2015/11/30

2015年11月 CONTEST MENU  
2015年11月 CONTEST MENU



Russian WW MultiMode Contest (2114)
  1200Z, Oct 31 to 1159Z, Nov 01

第21回オール大阪コンテスト (2115)
  11月1日 06:00 〜 18:00
        06:00〜11:30 電信部門
        12:30〜18:00 電話部門
        06:00〜18:00 デジタル部門(RTTY/SSTV)

○JA9コンテストHF 2015 電話
  11月2日 21:00 〜 3日 12:00

BARTG RTTY Sprint 2015 の結果発表 (2116)
  2015, 1200Z, Jan 24 to 1200Z, Jan 25
  http://sun.ap.teacup.com/contest/1895.html

BARTG RTTY HF Contest 2015 の結果発表 (2117)
  2015, 0200Z, Mar 21 to 0200Z, Mar 23
  http://sun.ap.teacup.com/contest/1931.html

第9回福岡コンテストの暫定結果発表 (2118)
  2015年9月26日 21:00 〜 27日 15:00
  http://sun.ap.teacup.com/contest/2087.html

Yuri Gagarin International DX Contest 2015 の賞状ダウンロード (2119)
  2015, 2100Z, Apr 11 to 2100Z, Apr 12
  http://sun.ap.teacup.com/contest/1945.html
  http://sun.ap.teacup.com/contest/2025.html

YO DX HF Contest 2015 の結果発表 (2120)
  2015, 1200Z, Aug 29 to 1159Z, Aug 30
  http://sun.ap.teacup.com/contest/2061.html

Russian RTTY WW Contest 2015 の結果発表 (2121)
  2015, 0000Z to 2400Z, Sep 05
  http://sun.ap.teacup.com/contest/2073.html

Russian WW Digital Contest 2015 の結果発表 (2122)
  2015, 1200Z, Oct 3 to 1159Z, Oct 4
  http://sun.ap.teacup.com/contest/2092.html

Ukrainian DX Contest (2123)
  1200Z, Nov 7 to 1200Z, Nov 8

○DARC 10-Meter Digital Contest.
  1100Z to 1700Z, Nov 8

第16回全日本CW王座決定戦 (2124)
  11月8日 12:00 〜 16:00

第39回オホーツクコンテストの賞状受領 (2125)
  平成27年7月18日 18:00 〜 19日 21:00
  http://sun.ap.teacup.com/contest/2027.html
  http://sun.ap.teacup.com/contest/2111.html

第41回オール佐賀コンテストの結果発表 (2126)
  2015年8月29日 21:00 〜 30日 21:00
  http://sun.ap.teacup.com/contest/2063.html

2015 Russian DX Contest の賞状受領 (2127)
  2015, 1200Z, Mar 21 to 1159Z, Mar 22
  http://sun.ap.teacup.com/contest/1932.html
  http://sun.ap.teacup.com/contest/2052.html

第19回ALL滋賀コンテストの賞状受領 (2128)
  平成27年7月20日 10:00 〜 12:00
             13:00 〜 15:00
  http://sun.ap.teacup.com/contest/2029.html
  http://sun.ap.teacup.com/contest/2077.html

WAE DX Contest, RTTY (2129)
  0000Z, Nov 14 to 2359Z, Nov 15

○JIDX Phone Contest
  0700Z, Nov 14 to 1300Z, Nov 15

OK-OM DX Contest, CW (2130)
  1200Z, Nov 14 to 1200Z, Nov 15

ARI International DX Contest 2015 の結果発表 (2131)
  2015, 1200Z, May 2 to 1159Z, May 3
  http://sun.ap.teacup.com/contest/1957.html

CQ WW WPX Contest, CW 2015 の結果発表 (2132)
  2015, 0000Z, May 30 to 2359Z, May 31
  http://sun.ap.teacup.com/contest/1981.html

第29回オール秋田コンテストの結果発表 (2133)
  2015年9月12日 21:00 〜 23:00
         13日 06:00 〜 12:00
  http://sun.ap.teacup.com/contest/2075.html

