2015/10/20

第30回オール千葉コンテスト  CW 国内
第30回オール千葉コンテスト
開催日時:2015年10月18日 12:00 〜 18:00
規約: URL:http://jarl-chiba.info/2015test/test2015.html

 18日12:00から同時に開催されている「JARTS WW RTTY CONTEST」を中断してこのコンテストに出る
 すぐ昼食となったので休憩する。合計5QSO。QSOできたマルチ7MHz1212・1223・1207・1239・1206

 午後14:00から運用を再開する。しばらくはこのコンテストに専念する
 15:00一休みする合計20QSO。その後QSOできたマルチ7MHz12006・1204・1208・12002・1238・1202・1217・1219・1231・1222・1203・1220・1226・1228

 その後は「JARTS WW RTTY CONTEST」に主力を置く。
 16:30頃から再びこのコンテストに主力を置く。3.5MHzにでる。局数は少ないが何局かの「CQ CB TEST」が聞える。聞える局を順次呼んでゆく。
 出ている局が少ないのか、呼び合いにならずほとんどが呼べばすぐに応答がある。
 時々7MHzも覗きに行くが、新しい局はほとんど聞えてこない。
 その内にコンテスト終了の18:00となる。合計39QSOコンテストを終わる。その後QSOできたマルチ3.5MHz120102・12006・1219・1212・1207・1223・1203・1202・1226・1205・1208・12002・12207MHz1236・1211

  結果は次のとおり;

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Entry Class: 千葉県外 個人局 電信 マルチバンド (X-CW)
117 Pts x 34 市郡区 = 3978
Clamed Score: 3,978 Point

得点: ※ 県内局(自局) ※  
            県内局 3点、 県外局 2点 (電信)
            県内局 2点、 県外局 1点 (電話)
       ※ 県外局(自局) ※  
            県内局 3点 県外局 0点 (電信)
            県内局 2点 県外局 0点 (電話)
        ※同一バンドで同一局と電信と電話で交信した場合は、それぞれ1回ずつ得点として計上してよい
マルチプライヤー: 県内局:異なる都道府県支庁の数および千葉県内の異なる市郡区の数 
             県外局:千葉県内の異なる市郡区の数
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2015/10/20

2015 JAG QSO パーティ & コンテスト  CW 国内
2015 JAG QSO パーティ & コンテスト
開催日時:2015年10月17日 06:00 〜 18日 21:00
規約: URL:http://www.jarl.com/jag/text/201510ptytest.pdf

 17日午前は同時に開催されている「JARTS WW RTTY CONTEST」の合間に国内コンテストバンドを覗きに行く。
 JAGメンバーのCQはあまり聞えてこない正午合計3QSO。QSOできたマルチJA6・JH2・JG1、だけ。

 午後も同様に「JARTS WW RTTY CONTEST」の合間に国内コンテストバンドを覗きに行く。メンバー局はほとんどと言っていいくらい聞えてこない。
 夕食時合計4QSO。QSOできたのはJM3の1局だけ。

 夕食後3.5MHzを期待して時々コンテストバンドを覗きに行くが、QSOできたのはJA8の1局だけ。合計5QSO

 18日朝07:00頃から「JARTS WW RTTY CONTEST」の合間国内コンテストバンドを覗きに行く。メンバー局のCQ2・3聞えるので順次呼んでゆく。
 08:30朝食時合計9QSOJK1・JJ1・JA4・JA1、とQSOできる。

 その後、午前・午後・夕食後ともに「JARTS WW RTTY CONTEST」の合間国内コンテストバンドを覗きに行くが、メンバー局はほとんど聞えてこない
 結局合計11QSOコンテストを終わる全局マルチにもなる。

  結果は次のとおり;

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Entry Class: コンテスト部門 一般局 電信部門
11 Pts x 11 Prefix = 121
Clamed Score: 121 Point

得点: 完全な交信を1点
         同一局との交信はバンドおよびモードごとに有効.一般局どうしのQSOは無効
マルチプライヤー: 周波数ごとのプリフィックスの数
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2015/10/20

JARTS WW RTTY CONTEST 2015  RTTY
JARTS WW RTTY CONTEST 2015
CONTEST PERIODS: 0000Z, Oct 17 to 2359Z, Oct 18 (17 Oct 09:00 to 19 Oct 08:59 JST)
RULES: URL:http://jarts.jp/rules2015.html
規約: URL:http://jarts.jp/rulesj2015.html

