箱根大涌谷・成川美術館050523  青葉の百姓

5月22日(日)箱根路森林浴ウォーク22kmも無事完歩し、その日はホテルジャパン箱根にゆっくり一泊し、翌日23日(月)は箱根大涌谷と成川美術館へ立寄り帰って来ました。

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ホテルジャパン箱根玄関アプローチ


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ホテルジャパン箱根より芦ノ湖を写す


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箱根大涌谷


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箱根大涌谷で有名な温泉黒卵、出来立てを食べたら美味しかった。


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たまご茶屋と大涌谷観光センター


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現代日本画美術館である箱根成川美術館では、今平山郁夫展を開催していた。
今回は富士山が曇っていて見えないが、確かに箱根の一等地です。
ここのレストランでコーヒーを飲みながら芦ノ湖・富士山を見ると最高ではないかと思います。



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箱根路森林浴ウォーク22km050522  青葉の百姓

箱根路森林浴ウォーク2005
(芦ノ湖一周コース22km)


2005年5月22日(日)
朝6時自宅を出て箱根町総合体育館(レイクアリーナ箱根)へ行き、2005年箱根路森林浴ウォーク22kmに挑戦して来ました。
当日は朝9寺00分スタートして14時20分にゴールしたが、景色も見る余裕も無く歩け歩けの連続だった。
昼食時間を入れ延べ5時間20分、歩いた歩数36,300歩、無事完歩して箱根でゆっくり一泊し、只今自宅へ戻ってきました。


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スタート地点、箱根町総合体育館(レイクアリーナ箱根)


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大会挨拶:箱根路森林浴ウォーク2005大会会長、山口箱根町長
予約登録者約1100人+当日参加者約200人、計1300人の参加


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スタートして間もない地点、皆重なり合ってウォーキング開始
このときは皆元気はつらつとして歩きながらぺちゃくちゃ話し声が多い


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ウォーキングは湖尻からスタートして反時計回りで歩く
途中で山ツツジが綺麗に咲いていたので、山ツツジを入れ芦ノ湖を撮る


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全体的に山道は広いが、一部狭い山道が数箇所あった
このような細い道へ差し掛かると多少渋滞しペースが落ちる


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箱根関所前
このあたりが芦ノ湖一周の中間点をやや越えた地点のようです


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箱根園を越え、綺麗なウォーキング道路をひたすら歩く
この辺からは歩行者もまだらになってきた


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湖畔の途中に綺麗な石楠花が咲いていました。 この地点から多少小雨が
ぱらついてきました。


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杉林を切り抜いた道路、湖尻船着場前地点、只黙々と歩くのみ


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桃源台駅近くのロープウェーイの下をくぐる、ゴールまであと僅かです


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ゴールまであと500m地点


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無事芦ノ湖1周22kmを完歩しゴールしました。
約1300人いた中でも結構早い方かもしれません、後で続々到着してきました。


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最後に抽選があったり、暖かい豚汁が出たりして良かったです
この豚汁は本当に美味しかった
町の叔母さんたちがボランティアでやってくれたそうですが、久しぶりに豚汁をお替りしてしまった


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記念の完歩バッチも頂きました。


ウォーキング22kmは初めてでしたが、只黙々と歩くのみで景色をゆっくり
見る余裕は無かった。
足の方は1日最低10,000歩は必ず実践しているので、翌日足が痛いとは感じなかったです。
むしろ先日登頂した丹沢大山登山の方が、翌日多少足が痛かったような気がする。

8月には毎年恒例の富士山登頂予定だが、富士山は20回以上は登頂しているが、毎年毎年心臓・足がきつくなるのがわかる。 年には勝てないものだ!

               青葉の百姓 2005.5.23記


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愛・地球博050515  青葉の百姓

愛・地球博2005
2005年5月14〜15日にかけてナビ友と一緒に「愛・地球博」を見てきました。
青百は「愛・地球博」でどうしても見たかったロシア館の「マンモス」との対面が出来ました。

4月27日に行った上野国立科学博物館で開催している恐竜博2005の「ティラノサウルス愛称“SUE”(スー)」、今回のロシア館の「マンモス」・・・いずれにしてもこの素晴らしき地球上に凄い怪獣が棲んでいたことは確かなようだ!