LZ DX Contest (2134)
  1200Z, Nov 21 to 1200Z, Nov 22

JA9 コンテスト HF 2015 電信 (2135)
  11月21日 21:00 〜 22日 12:00

第36回オール九州コンテスト (2136)
  11月22日 21:00 〜 23日 15:00

CQ Worldwide DX Contest, CW (2137)
  0000Z, Nov 28 to 2359Z, Nov 29



0

2015/11/30

CQ Worldwide DX Contest, CW  CW DX
CQ Worldwide DX Contest, CW
CONTEST PERIODS: 0000Z, Nov 28 to 2359Z, Nov 29 (28 Nov 09:00 - 30 Nov 08:59 JST)
RULES: URL:http://www.cqww.com/rules/current_rules_cqww.pdf

 28日朝、0025 UTC から運用を開始する。まず、各バンドの様子を見る。28MHz近場が2・3聞えるだけ。21MHzは北米全土に開けているようである。14MHzも北米方面に開けているようであるが全般的に信号が弱い。
 ということで、一番賑やかな21MHzをメインにして14MHzと28MHzを時々覗きに行く。
 0200 を過ぎると各バンドとも北米方面が聞えなくなる。14MHzでは時々ヨーロッパの局が聞えるが、他は近場ばかりとなる。
 正午合計75QSO。QSOできたマルチ14MHzK(03)・BY(24)・UA9(19)・18・SM(14)・04・VE・VR・JA(25)・YB(28)・HS(26)・YU(15)・HL・DU(27)・LU(13)・KH6(31)・17
 21MHzK(03)・BY(24)・VE・04・YB(28)・KH2(27)・9M6・JA(25)・BV・UA9(18)・9M2・UN(17)JT(23)・VR・HS(26)
 28MHzDU(27)・VK(29)・ZL(32)

 午後0345 から運用を再開する。14MHzと21MHzを行き来して時々7MHzと28MHzを覗きに行く。
 0400 を過ぎると21MHzヨーロッパ方面が聞こえ出す。
 0530 を回ると14MHzヨーロッパ方面が好調となる。
 0730 を過ぎると今度は21MHzヨーロッパ方面が好調となるが、ヨーロッパ同士が呼び合っておりなかなか応答が得られないことが多くなる。
 0800 から7MHzに出る。近場の他、北米西海岸方面とQSOできる。
 夕食時合計194QSO。その後QSOできたマルチ7MHzBY(24)・K(03)・UA9(19)・5W0IF(32)・04・TX8D=FK・ZL・18・LU(13)・JD(27)
 14MHzCE(12)・23・9M6・UA(16)・UR・YO(20)・OK・YL・DL・SP・LZ・I・IT9・VK(30)・PY(11)・9A・G・OH・D4C(35)
 21MHzVK(30)・19・UK・UA(16)・KH6(31)・KH0・LU(13)・UR・YL(15)・YU・SP・DL(14)・OH・HA・YO(20)・S5・E7
 28MHzVR(24)・KH0

 夕食後1000 少し過ぎから運用を再開する。14MHzと21MHzはほとんど信号が聞えてこないので7MHzに出る。
 7MHz近場の他、北米西海岸方面に開けており、時々ゾーン4あたりともQSOできる。
 1200 を回ると北米方面と同時にヨーロッパ方面も聞こえ出す。
 ヨーロッパ方面が好調となってきたが、草臥れたので 1400 で今夜の運用を終わる合計265QSO。その後QSOできたマルチ7MHzVE・KH6(31)・9M2(28)・BV・9M6・XV2D(26)・YB・OH(15)・TI5W(07)・05・HS・UA(16)・UR・VR・EU・SM(14)・LY・17・YL・SP

 29日朝2125 から運用を開始する。ヨーロッパ方面に開けているが、ヨーロッパ同士が呼び合っているのでなかなか応答が得られない。
 2200 を過ぎると国内局が強力となり、こちらの電波が届かなくなったので、2230 からハイバンドに変わる。
 21MHz北米全土の開けており、東海岸のビッグガンとも何とかQSOできる。28MHz北米方面に開けているが西海岸のビッグガンとやっとQSOできる。
 2315 で朝食のため一休みする。合計308QSO。その後QSOできたマルチ7MHzS5・UN・HA・I・9A・LZ(20)・YU・HL(25)・OK21MHz05・ZL(32)28MHzVE(03)・K

