一人静かに時間を過ごす・・・そんなことはなかなか出来ない。さみしい生き物ですよ。男ってやつは・・・愛媛・松山から流れてたどり着いたのだ!

2015/1/30  15:22


 とにもかくにも、復活祭です。

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 というわけで、家の食卓になりました。

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 お見舞いで、カミサンのご両親に数年ぶりにお会いしたら、なんと朝日新聞にでかでかと載っているではないですか!!

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 地元埼玉の考古学研究会会長をされているらしく、御年75歳!健康で、明晰で、底抜けに明るい阪神タイガースをこよなく愛するお父さんです。
 寝巻がユニホームらしいですから!!

 今年は本当にいい年にしたいものです。
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2015/1/30  8:42

都心は雪ですキラキラ  

ああ、宇都宮行く予定ですがピンチです汗

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2015/1/27  20:41

術後もなんか元気ですキラキラ  

今日はなんでしょう、自分の手術の時に比べて信じがたい回復ぶり。

明日退院ですキラキラ

よかったです^▽^

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2015/1/26  16:18

やれやれですオメデトウ  

無事に終わりましたオメデトウ


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明日には、三分粥が食べれます。医学は進みます。


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2015/1/26  2:59

カミサンのお見舞い  永住できる目黒区を考える

 
 うちの近所だが、恵比寿周辺に全く用がないので空港行くときしか寄り付かない。
しかし、カミサンが東京厚生中央病院に入院、明日手術なのでお見舞いに。

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 恵比寿駅からガーデンプレイスに向かう。
何せおしゃれだ。お店もあらゆる意味で洗練されつつも、お総菜屋さんとカフェが融合している。
初めてスカイウォーカーという長い「動く歩道」を歩いてみた。確かに長い!羽田より長いな。
そして、抜けたら、ガーデンプレイス。
とりあえず素通り。

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 明日手術というが、去年の俺の時と全然違う!今日の夕食まで食うらしい。

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 さすがに手術ということで髪を切って、(なんでわざわざ銀座で「デジタルパーマ」なのかわからんが)日ごろありえない規則正しく、なおかつバランスのとれた食生活を送っているようだ。
ついでに全部調べてもらえばいいのになあ。
 
 明日は手術に立ち会う(全身麻酔なので1時間前に行って、術後いなくてはいけない)ので、今日は、恵比寿から代官山、中目黒経由で家までのんびり歩いて帰った。
 銭湯寄らなかったので(ビール飲んじゃうから!)これから珍しく自宅の狭い風呂に入って、溜まった雑誌読みながら朝方まで湯船でふやけよう。

 よく考えたら、手術中の数時間待合室退屈なので、それにアゴラだのポーターだのとっとけばよかったんだ。

 やっぱり、池尻までついでに歩いて銭湯行くべきだった!!!!

 
 
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2015/1/17  9:29

朝からジョギング  永住できる目黒区を考える

 今日は、東京で、最近の人生の流れが良くないので少し吹っ切るためにも、気分転換に早起きしてジョギングした。

 といっても菅刈公園、西郷山公園、程度までだが。靴がみんな松山で夏の海用の靴で。

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 凄い車が止まってる!まだ顔がむくんでます。。。

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 西郷山公園に着くころには、すっきとしてトイレにダッシュ、J&%'&)(')'')&$%$%((&R&%。
 若干、漏らし気味。参った。しかし快便であった。
 昨夜のご近所の正月の振る舞い酒(福島大七の一答樽)で、ただ酒飲み過ぎた。

 いつもながら、粋でいい。美味かった。塩と日本酒といぶりガッコ。

 

 
 

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 頂上に!3m位は上ったか?

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 これで、雨男返上!

 旧山手を代官山から戻る途中、水樹奈々のコンサートグッズの販売にまあ凄い人!