 17日朝、0010 UTC から運用を開始する。まず、21MHzに出る。米国全土に開けているようであるが、QSOできるのは米国西海岸方面だけ。
 時々14MHzや28MHzを覗きに行く。14MHzは同様に米国西海岸方面とQSOできる。28MHzはほとんど信号は聞えてこない。
 同時に「JAG QSO パーティ & コンテスト」が開催されているので、時々国内コンテストバンドも覗きに行く。
 正午合計39QSO。QSOできたマルチ14MHzVE7・K7・JA4・K6・JA3・HL・JA821MHzK5・K7・VE7・K6・VK4・JA6・KL・K9・YB・UA9・BY28MHzK7・KH6

 午後0430 頃から運用を再開する。同様に14MHzと21MHzを行き来し、時々28MHz国内コンテストバンドを覗きに行く。
 0600 を過ぎると21MHzヨーロッパ方面が聞こえ出す。
 夕食時合計65QSO。その後QSOできたマルチ14MHzKL・UA9・KH621MHzJA1・DU・ZL・UA・SV・UR・ES・VR・JA3・ER・YO28MHzKH2・VR

 夕食後1020 頃から運用を再開する。7MHzが賑やかになってきたので7MHzに出る。ほとんどがJAであるが、時々DXの近場とQSOできる。
 時々3・5MHzを覗きに行くが信号はあまり聞えてこない。少しだけJAのマルチをいただく。
 1200 で今夜の運用を終わる合計87QSO。その後QSOできたマルチ3.5MHzJA1・JA2・JA67MHzHL・JA8・YB・UA9・JA5・DU・K7

 18日朝は 2130 頃から運用を開始する。まず、14MHzに出る。すぐにLW9ETQとQSOできるが他にはほとんど信号は聞えてこないので、すぐに21MHzに変わる。
 21MHz米国全土に開けているようであるが、QSOできるのはW5あたりまで。その後は14・21・28MHzを行き来する。
 2310 で朝食のため一休みする合計103QSO。その後QSOできたマルチ14MHzLU・DU・JA6・YB21MHzK0・VE5・K428MHzK5

 朝食後は 0025 から運用を再開する。14・21・28MHzを行き来する。
 024414MHzXX9TUDとQSOできるが連続ナンバーを送っているようである。
 正午合計123QSO。その後QSOできたマルチ14MHzVR・K0・JA1・XX928MHzVK4

 午後12:00( 0300 UTC )から「オール千葉コンテスト」が始まったのでしばらくはそちらに専念する。
 0600 から運用を再開する。21MHzヨーロッパ方面とQSOできるので21MHzをメインにして時々14MHzと28MHzを覗きに行く。
 0725 頃から「オール千葉コンテスト」の終了時刻が迫ったので終了まで「オール千葉コンテスト」に専念する。
 0900 から運用を再開する。7MHzに出るがQSOできるのはJAだけ。まもなく夕食の時刻となる。合計144QSO。その後増えたマルチ7MHzJA4・JA2・JA3・JA114MHzER・UA21MHzSM・UN・I・VK628MHzYB

 夕食後1030 から運用を再開する。引き続き7MHzに出る。
 1300 で今夜の運用を終わる合計168QSO。その後増えたマルチ7MHz9M6・JA7・K6・K9、だけ。

 19日朝2100 少し前に目が覚めたので7MHzに出る。ヨーロッパ方面が何局か聞えるが、QSOできたのはビッグガンのUW1M・ES5Q・YO9HP・SX3B、の4局だけ。
 すぐに信号が弱くなり、こちらの電波が届かなくなる。14・21・28MHzを覗いてみるが14MHzでKL7SBとQSOできただけ。 2130 から二度寝をする。
 その後は運用できずコンテスト終了の 2400 となる。結局合計174QSOコンテストを終わる。その後増えたマルチは前記の7MHzUR・ES・YO・SV、だけ。

  結果は次のとおり;

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Entry Class: Single Op, All Band, Low Power
441 Pts x ( 41 Cntry + 39 CallArea ) = 35280
Clamed Score: 35,280 Point

POINTS: Two(2), QSO points for contact within your own continent.
       Three(3), QSO points for contacts outside your own continent
MULTIPLIERS: Each DXCC entity except JA/W/VE/VK(mainland).
          Each call area of JA/W/VE/VK(mainland). (once per band)
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