2015/3/23

第45回 大都市コンテスト  CW 国内
第45回 大都市コンテスト
開催日時: 2015年3月21日(土)春分の日 15:00 〜 18:00(JST)
規約: URL:http://www.geocities.co.jp/Technopolis/5975/dai45.html

 21日午後、15:00から運用を開始する。同時に「BARTG RTTY HF Contest」が開催されているが、RTTYの信号はあまり聞えてこないので「大都市コンテスト」に主力を置いて、時々RTTYバンドを覗きに行く
 このコンテストどの局とでもQSOできるので時々CQを出すがあまり呼ばれない。ハイバンドやVHFを時々覗きに行くがQSOできたのは14MHzでJA8が3局だけ
 17:50頃から3.5MHzに出るが信号はあまり聞えてこない。その内にコンテスト終了の18:00となる。合計72QSO

 結果は次のとおり;

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Entry Class: 個人 マルチバンド
72 Pts x 61 区・中核市・都府県支庁 = 4392
Clamed Score: 4,392 Point

得 点: 電話1点、電信1点
            バンドが異なれば同一局も異なった局と見なす。
            電信と電話のクロスモードによる交信も1点とする。
マルチプライヤー: 区、中核市及び都府県支庁の数
0

2015/3/23

第55回東海QSOコンテスト  CW 国内
第55回東海QSOコンテスト
開催日時: 2015年3月21日(祝)09:00 〜 15:00(JST)
規約: URL:http://isotope.sist.chukyo-u.ac.jp/tkitest/regulation/55th-tkiqso.html

 21日朝、09:50頃から運用を開始する。やはり一番効率が良い7MHzに出る。時々ハイバンドやVHFを覗きに行くが14MHz2・3信号が聞えるだけで他は聞えてこない。
 11:00から「BARTG RTTY HF Contest」が始まったのでRTTYバンドを覗きに行くが、あまり信号は聞えてこないので「東海QSOコンテスト」に主力をおき、時々RTTYバンドを覗きに行く。
 正午合計43QSOほとんどのQSOが7MHzで、大部分がマルチのもなる14MHzでは1906・210121MHzでは1906、とQSOできただけ。

 午後13:00少し前から運用を再開する。同様に7MHzをメインにして時々ハイバンドやVHF、それにRTTYバンドを覗きに行く。
 14:00になって3.5MHzを覗きに行く4局とQSOできただけ。その内にコンテスト終了の15:00となる。合計61QSO

 結果は次のとおり;

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Entry Class: 管外 電信 HFバンド (X-SCHF)
61 Pts x 48 市郡区 = 2928
Clamed Score: 2,928 Point

得 点: 3.5〜21MHz帯 1点
        28MHz帯 2点
        50〜430MHz帯 1点
        1200MHz帯 3点
        2400MHz帯 5点
        5600MHz帯 10点
        10.1GHz帯以上 20点
             ※同一局とは同一バンドにおいて電信・電話それぞれ1交信(受信)ずつ有効
マルチプライヤー: 管内局:異なる2エリア内の市郡区の数および2エリア外の都府県支庁数
             管外局・SWL:異なる2エリア内の市郡区の数
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2015/3/23

Russian DX Contest  CW DX
Russian DX Contest
CONTEST PERIODS: 1200Z, Mar 21 to 1159Z, Mar 22 (21 Mar 21:00 - 22 Mar 20:59 JST)
RULES: URL:http://www.rdxc.org/asp/pages/rulesg.asp

 21日夜、1200 UTC から運用を開始する。同時に「BARTG RTTY HF Contest」も開催されているが、時々RTTYバンドを覗きに行くことにして、「Russian DX Contest」に主力を置く。
 まず、14MHzに出る。UAあたりとQSOできるが聞える信号は少ない。30分ほどで21MHzに変わる。こちらもゾーン15あたりとQSOできるが局数が少ない。すぐに14MHzに戻る
 1300 から7MHzに出る。UA0の他、米国西海岸方面ともQSOできる。
 1330 で今夜の運用を終わる合計30QSO。QSOできたマルチ7MHzK・UA9(PK)・KH6・KT・HK・BY・SL14MHzVK・UA9(ZK)・UA(MO)・EU・BV・KE・YA・AL・YO・KK・SP・RA21MHzUA(MO)・9A・YU・UA9(KK

 22日朝2100 少し前から運用を開始する。ヨーロッパ方面を期待して7MHzに出るが、信号はあまり聞えてこない。それに全般的に信号が弱い。兎に角、聞える局を順次呼んでゆく。
 2130 を過ぎるとこちらの電波が届かなくなったので二度寝をする。合計38QSO。QSOできたマルチ7MHzUA(VR)・SV・HA・9A・BO・YU・CB