 朝食後0030 から運用を再開する。14・21・28MHzを行き来する。
 各バンドとも北米方面が主であるが、14MHzでは時々ヨーロッパ方面ともQSOできる。
 正午合計358QSO。その後QSOできたマルチ14MHzJW7QIA(40)・KH2・HA・05XV2D・KH021MHzTX8D28MHzKH6(31)・BY・YB(28)・30

 午後0415 から運用を再開する。引き続き14・21・28MHzを行き来する。
 0700 を過ぎると21MHzヨーロッパ方面が好調となる。
 0830 を回ると21MHzコンディションも落ち始めたので 0845 から7MHzに変わる。
 夕食時合計445QSO。その後QSOできたマルチ7MHzPP5BZ(11)21MHzV6A・9A・OM・IT9・ER・EU・UA2・OK・SV・LY・LX7I・F・G・OE28MHzUA(16)・UA9(17)

 夕食後1020 から運用を再開する。引き続き7MHzに出る。ヨーロッパ方面や時々北米東海岸方面ともQSOできるが、マルチはほとんど増えない
 1300 で今夜の運用を終わる合計476QSO。その後増えたマルチ7MHzKH0・KH2・OH0V、だけ。

 30日朝 2055 から運用を開始する。引き続き7MHzに出る。出ている局が少なくなったのかほとんどがすぐに応答がある
 2200 を過ぎるとこちらの電波が届かなくなったので21MHzに変わる。
 21MHz北米全土に開けているようであるが、QSOできるのはゾーン4止まり
 2250 頃から14MHzに変わる。北米東海岸方面も聞えるが、どうしたことかW6あたりの局も東海岸特有のフラッターを伴っており、非常にコピーしにくい。こちらの信号も同様なのかうまくコピーできないようで何回も送信することが多い。
 その内にコンテスト終了の 2400 となる。合計526QSO。その後増えたマルチ7MHzOM・4O3A・YO・OE・E7・2321MHzPY(11)・ES

 28MHzが見込めないので目標を500QSOとしたが、何とか超えることができた昨年は28MHzで200QSO以上やっていたのに、今年は僅か20QSO。これで500QSOを超えたので上出来か。

 結果は次のとおり;

クリックすると元のサイズで表示します

Entry Class: Single Operator/All Bands/Low Power
1288 Pts x ( 142 Cntry + 75 Zone ) = 279496
Clamed Score: 279,496 Point

POINTS: 0 points per QSO with same country (counts as mult)
       1 point per QSO with different country same continent
       2 points per QSO with different country same continent (NA)
       3 points per QSO with different continent
MULTIPLIERS: Each CQ zone once per band
          Each country once per band
0

2015/11/24

第36回オール九州コンテスト  CW 国内
第36回オール九州コンテスト
開催日時:2015年11月22日(日)21:00 〜 23日(月/祝)15:00
規約: URL:http://www.jarl.com/oita/entry6.html
http://www.jarl.or.jp/Japanese/2_Joho/local-info/1511.htm#1122kyushu

 22日夜、21:00から運用を開始する。7MHzでは何も聞えないので3.5MHzに出る。
 3.5MHz全国的に開けておりJA6も多数聞えるが、全国から呼ばれているので、ほとんどがパイルアップ状態でなかなか応答が得られない。
 コンテストバンドの高い方に出ている局はほとんどが一発で応答があるが、局数はあまり伸びない。
 諦めて22:30で今夜の運用を終わる合計13QSO。QSOできたマルチ3.5MHz4604・4007・4205・47001・4201・43012・4105・4036・4626・400103・4616

 23日朝08:10頃から運用を開始する。3.5MHzは遅かった何も聞えないので7MHzに出る。
 7MHz全国的に開けており賑やかである。まだ出ている局が少ないのかほとんどが一発で応答がある。時々14MHzを覗きに行くがほとんど信号は聞えてこない。
 08:30で朝食のため一休みする合計26QSO。その後QSOできたマルチ7MHz4036・4201・43012・4205・4626・4302・40011・4204・40010314MHz47001・43012

 朝食後09:40から運用を再開する。引き続き7MHzをメインにして時々14MHzや21MHzを覗きに行く。
 7MHzQSOした局が多くなりあまり局数は伸びない14MHzも時々強力にJA6が聞えることがあるが不安定ですぐに消えてしまう。
 正午合計44QSO。その後QSOできたマルチ7MHz402105・4105・4601・4616・4024・40005・4402・420214MHz4701・4626・4616・47001・46005

