得 点: 電話1点、電信1点
            バンドが異なれば同一局も異なった局と見なす。
            電信と電話のクロスモードによる交信も1点とする。
マルチプライヤー: 区、中核市及び都府県支庁の数
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2015/3/23

第55回東海QSOコンテスト  CW 国内
第55回東海QSOコンテスト
開催日時: 2015年3月21日(祝)09:00 〜 15:00(JST)
規約: URL:http://isotope.sist.chukyo-u.ac.jp/tkitest/regulation/55th-tkiqso.html

 21日朝、09:50頃から運用を開始する。やはり一番効率が良い7MHzに出る。時々ハイバンドやVHFを覗きに行くが14MHz2・3信号が聞えるだけで他は聞えてこない。
 11:00から「BARTG RTTY HF Contest」が始まったのでRTTYバンドを覗きに行くが、あまり信号は聞えてこないので「東海QSOコンテスト」に主力をおき、時々RTTYバンドを覗きに行く。
 正午合計43QSOほとんどのQSOが7MHzで、大部分がマルチのもなる14MHzでは1906・210121MHzでは1906、とQSOできただけ。

 午後13:00少し前から運用を再開する。同様に7MHzをメインにして時々ハイバンドやVHF、それにRTTYバンドを覗きに行く。
 14:00になって3.5MHzを覗きに行く4局とQSOできただけ。その内にコンテスト終了の15:00となる。合計61QSO

 結果は次のとおり;

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Entry Class: 管外 電信 HFバンド (X-SCHF)
61 Pts x 48 市郡区 = 2928
Clamed Score: 2,928 Point

得 点: 3.5〜21MHz帯 1点
        28MHz帯 2点
        50〜430MHz帯 1点
        1200MHz帯 3点
        2400MHz帯 5点
        5600MHz帯 10点
        10.1GHz帯以上 20点
             ※同一局とは同一バンドにおいて電信・電話それぞれ1交信(受信)ずつ有効
マルチプライヤー: 管内局:異なる2エリア内の市郡区の数および2エリア外の都府県支庁数
             管外局・SWL:異なる2エリア内の市郡区の数
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2015/3/23

Russian DX Contest  CW DX
Russian DX Contest
CONTEST PERIODS: 1200Z, Mar 21 to 1159Z, Mar 22 (21 Mar 21:00 - 22 Mar 20:59 JST)
RULES: URL:http://www.rdxc.org/asp/pages/rulesg.asp

 21日夜、1200 UTC から運用を開始する。同時に「BARTG RTTY HF Contest」も開催されているが、時々RTTYバンドを覗きに行くことにして、「Russian DX Contest」に主力を置く。
 まず、14MHzに出る。UAあたりとQSOできるが聞える信号は少ない。30分ほどで21MHzに変わる。こちらもゾーン15あたりとQSOできるが局数が少ない。すぐに14MHzに戻る
 1300 から7MHzに出る。UA0の他、米国西海岸方面ともQSOできる。
 1330 で今夜の運用を終わる合計30QSO。QSOできたマルチ7MHzK・UA9(PK)・KH6・KT・HK・BY・SL14MHzVK・UA9(ZK)・UA(MO)・EU・BV・KE・YA・AL・YO・KK・SP・RA21MHzUA(MO)・9A・YU・UA9(KK

 22日朝2100 少し前から運用を開始する。ヨーロッパ方面を期待して7MHzに出るが、信号はあまり聞えてこない。それに全般的に信号が弱い。兎に角、聞える局を順次呼んでゆく。
 2130 を過ぎるとこちらの電波が届かなくなったので二度寝をする。合計38QSO。QSOできたマルチ7MHzUA(VR)・SV・HA・9A・BO・YU・CB