 朝7時、友人は松山から買いに来てコンサートにさいたまアリーナに2夜連続で行くから、今日、これに並ぶのだろうが昼に来てもないかもな。

 代わりに買っておいてあげたいが、見ただけで具合が悪くなってしまった。
 
 
 わずか30分ほどだが、すこしいい気分だ。

 結局、運気や流れを変えるのは自分の努力しかないのである。

 仕事しよう。
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2015/1/16  0:23

風邪気味なので  

風邪気味で薬草です。
治そうと電気風呂に入ったら腰痛に汗

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2015/1/8  14:33

100万円台でマンションが買える?すさまじい不動産相場崩壊、住宅はただの粗大ゴミに  ラスト



 自宅の近所に建っている中古マンションがいくらで売りに出されているかを調べたことがあるだろうか? ショッキングなデータを紹介しよう。

 リクルートが運営する不動産情報サイト「スーモ」で、首都圏における500万円未満のファミリー向け中古マンション(40平米以上)を検索すると、1都3県の合計で200件を超える物件がヒットする。その内訳は、千葉県97件、神奈川県48件、東京都6件、埼玉県63件である。

 500万円未満ということで、さぞかし辺鄙な場所かボロボロの部屋に違いないと思いきや、意外にもこれが結構普通なのである。

 最安値は、千葉県南西部にある2LDK・47平米の物件で180万円。築40年を超える古い物件ながら、旧・日本住宅公団(現UR都市機構)が高度成長期に開発した、いわゆる公団マンションだ。最寄り駅から東京駅までは快速で約60分の立地。南向きバルコニーを備えた5階建ての最上階で、日当たり・眺望ともに良好。もちろん壁紙や畳も新規リフォーム済みだ。ただし、決定的なデメリットは、エレベーターがないことだ。同じ団地内でも売りに出されている物件は多いが、3階以上は敬遠されがちで、売れずにズルズルと価格が下がっていったというのが実情のようだ。

 いまや、そういう不人気マンションが日本中にあふれ返っているのである。ここで大事なのは、不動産情報サイトで検索できるのは、あくまでも売主の「希望売り出し価格」であって、「成約価格」ではないということだ。競合物件が多い中で、1日も早く現金化したい売主は大幅値引きに応じることも珍しくない。

 つまり、180万円で売りに出されている物件の成約価格は、さらに150万円まで下がるかもしれない。実際に団地名で検索してみると、少し前に別の棟の4階で同じ広さの部屋が120万円まで値下げされていることが判明した(ただし、リフォーム要)。都内まで通勤可能なマンションが、たったの100万円台前半で買える時代になってしまったのである。

●都市郊外から不動産価格が崩壊

 昨年11月30日付当サイト記事『新築戸建住宅で価格崩壊 首都圏で1千万円台も急増 早まった購入判断に注意』でも述べたように、アベノミクスの歴史的な金融緩和によって、市況が右肩上がりに回復しているのは都心の一部や人気沿線だけだ。少し郊外に目を転じると、いまだに、すさまじいまでの不動産デフレの現実を目の当たりにするのは、中古マンションの世界でも同じである。

 住宅ローン金利が空前の低水準になり、より少ない返済額でマイホームが購入可能になった。1992年に18歳人口のピークを記録した団塊ジュニアたちは、20数年経過してマイホーム購入適齢期に達した。投資家たちは、資産運用先を血眼になって探している。本来ならば、不動産が急騰してもおかしくない条件が揃っているにもかかわらず、かつてのような不動産バブルは起きていない。いまアベノミクスによって起きている都心部の不動産上昇は、2007年前後のミニバブルよりもさらに規模が小さい「ミニミニバブル」と呼べる程度のものでしかない。

 一方で、人口が都心部から郊外に流出するドーナツ化現象が逆転するように、都心部の外周から不動産相場が崩壊する“逆ドーナツ化現象”が起きている。その原因は、すでに日本において住宅が明らかに供給過剰に陥っていることによる。

 総務省が5年ごとに行っている住宅・土地調査によれば、13年の住宅全国総数6063万戸のうち820万戸が空き家で、空き家率は13.5%と過去最高を更新した。20%を超えるのも時間の問題と言われており、野村総合研究所の試算によれば、03年と同じ住宅着工件数・減失件数が続いた場合、40年には空き家率が43%にも達するという。

 日本の総人口は08年から減少に転じ、ここ数年は毎年26万人という中規模都市と同じだけの人口が減少し続けている。15年からは世帯数の減少も始まるとみられている。団塊の世代が本格的に老人介護施設やサービス付き高齢者向け住宅に入所する頃には街中空き家だらけの状態に陥ることは、もはや誰の目にも明らかだろう。そうした状況にもかかわらず、相変わらず旺盛な勢いで新築のマンションや戸建て、アパートが供給され続けているのだから、家余りに拍車がかかるのは無理もない話である。

