コトバのちから  読書メモ(09.6〜)

 朝日新聞に、沢木耕太郎氏による「ウィンターズ・ボーン」の映画評が載っていた。AERAの藤原帰一先生の映画評論コーナーで読んだときには、ふ〜ん、としか思わなかったのに、今回は、なぜか涙が出てきた。
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