 0100 少し前から運用を再開する。14・21・28MHzを行き来する。各バンドとも時々米国西海岸方面とQSOできるが、他は近場ばかり。それでも、UA9/0得点が高くオブラストがマルチにもなるので有難い。
 正午合計86QSO。QSOできたマルチ14MHzBY・HM・KT・JA・HK21MHzK・KH6・BY・JT・HK・VE・YB・KE・IR・JA・YA・HL・MG・TN・NS・VR・UN・KN28MHzKH6・BY・ZL・9M2・UA9(IR

 午後0410 頃から運用を再開する。コンディションが少し良くなったようで28MHzでもヨーロッパ方面が聞こえだしたので、21MHzと28MHzを行き来する。
 0500 を回ると21MHz・28MHzともにヨーロッパ方面が好調となる。
 夕食時合計163QSO。その後増えたマルチ21MHzRO・KR・TA・ST・SR・AR・NN・4X・AL・UR・S5・CB・BU・E7・UD・UA2(KA)・HA・OM・HS・OH・5B・SP・SV・ZL・LZ・I・VR28MHzKK・UA(UD)・MG・TA・PM・TO・KT・SV・JT・HM・KE・CB・UN・BV・LZ・BU・UR・5B・MO

 夕食後1040 頃から運用を再開する。引き続き21MHzと28MHzを行き来する。
 1100 を過ぎると21MHzゾーン14あたりが聞こえ出す。14MHzにも出るが、程なくコンテスト終了の 1200 となる。合計188QSOコンテストを終わる
 その後QSOできたマルチ14MHzOH0・BO・CB・SM21MHzEU・ES・OZ・OK・DL・GM・CU・OE28MHzKR・ST

 結果は次のとおり;

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Entry Class: SOAB - CW-LP
1345 Pts x ( 67 Ctry + 61 Oblt ) = 172160
Clamed Score: 172,160 Point

POINTS: Non-Russian stations:
          QSO with Russian station - 10 points,
          QSO with your own country - 2 points,
          QSO with a different country on your continent - 3 points,
          QSO with another continent - 5 points.
        5 points per QSO with /MM
MULTIPLIERS: Each oblast once per band
          Each country once per band
            (Kaliningrad (UA2) is a separate DXCC entity and a separate Oblast)
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2015/3/23

BARTG RTTY HF Contest 2015  RTTY
BARTG RTTY HF Contest 2015
CONTEST PERIODS: 0200Z, Mar 21 to 0200Z, Mar 23 (21 Mar 11:00 - 23 Mar 11:00 JST)
RULES: URL:http://www.bartg.org.uk/hfrttycontest.asp

 21日午前、0230 UTC から運用を開始する。09:00から「東海QSOコンテスト」が始まっているので「東海QSOコンテスト」に主力をおき、合間にRTTYバンドを覗きに来る。各バンドともあまり信号は聞えてこない
 正午合計5QSO。QSOできたマルチ14MHzJA(JA6AS)・JA0・K(K921MHzDU(OC)・VE(VE7NA

 午後は同様に15:00までは「東海QSOコンテスト」15:00から18:00までは「大都市コンテスト」に主力を置く。
 時々RTTYバンドを覗きに来るが信号はほとんど聞えてこない。
 夕食時合計7QSO。その後QSOできたマルチ21MHzBV・9M6、だけ。

 夕食後1045 から運用を開始する。まず、14MHzに出るがQSOできたのは9M6XROだけ。すぐに7MHzに変わる。
 7MHzは結構賑やかであるが、聞えるのは国内局ばかり。国内局も得点になるし、コールエリアはマルチにもなるので聞える局を順次呼んでゆく。
 1200 から「Russian DX Contest」が始まったので「Russian DX Contest」に主力を置くため、今夜の運用を終わる合計24QSO。その後QSOできたマルチ7MHzJA(JA1)・JA2・JA3・K(K7)・JA5・JA4・JA7・K0・VE(VE714MHz9M6

 22日も同様に「Russian DX Contest」に主力をおき、時々RTTYバンドを覗きに来る。コンディションが今ひとつCWでは何とかQSOできてもRTTYでは厳しい
 正午合計30QSO。その後QSOできたマルチ21MHzBY・YB・K(K4

