2018/3/16

All Asian DX Contest, CW 2017 の結果発表  CW DX
All Asian DX Contest, CW 2017 の結果発表
CONTEST PERIODS: 0000Z, Jun 17 to 2400Z, Jun 18( 6月17日 09:00 〜 19日 09:00(JST))
RULES: URL:http://www.jarl.org/English/4_Library/A-4-3_Contests/2016AA_rule.htm
規約: URL:http://www.jarl.org/Japanese/1_Tanoshimo/1-1_Contest/all_asian/allasian_rule.htm
関連ページ: http://sun.ap.teacup.com/contest/2573.html

 「 All Asian DX Contest, CW 2017 」の結果が JARLコンテスト委員会 のサイトで発表されている。
 参加した「 Single Op Multi Band Low Power (SOABLP) 」 部門 JAPAN 19/153 、とのこと。

 結果の一部を紹介する。

クリックすると元のサイズで表示します

 全結果こちら( http://www.jarl.org/English/4_Library/A-4-3_Contests/2017/AA2017cw-entire.html )で。

 提出していたレポートは次のとおり;

クリックすると元のサイズで表示します

Entry Class: JA Single Op Multi Band Low Power (SOABLP)
460 Pts x 72 Cntry = 33120
Clamed Score: 33,120 Point

POINTS:
        アジア州の局
           160mバンド・・・・・・・・・・・交信相手がアジア州の局では3点,アジア州以外の局で9点
           80mと10mバンド・・・・交信相手がアジア州の局では2点,アジア州以外の局では6点
           その他のバンド・・・・・・・・・交信相手がアジア州の局では1点,アジア州以外の局で3点
        アジア州以外の局
           160mバンド・・・・・・・・・・・・3点
           80mと10mバンド・・・・・2点
           その他のバンド・・・・・・・・・・1点
MULTIPLIERS:アジア州の局: 各バンドで交信した局の「DXCCリスト」による異なるエンティティー
          アジア州以外の局: 各バンドで交信したアジア州の局の「WPXコンテストルール」による異なるプリフィックス
0

2018/3/13

平成30(2018)年オール兵庫コンテストの賞状受領  CW 国内
平成30(2018)年オール兵庫コンテストの賞状受領
開催日時:平成30年1月4日(木)09:00 〜 21:00(JST)
規約: URL:http://www.jarl.com/hyogo/contest/contest2018/2018-ALL-HG_rule.pdf
関連ページ: http://sun.ap.teacup.com/contest/2723.html
         http://sun.ap.teacup.com/contest/2757.html

 「 平成30(2018)年オール兵庫コンテスト 」の賞状が JARL兵庫県支部 から郵送されてくる。
 参加した「 兵庫県外局 電信 シングルオペ VUマルチバンド (O-CS-VU) 」 部門で 1位 入賞している。

クリックすると元のサイズで表示します

 結果等関連ページ参照してください。
1

2018/3/13

Croatian CW Contest 2017 の結果発表  CW DX
Croatian CW Contest 2017 の結果発表
CONTEST PERIODS: 2017, 1400Z, Dec 16 to 1400Z, Dec 17 (16 Dec 23:00 - 17 Dec 23:00 JST)
RULES: URL:https://www.9acw.org/index.php/rules/english/121-rules-2017
関連ページ: http://sun.ap.teacup.com/contest/2711.html

 「 Croatian CW Contest 2017 」の結果が 9ACW Contest searchable-scores のサイトで発表されている。
 参加した「 single operator, single band - Low power 14MHz 」 部門 WORLD 30/53 、とのこと。 JA 1位 になっている。

 結果の一部を紹介する。
クリックすると元のサイズで表示します

 全結果こちら( https://www.9acw.org/index.php/searchable-scores )で。


 賞状同サイトからダウンロードできる。


クリックすると元のサイズで表示します



 提出していたレポートは次のとおり;

クリックすると元のサイズで表示します

Entry Class: single operator, single band - Low power 14MHz
121 Pts x 18 Cntry = 2178
Clamed Score: 2,178 Points

POINTS: Own continent: 2 points 40-160m, 1 point 10-20m
       Other continents: 6 points 40-160m, 3 points 10-20m
       9A stations: 10 points 40-160m, 6 points 10-20m
MULTIPLIERS: DXCC/WAE Countries, once per band
1

