父の日プレゼント100620  青葉の百姓

父の日プレゼント

2010.6.19〜20にかけて
心友会春の情報交流会があり箱根へ行って来た。
年に2回実施している旅行がある。
宴会もカラオケを歌ったり楽しかったがその後、歓談中に仲間の皆さんは父の日が話題になった。
仲間達は自分のから例年○○や○○を頂いた…とか、から贈り物が届いたとか、話の最中に別の仲間のところへ孫から携帯メールが頻繁にかかって来る。

青百は父の日プレゼントを今まで一度も貰った経験がないが、今年の春に次男坊が結婚し、母の日花束が届いた。
家内も初めての経験で喜んでいた。

青百も何か送ってくれるのかな?・・・と僅かながら期待していた。
6月20日に自宅へ戻ると食卓の上に次男坊夫婦から父のプレゼントに美味しいそうなスコッチウィスキーが届いていた。
形もゴルフボールをデザインしたウィスキーで気にいっている。
 
今まで父の日プレゼントなんかもらったことが無かった。
娘のいる家庭は良いが、二人息子だけで女気がなかったが、次男坊が結婚し良く気がきくを貰い本当に良かった。


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二男夫婦から頂いた父の日プレゼント

10年も子供が出来なかったせいか、親父が年をとっているわりに息子が小さい。
来年は残った長男も片付きそうで、楽しみがまた一つ増えそうです。

もう一つ嬉しい事に毎年我が家の巣箱に入居してくる四十雀夫婦も近日中にが孵りそうです。
我が家も色々な面で賑やかになって来そう。
楽しみ!

               青葉の百姓 2010.6.21記 




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角界の不祥事で思う100616  青葉の百姓

角界の不祥事で思う


青百も度重なる角界の不祥事でテレビを見るたびに気分が悪かった。
あるネット仲間から下記の投稿があった。

毎日、毎日、相撲界の不祥事が、ニュースを飾っている。
なんとも情けない事である。
朝青龍問題などからはじまり、琴光喜を含め、現役力士が、野球賭博になんと29人、マージャン、花札、賭けゴルフ(?)似36人が、関わっていた事が判った。
相撲業界関係者によると、琴光喜関は出身地(愛知県)を本拠地とする中日ドラゴンズファン。名古屋場所の支度部屋には、中日の選手があいさつに来ることも多いとか。賭け事好きとしても知られ、地方巡業の際は人目もはばからず、若手力士と花札に興じる姿が目撃されているらしい。
運営にも問題がある、使途不明金なども出てきている。
何を一体やっているのだろうか。
こうなったら、全員解雇した方が何て考えてしまうのである。
国技なんておこがましいとさえ思えてくる。
暴力団の集団かやくざの集団に成り下がってしまった。
こんな団体は必要ないとも言いたくなる。
とても悲しいです。
この体質はもう、なおらないのでしょうか?もう、立ち直れないのでしょうか?


青百も下記の通りレスした。

今回は関係力士60名以上が野球賭博に、マージャン、花札、賭けゴルフ(?)に関わった。
日本国技を存続するためには全員解雇するのが妥当だろう!
協会理事会は全員解雇すると相撲の開催が危ぶまれると言う。
結局は関係力士にたいして生易しい処置で終わらせてしまうだろう。
この体質がある限り何時まで経っても一向に治らないのではないかと思う。

いっそのこと協会関係者・力士とも全ての関係者を排除して、伝統ある国技?再建の為、疑惑の無い残った力士だけで「ミニ相撲」から再出発しようと提案される大物人物は現れないだろうか?

この事件を契機に300年以上も続いている大相撲の歴史を踏まえて、相撲協会のあり方を国民の目線でシッカリ仕分けしてみる必要があると思う。

               青葉の百姓 2010.6.16記


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当時の横綱千代の富士

まだが健在の頃、静岡から東京国技館へ相撲好きな母を呼び、連れていった時だった。
そのころの横綱は千代の富士がいた。
当時の横綱千代の富士はめちゃくちゃに強かったなあ〜〜。

               青葉の百姓 2010.6.16追記


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HPkazusite350,000アクセス突破100613!  青葉の百姓

青葉の百姓HP
kazusite350,000アクセス突破!



kazuの愉快な談話室に訪れてこられる皆さん、お早う!
お陰さまで青葉の百姓のHP kazusite が6年9ヶ月の歳月を経て350,000アクセスを突破をしました。
http://home.t06.itscom.net/kazu-nx/
これもここへ訪れて来られる皆さまのお陰です。
本当にありがとうございます。

青百はある決心をしてHPを立ち上げてから早7年近くになりますが、この間に数々の心ないストーカー妨害にあったが、その妨害にもめげずここまでやって来ました。

青百は仕事の仲間達、趣味の仲間達、ネットの仲間達、地元の仲間達と数々の素晴らしい仲間達がいる。
元気でいる限り何時までも交流して行きたいと思っている。


青の洞窟(2006年11月撮影)
http://green.ap.teacup.com/itaria06/3.html
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これからも色々な情報を提供しようと思いますのでどうぞ宜しくお願いします。
               青葉の百姓 2010.6.14記




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