●不動産が“粗大ゴミ”になる

 いま議論されている空き家問題の焦点は、古くなって打ち捨てられた住宅を、“粗大ゴミ”として、いかに行政がサポートして効率的に処分させるかということである。つまり、日本人が長年「貴重な資産」と認識していた不動産が、いまや家電製品や家具など一般の消費財と同じポジションになり下がってしまったことを意味している。

 どんな高級車でも、10年たてば買い取り価格は限りなくゼロに近づいていくのと同じように、家余り時代のマンションや戸建て住宅も、やがては資産価値が著しく下がっていく。そんな資産崩壊時代を上手に生き抜くには、できるだけ高額資産は持たないことである。

 4000万円のマンションが20年後に半値になったら2000万円もの含み損を抱えてしまうが、500万円のマンションは、たとえ資産価値ゼロになっても、ローン返済さえなければ家賃分の居住価値を享受し続けることができる。

 しかしなんといっても、最もお得なのは激安賃貸住宅に住むことだろう。例えば、マンションは所有していても管理費・修繕積立金に固定資産税などのコストがかかり、これがバカにならない。戸建てにしても定期的な修繕費は必要だ。冒頭の180万円の公団マンションの場合、管理費・修繕積立金だけで毎月約2万円かかることを考えれば、同種の部屋を家賃3〜4万円で借りたほうがトクなのは間違いない。空き部屋は年々増える一方だから、更新ごとに安い部屋に越していけば、それも可能だろう。

 頭金に500万円出し、さらに毎月10万円の住宅ローンを35年間払い続ける生活と比べて、どちらが豊かかイメージしてみてほしい。いくら「素晴らしい家」を手に入れても、可処分所得が低いカツカツの生活では、楽しさも半減するだろう。その分のお金で家族旅行でもしたほうが楽しいではないか。300万円の別荘を買って維持に苦労するより、一泊1万円の旅館に300泊したほうがお得なのではないだろうか。

 日本人もそろそろ“ハコモノ至上主義”の呪縛から解き放たれる時代がやってきたと思うのだが、果たしてあなたはどう考えるだろうか。
(文=日向咲嗣/フリーライター)
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2015/1/7  1:54

コイン精米力こぶ  

正月松もあけまして、やっとコイン精米機が動き出してくれたので、早速精米力こぶ


30キログラム、8000円でコシヒカリ新米を農家さんに譲っていただいて、激安で、なおかつ美味い!

ありがたやありがたや。

もつべきは友である。

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2015/1/6  1:13

牛丼考  

吉井は100円アップ!!

松屋好きの僕にとって、あまり関係ないが何故?

やはり、松屋だな!!

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2015/1/5  4:38

業界順位に意味はあるのか?正社員は特別、と考える日本の異常さ、世界市場での衰退招く  ラスト


いやあ、よく似たことを考える人はいるもんだ。

まさに的を得ているので読んでほしい。



 前回の連載で、急速に加速化する技術進歩と融合したグローバリゼーションという環境の中における企業と国家と個人の関係は、「生き残るためには急速に変わらざるを得ないことを理解し、変身するであろう合理的な企業」と「変わりたくないと悪あがきする国家」、その狭間で「リスクテイクの判断を迫られる、変わらなければいけない個人」といった構図になっていると述べた。繰り返すが、企業は国家や個人とは違い、本来は極めて合理的な存在であるはずだ。

 翻って、日本の企業を取り巻く状況に目を向けると、日本国内には高齢者関連、特に高齢者向けの医療・介護とアジア人頼みの限定的な観光関連業以外に成長の可能性のある市場は見当たらない。

 企業は合理的な存在であるので、大企業に限らず成長を志向する多くの日本企業は、海外市場に目を向け自らグローバル化した不確実性が高い経営環境に身を置き、その適応を通してマネジメントも含めて大きく企業体質を転換していくことになるであろう。この転換は企業ごとに異なるはずであるし、異なるべきである。その中に、日本市場にとどまるという選択肢も含め、多岐にわたる生き残りの形態が考えられるが、領域によって日本型組織の特徴が維持できる程度は異なる。

