2006/11/29  14:05

R.NewZealand I.のベリカード  BCL

今日Radio New Zealand InternationalのベリカードがAir Mailで届きました。今月の10日にAir Mailに受信レポートとIRC2枚同封し送って19日間で届きました。

ベリカードにプログラム、ステッカー4枚同封されておりました。ベリカードはニュージーランドの鳥5種類が写った綺麗な物です。(^.^)

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2006/11/28  19:58

11MHz用アンテナ&RAE  BCL

ゆうべのRAE日本語放送はかろうじて聞こえる程度でしたが、今晩のRAEは放送開始前のインターバル・シグナルがSINPO-44333と良好に入感して来ました。

VS-41ではS1〜1,5程度でしたので11MHz短縮バーチカルアンテナ一応の成果がありました。19:30頃からはコンディション悪くなりUSBモードでかろうじて聞こえる程度となりました。

100円ショップでA4のバインダーと無地のルーズリーフ買って来てBCL ログをプリントアウトして作ってみました。昔を思い出します。(^.^)

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2006/11/25  18:51

11MHz用短縮バーチカルアンテナ  BCL

最近困り事があり、ストレスがたまっております。(^.^; そんなせいなのか製作や作文が進みます?

今日は11MHz用の短縮バーチカルアンテナを作りました。15MHz用DPと同様な作り方でコイル部分を100回にしました。製作で一番時間かかったのがジュラルミンパイプへの穴あけでした。探せば新しいドリルの刃あったのですが、いつも使っている刃使ったら磨り減っていて大汗かきながら開けました。(^.^;

明日も晴れの予報でしたので、同軸ケーブルは明日につないでみます。今日はここまで。全長1,8mのコンパクトなアンテナです。

実はこの下に食べれるキノコが生えておりました。すでに収穫後。(^.^)V

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2006/11/23  18:06

AWRプレゼント到着!  BCL

10月に放送されたAWRのクイズに正解してプレゼントが今日届きました。(^.^)すっかり忘れておりましたよ。(^.^;

ベリカード、しおり、世界の時刻表、バッジ、キーホルダー、リーフレット2冊、サインズ(読み物)、携帯ストラップ2本、Tシャツ2枚となんとも豪華な景品です。うれし〜♪(^.^)

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2006/11/19  9:41

15MHz短縮DPその2  BCL

調整はこんな具合に脚立にのっけてやりました。本当は設置する高さでやるのが正当ですが。(^.^;

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ディップメーターで共振周波数を測定しながらコイルの巻き数を減らしました。デップメーターだけでは正確な周波数わからないのでPL-550を周波数カウンター代わりに使用しました。結果61回巻いたコイルで15,5MHzに共振いたしました。

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2006/11/18  18:50

15MHz短縮DP  BCL

KUUGAさんより大分前にリクエストがありましたが、やっと今日バランを入れてノイズも減り実用?になったアンテナの作り方紹介です。(^.^;

材料

塩ビパイプ VP-13 2m
ジュラルミンパイプ(100円ショップ) 直径13mm 長さ910mm×2
ビニール電線AC電源用半分にさいて使います 1,25mm2の太さの物 約5m
パイプ締め金具×2(ぴっちりパイプ収まるので不用)
Uボルト
サドル×2以上
木片(100円ショップの樹脂製まな板がFB)
左右が導通するバラン

さて、まずは塩ビパイプの両端横から1cmほど十字に切ります。(四箇所切れ目が入ります)三角のヤスリでちょいとテーパーを作ります。で、100円ショップから買ってきた91cmジュラルミンのパイプを80cm外に出るよう入れます。両端に入れたら締め金具で締めます。そう言えばバランを省いてこのバンドが一番高価だったような?サイズもぴったりだったのでこのバンドは不要ですね。タッピンングビスで固定しますし。塩ビの切り込みも必要ないですし。

塩ビパイプの端から1cmのところにジュラパイプ共々ひとつ穴を開けます。タッピングビスにビニール銅線の端をつなぎねじって固定します。(ここでジュラルミンパイプとコイルが導通)その後コーキング等で防水処理します。

それから61回巻きます。(ビニール線は1,25mm2の太さのものを使いました。太さが違うと巻き数がまったく違ってきます。)ビニールテープなどで止めます。左右同様にします。

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給電部は両エレメントが電気的にショート状態になるバランを入れた方が良いです。(雑音が軽減します)キットなら
http://calibration.skr.jp/shouhin_list/fczkit_list.html
の「50W用スーパーアンテナバラン」が安いでしょう。同軸で作るのも安く出来ますね。

参考にした電波新聞社「アンテナ実践マニュアル」によりますとコイル部分125回巻いて9MHz、100回巻いて11MHzに同調するとあります。

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バランの固定も給電点の板に付けないと風で回されたときに断線の危険があります。(^.^; この画像の固定の仕方は危ないです。出来るだけ板も長い方が塩ビパイプうなだれなくて良いと思います。まあ今回は一冬持てばオンの字バージョンですから。と言う事で(^.^;
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2006/11/17  16:11


先日JA8UZD/千葉OMよりFT-102用のスピーカーSP-102を送っていただきました。そのような専用?スピーカーがあるなどと知らず、取説見たらやはり載ってました。(^.^; 元々FT-102自体10数年前、中古で購入した物です。

先程接続ケーブルを作って鳴らしてみました。フィルター回路が入っているのですね。事前に接触不良があると教えられていたので各ツマミ、スイッチ類をグリグリしていたせいか?正常に動作しました。ありがとうございました千葉OM m(_ _)m

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