現職教員の教育社会学研究  教育社会学

 石川県の小西先生とは、同い年ということもあって、一緒にがんばりましょう、とよく飲みながら気炎を上げていたところ、この4月から富山の短大の講師になったんだそうだ。
 神奈川県の吉田先生とは、2回ほどお話ししたことはあって、教社研にも論文を載せて、中央大学の非常勤もされているらしいというのは、学会プログラムでお見かけしてわかったことだが、こんなところでも偶然発見した。幅広くご活躍のご様子。
http://eulabourlaw.cocolog-nifty.com/blog/2008/12/post-6f0e.html
http://www8.cao.go.jp/youth/suisin/shien/pdf/kanagawa.pdf
http://www.google.co.jp/url?sa=t&rct=j&q=%E5%90%89%E7%94%B0%E7%BE%8E%E7%A9%82%20%E7%A5%9E%E5%A5%88%E5%B7%9D&source=web&cd=6&ved=0CFsQFjAF&url=http%3A%2F%2Fwww.kantei.go.jp%2Fjp%2Fsingi%2Fkoyoutaiwa%2Fwakamono%2Fdai2%2Fsiryou2-1.pdf&ei=-9CnT5vgPMXYmAWYurnhBA&usg=AFQjCNH3sfr9ooRJ7_6a-1iof1CcerY60g
http://www.nier.go.jp/shido/centerhp/21%20koukou.career/P1-P16.pdf

 ともあれ、現役教員にとっての教育社会学は、視野を広げる可能性を示してくれるが、それが可能となるのは、10年20年と務めていろんな蓄積ができた後のことなのかな、と思う。
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