一人静かに時間を過ごす・・・そんなことはなかなか出来ない。さみしい生き物ですよ。男ってやつは・・・愛媛・松山から流れてたどり着いたのだ!

2011/9/27  7:14

事務所の住民汗  

朝湯で、取引会社の人にバッタリ。

事務所に来れば先客。

退散汗

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2011/9/27  3:38

森田翁 ニュースに思う  永住できる目黒区を考える

 だいぶん早起きにもほどがあるようになってきた・・・・

 翁になりそうだ。まだ散歩は早いし、昨夜は夕食もせず寝てしまった。

 秋の夜長、ならぬ、、、、、、、思いつかない夜長。


 仕方がないので、ずっと放置してあったJASRACの調査依頼書でもやるか。

 
 最近ニュースに、カウントダウンが多い。
  
 土砂ダムやらイチローの200安打やら、「負」のカウントダウン。これまでなら期待感を何に向かわせているのかという議論できっとオンエアーされないスタイルのものである。

 この「いたずらにあおる」のは、本当にニュースなのか?経済的にも先行き不安な我が国において不安材料の公表は原発の「正しい情報」だけでいい。

 気がつけば、ニュースとは暗いものを明るく見せるワイドショー化してはいないだろうか?

 視聴率を追えば追うほど、抑えがきかない気もする。



 こうして、頭の固い年寄りになるのだろうか。 

  

 カウントダウンもありか(笑)
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2011/9/26  11:17

本当に眠れなくなってきた汗  

マジで、じいさん!
すごい早起きが続いている汗

散歩が日常化!!

単純に長時間眠れなくなってしまった!
からだにいいのか悪いのかランナー

彼岸花、満開です。
思わず、駒場体育館、テニス、会員登録

2時間200円

ブールも!!


フィットネスクラブなんかいらないのでは♪

やはり知らないこと多いですね〜^▽^


これにサウナついたら最高だがチョキ

駒場って、こんなに充実してたこと今更です!

散歩してみるものだ。

まだまだ何かありそうな感じ。

ヤバい、おでん屋発見ビール

夜の散歩かランナー

眠れなくなって難しいですよ〜俺こんなに健康な生活変だ。

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2011/9/25  8:42

散歩中キラキラ  

最近、早起きして散歩にいそしんでいる。

都会の真ん中にもこんな公園があるキラキラ

新聞読む人、コーヒー飲む人、


今蚊に刺される人になってます汗

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2011/9/23  23:28

久々のキラキラ  



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2011/9/21  0:48

どしゃ降りの中汗  

だいぶよくなりました(^w^)

どしゃ降りの中、サウナ行き汗だく!

そして、ビール!

最高!

咳より鼻が詰まってつらいです汗



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2011/9/15  15:08

ガーン  

体調不良の原因がやっと判明。


百日咳!!


いきなり診察室でマスクをつけられ、隔離汗


無理やり診断書書かれました×o×


参った。

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2011/9/10  21:25

お土産力こぶ  


一言



優勝やで力こぶ

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2011/9/7  15:28

夏の特番総局特賞拍手  

もらったらしい。

地道に生きて生きていくと





たまには褒めてくれます!


といっても私は黒子なので大したことしてないです。


天下太平、楽しく言うこと聞いて仕事したら、楽で褒めてもらえる。



やっと人生の歩き方がわかってきた、おじさんでした。

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2011/9/3  11:43

何といっていいのかわからない  永住できる目黒区を考える

遅ればせながら、あわてて長崎へ向かったのは・・・・・

 


 渡辺司さん 79歳がご逝去されたからである。


 被爆の朗読劇「命ありて」をこの17年にわたって演じ続け、原爆の悲惨さを伝え続けた。

 病に侵されながらも8月5日に237回目の上演をやり遂げ、これが最後の舞台となった。

 NHKをはじめ各局が報じている。


 渡辺さんは13歳の時、爆心地から1・6キロの長崎市の自宅で被爆。放射線の影響とみられる急性症状で危険な状態に陥ったが、一命は取り留めた。95年から続けた朗読劇では、友人や母が原爆症などで次々と亡くなったつらい体験を語ってきた。

 この「命ありて」の脚本の手術を行ったのが何を隠そう、私です。

 渡辺さんの息子さん(現 予備校校長)から相談を受け、私の仕事が終わらぬのを東京まで上京されて何時間も待たせた挙句、

 かなり激しく手を入れた。

 当時、私は、血気盛んな若手のTV編集者であり、作詞家としても道が開けおごりがあったのだ。


 たしかに持ってこられた体験談の脚本はゆうに2時間を超えるもので、

 森田「見る側に立って考えないと成立しませんよ」

 渡辺さん「しかし、こういうことが伝えないといけないうえで大事では・・・」


 若輩者の私は聞き入れず手をいれた。


 数時間やり取りしたうえで、3分の1はカット、そのかわりB29の飛来音や原爆の音などを私が準備して効果音として臨場感を語りだけでなく取り入れることで・・・・・


 ほんとうにバッサリ切って始めた芝居だったことは、のちに聞いた話。


 なんと失礼なことをしたのかと、恥ずかしいばかりである。


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お通夜には、長崎市長をはじめ、平和運動にささげる方、被爆者、2世の方々など多数が参列されていた。

私は喪服も準備せず、普段着で飛んで行ってしまった。



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芝居で使われていた衣装
 

 がんが分かったのは今年5月。医師から「手術はできない」と告げられた。

 「ああやっぱり」と話したが「喉頭がんでなくて良かった」と朗読劇に意欲を燃やしたという。

 最後の舞台では腕が細り、医師も無理だという中、つえなしでは立てない状態で、初めて黒衣の助けも借りて演じ切ったそうだ。

 喪主である奥様にも17年ぶりにこの席でお会いしたら、

 「あなたの言った通り、一度やったらずっとやめられなくなって大変ですよと言ったがここまでやりました」

 あまりに気丈でにこやかだったので、思わず、

 「お疲れ様でした」

 と言ってしまった。


 棺のなかの司さんもやすらかな御顔でした。

 戦後66年、平和を願い、身をもって伝え続けた被爆者がまた一人、生涯を閉じた。


 わたしは、日ごろのくだらないTV番組の議論や、文句ばかり言ったり、いい歳して自己主張ばかりする了見の狭い我々が、本当に平和とか、原発議論とかできるのだろうか。

 相手を思った人権擁護できる、自己犠牲ができる大人になりたいものだ。

 
 笑うこと、ほほ笑むことを忘れた大人たちがいい番組だとか、指導だとかできるわけがない。




 謹んでご冥福をお祈りいたします。



 
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タグ: 被爆体験 長崎 渡辺

2011/9/2  11:47

忙しく空港へ汗  

詳しいいきさつは後ほど。

とにもかくにも帰って働かないといけませんね〜。

台風というので心配してましたが、快晴!

もう少し頑張って欲しい!

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2011/9/1  18:48

何はともあれ長崎着!  

長崎駅までとにかく行きます。

1時間くらい!

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2011/9/1  16:29

急遽、長崎へ汗  



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