2019/5/7

第29回静岡コンテスト  CW 国内
第29回静岡コンテスト
開催日時: 2019年5月4日(土/祝)12:00 〜 20:00
           運用時間はバンド毎に、HFハイバンド:12:00 〜 15:00
                      VHF/UHF/SHF:14:00 〜 17:00
                      HFローバンド:17:00 〜 20:00
                      (ただし7MHzは14:00 〜 20:00)
規約: URL:http://www.jarl.com/shizuoka/29kiyaku.pdf

 4日午後、13:00頃から運用を開始する。この時間帯で運用できるのはハイバンドだけなので14MHzに出る。
 14MHzJA6/8あたりは聞こえるが、静岡県方面は全く聞こえない
 14;00から7MHzで運用できるので、7MHzに変わる。静岡県内局も何局か聞こえるが、全国から呼ばれているのでなかなか応答が得られない
 14:30過ぎに14MHzを覗いてみると県内局が何局か聞こえるではないか。聞こえる局を順次呼んでゆく。ほとんどがすぐに応答がある
 この調子であれば21MHzも、と21MHzに出る。何とか3局の県内局とQSOできる。
 その内にハイバンド終了の15:00となる。14;00過ぎからハイバンドのコンディションが良くなったのに、多くの県内局が7MHzに行ってしまい、折角コンディションが良かったのにあまりQSOできず残念。その後は7MHzに出る。
 17:00からローバンドが運用できるようになったので、3.5MHzに出る。県内局ともQSOできる。
 夕食時合計45QSO。QSOできたマルチ3.5MHzYZ・HG・KK・FJ・MM・TN・NU・MH・AO・KS・FE7MHzFE・HK・HG・NU・MI・FJ・GB・FM・TN・YZ・KS・AO・SM・MM14MHzAO・TN・HK・KS・FJ21MHzKK・IZ・AT

 夕食後19:00少し前から運用を再開する。引きつぢき3.5MHzに出るが、新しい局が聞こえてこないので、すぐに7MHzに変わる。
 7MHz新しい局はあまり聞こえてこないので、19:30コンテストを終わる合計48QSO。その後QSOできたマルチ7MHzKK・SG

 結果は次のとおり;

クリックすると元のサイズで表示します

Entry Class:電信の部 県外局 シングルオペ・オールバンド (CMX)
50 Pts x 36 市区町 = 18006
Clamed Score: 1,800 Points

得 点: 完全な1交信につき、1.9MHz〜430MHz:1点、1200Mz:3点、2400MHz:5点、
                  5600MHz:10点、10GHz以上:20点。
        430MHz以下のバンドでQRP局と交信した場合、その交信の得点を2倍(2点)にする。
        QRP局は430MHz以下のバンドでの交信の得点を2倍(2点、QRP局同士は4点)にする。
                  同一局と同一バンドでの交信は、電信と電話それぞれ1交信ずつ有効とする。
マルチプライヤー: 県内局:静岡県内の異なる市区町の数+都府県支庁の数
              県外局:静岡県内の異なる市区町の数
0

2019/5/7

東京コンテスト  CW 国内
東京コンテスト
開催日時: 2019年5月3日 (祝) 09:00 〜 15:00
規約: URL:http://jarl-tokyo.org/wp2/wp-content/uploads/2019/02/TokyoContests-contract20190113.pdf

 3日朝、09:30頃から運用を開始する。21MHzJA6/8方面には開けているが、JA1方面は全く聞こえない
 このコンテストは全国どの局ともQSOできるので聞こえる局を呼んだり、CQを出したり。VHFにも出るが信号は全く聞こえない。QSOできるのは21MHzローカルJA6/8だけ。
 正午合計9QSO。QSOできたマルチ21MHz01・42・25・43・27・46

 午後13:00から運用を再開する。各バンドとも新しい局は聞こえてこない
 その内にコンテスト終了の15:00となる。合計10QSO。その後QSOできたのは21MHzローカル局1局だけマルチは全く増えない