2018/3/12

2018年ALL JAφ 3.5MHz / 7MHz コンテスト  CW 国内
2018年ALL JAφ 3.5MHz / 7MHz コンテスト
開催日時: 3月10日(土)21:00 〜 24:00(時報まで):ALL JAφ 3.5MHzコンテスト 
        3月11日(日)08:00 〜 12:00(時報まで):ALL JAφ 7MHzコンテスト
規約: URL:http://jarl-nn.asama-net.com/index.php?html_id=00000311

7MHz

 11日朝、08:00から運用を開始する。強力なJA6の他JA1/0あたりが聞える。聞える局を順次呼んでゆく。
 このコンテストは全国どの局とでもQSOできるが、JA0関連の局しかマルチにならない早々にJA0とQSOできたので後は気楽に運用できる。
 08:45で朝食のため一休みする合計22QSO。QSOできたマルチH*I・H*N・H*C・A*Y・H*S・E*P

 朝食後09:40から運用を再開する。ところが、コンディションが変わったようで、全般的に信号が弱くなり、スキップ気味JA6/8あたりしか聞えてこない
 10:00を過ぎるとコンディションが少し良くなり。JA0あたりが聞こえ出す。
 10:50頃からはJA2/4あたりも聞こえ出す。
 その内にコンテスト終了の12:00となる。合計75QSO。その後QSOできたマルチE*O・A*W・A*G・H*E・A*F・H*G・A*E・A*H・A*L・P*H・H*A・H*U・A*Q・Q*J・K*K・J*L・I*R・G*Q

 結果は次のとおり;

クリックすると元のサイズで表示します

Entry Class: 7MHz 個人局 電信部門 (C7)
127 Pts x 24 マルチ = 3048
Clamed Score: 3,048 Points

得 点: φエリア管内局との交信:3点
      管外局との交信:1点
マルチプライヤー: 自局がφエリア管内局の場合;異なるプリフィックスの数
             自局が管外局の場合;異なるφエリアの呼出符号の局及びφエリア内から運用する局のみのプリフィックスの2文字目とラストレターの組み合わせの数
0

2018/3/12

EA PSK63 Contest  PSK
EA PSK63 Contest
CONTEST PERIODS: 1600Z, Mar 10 to 1600Z, Mar 11 (11 Mar 01:00 - 12 Mar 01:00 JST)
RULES: URL:http://concursos.ure.es/en/eapsk63/

 11日午後、0515 UTC から14MHz運用を開始する。近場の他ヨーロッパ方面も何局か聞えるが、局数は少ない。
 聞える局を順次呼んでゆく。ヨーロッパ同士が呼び合っているのでなかなか応答が得られない。こちらの電波が届かない場合も多い。
 夕食時合計10QSO。QSOできたマルチ14MHzUA9・YB・UA・5B・LZ・UR・I・EU

 夕食後1030 から運用を再開する。引き続き14MHzに出るが、信号はあまり聞えてこない主催のEA局も聞えるが、こちらの電波が届かない
 その後は近場と1局QSOできただけ。諦めて 1100コンテストを終わる合計11QSO

 結果は次のとおり;

クリックすると元のサイズで表示します

Entry Class: Single operator single band DX 14MHz
11 Pts x ( 8 Cntry + 0 CallArea + 0 EA-Prov ) = 88
Clamed Score: 88 Points

POINTS: QSOs between DX stations, one (1) point.
       QSOs with EA stations (including EA, EA6, EA8 y EA9), three (3) points.
MULTIPLIERS: - EADX100 entities.
           - Spanish Provinces.
           - USA, Canada, Japan and Australia call areas (VE3, VE6, W5, JA1...).
0

2018/3/9

2018年 オール熊本コンテストの結果発表  CW 国内
2018年 オール熊本コンテストの結果発表
開催日時:2018年1月7日(日) 09:00 〜 18:00(JST)
規約: URL:http://www.jarl.com/kmtest/
関連ページ: http://sun.ap.teacup.com/contest/2725.html

 「 2018年 オール熊本コンテスト 」の結果が JARL熊本県支部 コンテスト のサイトで発表されている。
 参加した「 熊本県外局 電信 個人局マルチバンド (GCM) 」 部門で 13/35 、とのこと。