 午後13:00少し過ぎから運用を再開する。7MHzと14MHzを行き来するが新しい局はなかなか見つからない。それに、新しい局が出てくるとパイルアップ状態となり、なかなかQSOできない。
 その内にコンテスト終了の15:00となる。合計53QSOコンテストを終わる。その後QSOできたマルチ7MHz4027・43010・4404・4606・4600514MHz45001・40005・4201

 結果は次のとおり;

クリックすると元のサイズで表示します

Entry Class: 管外局 電信部門 SOP マルチバンド (XCSM)
53 Pts x 42 市郡区 = 2226
Clamed Score: 2,226 Point

得点: コンテストナンバーの交換が完全にされた交信:1点
マルチプライヤー: 交信相手局の運用場所を示す異なる市郡区,都道府県
                  ※バンドが異なれば同一市郡区,都道府県でもマルチプライヤー
0

2015/11/24

JA9 コンテスト HF 2015 電信  CW 国内
JA9 コンテスト HF 2015 電信 
開催日時:2015年11月21日(土)21:00 〜 22日(日)12:00
規約: URL:http://www.jarl.org/Japanese/2_Joho/local-info/1511.htm#1102hokuriku

 21日夜、21:10頃から運用を開始する。7MHzでは国内局は全く聞えないので3.5MHzに出る。全国的に開けておりJA9も多数聞えるが、全国から呼ばれているので全く歯が立たない。
 何回も呼んで何とか4局とQSOできるが、諦めて22:30で今夜の運用を終わる。QSOできたマルチ3.5MHz3011・2808・2905

 22日朝06:25頃から運用を開始する。まず、3.5MHzに出るがQSOできたのはJN4JGK/9(29003)だけ。すぐに7MHzに変わる。
 こちらは全国的に開けており、JA9の局はパイルアップ状態でなかなか応答が得られない。
 07:20で朝食のため一休みする合計11QSO。その後QSOできたマルチ3.5MHz290037MHz3011・3001・2808・28003・29003

 朝食後08:30から運用を再開する。相変わらずパイルアップ状態が続いており、なかなか応答が得られない。
 時々14MHz等のハイバンドを覗きに行くがQSOできたのはJH9KVF(3010)JK2XXK/9(3011)だけ。
 その内にコンテスト終了の12:00となる。合計25QSOコンテストを終わる。その後QSOできたマルチ7MHz3004・2905・2802・2901・2809・2910・2804・280114MHz3010・3011

 結果は次のとおり;

クリックすると元のサイズで表示します

Entry Class: シングルオペレーター マルチバンド
25 Pts x 19 市郡 = 475
Clamed Score: 475 Point

得点: 完全な交信で  1点
マルチプライヤー: 9エリアの局:9エリアの市郡,都府県,北海道振興局の和(バンドごと)
             その他の局:9エリアの市郡の和(バンドごと)
0

2015/11/24

LZ DX Contest  CW DX
LZ DX Contest
CONTEST PERIODS: 1200Z, Nov 21 to 1200Z, Nov 22 (21 Nov 21:00 - 22 Nov 21:00 JST)
RULES: URL:http://lzdx.bfra.org/rulesen.html

 21日夜、1200 UTC から運用を開始する。14MHzと21MHzは何も聞えないので7MHzに出る。
 7MHzもほとんど信号は聞えてこない。何とかDU1/YL3JM(50)RX4W(30)2局とQSOできる。
 しばらくワッチするが何も聞えてこないので、以後は同時にスタートした「JA9 コンテスト」に専念する。

 22日朝2130 頃から運用を開始する。7MHzヨーロッパ方面が何局か聞えるので順次呼んでゆく。しかし、ヨーロッパ同士がQSOしているのでなかなか割り込めない。何とか6局とQSOできる。
 すぐにこちらの電波が届かなくなったので14MHzに変わる。北米東海岸方面の局が2・3聞えるがこちらの電波が届かない。何とかCF3A(09)とQSOできる。
 すぐに諦めて以後は「JA9 コンテスト」に専念する。合計9QSO。QSOできたマルチ7MHz28・31・PK14MHz09