 結果は次のとおり;

クリックすると元のサイズで表示します

Entry Class:都外 電信 21MHzバンド (2C21)
10 Pts x 6 道府県 = 60
Clamed Score: 60 Points

得 点: 完全な交信で相手局が都内局の場合は2点、都外局は1点
マルチプライヤー: 各バンドで交信した異なる都内の市区町村島と道府県数
0

2019/5/1

第37回オール埼玉コンテストの結果発表  CW 国内
第37回オール埼玉コンテストの結果発表
開催日時:2019年1月14日(祝) 09:00 〜 15:00
規約: URL:http://www.jarl.com/allst/rule/37st.html
関連ページ: http://sun.ap.teacup.com/contest/2974.html

 「 第37回オール埼玉コンテスト 」結果 JARL埼玉県支部 のサイトで発表されている。
 参加した「 県外 電信電話 HFバンド (X-SHF) 」 部門で 9/25 、とのこと。

 結果の一部を紹介する。

クリックすると元のサイズで表示します

 全結果こちら( http://www.jarl.com/allst/result37.html )で。

 提出していたレポートは次のとおり;

クリックすると元のサイズで表示します

Entry Class:
102 Pts x 41 市区町村 = 4182
Clamed Score: 4,182 Points


得点: 電信 ←→ 電信 ・・・・・・ 2点
        電話 ←→ 電話(電信) ・・ 1点
マルチプライヤー: 県内局・・ 完全な交信をおこなった異なる都府県支庁数,および埼玉県内の市区町村数
               県外局・・ 完全な交信をおこなった異なる埼玉県内の市区町村数
0

2019/4/30

2018年 QRP コンテストの結果発表  CW 国内
2018年 QRP コンテストの結果発表
開催日時:2018年11月3日 09:00 〜 21:00
規約: URL:http://www.jaqrp.org/modules/Contents/data/24/2018_QRP-Contest.pdf
関連ページ: http://sun.ap.teacup.com/contest/2941.html

 「 2018年 QRP コンテスト 」結果 JARL QRPクラブ のサイトで発表されている。
 参加した「 電信電話シングルバンド部門 7MHz 一般 」 部門で 14/44 、とのこと。

 結果の一部を紹介する。

クリックすると元のサイズで表示します

 全結果こちら
http://www.jaqrp.org/modules/Contents/data/24/2018QRPcontest_Result.pdf )
で。

 提出していたレポートは次のとおり;

クリックすると元のサイズで表示します

Entry Class: 電信電話シングルバンド部門 7MHz 一般
26 Pts x 15 都府県・北海道振興局 = 390
Clamed Score: 390 Points

得点: 完全な交信で1点
マルチプライヤー: 都府県,北海道振興局の和(バンドごと)
0

2019/4/29

第61回(2019)ALL JAコンテスト  CW 国内
第61回(2019)ALL JAコンテスト
開催日時:2019年4月27日(土)21:00 〜 4月28日(日)21:00(JST)
規約:http://www.jarl.or.jp/Japanese/1_Tanoshimo/1-1_Contest/all_ja/all_ja_rule.htm

 27日夜、21:00から運用を開始する。呼び合いを避けてまず7MHzに出る。JA7/8沖縄しか開けていないようであるが、何局か信号が聞こえるので順次呼んでゆく。
 一通りQSOしてから50MHzに出る。何局か信号が聞こえるので順次呼んでゆく。アンテナがHF用のバーティカルアンテナなので、マッチングが取れていないので10Wほどしか出ない。それでも、聞こえる局とは何とかQSOできる。
 21:50頃から3.5MHzに出る。全国的に開けておりにぎやかである。順次呼んでゆくが全国から呼ばれているのでなかなか応答が得られない。
 日付が変わって28日00:30今夜の運用を終わる合計68QSO。QSOできたマルチ3.5MHz11・08・24・14・47・27・39・13・21・09・19・43・32・15・30・18・31・10・12・25・26106・04・20・03・44・29・40・103・16・06・357MHz103・106・03・108・27・47・2550MHz25・22・27・21・37・36

