2015/12/28

第27回電信電話記念日コンテストの結果発表  CW 国内
第27回電信電話記念日コンテストの結果発表
開催日時:2015年10月23日(金) 18:00 〜 24:00 (JST)
規約: URL:http://www.jarl.com/nttrd/denden-test/ntt27rule.html
関連ページ: http://sun.ap.teacup.com/contest/2107.html

 「 第27回電信電話記念日コンテスト 」の結果が NTT R&D ハムクラブ のサイトで発表されている旨のメールが届く。
 参加した「 一般部門 電信 シングルオペ HF (GCSH) 」部門で 24/125 、とのこと。

 結果の一部を紹介する。

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 全結果こちら( http://www.jarl.com/nttrd/denden-test/ntt27results.html )で。

 提出していたレポートは次のとおり;

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Entry Class: 一般部門 電信 シングルオペ HF (GCSH)
128 Pts x 72 電気通信番号 = 9216
Clamed Score: 9,216 Point

得点: NTTグループ局との交信 2点
、NTTグループ局以外との交信 1点
           (電波形式が異なっても、1交信のみを得点とし、それ以外は0点とする)
マルチプライヤー: 完全な交信の、異なる電気通信番号
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2015/12/28

RAEM Contest  CW DX
RAEM Contest
CONTEST PERIODS: 0000Z to 1159Z, Dec 27 (27 Dec 09:00 - 20:59 JST)
RULES: URL:http://raem.srr.ru/en/rules/

 27日朝、0030 UTC 頃から運用を開始する。14MHzで何局かの「CQ RAEM TEST」が聞えるので順次呼んでゆく。ほとんどがUA0であるが、マルチは無くQSO相手との距離が得点となるので、兎に角局数を伸ばすしか手がない。得点が高いRAEMとQSOできる。
 0150 頃から21MHzに変わる。こちらも同様でほとんどがUA0である。正午合計33QSO

 午後0400 から運用を再開する。14MHzと21MHzを行き来する。コンディションは今ひとつで、信号もあまり聞えてこない。
 0500 を過ぎると21MHzUA4あたりが聞こえ出す。
 0650 を回るとIや9Aあたりも聞こえ出す。しかし、0730 を過ぎるとほとんど信号が聞えてこなくなったので14MHzに変わる。夕食時合計88QSO

 夕食後1000 から運用を再開する。引き続き14MHzに出る。しかし、すぐに信号が聞えなくなる。
 その後は7MHzに出る。UA0が2・3聞えるだけで局数は伸びない。
 1130 を過ぎるとUA4あたりが2・3聞こえ出すがQSOできたのはUA4W・R4IO・RA3SI、だけ。
 その内にコンテスト終了の 1200 となる。合計106QSOコンテストを終わる

 コンテスト終了後、得点を手計算で計算する。

 結果は次のとおり;

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Entry Class: Single Operator/All Bands/Low Power
13910 Pts = 13920
Clamed Score: 13,920 Point

POINTS: 50 points + 1 point for every degree difference in geo location, both latitude and longitude
        QSO with Polar station: 100 points additional
        QSO with RAEM Memorial Station: 300 points additional
MULTIPLIERS: None
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