 午後0500 から運用を開始する。まず、14MHzに出る。UA9/0ばかりであるが2・3「CQ LZ TEST」が聞える。UA9/0もマルチになる色々なゾーンがあるので有難い。
 21MHzを覗くと主催国のLZを含めてヨーロッパ方面も聞えるので順次呼んでゆく。時々28MHzを覗く。ヨーロッパ方面も聞えるがQSOできたのはDU1/YL3JMだけ。
 夕食時合計56QSO。その後QSOできたマルチ14MHz33・30・34・32・2921MHz54・SF・29・30・32・DO・33・GA・44・28・BU・21・PK・31・SN・27・4928MHz50

 夕食後1050 頃から運用を再開する。21MHzは何も聞えないので14MHzに出る。ヨーロッパ方面も聞えるがすぐにこちらの電波が届かなくなる。
 諦めて 1130コンテストを終わる合計63QSO。その後QSOできたマルチ14MHz28・27・18、だけ。

 結果は次のとおり;

クリックすると元のサイズで表示します

Entry Class: B2 - Single Operator/All Bands/CW/Low Power
227 Pts x ( 25 Zone + 7 District ) = 7264
Clamed Score: 7,264 Point

POINTS: 10 points per QSO with LZ station
        3 points per QSO with different continent
        1 point per QSO with same continent
MULTIPLIERS: Each ITU zone and each district once per band, regardless of the mode
0

2015/11/20

第29回オール秋田コンテストの結果発表  CW 国内
第29回オール秋田コンテストの結果発表
開催日時:2015年9月12日(土) 21:00 〜 23:00
               13日(日) 06:00 〜 12:00
規約: URL:http://www.jarl.org/Japanese/2_Joho/local-info/1509.htm#0912akita
         http://www.jarlakita.com/modules/pico/index.php?content_id=105
関連ページ: http://sun.ap.teacup.com/contest/2075.html

 「 第29回オール秋田コンテスト 」の結果が JARL秋田県支部 からメールで送られてくる。
 参加した「 秋田県外 電信電話 SOP HFマルチバンド (GSHC) 」部門で 17/37 、とのこと。

 結果の一部を紹介する。

クリックすると元のサイズで表示します


 全結果こちら( http://www.jarlakita.com/modules/pico/index.php?content_id=113 )で。

 提出していたレポートは次のとおり;

クリックすると元のサイズで表示します

Entry Class: 県外 電信電話 SOP HFマルチバンド (GSHC)
18 Pts x 15 市町村 = 270
Clamed Score: 270 Point

得点: 完全な1交信につき電信・電話とも各1点。
        ※同一バンドで電信・電話モードが違えば、電信・電話各々得点計上可
マルチプライヤー: 県内局:秋田県内の異なる市町村及び都府県支庁
             県外局:秋田県内の異なる市町村
0

2015/11/18

CQ WW WPX Contest, CW 2015 の結果発表  CW DX
CQ WW WPX Contest, CW 2015 の結果発表
CONTEST PERIODS:2015, 0000Z, May 30 to 2359Z, May 31 (May 30 09:00 - Jun 01 08:59 JST)
RULES: URL:http://www.cqwpx.com/rules.htm
関連ページ: http://sun.ap.teacup.com/contest/1981.html

 「 CQ WW WPX Contest, CW 2015 」の結果が CQ WPX のサイトで発表されている。
 参加した「 Single Op All Band Low Power 」部門で 256/936 ASIA 8/81 とのこと。
 JA3 1/17 1位 、に入賞している。

 結果の一部を紹介する。

クリックすると元のサイズで表示します


 全結果こちら( http://www.cqwpx.com/scorescw.htm?yr=2015 )で。


 賞状同サイトからダウンロードできる。

クリックすると元のサイズで表示します

 提出していたレポートは次のとおり;

クリックすると元のサイズで表示します

Entry Class: Single Op All Band Low Power
1155 Pts x 310 Prefix = 358050
Clamed Score: 358,050 Point

POINTS: 6 points per 160/80/40m QSO with different continent
       3 points per 20/15/10m QSO with different continent
       2 points per 160/80/40m QSO with same continent different country
       1 point per 20/15/10m QSO with same continent different country
       1 point per QSO with same country
MULTIPLIERS: Prefixes once
0