 0100 少し前から運用を再開する。14・21・28MHzを行き来する。各バンドとも時々米国西海岸方面とQSOできるが、他は近場ばかり。それでも、UA9/0得点が高くオブラストがマルチにもなるので有難い。
 正午合計86QSO。QSOできたマルチ14MHzBY・HM・KT・JA・HK21MHzK・KH6・BY・JT・HK・VE・YB・KE・IR・JA・YA・HL・MG・TN・NS・VR・UN・KN28MHzKH6・BY・ZL・9M2・UA9(IR

 午後0410 頃から運用を再開する。コンディションが少し良くなったようで28MHzでもヨーロッパ方面が聞こえだしたので、21MHzと28MHzを行き来する。
 0500 を回ると21MHz・28MHzともにヨーロッパ方面が好調となる。
 夕食時合計163QSO。その後増えたマルチ21MHzRO・KR・TA・ST・SR・AR・NN・4X・AL・UR・S5・CB・BU・E7・UD・UA2(KA)・HA・OM・HS・OH・5B・SP・SV・ZL・LZ・I・VR28MHzKK・UA(UD)・MG・TA・PM・TO・KT・SV・JT・HM・KE・CB・UN・BV・LZ・BU・UR・5B・MO

 夕食後1040 頃から運用を再開する。引き続き21MHzと28MHzを行き来する。
 1100 を過ぎると21MHzゾーン14あたりが聞こえ出す。14MHzにも出るが、程なくコンテスト終了の 1200 となる。合計188QSOコンテストを終わる
 その後QSOできたマルチ14MHzOH0・BO・CB・SM21MHzEU・ES・OZ・OK・DL・GM・CU・OE28MHzKR・ST

 結果は次のとおり;

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Entry Class: SOAB - CW-LP
1345 Pts x ( 67 Ctry + 61 Oblt ) = 172160
Clamed Score: 172,160 Point

POINTS: Non-Russian stations:
          QSO with Russian station - 10 points,
          QSO with your own country - 2 points,
          QSO with a different country on your continent - 3 points,
          QSO with another continent - 5 points.
        5 points per QSO with /MM
MULTIPLIERS: Each oblast once per band
          Each country once per band
            (Kaliningrad (UA2) is a separate DXCC entity and a separate Oblast)
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2015/3/23

BARTG RTTY HF Contest 2015  RTTY
BARTG RTTY HF Contest 2015
CONTEST PERIODS: 0200Z, Mar 21 to 0200Z, Mar 23 (21 Mar 11:00 - 23 Mar 11:00 JST)
RULES: URL:http://www.bartg.org.uk/hfrttycontest.asp

 21日午前、0230 UTC から運用を開始する。09:00から「東海QSOコンテスト」が始まっているので「東海QSOコンテスト」に主力をおき、合間にRTTYバンドを覗きに来る。各バンドともあまり信号は聞えてこない
 正午合計5QSO。QSOできたマルチ14MHzJA(JA6AS)・JA0・K(K921MHzDU(OC)・VE(VE7NA

 午後は同様に15:00までは「東海QSOコンテスト」15:00から18:00までは「大都市コンテスト」に主力を置く。
 時々RTTYバンドを覗きに来るが信号はほとんど聞えてこない。
 夕食時合計7QSO。その後QSOできたマルチ21MHzBV・9M6、だけ。

 夕食後1045 から運用を開始する。まず、14MHzに出るがQSOできたのは9M6XROだけ。すぐに7MHzに変わる。
 7MHzは結構賑やかであるが、聞えるのは国内局ばかり。国内局も得点になるし、コールエリアはマルチにもなるので聞える局を順次呼んでゆく。
 1200 から「Russian DX Contest」が始まったので「Russian DX Contest」に主力を置くため、今夜の運用を終わる合計24QSO。その後QSOできたマルチ7MHzJA(JA1)・JA2・JA3・K(K7)・JA5・JA4・JA7・K0・VE(VE714MHz9M6

 22日も同様に「Russian DX Contest」に主力をおき、時々RTTYバンドを覗きに来る。コンディションが今ひとつCWでは何とかQSOできてもRTTYでは厳しい
 正午合計30QSO。その後QSOできたマルチ21MHzBY・YB・K(K4

 午後「Russian DX Contest」に主力をおき、時々RTTYバンドを覗きに来る。コンディションは少し良くなったが、CWでは21MHz・28MHzでヨーロッパ方面ともQSOできるが、RTTYでは非常に厳しい
 夕食時合計38QSO。その後QSOできたマルチ21MHzUA9・SP(EU)・OH・YO・UR・UN28MHzBV

 夕食後1040 から運用を再開するが、QSOできそうな信号は聞えてこないので、諦めてコンテストを終わる。結局、合計38QSOコンテストを終わる

 結果は次のとおり;

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Entry Class: SOAB Single Operator All Band
38 Pts x ( 20 Ctry + 14 CallArea ) x 4 Conti = 5168
Clamed Score: 5,168 Point

POINTS: 1 point per QSO
MULTIPLIERS: DXCC countries once per band (including JA, W, VE and VK)
          JA, W, VE and VK areas once per band
          Continents once regardless of band
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