 午後「Russian DX Contest」に主力をおき、時々RTTYバンドを覗きに来る。コンディションは少し良くなったが、CWでは21MHz・28MHzでヨーロッパ方面ともQSOできるが、RTTYでは非常に厳しい
 夕食時合計38QSO。その後QSOできたマルチ21MHzUA9・SP(EU)・OH・YO・UR・UN28MHzBV

 夕食後1040 から運用を再開するが、QSOできそうな信号は聞えてこないので、諦めてコンテストを終わる。結局、合計38QSOコンテストを終わる

 結果は次のとおり;

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Entry Class: SOAB Single Operator All Band
38 Pts x ( 20 Ctry + 14 CallArea ) x 4 Conti = 5168
Clamed Score: 5,168 Point

POINTS: 1 point per QSO
MULTIPLIERS: DXCC countries once per band (including JA, W, VE and VK)
          JA, W, VE and VK areas once per band
          Continents once regardless of band
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2015/3/17

2014 NAURYZ DX Contest の賞状ダウンロード  CW DX
2014 NAURYZ DX Contest の賞状ダウンロード
CONTEST PERIODS:2014, 0800Z to 1359Z, Mar 23 (23 Mar 17:00 - 22:59 JST)
RULES: URL:http://www.nauryz-dx-contest.com/index.php/rules/contest-rules-2014
関連ページ: http://sun.ap.teacup.com/contest/1641.html
          http://sun.ap.teacup.com/contest/1694.html

 「 2014 NAURYZ DX Contest 」の賞状が NAURYZ DX Contest のサイトからダウンロードできる。
 参加した「 Single operator, all bands, CW only (A-SOAB-CW) 」部門・JA 2位 、とのこと。

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 結果等関連ページをご覧ください。
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2015/3/16

2015年ALL JAφ 3.5MHz / 7MHz コンテスト  CW 国内
2015年ALL JAφ 3.5MHz / 7MHz コンテスト
開催日時: 3月14日(土)21:00 〜 24:00:ALL JAφ 3.5MHzコンテスト 
        3月15日(日)08:00 〜 12:00:ALL JAφ 7MHzコンテスト
規約: URL:http://jarl-nn.asama-net.com/index.php?html_id=00000224

ALL JAφ 3.5MHz コンテスト

 3.5MHzではPCへの回り込みがあってPCがうまく動作しないことがあるので、事前にチェックしたところ、キーで手打ちしてもPCへの回り込みがあり、PCがダウンしてしまい、PCでロギングできないことが判明。仕方なく、送信を手打ち、ログも手書き、の態勢で参加することになった。

 14日夜、21:00から運用を開始する。全国的に開けており、JA0も2・3聞える。聞える局を順次呼んでゆくが、飛びも悪いのでなかなか応答が得られない
 何とか22:30頃までがんばったが、草臥れるし、飛ばないし、諦めてコンテストを終わる合計15QSO。QSOできたマルチH_I・H_F・I_Q・H_C・A_E・A_F・A_W。 

 結果は次のとおり;

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Entry Class: 3.5MHz 個人局 電信部門 (C35)
29 Pts x 7 マルチ = 203
Clamed Score: 203 Point


ALL JAφ 7MHz コンテスト

 15日朝、08:00から運用を開始する。全国的に開けているようであるが聞える信号は少ない。
 コンテストバンド7040 まで広がったので、7035 付近で専らCQを出す。しかし 7040 まで広がったのを知らない局が多いのかあまり呼ばれないので、しばらくは呼びに回る
 相変わらず 7010 〜 7015 に集中しているようである。このような状態では「コンテストバンドはこんなに広くいらない」と言われかねない。
 08:30頃から再び 7035 付近でCQを出す。
 09:00で朝食のため一休みする合計33QSO。QSOできたマルチA_P・R_Q・E_P・A_F・H_I・R_A・A_E・A_Y