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愛・地球博
ロシア館の「マンモス


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上野国立科学博物館「恐竜博2005」
史上最大級の肉食恐竜「ティラノサウルス愛称“SUE”(スー)」
            青葉の百姓 2005年5月記


愛・地球博の想い出


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トランペットを吹いているロボット
ある縁があって2005年5月14〜15日にかけてあるナビ友と一緒に名古屋地区オフ会に参加して「愛・地球博」を見て来た。
前日幹事さんがトヨタへ行って最新式ロボットを見せてくれた。
その頃では最先端なロボットである事は確か。 
トランペットも吹いてくれる。


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前日ホテル宴会場で
前日は名古屋のナビ仲間と東京・横浜ナビ仲間と懇親会があり、始めてあったが旧知の友のように打ち解けて歓談し、最後に皆で合唱もした。


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翌日愛・地球博見学
ゴンドラに乗って


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翌日愛・地球博会場(1)


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翌日愛・地球博会場(2)


この想い出多いナビ仲間の交流で、その後予期せぬトラブルが発生する。
青百もこのナビ仲間達とは一切縁を切ったが、今でも続いている素晴らしい仲間が出来た事は、青百にとって貴重な財産である。
今思うと想い出のある二日間でした。

              青葉の百姓 2009.11.19追記


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四十雀050516  青葉の百姓

今日も頻繁に餌運びに熱中で、運搬ピッチは2〜3分おきに餌を運んで来ています。
雛もかなり大きな鳴き声になってきました。 もうすぐ巣立っていくかも知れない。

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餌を咥えて巣箱に入るところ


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巣穴から出る瞬間のカットが撮れました。
とにかく巣穴へ入って叉出てくるのが7〜10秒くらいで、シャッターチャンスが難しい被写体には間違えないです。

ところで四十雀は環境の面で言うと我々人間より数段上である事を知っていますか?
巣箱に入る時は雛鳥の餌を運んできては、出るときは「雛のウンチ」を処分しにどこかへ捨てて来ますよ!


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四十雀050510  青葉の百姓

我が家の住民:四十雀がどうなっているか心配だったので、早朝覗いてみたら親鳥が交互にしきりに餌運びをしていました。
早朝なのでカメラ写りが良くありませんが、何とか被写体に入りました。

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親鳥が何処にいるかわかりますか?
真ん中の大きい金木犀の右側の白い空になっている部分の上の枝に
とまっています。


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餌を運んで巣箱に入るところ


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餌を雛に与えて再び巣穴から飛び立つ瞬間


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巣箱の左側にボヤーットぼけているところが四十雀の飛び立った
ところです。

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四十雀050505  青葉の百姓

今日屋上の花壇増築工事をしていて、一段落したので建物周囲の庭の水撒きをしていたら、ぴーぴーしきりに鳴いていたのでおかしいなと思ったら、巣箱2号棟に四十雀が住みついていました。

2002年度は2号棟(1階和室前)、2003〜4年度は1号棟(1階洋室居間の前)、今年2005年度は再び2号棟(1階和室前)に入居してきました。
今年は住み着いてくれないのかなあ……と思っている矢先に青葉の百姓には気付かないように深く静かに卵を温めていたのでしょう! 
これから5月末巣立ちまでは、結構楽しめます。

2003年・2004年度の我が家の住民:四十雀は、kazusite 気まぐれ行動日記の002.我が家の住民:四十雀040523に載せています。

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こちらから見て1階右側にある茶色の巣箱が1号棟(1階洋室居間の前)、左側にある黄色の巣箱が2号棟(1階和室前)、屋上左側の茶色の巣箱が3号棟です。
屋上の3号棟は秋に下見に来て巣箱まで入ってくれるのは確認できているが、未だ住み着いてくれた事はありません。
見通しが良すぎて警戒しているのかなあ!!


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穴から顔を出しているところ


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穴から飛び立った瞬間(1)


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穴から飛び立った瞬間(2)、
未だ雛の泣き声がしないところをみると、未だ雛が孵って間もないのかもしれません。
これから大きくなると雌雄交互に3〜5分おきに餌を運んできます。親鳥はこれからが重労働です。



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