2015/11/18

ARI International DX Contest 2015 の結果発表  Digi/CW DX
ARI International DX Contest 2015 の結果発表
CONTEST PERIODS:2015, 1200Z, May 2 to 1159Z, May 3 (May 2 21:00 - May 3 20:59 JST)
RULES: URL:http://www.ari.it/index.php?option=com_content&view=category&layout=blog&id=250&Itemid=270&lang=en
関連ページ: http://sun.ap.teacup.com/contest/1957.html

 「 ARI International DX Contest 2015 」の結果が ARI のサイトで発表されている旨のメールが届く。
 参加した「 Single Operator - MIXED - LOW POWER 」部門で 87/127 、とのこと。

 結果の一部を紹介する。

クリックすると元のサイズで表示します


 全結果こちら( http://ari.it/images/stories/ContestHF/ARIDX-2015-DX-RESULTS.pdf )で。

 提出していたレポートは次のとおり;

クリックすると元のサイズで表示します

Entry Class: Single Operator - MIXED - LOW POWER
392 Pts x ( 28 Cntry + 23 Prov ) = 19992
Clamed Score: 19,992 Point

POINTS: 0 points per QSO with same country (but is good for the multipliers credit)
       1 point per QSO with different country same continent
       3 points per QSO with different continent
       10 points per QSO with I/IS0 stations
MULTIPLIERS: Each Italian province(110) once per band
          Each DXCC country(except I & IS0) once per band
0

2015/11/16

OK-OM DX Contest, CW  CW DX
OK-OM DX Contest, CW
CONTEST PERIODS: 1200Z, Nov 14 to 1200Z, Nov 15 (14 Nov 21:00 - 15 Nov 21:00 JST)
RULES: URL:http://okomdx.crk.cz/index.php?page=english

 14日夜、1200 UTC から各バンドをワッチするが、何も聞えてこないので運用せず

 15日朝、2130 UTC から運用を開始する。ヨーロッパ方面のオープンを期待して7MHzに出る。
 2・3OK/OMの信号が聞えるので必死に呼ぶが、ヨーロッパの局が呼んでいるのでなかなか応答が得られない。何とか4局とQSOできる。
 2200 を過ぎるとJAの混信が多くなり、信号も弱くなってこちらの電波が届かなくなったので、以後は同時に開催されている「WAE DX Contest, RTTY」に専念する。
 合計4QSO。QSOできたマルチDST・PAR・ELT・HVS

 午後、0600 を過ぎると「WAE DX Contest, RTTY」の合間にCWバンドを覗きに行く
 0700 を過ぎると21MHz多数のOK/OMが聞こえ出したので「WAE DX Contest, RTTY」を中断して、しばらくはこのコンテストに専念する
 28MHzでも弱いながらもOK/OMが聞えるがQSOできたのはOM3PA(PAR)だけ。
 夕食時合計28QSO。QSOできたマルチ21MHzPAR・FPA・DSO・KEO・DST・FJI・ETE・FNA・APD・FCR・CJH・PBY・FHK・HVS・KOM・EMO・BKO・ELT・BME・POP・GVY・LVC28MHzPAR。 

 夕食後は 1000 頃から運用を再開するが、各バンドともに何も聞えないので、コンテストを終わる。結局、合計28QSOコンテストを終わる

 結果は次のとおり;

クリックすると元のサイズで表示します

Entry Class: Single Operator-All Bands-Low Power
94 Pts x 27 District = 2268
Clamed Score: 2,268 Point

POINTS: OK/OL/OM-Station: 1 point per QSO with EU station
       OK/OL/OM-Station: 3 points per QSO with DX station
       EU-Station: 1 point per QSO with OK/OL/OM station
       DX-Station: 3 points per QSO with OK/OL/OM station
MULTIPLIERS: OK/OL/OM-Station: each prefix once per band
          non-OK/OL/OM-Station: each OK/OL/OM district once per band
0

2015/11/16

WAE DX Contest, RTTY  RTTY
WAE DX Contest, RTTY
CONTEST PERIODS: 0000Z, Nov 14 to 2359Z, Nov 15 (14 Nov 09:00 - 16 Nov 08:59 JST)
RULES: URL:http://www.darc.de/referate/dx/contest/waedc/en/rules/