 28日朝05:10頃から運用を開始する。3.5MHzと7MHzを行き来し、時々ハイバンドを覗きに行く。
 08:15で朝食のため一休みする合計125QSO。その後QSOできたマルチ3.5MHzで23・6・077MHz101・06・14・08・24・04・42・113・46・43・22

 朝食後09:10頃から運用を再開する。7MHzをメインにして時々ハイバンドを覗きに行く。
 10:10頃から14MHzが好調となる。
 正午合計175QSO。その後QSOできたマルチ7MHz07・05・10・13・41・40・3914MHz47・105・103・25・106・10850MHz24

 午後13:05頃から運用を再開する。引き続き7MHzをメインにして時々ハイバンドを覗きに行く。
 16:50頃から3.5MHzに出る。JA1あたりを中心強力に聞こえてくる。
 夕食時合計247QSO。その後QSOできたマルチ3.5MHz177MHz11・18・09・1514MHz31・33・08・43・17・3521MHz2528MHz25

 夕食後19:15から運用を再開する。引き続き3.5MHzに出る。全国的に開けており信号も強力である。
 ほとんどがすぐに応答がある。しかし、マルチはほとんど増えない
 その内にコンテスト終了の21:00となる。合計279QSO。その後増えたマルチ3.5MHz41・42・38・34・05

 結果は次のとおり;

クリックすると元のサイズで表示します

Entry Class:電信 シングルオペ オールバンド (CAM)
279 Pts x 94 都府県・地域等 = 26226
Clamed Score: 26,226 Points

得 点: 各バンド毎に異なる局との交信1点
マルチプライヤー: 完全な交信を行なった相手局の運用場所を示す異なる都府県・地域等
0

2019/4/23

第31回羽曳野コンテスト  CW 国内
第31回羽曳野コンテスト
開催日時: 2019年4月21日(日)
          A 午前の部 09:00 〜 12:00(JST) (50MHz/144MHz部門)
          B 午後の部 13:00 〜 16:00(JST) (7MHz部門)
規約: https://www.jarl.org/Japanese/2_Joho/local-info/1904_3.pdf

 21日朝、09:00から運用を開始する。同時に「オール東北コンテスト」が開催されているので、時々VHFを覗きに来る。
 50MHz・144MHzともにほとんど信号は聞こえてこないので、専らCQを出す
 その内に午前の部終了の12:00となる。50MHz合計2QSO。QSOできたマルチ2525・2526
 144MHz合計5QSOマルチ2521・2705・2406・2701

 午後選挙等のため外出帰宅したのが16:15のため7MHz部門には残念ながら参加できなかった

 結果は次のとおり;

50MHz

クリックすると元のサイズで表示します

Entry Class:電信電話 50MHz バンド
12 Pts x 2 市郡 = 24
Clamed Score: 24 Points


144MHz

クリックすると元のサイズで表示します

Entry Class:電信電話144MHz バンド
6 Pts x 4 市郡 = 24
Clamed Score: 24 Points

得 点: 羽曳野市内の局 又は羽曳野無線クラブ員との交信 10点
        大阪府内の局との交信                2点
        大阪府外の局との交信               1点
           ※同一バンドにおいて同一局とは,電信・電話それぞれ一交信ずつ有効
マルチプライヤー: 異なる市郡の数。(行政区は不可)
0

2019/4/23

第68回オール東北コンテスト  CW 国内
第68回オール東北コンテスト
開催日時: 2019年4月20日(土)21:00 〜 21日(日)15:00
規約: http://ja7rl.sakura.ne.jp/JA7rule2019.html

 20日夜、21:00から同時に開催されている「Worked All Provinces of China DX Contest」「CQ Manchester Mineira DX Contest」運用を中止して運用を開始する。
 まず、7MHzに出るが信号はあまり聞こえてこない。すぐに3.5MHzに変わる。
 3.5MHz全国的に開けており、JA7も何局か聞こえる。聞こえる局を順次呼んでゆくが、全国から呼ばれているのでなかなか応答が得られない
 22:00今夜の運用を終わる合計15QSO。QSOできたマルチ3.5MHz04005・0501・0412・07014・0611・0717・0304・0702・03157MHz0401・0503