 結果の一部を紹介する。

クリックすると元のサイズで表示します

 全結果こちら( http://www.jarl.com/kmtest/2018allkumamoto.pdf )で。

 提出していたレポートは次のとおり;

クリックすると元のサイズで表示します

Entry Class: 熊本県外局 電信 個人局マルチバンド (GCM)
14 Pts x 12 市郡区 = 168
Clamed Score: 168 Points

得点: 各バンドごとに異なる局との交信1点
           但し同一バンドで同一局でも電話と電信での交信はそれぞれ有効とする
マルチプライヤー: 県内局=熊本県以外の異なる都府県支庁及び熊本県内の市郡
              県外局=熊本県内の市郡
1

2018/3/9

Ukrainian DX Contest 2017 の結果発表  CW DX
Ukrainian DX Contest 2017 の結果発表
CONTEST PERIODS: 2017, 1200Z, Nov 4 to 1200Z, Nov 5 (04 Nov 21:00 〜 05 Nov 21:00 JST )
RULES: URL:http://www.urdxc.org/rules.php?english
関連ページ: http://sun.ap.teacup.com/contest/2682.html

 「 Ukrainian DX Contest 2017 」の結果が URDXC のサイトで発表されている。
 参加した「 Class: 5 Single Operator-Low Power-All Bands-CW 」 部門で 247/249 、とのこと。

 結果の一部を紹介する。

クリックすると元のサイズで表示します

 全結果こちら( http://www.urdxc.org/results2017/so_ab_lp_cw.htm )で。

 提出していたレポートは次のとおり;

クリックすると元のサイズで表示します

Entry Class: 5 Single Operator-Low Power-All Bands-CW
44 Pts x ( 9 Cntry + 2 UR-Oblast ) = 484
Clamed Score: 484 Points

POINTS: 1 point per QSO with own country
       2 points per QSO with different country, same continent
       3 points per QSO with different continent
       non-UR Stations: 10 points per QSO with Ukraine
MULTIPLIERS: UR Stations: each DXCC/WAE country once per band
           non-UR Stations: each DXCC/WAE country once per band
           non-UR Stations: each Ukraine oblast once per band
0

2018/3/8

CQ Worldwide DX Contest, RTTY 2017 の結果発表  RTTY
CQ Worldwide DX Contest, RTTY 2017 の結果発表
CONTEST PERIODS:2017, 0000Z, Sep 23 to 2400Z, Sep 24 (23 Sep 09:00 - 25 Sep 09:00 JST)
RULES: URL:http://www.cqwwrtty.com/rules.htm
関連ページ: http://sun.ap.teacup.com/contest/2651.html

 「 CQ Worldwide DX Contest, RTTY 2017 」の結果が CQ Worldwide DX Contest, RTTY のサイトで発表されている。
 参加した「 Single Op All Band Low Power 」 部門 WORLD 371/897 JAPAN 22/74 JA3 3/9 、とのこと。

 結果の一部を紹介する。

クリックすると元のサイズで表示します

 全結果こちら( http://www.cqwwrtty.com/scores.htm )で。

 賞状同サイトからダウンロードできる。

クリックすると元のサイズで表示します

 提出していたレポートは次のとおり;

クリックすると元のサイズで表示します

Entry Class: Single Op All Band Low Power

471 Pts x ( 65 Cntry + 19 State/Prov + 44 Zone ) = 60288
Clamed Score: 60,288 Point

POINTS: 1 point per QSO with same country
       2 points per QSO with same continent
       3 points per QSO with different continent
MULTIPLIERS: Each US state/VE area once per band
           Each DXCC/WAE country once per band
           Each CQ zone once per band
0

2018/3/5

第15回JLRS3・3雛コンテスト  CW 国内
第15回JLRS3・3雛コンテスト
開催日時:2018年3月3日(土)00:00〜24:00(JST)
規約: URL:http://www.jarl.com/jlrs/test/2018hina.pdf

 3日朝、07:30から7MHz運用を開始する。信号は全般的に少し弱いが、全国に開けている
 聞える局を順次呼んでゆく。このコンテストYL局を1局はQSOする必要があるが、早々にQSOできたので、後は気楽に運用できる
 一通りQSOしてからは専らCQを出す
 08:30で朝食のため一休みする合計26QSO。QSOできたマルチ7MHzJA1・JH1・JH2・JG6・JQ6・JI2・JR1・JA2・JE3・JA0・JE1・JH4・JR2・JH6・JA7・JR3・JK1・JA4YL局7MHzJQ6QFI・JI2PNG

