2018/4/16

第30回羽曳野コンテスト  SSB/CW 国内
第30回羽曳野コンテスト
開催日時: 2018年4月15日(日)
        A 午前の部 09:00 〜 12:00(JST) (50MHz/144MHz部門)
        B 午後の部 13:00 〜 16:00(JST) (7MHz部門)
規約: URL:http://www.activehams.com/habikino.html

50MHz・144MHz

 15日朝、09:00から同時に開催されている「JIDX CW Contest」「Yuri Gagarin International DX Contest」中断して運用を開始する。
 まず、144MHzにでるが、CWでは全く信号は聞えない。しばらくCQを出すが、ダメなのでSSBに変わる。
 SSBは何局か信号が聞えるが、すぐにやりつくす呼びに回っている局が多いようなのでCQを出せばよいが、草臥れるので止めておく。
 その後は50MHzに出たり、CWでCQを出したり。また、HFのDXバンドを覗きに行ったり。
 その内に50MHz・144MHzの部が終了する12:00となる。合計15QSO。QSOできたマルチ50MHz2715・2525・25007144MHz2501・25007・2518・2529・2524・2502・2405

 結果は次のとおり;

50MHz

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Entry Class: 電信電話 50MHz バンド
9 Pts x 3 市郡 = 27
Clamed Score: 27 Points


144MHz

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Entry Class: 電信電話 144MHz バンド
27 Pts x 7 市郡 = 189
Clamed Score: 189 Points


7MHz

 15日午後13:00から同時に開催されている「JIDX CW Contest」「Yuri Gagarin International DX Contest」中断して運用を開始する。
 7MHzローカル局のほかはJA6/7あたりが聞えるだけ。他は信号が弱くCQを出してもあまり呼ばれない
 その後も専らCQを出すが、たまに呼ばれる、といった感じ。
 15:00一休みする合計32QSO。QSOできたマルチ2709・40005・4202・2502・3502・0506・4001・0315・06001・2526・4201・1102・3203・2521・3503・2529・1806・1903・1101・4501・0406・46011・1007・13003・25007・0816・0117・1344・1106・2524

 15:50から運用を再開する。CQを出すが殆ど呼ばれない。その内にコンテスト終了の16:00となる。
 合計36QSOコンテストを終わる。その後QSOできたマルチ1201・1210・3302・1333

 結果は次のとおり;

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Entry Class: 電信電話 7MHz バンド
9 Pts x 3 市郡 = 2006
Clamed Score: 2,006 Points

得 点: 羽曳野市内の局 又は羽曳野無線クラブ員との交信 10点
        大阪府内の局との交信                2点
        大阪府外の局との交信               1点
           ※同一バンドにおいて同一局とは,電信・電話それぞれ一交信ずつ有効
マルチプライヤー: 異なる市郡の数。(行政区は不可)
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2018/4/16

Yuri Gagarin International DX Contest  CW DX
Yuri Gagarin International DX Contest
CONTEST PERIODS: 2100Z, Apr 14 to 2100Z, Apr 15 ( 15 Apr 06:00 - 16 Apr 06:00 JST )
RULES: URL:http://gc.qst.ru/en/section/32

 15日朝「JIDX CW Contest」のために 2040 頃から運用を開始する。
 2100 を過ぎるとこのコンテストが始まったので、7MHzで2・3の「CQ GC TEST」が聞え始める。何とかR3FX(29)とQSOできる。
 2300 で朝食のため一休みする

 朝食後 2350 から運用を再開する。09:00から「羽曳野コンテスト」50MHz・144MHzの部が始まったのでしばらくはこのコンテストに専念する。
 0100 頃からは「羽曳野コンテスト」と掛け持ちをする。時々DXバンドを覗きに来るが、信号はあまり聞えてこない
 正午合計3QSO。QSOできたマルチ7MHz2914MHz30・31、だけ。

 午後「羽曳野コンテスト」7MHzの部が始まったのでしばらくはこのコンテストに専念する。
 0700 から運用を再開する。今度は同時に開催されている「JIDX CW Contest」掛け持ちをする。
 時間とともに、「CQ GC TEST」が多くなってくる。
 夕食時合計14QSO。その後QSOできたマルチ14MHz29・RM57GC

 夕食後1030 から運用を再開する。「CQ GC TEST」の方が多くなってきたので、このコンテストに主力を置く。
 1300「JIDX CW Contest」終わったので、その後は専念するが、信号が次第に弱くなりこちらの電波が届かなくなったので、 1400コンテストを終わる
 合計36QSO。その後QSOできたマルチ14MHzRT57GC・32・28・19

