2018/4/23

第67回オ−ル東北コンテスト  CW 国内
第67回オ−ル東北コンテスト
開催日時: 2018年4月21日(土)21:00 〜 22日(日)15:00
規約: URL:http://ja7rl.sakura.ne.jp/JA7rule2018.html

 21日夜、同時に開催されている「Worked All Provinces of China DX Contest」を中断して、21:00から運用を開始する。
 まず、7MHzに出るが信号はあまり聞えてこない。すぐに3.5MHzに変わる。3.5MHzは何局かのJA7が聞えるので順次呼んでゆく。
 22;30今夜の運用を終わる合計10QSO。QSOできたマルチ3.5MHz060103・0401・060105・0501・0702・0412・03157MHz07013・060105

 22日朝06:00少し前から運用を開始する。3.5MHzと7MHzを行き来する。3.5MHzJA7方面に開けているようであるが、新しい局はあまり聞えてこない。7MHzJA7方面に開けており、次第に賑やかになってくる。
 07:50頃、14MHzを覗いてみると2・3のJA7が聞える。順次呼んでゆくが、すぐに聞えなくなる
 08:20で朝食のため一休みする合計27QSO。その後QSOできたマルチ3.5MHz0301・050057MHz0510・060101・0401・0301・0607・05005・060103・0702・031514MHz0607・0301・060101・0401

 朝食後09:45から運用を再開する。引き続き7MHzをメインにして時々ハイバンドを覗きに行く。
 同時に Team418 による「岐阜県RTTY弾丸ツアー」が行われているので時々RTTYバンドを覗きに行くが、コンディションが悪く、しかもスキップゾーンになるので殆ど聞えない
 正午合計32QSO。その後QSOできたマルチ7MHz06001・0503・0615、だけ。

 午後13:00から運用を再開する。「Worked All Provinces of China DX Contest」・「CQ Manchester Mineira DX Contest」等と掛け持ちをする。
 しかし、コンディションが悪く、あまり信号は聞えてこない
 その内にコンテスト終了の15:00となる。合計36QSOコンテストを終わる。その後QSOできたマルチ7MHz0602・0412・0501

 結果は次のとおり;

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Entry Class: 管外局 シングルオペ オールバンド 電信 (CA)
35 Pts x 30 市区郡 = 1050
Clamed Score: 1,050 Points

得 点: 各バンド毎に異なる局との交信1点
          同一バンドで電信、電話それぞれ得点できる。
マルチプライヤー: 東北管内局:東北の異なる市区郡、および異なる都府県支庁の数
              東北管外局:東北の異なる市区郡の数
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2018/4/23

YU DX Contest  CW DX
YU DX Contest
CONTEST PERIODS: 1200Z, Apr 21 to 1159Z, Apr 22 (21 Apr 21:00 - 22 Apr 20:59 JST)
RULES: URL:http://yudx.yu1srs.org.rs/2018/INTERNATIONAL_YUDX_HF_CONTEST_2018.pdf

 22日朝、2100 から運用を開始する。同時に開催されている「オ−ル東北コンテスト」に主力をおき、「Worked All Provinces of China DX Contest」・「CQ Manchester Mineira DX Contest」等と掛け持ちをする。
 「CQ YU TEST」全く聞えてこない

 午後 0400 から運用を再開する。引き続き「オ−ル東北コンテスト」・「Worked All Provinces of China DX Contest」・「CQ Manchester Mineira DX Contest」等と掛け持ちをする。
 コンディションが悪い上にロシアの国内コンテストが始まったようで、バンド中「WSEM」で埋まる。
 夕食までにRW9QAとQSOできただけ。合計1QSO。このコンテストはYT/YU局しかマルチにならないので、どうしてもYT/YU局と1局でもQSOする必要がある。

 夕食後 1030 から運用を再開する。引き続き「CQ Manchester Mineira DX Contest」掛け持ちをする。「CQ YU TEST」はあまり聞えてこない。
 113614MHzYT1TとQSOできる。何回も呼んでやっと応答がある。ナンバーコピーしてくれるまで再送を繰り返す。
 その内にコンテスト終了の 1200 となる。合計5QSOマルチ14MHzYT1だけ。

 結果は次のとおり;

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Entry Class: J. SO-SB-Mixed 14MHz
21 Pts x 1 YU-Prefix = 21
Clamed Score: 21 Points

POINTS: QSO with YU/YT station 10 points
        QSO with station from your own country 1 point
        QSO with station from the same continent 2 points
        QSO with station from other continent 4 points

