2018/7/17

第29回高等学校アマチュア無線コンテスト  CW 国内
第29回高等学校アマチュア無線コンテスト
開催日時: 2018年7月16日(月/祝) 13:00 〜 16:00
規約: URL:http://hstest.mg-sci.com/wp-content/uploads/2018/05/2018_29th_hstest_rule.pdf

 16日午後「ALL滋賀コンテスト」に出ていると「CQ HS TEST」が聞こえ出す。
 「ALL滋賀コンテスト」をメインにして掛け持ちをする。ログはノートに記入して後でPCに入力する。
 15:00「ALL滋賀コンテスト」が終わったのでPCの設定を変え運用を開始する。
 しかし、すぐにコンテスト終了の16:00となる。合計12QSO。QSOできたマルチ7MHz21・39・10・18・15・13・35・20・11・2921MHz04・12HS局は合計5QSO

 結果は次のとおり;

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Entry Class: 一般 シングルオペ マルチバンド (c-s-m)
36 Pts x ( 12 都府県支庁 + 5 HS ) = 612
Clamed Score: 612 Points

得 点: 電話1点 
        電信3点
マルチプライヤー: 都府県(北海道)支庁
             HS の数
0

2018/7/17

第22回ALL滋賀コンテスト  CW 国内
第22回ALL滋賀コンテスト
開催日時: 平成30年7月16日(月/祝)10:00 〜 12:00,13:00 〜 15:00
規約: URL:http://www.jarl.com/shiga/shiga_con.html

 16日朝、10:00から7MHz運用を開始する。早々に滋賀県内局とQSOできたので後は気楽に運用できる。CQを出したり呼びに回ったり
 10:25から14MHzに出る。全国的に開けているようで、このバンドでも早々に滋賀県内局とQSOできる。
 一通りQSOしてから21・28・50・144・430MHzと順次あがってゆく。
 正午合計46QSO。QSOできたマルチ7MHz2314・2301・27・13・18・19・22・2014MHz10・36・43・23003・40・11・2301・38・27・2621MHz46・11・24・22・41・02・40・06・43・42・2301・3528MHz106・25・46・47・42・2310・4350MHz2301・22144MHz25・22

 午後13:10頃から運用を再開する。早々に430MHz滋賀県内局とQSOできる。これで7・14・21・28・50・430MHz6バンドで滋賀県内局とQSOできる。144MHz滋賀県の局を探すがどうしても見つからない。しかし、滋賀県とQSOできたバンド数が6となり、高得点が期待できる
 13:00から「高等学校アマチュア無線コンテスト」が始まったので「CQ HS TEST」次第に多くなってくる
 14:30となり、コンテスト終了の時間が迫ってきたので、局数が多い7MHzに出る。専らCQを出すが、あまり呼ばれない。
 その内にコンテスト終了の15:00となる。合計66QSO。その後QSOできたマルチ7MHz24・2313・26・11・21・42・12・1421MHz26・2528MHz04・22430MHz2301
 430MHzでの1QSOが滋賀県内局であったのはバンド数が1増えたので、非常に有難い

 結果は次のとおり;

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Entry Class: 県外局 電信部門 シングルオペ マルチバンド (OCM)
114 Pts x 54 県内市郡・都府県支庁 x 6 バンド = 36936
Clamed Score: 36,936 Points

得 点:  県内局との完全な交信5点
         県外局との完全な交信1点
マルチプライヤー: 県内局:バンドごとの異なる滋賀県内の市郡数+バンド毎の異なる都府県支庁数(滋賀県を除く)
              県外局 第1マルチ:バンドごとの異なる滋賀県内の市郡数+バンドごとの異なる都府県支庁数(滋賀県を除く)
                  第2マルチ:滋賀県内局と交信したバンド数
0

2018/7/17

IARU HF World Championship  CW DX
IARU HF World Championship
CONTEST PERIODS: 1200Z, Jul 14 to 1200Z, Jul 15 (Jul 14 21:00 〜 Jul 15 2100 JST)
RULES: URL:http://www.arrl.org/iaru-hf-championship

 14日夜、1200 UTC から運用を開始する。まず14MHzに出るが信号はあまり聞こえてこない。すぐに7MHzに変わる。
 7MHz近場のほかに北米西海岸方面に開けている。
 1245 からは14・21・28MHzを行き来する。14MHzと21MHzではヨーロッパ方面ともQSOできる。
 1320 頃からは7MHzと14MHzを行き来する。JARL3.5MHzのマルチを得ようとちょっと3.5MHzに出る。他のJA局は聞こえてこない。
 1500今夜の運用を終わる合計45QSO。QSOできたマルチ3.5MHzJARL7MHz06・45・R3・PARA・34・JARL・61・CRAC・58・1014MHz29・34・PARA・44・JARL・50・19・28・BFRA21MHzJARL・CRAC・SRS28MHz31

 15日朝2020 頃から運用を開始する。ヨーロッパ方面を期待して7MHzに出る。ヨーロッパ方面も、多数聞こえるがこちらの電波が届かない。何回も呼んで何とか数局とQSOできる。
 2040 頃からは14MHzに出る。ヨーロッパ方面と数局QSOできるが、こちらの電波が届かなくなったので二度寝をする。合計57QSO。その後QSOできたマルチ7MHz29・28・64・UARL・BFRA14MHzSRR・CRC・PZK

 朝食後0035 から運用を再開する。14・21・28MHzを行き来する。北米方面を期待するが、近場しか聞こえてこない。国内局も得点になるので、CQを出している局を順次呼んでゆく。
 正午合計106QSO。その後QSOできたマルチ14MHzCRAC・45・RAST21MHz43・44・45・59・KARL・34・30・64・PARA28MHz45・34・JARL・44・33・30・CRAC

 午後 0355 頃から運用を再開する。引き続き14・21・28MHzを行き来する。各バンドで時々ヨーロッパ方面ともQSOできる。
 0550 を過ぎると14MHz北米西海岸方面が聞こえ出す。時々ゾーン07の中央部ともQSOできる。
 0830 頃から7MHzに出る。北米西海岸方面に開けており、時々ゾーン07ともQSOできる。
 夕食時合計166QSO。その後QSOできたマルチ7MHz07・RCA・4414MHzOVSV・ARI・RSGB・LRAL・06・07・SRDNR・18・33・61・KARL・54・59・ORARI・6521MHzUARL・29・ORARI・5428MHzUARL

 夕食後1015 から運用を再開する。7MHzをメインにして時々3・5MHzや14MHzを覗きに行く。
 DX局だけでは目標の200QSOには届きそうにないので、CQを出している国内局を順次呼んでゆく。
 その内にコンテスト終了の 1200 となる。合計207QSO。何とか200QSOを超える。その後QSOできたマルチ3・5MHz457MHz15・08・IARU・33・43・ORARI・32・5414MHz31

 結果は次のとおり;

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Entry Class: Single Op CW Low Power
637 Pts x ( 50 Zone + 35 HQ ) = 54145
Clamed Score: 54,145 Points

POINTS: 1 point per QSO with same zone or with HQ stations
        3 points per QSO with different zone on same continent
        5 points per QSO with different zone on different continent
MULTIPLIERS: Each ITU zone once per band
           Each IARU HQ and each IARU official once per band
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