2008/1/28

一次試験  勉強

昨日一次終了。一昨日CELの最後の模試には行ったけれど、色んな事が、不備のまま迎え、開き直りではないけれど、”英語的には休養十分”と思って臨んだ。筆記の時間的には、最近の模試の通りの、1、英作、3、2の順で、何とか丁度、という所。長文はカジノのギャンブル、英国の理解、イートン校(英国の有名校らしい)の進化、野外広告、チャーチルとアングロアメリカの関係。英作は「世界の未開地域はもっと保護されるべきか」。リスニングはいつも通り。先程解答速報で合わしたら、英作省いて7割弱、例のごとくやや微妙に足りなさげで英作と合格ライン次第。CELはハウツー的に、プラスにはなったけれど、当然ながら結局自分次第。

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2008/1/19

CEL講習  勉強

昨日行けず今日の午前に振り替え、今回模試長文は、インドのコールセンター、動物と人間の笑い、赤色の効用、英作は「住む場所を決める際考慮する事」。3番内容選択が2題ある回で、やはり最後にした2番は時間切れ。リスニングはやや集中切れ。インドの文の解説で、最近台頭している国々として「BRICs」(ブリックス=ブラジル、ロシア、インド、中国)という総称、というのは初耳。国土の広さ、人工の多さが共通で勢いが、と。

ややなし崩し的にあと1週間、先日受験票が来て、今回受験場所は文化女子付属中・高。ここも初めてで、阿佐ヶ谷駅から徒歩7分位。出来るだけ模試の復習を、とは。今日はセンター試験でもあり、今回唯一の一般受験生、これも蕁麻疹の持病やら何やら問題あって、今までになくなし崩しに本番になり、まあ今回は、2月の試験ラッシュの模試、位に思って、と。今日はユーミン誕生日でもあった。昨夜少し関連の歌番組を見たけれど、一昨日阪神・淡路大震災の日だった。

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2008/1/12

CEL講習  勉強

昨日久方の講習、長文は、北京オリンピックでの選手村の宗教施設の問題、白トリュフ、のトピック。英作は「民主主義は輸出される(伝えられる)べきか」で、最初しばらく問題の意図が判らず書き出せなかったけれど、選択ポイントの言葉から、他の国がある国の形態に干渉するべきではない、という筋でとりあえず書き、まあ内容はそんな感じで良かったよう。リスニングは1,3番が全部合って、2,4番全滅。休み中余り復習は進まなかったけれど、試験は2週間後。ラジオ講座は戻り損ねているけれど、当面今までの模試の復習。

今日の朝日新聞の土曜に付いている別紙「be on Saturday」の中の、映画の中のフレーズ紹介欄「be english 映画で学ぼう」では、明日公開らしい「レンブラントの夜警」からwarm to〜(〜に興味をもつようになる)等。レンブラントの作品「夜警」をめぐるドラマのようで、絵画自体題材というのは近年見たのでは「真珠の耳飾り」が。「フェルメール『牛乳を注ぐ女』とオランダ風俗画展」は折あらば、とは思っていたけど、先月半ばまでで行きそびれた。

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