 つまり、日本型組織としてクルマづくりに固執しているトヨタ自動車、日本型にもはや固執していない日産自動車、クルマづくりに必ずしも固執しない本田技研工業が業界の1位、2位、3位ということは大きな意味を持たなくなっているという状況が、他の業種でも当たり前のようになるであろう。そもそも、業界何位という仲間・横並びの認識は機能しなくなる。

●「変える意志と変わる勇気」と「変わらない選択と変えない忍耐」

 日本企業のトップマネジメントには、「変える意志と変わる勇気」と「変わらない選択と変えない忍耐」の違いを理解し、現場力(日本企業の得意とするプロセス主導の迅速なインプリメンテーション力<意思決定より実行が優位のこと>)を口実に決断を避けるのではなく、果敢な経営判断をすることが求められる。つまり、環境変化の程度と速度は高まると思うべきであり、独哲学者フリードリヒ・ニーチェの言ではないが、「脱皮をしない蛇は死ぬ」と心得るべきであろう。しかし、制度変更ではなくプロセスの変化を通して漸次に変わっていくことを得意とする日本型企業にとって、加速的にグローバル化する経営環境の中での脱皮は時間との勝負となる。不確実な環境下での決断に当たっては、下記の観点を考慮する必要があろう。

・価値がハードからソフトに急激にシフトしていく。
・企業の規模の重要性が急速に薄れていくので、大企業だから有利とはいえない。
・組織として環境適応を阻む積極的惰性から脱し、脱学習を試みることが重要になる。
・速いスピードで大きく変化する経営環境に対応するには、組織は多様化(Diversity)していかなければならない。
・グローバル化の過程で、これまでの「既存の社員は変更の例外」「日本人は特別」は通用しない。

「変える意志と変わる勇気」を持つか「変わらない選択と変えない忍耐」を受け入れるかという決断の過程を通して、これまでの業界何位という群れ的な感覚から脱し、ユニークな企業アイデンティティの再構築が求められる。

 この決断は、企業の規模によって当然異なってくる。大企業にとっては、環境変化への迅速な適応を阻む、強い積極的惰性をいかに克服するかが問われるが、その先の適応のあり方は、企業次第であろう。例えば、以下のような企業が考えられる。

・周辺事業の人材をトップマネジメントにすえて外科手術を行う企業。
・中心事業の若手を抜擢し内科手術を行う企業。
・トップマネジメントに外国人を起用し、組織の遺伝子組み換えを行う企業。
・リスクを取って川から海洋に出て、淡水から海水に適応するように組織を転換し、成長するサクラマスのような企業。
・日本市場の勝者として川に残りガラパゴス的進化を遂げるヤマメのような企業。
・グローバル化に挑戦するが失敗し、日本に戻るシーラカンスのような企業。
・かつての捕食者から捕食される側にまわり、環境の悪い深海に潜り、組織永続を図るオウムガイのような企業。
・超長期にわたり大きく変化しない生息領域に棲まい、安定的に存続するカブトガニのような企業。

 ほかにもYKKのように、はるか昔に適応してしまった企業もあるが、それは極めて例外であろう。

 従来の中小企業に関しては、「日本的経営を残したいか」との自問と、残せるかの見極めが必要となるであろう。キッコーマンの茂木友三郎名誉会長も述べているが、グローバル化には「誰にも負けない」というグローバルニッチ的技術優位性が必要である。

 新興のベンチャー企業は、日本を最初から念頭には置いていないであろう。フィールドはグローバルであり、すでに多くの外国人を抱えている企業も多い。情報通信技術のレバレッジを使わず日本市場にこだわっているようでは大きな成功は収められない。

●グローバル化が難しい日本人のメンタリティ

 このような企業の合理的な選択として、日本企業が真にグローバル化を達成した場合、それを「日本の」企業という枠組みに収める考え方は正しくない。


 日本型組織の特徴は日本の文化に根差して生まれたものであるが、グローバル環境においてそれらが取り入れられるとすれば、利便性のある手法、技法、技術、制度などの文明の要素として受容されるのであり、背後にある思想や規範は取り除かれる。異論のある方もいるかもしれないが、日本の歴史はまさにこの典型的な例であることを忘れてはならない。

