2010/9/29

三方六「柳月」  グルメ 北海道

北海道の知人から時々いろいろなお菓子をいただきます♪
「三方六」という変わった名前のお菓子。
これは北海道開拓時代の思い出深い薪の割り方なのだそうです。
木口のサイズが各6寸(約18cm)あったため「三方六」と呼ばれたのだとか。
1965年、北海道開拓100年を記念して作られたお菓子です。

薪の形のバウムクーヘンにホワイトチョコレートとコーティングミルクチョコレートをかけて白樺の木肌を表しています。
切れ目が元々入っていて食べやすくなっており、お味の方はしっとりとしたバウムクーヘン、美味しかったです♪

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