MULTIPLIERS: Each YT and YU prefixes once per band
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2018/4/23

CQ Manchester Mineira DX Contest  CW DX
CQ Manchester Mineira DX Contest
CONTEST PERIODS: 1200Z, Apr 21 to 2359Z, Apr 22 (21 Apr 21:00 - 23 Apr 08:59 JST)
RULES: URL:http://www.cqmmdx.com/rules/

 22日朝、2100 から運用を開始する。同時に開催されている「オ−ル東北コンテスト」に主力をおき、「Worked All Provinces of China DX Contest」・「YU DX Contest」等と掛け持ちをする。
 「CQ MM TEST」は殆ど聞えてこない。正午までにYB6DE(OCM)とQSOできただけ。

 午後0400 から運用を再開する。引き続き「オ−ル東北コンテスト」・「Worked All Provinces of China DX Contest」・「YU DX Contest」等と掛け持ちをする。
 コンディションが悪い上にロシアの国内コンテストが始まったようで、バンド中が「WSEM」で埋まる。
 夕食までにUA1CE(EUC)とQSOできただけ。合計2QSO

 夕食後1030 から運用を再開する。「YU DX Contest」掛け持ちをする。次第に「CQ MM TEST」が増えてくる。聞える局を順次呼んでゆく。
 その内にコンテスト終了の 1200 となる。合計16QSO。その後QSOできたマルチ7MHzJA・HL・K14MHzUA・HL・SM・SP・UN・I・UA9・OH

 結果は次のとおり;

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Entry Class: Single Op All Band Low Power
65 Pts x ( 11 Cntry + 0 SA-Prefix ) = 715
Clamed Score: 715 Points

POINTS: 1 point per QSO with same country
        2 points per QSO on 20-10m with different country same continent
        4 points per QSO on 80-40m with different country same continent
        3 points per QSO on 20-10m with different continent
        6 points per QSO on 80-40m with different continent
        3 points per QSO with maritime mobile
        10 points per QSO with CWJF member, YL or QRP station
MULTIPLIERS: Each SA prefix once per band
          Each DXCC country once only
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2018/4/23

Worked All Provinces of China DX Contest  CW DX
Worked All Provinces of China DX Contest
CONTEST PERIODS: 0600Z, Apr 21 to 0559Z, Apr 22 ( 21 Apr 15:00 - 22 Apr 14:59 JST )
RULES: URL:http://www.mulandxc.org/582#more-582

 21日午後、0600 UTC から運用を開始する。まず、14MHzに出る。主催国のBYが2・3聞えるので順次呼んでゆく。時々21MHzを覗きに行くが、殆ど信号は聞えてこない
 夕食時合計19QSO。QSOできたマルチ14MHzBY(HE)・SX・NM・JA・GD・BJ・XJ・HN・HA21MHzBY(SC)・JA

 夕食後1000 から運用を再開する。7MHzと14MHzを行き来する。14MHzはあまり信号が聞えてこないので、すぐに7MHzだけとする。
 1200 から「オ−ル東北コンテスト」が始まったので、このコンテストに専念するため、今夜の運用を終わる合計37QSO。その後QSOできたマルチ7MHzJA・BY(HE)・GD・BJ・JX・HL・GX・VR(HK)・ZJ14MHzZJ・YN

 22日朝2100 少し前から運用を開始する。JA7が何局か聞えるので「オ−ル東北コンテスト」に主力をおき、時々DXバンドを覗きに行く。
 0100 からは国内局があまり聞えてこないので「オ−ル東北コンテスト」「CQ Manchester Mineira DX Contest」・「YU DX Contest」等と掛け持ちをする。それぞれのCQが聞えたら .log ファイルを切り替えて対応する。
 正午合計44QSO。その後QSOできたマルチ7MHzZJ14MHzGX・HS

 午後0400 から運用を再開する。引き続き「オ−ル東北コンテスト」等掛け持ちをするが、コンディションが悪く国内・DXともに殆ど信号は聞えてこない
 その内にコンテスト終了の 0600 となる。合計45QSOコンテストを終わる。その後はマルチは全く増えず

 結果は次のとおり;

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Entry Class: Single Op All Band Low Power
361 Pts x ( 8 Cntry + 20 BY-Prov ) = 10108
Clamed Score: 10,108 Points

POINTS: QSO with Chinese station: 10 points;
        QSO with same DXCC entity: 1 points;
        QSO with different DXCC on your own continent: 3 points;
        QSO with other continent: 5 points.
MULTIPLIERS: Each BY province once per band
          Each DXCC country once per band
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