 朝食後09:25から運用を再開する。引き続き7MHzに出る。呼びに回ったりCQを出したり
 11:5014MHzを覗いてみるとJA6あたりが聞える。しかし、QSOできたのは2局だけ。
 正午合計73QSO。その後QSOできたマルチ7MHzJA5・7K1・JK2・JH7・JQ1・JE6・JA8・JA3・JA9・7M2・JF2・JE2・JP3・JS2・JG3・JJ1・JG1・JN6・JG0・JO3・JR7・JP1・JE4・8N1・JF114MHzJG6YL局7MHzJK2EIJ/0・JQ1ARQ・JA9GGF・JO3TQY

 午後13:00少し過ぎから運用を再開する。引き続き7MHzに出る。コンディションが変わってスキップ気味となり、QSOできるのはJA6/8あたりが主となる。
 15:00一休みする合計92QSO。その後QSOできたマルチ7MHzHL5・JA6・JP1・JM8・JF7・JF6・JO7・JG8・JH8YL局7MHzJM8CHD・JG8QXB

 16:00少し前から運用を再開する。引き続き7MHzに出るが全般的に信号が弱くなり。聞える局も少なくなる。
 3.5MHzに出たいところであるが、アンテナチューナーがうまく動作せず、出られない14MHzDX局でも狙おうかと14MHzを覗くが殆ど信号は聞えてこない。何とか2局とQSOして7MHzに戻る。
 夕食時合計103QSO。その後QSOできたマルチ7MHz7M4・JJ614MHzHS0・KU1

 夕食後20:00から運用を再開する。引き続き7MHzに出る。信号は弱いが全国的に開けているようである。しかし、出ている局が少ないのか特定の局しか聞えてこない
 諦めて21:00コンテストを終わる合計109QSO。その後QSOできたマルチ7MHzR9・JI8・HL23YL局7MHzJI8KXC

 結果は次のとおり;

クリックすると元のサイズで表示します

Entry Class: B部門=OM個人マルチ
189 Pts x 59 プリフィックス = 11151
Clamed Score: 11,151 Points

得 点: YL=10点 A、B部門ともYL1局以上含む事
      OM=1点 「OM局同士の交信可」
マルチプライヤー: 異なるプリフィックス 

0

2018/3/5

Open Ukraine RTTY Championship  RTTY
Open Ukraine RTTY Championship
CONTEST PERIODS: 1800Z to 2059Z, Mar 3 (Low Band(1,8 & 3,5 MHz)) (04 Mar 03:00 - 05:59 JST)
            2100Z to 2359Z, Mar 3 (Low Band(1,8 & 3,5 MHz)) (04 Mar 06:00 - 08:59 JST)
            0800Z to 1059Z, Mar 4 (High Band(7, 14, 21 & 28 MHz)) (04 Mar 17:00 - 19:59 JST)
            1100Z to 1359Z, Mar 4 (High Band(7, 14, 21 & 28 MHz)) (04 Mar 20:00 - 23:59 JST)
RULES: URL:http://krs.ho.ua/openrtty/

 4日夕方、0800 UTC から運用を開始する。14MHzヨーロッパ方面が2・3信号が聞えるが、非常に不安定。それにノイズが多い
 聞える局を呼んでゆくが、ヨーロッパの局が呼んでいるのでなかなか割り込めない。
 夕食時合計4QSO。このコンテストは初めての地域の局には10点加算されるが、マルチはない

 夕食後 1020 から運用を再開する。ヨーロッパ方面も2・3聞えるが、コンディションはさらに厳しくなり。瞬間的にしか浮き上がってこない。この瞬間にしかQSOできない。
 1130 を過ぎると信号も弱くなりこちらの電波が届かなくなる。
 1200 で諦めてコンテストを終わる合計8QSO

 結果は次のとおり;

クリックすると元のサイズで表示します

Entry Class: F - SOSB 14,0 MHz, one transmitter
86 Pts = 86
Clamed Score: 86 Points

POINTS: 2 points per QSO on HIGH BAND-part and in each round LOW BAND-part
      10 points per new region once per band per period
MULTIPLIERS: None
1


teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