 21日朝07:30少し前から運用を開始する。昨夜の設定のままなのでまず3.5MHzに出る。新しい局はほとんど聞こえてこないので、すぐに7MHzに変わる。
 7MHzJA7方面に開けているようで、まだ出ている局も少ないのか、ほとんどがすぐに応答がある。
 08:00で朝食のため一休みする合計25QSO。その後QSOできたマルチ3.5MHz070137MHz0501・0510・060103・06010・07013・060102・05005・0607

 朝食後09:00から運用を再開する。新しい局はほとんど聞こえてこない
 10:00を過ぎると少しコンディションが良くなった様で、新しい局も何局か聞こえ出す。
 正午合計36QSO。その後QSOできたマルチ7MHz060105・0602・0315・060104・0717・0702・0304・060101・0615

 午後は選挙等のため外出し、帰宅が16:00を回っていたので運用できなかった。結局、合計36QSOコンテストを終わる

 結果は次のとおり;

クリックすると元のサイズで表示します

Entry Class:管外局 電信 シングルオペ オールバンド (CA)
36 Pts x 29 市区郡 = 1044
Clamed Score: 1,044 Points

得 点: 各バンド毎に異なる局との交信1点
          同一バンドで電信、電話それぞれ得点できる。
マルチプライヤー: 東北管内局:東北の異なる市区郡、および異なる都府県支庁の数
            東北管外局:東北の異なる市区郡の数
0

2019/4/9

第31回和歌山コンテスト  CW 国内
第31回和歌山コンテスト
開催日時:2019年(平成31年)4月7日 09:00 〜 21:00 JST
規約:http://www.jarl.com/wakayama/cntest.html

 7日朝、09:00から運用を開始する。同時に「長崎県コンテスト」が開催されているので掛け持ちをする。それぞれの局が聞こえたら .log ファイルを切り替えて対応する。
 和歌山県内局参加局が少なく特定の局しか聞こえてこない144MHzJF3LCH/3(2604)とQSOできるが他には信号は聞こえてこない。また、50MHzJK3HLP(2606)のCQが聞こえるが、こちらの電波が届かない
 正午合計4QSO。QSOできたマルチ7MHz2606・260814MHz2606144MHz2604

 午後13:20から運用を再開する。「長崎県コンテスト」は12:00で終わったが、代わって「SP DX Contest」と掛け持ちをする。時々14MHzのDXバンドを覗きに行く。
 16:00を過ぎてからは3.5MHzと7MHzを行き来する。3.5MHz県内局が2・3聞こえ出すが、QSOすると他には聞こえてこない
 夕食時合計12QSO。その後QSOできたマルチ3.5MHz26005・2608・26067MHz2601・26006・26001・2607

 夕食後19:00から運用を再開する。3.5MHzと7MHzを行き来する。しかし、QSOした局しか聞こえてこない。
 20:00で諦めてコンテストを終わる合計13QSO。その後は1局とQSOできただけだ、マルチは全く増えない

 結果は次のとおり;

HF

クリックすると元のサイズで表示します

Entry Class: 和歌山県外 電信 HFマルチバンド (GCHF)
12 Pts x 10 市郡 = 120
Clamed Score: 120 Points


VUHF

クリックすると元のサイズで表示します

Entry Class: 和歌山県外 電信 144MHzシングルバンド (GC144)
1 Pts x 1 市郡 = 1
Clamed Score: 1 Points

得 点: 1交信を1点とする。 SWLは和歌山県内のみを1点とする。
       但し、同一バンド内での重複はモードが異なっても得点としない。
マルチプライヤー: 県内局:各バンド毎に都道府県支庁(和歌山県を除く)および和歌山県内の市郡を1マルチとする。
            県外局:各バンド毎に和歌山県内の市郡を1マルチとする。
0