 結果は次のとおり;

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Entry Class: F Single operator - Single band - Low power
130 Pts x ( 7 Zone + 2 GC-Stn ) = 1170
Clamed Score: 1,170 Points

POINTS: QSO with own ≪P-150-C≫ country count 2 points.
        QSO with a different ≪P-150-C≫ country in the same continent - 3 points.
        QSO with a different continent - 4 points.
        Satellite`s QSO - 100 poins.
3x QSO points on 1.8/3.5MHz, 2x QSO points on 7MHz
MULTIPLIERS: ITU zones once per band
          QSO with special stations (..57GC)
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2018/4/16

JIDX CW Contest  CW DX
JIDX CW Contest
CONTEST PERIODS: 0700Z, Apr 14 to 1300Z, Apr 15 (14 Apr 16:00 - 15 Apr 22:00 JST)
RULES: URL:http://www.jidx.org/jidxrule-e.html
規約: URL:http://www.jidx.org/jidxrule-j.html
 
 14日午後、0700 UTC から運用を開始する。14MHz近場のほか、ヨーロッパ方面も聞えるので順次呼んでゆく。
 0730 頃に21MHzを覗くと何局か信号が聞えるので聞える局を呼んでゆく。28MHzも覗くが、こちらはDUが2・3聞えるだけ。
 0830 から7MHzに変わる。近場の他、北米西海岸方面も2・3聞える。
 夕食時合計40QSO。QSOできたマルチ7MHzK(03)・UA9(19)・KL(01)14MHzUA9(18)・VK(30)・BY(24)・EU(16)・OH(15)・JT(23)・ZL(32)・HL(25)・19・HS(26)・3D2・UA・T8(27)21MHzBY(24)・VR・T8(27)・DU・HS(26)・YB(28)・UA(16)・BV・UA9(18)28MHzDU(27)

 夕食後 1000 少し前から運用を再開する。14MHzで引き続きヨーロッパ方面が聞えるので、7MHz14MHzを行き来する。
 1400今夜の運用を終わる合計110QSO。その後QSOできたマルチ7MHzHL(25)・18・JT(23)・BY(24)・04・KH6(31)・ZL(32)・BV・DU(27)・VK(29)・YB(28)・17・UA(16)14MHzBV・YB(28)UN(17)・F(14)・YO(20)・OK・9A・SP・SM・UR・UA2

 15日朝は、2040 頃から運用を開始する。まず、7MHzに出るが信号はあまり聞えてこない。何とかヨーロッパの局と3局ほどQSOできる。
 2120 から14MHzに変わる。北米西海岸方面に開けている。聞える局を順次呼んでゆく。
 2300 で朝食のため一休みする合計136QSO。その後QSOできたマルチ7MHzYO(20)・UR14MHzK(03)・04・VE(01)21MHzZL(32)

 朝食後2350 から運用を再開する。
 09:00から「羽曳野コンテスト」50MHz・144MHzの部が始まったのでしばらくはこのコンテストに専念する
 0100 頃からは「羽曳野コンテスト」掛け持ちをする。
 正午合計148QSO。その後QSOできたマルチ14MHzDU・KL・KH6(31)21MHzJT(23)

 午後13:00から「羽曳野コンテスト」7MHzの部が始まったので、このコンテストが終了する 0700 まで、このコンテストに専念する
 0700 から運用を再開する。今度は同時に開催されている「Yuri Gagarin International DX Contest」掛け持ちをする。時間とともに、このコンテストの「CQ GC TEST」多くなってくる
 夕食時合計157QSO。その後マルチは全く増えない

 夕食後1030 から運用を再開する。引き続き「Yuri Gagarin International DX Contest」掛け持ちをする。新しい局も殆ど聞えてこないし、「CQ GC TEST」の方が多くなってきたので、「Yuri Gagarin International DX Contest」を主力にする。
 その内にコンテスト終了の 1300 となる。合計164QSOコンテストを終わる。その後増えたマルチ14MHzLZ・YL、だけ。

 結果は次のとおり;

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Entry Class: Single Op All Band Low Power
166 Pts x ( 57 Cntry + 44 Zone ) = 16766
Clamed Score: 16,766798 Points

POINTS: 4 points per JA-DX QSO on 1.8MHz
       2 points per JA-DX QSO on 3.5MHz
       1 points per JA-DX QSO on 7/14/21MHz
       2 points per JA-DX QSO on 28MHz
MULTIPLIERS: JA Stations: DXCC countries and CQ zones once per band
           non-JA Stations: JA prefectures plus JD1/O, JD1/MT, JD1/OT once per band
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