 つまり、フォーマット(型)として受け入れられるのであり、その受容を通してフォーマットの中身は変容すると心得なければならない。企業においても、韓国や中国の消費者が、和式キムチや日式拉麺を認めたり、日本の消費者がカリフォルニアロールやサーモン寿司を外道といわず、積極的に受け入れている現状を見習う必要があろう。つまり、文化は一つの変わらぬものがあるという排他的な心理的本質主義的観点ではなく、新奇性を吸収し、常に変化していくものであるとする排他的ではない構築主義的観点を持つことがグローバル化を強く志向する企業にとって重要となる。

 グローバル化の時代とは、外部の影響や内部の異分子の影響(多様性)で文化が変容していく可能性の大きい時代なのである。日本の企業がグローバル化を目指す過程で、その組織体質が自ずと変容し、客観的に見れば出自とは異なったものになるとすると、それを日本の企業と一括りに呼ぶことは適切ではないのである。

 しかし、無意識に「日本人」という境界を設定する日本人のメンタリティで組織的にグローバル化するのは、かなり難しいことも事実である。実際、日本人は海外のものを受け入れる際には、自分たちに合わせるべく変更を加えるのに、海外の人が日本のものを変更することは許容しない傾向にある。フランスでは日本人のシェフやパティシエが受け入れられているが、白人や黒人の板前や和菓子職人を日本人は受けいれられるのかといえば疑問である。日本人は、自分たちがやっていることが外からどう見えるかという意識が欠落しており、加えて自分たちは例外であると思っている節がある。かつてのように日本が世界に対して門を閉ざしていた時代ではないので、意識と現状のギャップがどんどん拡大しているといえるだろう。このような日本人の姿勢を変えないと、グローバル環境下での日本企業の強さを問うても意味がないといえそうでもある。しかし、生き残るためには急速に変わらざるを得ないことを理解し、変身する合理的な存在である企業はもはや日本人の姿勢の変化を待たないかもしれない。つまり、意識の変わらない日本人は置いていかれるのである。

 筆者が読者諸兄に対していえることは、「Do not fool yourself, let’s face the reality(馬鹿なことをしないで、現実を直視しよう)」である。個人はもちろん、合理的存在とはいえ、現実を見ることからしか企業にとっての生き残りの解は見えてこないのである。
(文=小笠原泰/明治大学国際日本学部教授)
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2015/1/4  17:47


 
 カミサンは手術を控え、通訳ガイドで箱根に。

 いつもなら必ず雨か何かで、「富士山」を拝めず帰ることの方がはるかに多い例年だが・・・


 見事に晴れたようで!!!!

 今年は雨女返上とメールが来た。


 お天気坊やの僕は、本当にイベントというと、雨知らずだったのだが。。。。

 松山、小雨、この寒さは雪か。

 今年の雲行きは極めて怪しいなあ。


 雨オヤジに変身か???

 水不足で悩まされる松山には喜ばれるかもしれない。

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 それにしても、いつみてもいい山である。
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2015/1/1  21:30

いきなりプリンタートラブル汗  

互換インクで不具合汗

ドンキの安いもの、気をつけましょう。オメデトウ

年賀状、50枚無駄にしてしまった汗

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2015/1/1  21:24

あけましておめでとうございますオメデトウ  介護

2015年の始まりです。

昨年は、皆さまホントにお世話になりました。

あまりにもいろいろあり振り返っても仕方ないので、今年はいい年です。

首痛い。


そんな時もまわりで支えてくれる方々に感謝します。


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年末から、かみさんがシベリアで仲良しになった方に送っていただいたレンコンと(おがくずに入って取り立て直送すごく柔らかい!)、福島のネット会社社長さんから送っていただいた紅白のそば、高知のカツオのたたき、かみさんが手術前に一生懸命作ったぶり大根で

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年越し、元旦、おいしくいただいてます!
年賀状、大晦日になり、遅くなりそうです汗すみません。

プリンタートラブルなどで出せなかった方々、この場でごあいさつですキラキラ


いつも、いつでもどたばたしているのがまた自分らしいと、我ながら愛しくもあり、おかしくもあり、


多分、今年もバタバタしますが、皆さま、隅から隅までズズズイーッとどうかよろしく御願い奉りまする土下座土下座土下座






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