Mail kurikuri@kk.email.ne.jp

2017/10/20

もひかん林檎の収穫量は慣行栽培の三分の一です。  

https://ameblo.jp/mohikan-apple/entry-12321120481.html
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2017/10/17

市販のリンゴと樹上完熟のもひかん林檎の違い。  

市販されている早生フジと樹上完熟のもひかん林檎の早生フジ。違いは一目霊山です。リンゴも他の果物と同じように、未熟な状態で出荷されます。保存性が高まるからです。JAや市場に出荷しても、同じ種類のリンゴが集まるまで保管されます。その間にも水分が抜けていきます。もひかん林檎は採りたての林檎をご家庭に直送致します。ご用命は、http://mohikan-apple.com/ まで! 蜜入り林檎の写真は「おいらせ」という品種です。

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2017/10/16

もひかん林檎の紅玉をつかったアップルパイ  

香川県まんのう町にあるカフェ・ピッコロさんのオーナー、小谷さんが作ったアップルパイです。今年は明後日にある厚木商工会議所のビジネス交流会にも展示致します。今年は自家用に3枚、昨年に引き続き、もひかん林檎の工藤さんともひかん林檎販売にアドバイスを頂いてる佐藤ひろみさんにもお届けしました。小谷さんの腕前ともひかん林檎のコラボ。紅玉の酸味が絶品でした。

https://www.facebook.com/media/set/?set=a.1509871252426049.1073742149.100002095654950&type=1&l=fb64b5e3f1

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2017/10/9

紅玉  


紅玉は、日本へは1871(明治4)年に開拓使(明治2〜15年の間、北海道開拓を任務として設置された官庁)によって導入されましたが、各地で六号、三五号、千生、チ印、盾無、満紅、千成など、いろいろな名前で呼ばれるようになり、混乱をきたしたので、1900(明治33) 年に、紅玉という名に統一されました。しかしその後も、青森県の県南地方では満紅(まんこう)と呼び、津軽地方では千成(せんなり)といって親しんできました。今でも、お年よりはそのように、当時の呼び名を使って懐かしがります。調理用としては、この林檎を越える品種はありません。もひかん林檎の紅玉は高品質、適正価格で、一流レストラン、瑕疵工房でご用命を頂いております。

2017年10月9日
もひかん林檎販売 電話(FAX)046-259-7012 mail: info@mohikan-apple.com  
HP: http://mohikan-apple.com/
栽培林檎園:〒036−0131青森県平川市広船66−5 もひかん林檎園  
販売代理店:〒243-0217神奈川県厚木市三田南2−14−57 もひかん林檎販売代理店
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2017/10/9

(無題)  

https://www.facebook.com/media/set/?set=a.1503194716427036.1073742148.100002095654950&type=1&l=01ca495e4f

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