 朝食後09:45から運用を再開する。引き続き 7035 付近でCQを出したり、呼びに回ったり7035 付近はなぜかノイズが多く、うまくコピーできなかった局も2・3ある。
 その内にコンテスト終了の12:00となる。合計87QSO。その後QSOできたマルチH_R・A_S・H_C・A_L・R_D・H_N・K_J・E_X・A_Q・H_F・A_W
 
 結果は次のとおり;

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Entry Class: 7 MHz 個人局 電信部門 (C7)
129 Pts x 19 マルチ = 2451
Clamed Score: 2,451 Point

得 点: 県内局との交信: 5点
      県外局との交信: 1点

得 点: φエリア管内局との交信:3点(例 / 相手がJAφIXW, JK2XXK/φ,JIφVWL/1等の交信)
      管外局との交信:1点(例 / 相手がJA9BOH, JA6AHB/6, JA5FNXなどの交信)
マルチプライヤー: 自局がφエリア管内局の場合(例 / JAφOZZ, JGφSXC/1,JK2XXK/φ, 7JφAABなど)
                異なるプリフィックスの数(JAφBJ=JAφ, JK2XXK/φ=JK2) 
            自局が管外局の場合(例 / JO1BOZ, JH3ERQなど) 
                異なるφエリアの呼出符号の局及びφエリア内から運用する局のみのプリフィックスの
                2文字目とラストレターの組み合わせの数(JAφFVF=A*F, JFφJYR/1=F*R, JS3SIM/φ=S*M)
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2015/3/11

TARA RTTY Melee 2014 の結果発表  RTTY
TARA RTTY Melee 2014 の結果発表
CONTEST PERIODS: 2014, 0000Z to 2400Z, Dec 6 (06 Dec 09:00 - 07 Dec 09:00 JST)
RULES: URL:http://www.n2ty.org/seasons/tara_melee_rules.html
関連ページ: http://sun.ap.teacup.com/contest/1851.html

 「 TARA RTTY Melee 2014 」の結果が TARA のサイトで発表されている。
 参加した「 Single Op Low Power 」部門で 175/288 、とのこと。

 結果の一部を紹介する。

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 全結果こちら( http://www.n2ty.org/seasons/tara_melee_results_2014.html )で。

 提出していたレポートは次のとおり;

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Entry Class: Single Op Low Power
69 Pts x ( 11 Cntry + 12 State/Prov ) = 1449
Clamed Score: 1,449 Point

POINTS: 1 point per QSO
MULTIPLIERS: Each state once only
           Each VE province/territory once only
           Each DXCC country once only
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2015/3/11

Worked All Provinces of China DX Contest 2014 の結果発表  CW DX
Worked All Provinces of China DX Contest 2014 の結果発表
CONTEST PERIODS:2014, 0600Z, Apr 19 to 0559Z, Apr 20 (19 Apr 15:00 - 20 Apr 14:59 JST)
RULES: URL:http://www.mulandxc.org/287#more-287
関連ページ: http://sun.ap.teacup.com/contest/1661.html

 「 Worked All Provinces of China DX Contest 2014 」の結果が Mulan DX Club のサイトで発表されている。
 参加した「 Single Op All Band CW Low Power 」部門で 2/22 、とのこと。

 結果の一部を紹介する。

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 全結果こちら( http://www.mulandxc.org/317#more-317 )で。

 提出していたレポートは次のとおり;

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Entry Class: Single Op All Band CW Low Power
437 Pts x ( 13 Ctry + 36 Prov ) = 21413
Clamed Score: 21,413 Points

POINTS: QSO with Chinese station: 10 points;
       QSO with same DXCC entity: 1 points;
       QSO with different DXCC on your own continent: 3 points;
       QSO with other continent: 5 points.
         Marine and airborne mobile stations are not counted as multipliers, but worth 5 point for any participant.
MULTIPLIERS: Each BY province once per band
           Each DXCC country once per band

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