 14日朝、0030 UTC から運用を開始する。まず、21MHzに出る。近場の他、米国西海岸方面も聞えるが局数は少ない
 時々14MHzや28MHzを覗きに行くがほとんど信号は聞えてこない
 正午合計30QSO。QSOできたマルチ14MHzHL・JA(JA6)・UA9(UA0)・KL21MHzYB・BY・K(K7)・DU・K6・BV・KL・HS・KH6・ZL(ZL3)・UA9(UA0)・LU・ZL2・VE(VE7

 午後は 0420 頃から運用を再開する。しかし、ほとんど信号は聞えないのでしばらく他のことをする
 0520 頃から運用を再開する。21MHzURあたりが聞こえ出す。0730 を過ぎるとゾーン15あたりも聞こえ出すがQSOできる局は少ない
 夕食時合計50QSO。QSOできたマルチ14MHzBV・EU・I・YB21MHzUR・YO・JA(JA1)・VK(VK3)・VK4・UA・SP・EU・I・S5
 UR7GO(7/10)・UT7E(12/10)・EM0I(31/10)からそれぞれQTCを受ける

 夕食後1050 頃から運用を再開する。21MHz何も聞えない14MHzほとんど聞えない。ということで7MHzに出る。
 7MHzもあまり信号は聞えてこないが、近場と米国西海岸方面と何とかQSOできる。
 1200 で今夜の運用を終わる合計58QSO。その後QSOできたマルチ7MHzK(K7)・K0・BY・JA(JA7)・BV・HL・YB14MHzZL(ZL2

 15日朝2130 から運用を開始する。7MHz・CWOK/OMが2・3聞えるのでしばらくは「OK-OM DX Contest」に専念する
 2200 頃から21MHzに出る。米国全土に開けているようであるが、QSOできるのは中央部まで、それも局数は僅か
 諦めてすぐに運用を止め、二度寝をする。合計65QSO。QSOできたマルチ21MHzK8・K4・K028MHzJA(JA3

 0050 頃から運用を再開する。14・21・28MHzを行き来する。しかし、QSOできるのは米国西海岸方面と近場だけ。
 14MHz国内局が聞こえ出すがQSOできるのはJA7/8だけ。国内局も得点になり、コールエリアがマルチになるのでQSOできれば有難いのだが、あまり聞えてこない。
 正午合計81QSO。その後QSOできたマルチ14MHzK(K8)・K7・JA7・JA8・JA3・KH628MHzVK(VK3

 午後信号がほとんど聞えてこないので 0500 少し過ぎから運用を再開する。
 ヨーロッパ方面が聞こえ出すが、21MHzのCWバンドOK/OMが多数聞えるので、以後は「OK-OM DX Contest」に専念する。
 結局その後は 1050 ごろに少しだけ7MHzに出て本日の運用を終わる合計89QSO。その後QSOできたマルチ7MHzDU21MHzVK7・UA9、だけ。

 16日朝2250 頃から運用を開始する。21MHz米国全土に開けているようであるが、QSOできるのはW5あたりまで。しかもQTCのやり取りをしている局が多く、局数は伸びない
 その内にコンテスト終了の 2400 となる。合計95QSO。その後増えたマルチ21MHzK5、だけ。NX5O(21/10)・W6SX(18A/10)からそれぞれQTCを受ける

  結果は次のとおり;

クリックすると元のサイズで表示します

Entry Class: Single Operator-All Bands-Low Power
(95 Pts + 49 Pts) x ( 2 x (35 Cntry + 25 CallArea) + 3 x (7 Cntry + 3 CallArea)) = 21600
Clamed Score: 21,600 Point

POINTS: 1 point per QSO
       1 point per QTC
MULTIPLIERS: DXCC entity (+4U1V, GM/s, IT, JW/b, TA1, Z6 ) (1 point on each band)
          ten call areas count as multipliers: W, VE, VK, ZL, ZS, JA, PY and RA8/RA9 and RAO
          weighted" by band. Multiply the number of countries worked;
                 on 3.5 MHz by four
                 on 7 MHz by three
                 on 14/21/28 MHz by two
0


teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