2019/4/9

2019年長崎県コンテスト  CW 国内
2019年長崎県コンテスト
開催日時:2019年4月6日(土)20:00 〜 24:00
                 7日(日)06:00 〜 12:00
規約:http://www.jarl.com/nagasaki/2019ntst.pdf

 6日夜、20:00から7MHz運用を開始する。長崎県内局も2・3聞こえるので順次呼んでゆく。
 すぐに新しい局が聞こえてこなくなったので、20:10から3.5MHzに出る。
 3.5MHz県内局も何局か聞こえる。順次呼んでゆくが全国から呼ばれているのでなかなか応答が得られない
 21:00を過ぎると新しい局が聞こえてこなくなったので、今夜の運用を終わる合計12QSO。QSOできたマルチ3.5MHz4201・4203・4205・4204・42007・42027MHz4202・4205・4201

 7日朝06:40から運用を開始する。3.5MHzは何も聞こえてこないので、7MHzに変わる。
 7MHz県内局も何局か聞こえる。聞こえる局を順次呼んでゆく。まだ出ている局が少ないのかほとんどがすぐに応答がある
 08:00で朝食のため一休みする合計19QSO。その後QSOできたマルチ7MHz4203・42007・42004

 朝食後08:40から運用を再開する。引き続き7MHzに出る。にぎやかになってきたが、QSOした局が多く、新しい局はなかなか見つからない
 09:00から「和歌山コンテスト」が始まったので掛け持ちをする。そらぞれの局が聞こえたら .log ファイルを切り替えて対応する。
 時々14MHzを覗きに行くが県内局は聞こえない
 10:00を過ぎると新しい局はほとんど聞こえてこない。
 コンテスト終了間際14MHzで2・3の県内局とQSOできる。
 その内にコンテスト終了の12:00となる。合計27QSO。その後QSOできたマルチ7MHz4204・4208・420714MHz4202・4201・42004

 結果は次のとおり;

クリックすると元のサイズで表示します

Entry Class: 県外局 個人局 HFマルチバンド 電信部門 (AKHFCW)
27 Pts x 18 市郡 = 486
Clamed Score: 486 Points

得 点: 各バンドごとに異なる局との交信1点
マルチプライヤー: 県内局=各バンドごとの異なる都道府県(長崎県を除く)および県内の市郡の数
              県外局=各バンドごとの異なる長崎県内の市郡の数
1

2019/3/22

第49回 大都市コンテスト  CW 国内
第49回 大都市コンテスト
開催日時: 2019年3月21日(木)春分の日 15:00 〜 18:00(JST)
規約: http://www.no5hc.org/dai49.html

 21日15:00「東海QSOコンテスト」が終わると同時このコンテストが始まる。今度は全国どこの局でもQSOできるので、気楽に運用できる。
 7MHzに出るが、聞こえるのはローカルとJA6/7/8あたりだけ。聞こえる局を順次呼んでゆく。
 16:00になると7MHzはほとんど信号が聞こえなくなったので、3.5MHzに変わる。
 3.5MHz全般的に信号は弱く不安定であるが、全国に開けているこちらの電波が届かないことも多いが、何とかQSOできる。
 その内にコンテスト終了の18:00となる。合計42QSO。QSOできたマルチ3.5MHz15・25・3502・14・13・43・32・110117・10・05・2002・08・19・2702・0901・1602・23・110113・2509・100112・010109・100122・26・100119
 7MHz010109・43・430104・08・42・060104・4601・25・4401・4201・106・060105・010110

 結果は次のとおり;

クリックすると元のサイズで表示します

Entry Class: 個人マルチバンド
42 Pts x 37 区・中核市・都府県支庁 = 1554
Clamed Score: 1,554 Points

得 点: 電話1点、電信1点
            バンドが異なれば同一局も異なった局と見なす。
マルチプライヤー: 区、中核市及び都府県支庁の数
0


AutoPage最新お知らせ