2009/5/31

南千住のうなぎ屋さん『尾花』  
私はうなぎが好きではありません。
嫌い・・・というより、どちらかと言うと食わず嫌いです。
そんな私を「東京で一番おいしいうなぎを食べに行こうよ」と誘う友人がいて、これは、うなぎを
好きになれるチャンスかも?
外食Weekの最後を飾るべく?土曜日の夕方、はるばる南千住まで行ってきました。

夕方5時に行ったのに、すでに店内は満席で敷地内も順番待ちの人でいっぱい。
お昼ごはんには遅いし、夜ごはんには早いし・・・東京で一番おいしいうなぎを食べるためには
そんなことお構いなしなのかしらん?

1時間待って、いよいよ初・うな重が運ばれてきました。
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ふっくらしたうなぎと食欲をそそるタレの香り。。。
うん!うん!思っていたよりずっとおいしい〜♪
うなぎがなくても、タレとゴハンだけでもいいかも(笑)

夏になるにつれてもっともっと混むそうなので、今のうちに食べて元気をつけておいた方がいい
かもしれませんね。
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『うなぎ尾花』
荒川区南千住5−33−1 TEL 03−3801−4670
  営業時間  昼 11:30〜13:30
          夜 16:00〜19:30(売り切れ次第閉店)
     (土日は続けて営業しているそうです)
  定休日  月曜日

楽しかった外食三昧Weekもこれでおしまい。
明日からは、いよいよ現実に目を向けなければ。。。

2009/5/31

『Comme d’habitude』  
金曜日の夜は、学生時代の大の仲良しのチハルと一緒に、またまた外ごはん。
さすがに続き過ぎですネ・・・ハイ。
2人でゴハンに行くときは都心ではなく世田谷区内のフレンチに行くことが多く、今回は三宿
の『Comme d’habitude(コム・ダビチュード)』。
中目黒から移転されてから行っていなかったので、久しぶりの釜谷シェフのお料理がとても
楽しみ♪

私が頼んだのは、こちらのコース。
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前菜は、ウニのヴェルーテとホタテのムース
メインは、和牛カイノミのポワレとホワイトアスパラのソテー
デザートは、トマトのコンポート、ミントのジュレとキャラメルのアイスクリーム
ちなみにチハルのメインは、信州鹿のアッシェ・ステーキ。
アッシェ・ステーキとはハンバーグのことですが、鹿のお肉って歯ごたえがしっかりとあって
お味は牛肉みたいにうまみがあって、とてもおいしかったです(って、彼女のメインなのに?)

コースが終わってから、どうしてもガマンできずに(笑)頼んでしまったのが、こちら。
フレンチ釜めしで〜す♪
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甲殻類から取ったおだしで炊かれたゴハン、上にはズワイガニのほぐし身とグリーンピースが
のっている釜谷シェフのスペシャリテ。
蓋をはずした瞬間に、甲殻類のいい香りがフワフワっと漂ってきます。
う〜ん、おいしそう。。。
やはりStaub社のココット鍋で炊かれていて、蓋をしておけばいつまでも熱々がいただけます。
チハルがチーズとワインを堪能している間に、私は1人でこの釜めしを平らげてしまった!
チーズも、テーブルの上に乗り切らないくらいの種類が用意されていて、「チーズとワインさえ
あれば、しあわせ〜」タイプの方にはたまらないでしょうね。
季節で中身は牡蠣や鮎や穴子などに変わるそうなので、今度は冬だわ♪

アナリストでもありジャニーズ通でもあるチハルからは、経済状況からKAT−TUNの裏話まで
・・・と幅広く聞かせてもらい、勉強になった?夜でした。

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『Comme d’habitude(コム・ダビチュード)』
世田谷区池尻2−7−4 ナオミアパート1階 TEL 03−3487−7686
  営業時間  ランチタイム  11:30〜14:00(L.O)
          ディナータイム 18:00〜21:30(L.O)
  定休日   火曜日、第3水曜日

2009/5/30

コロンビエ  
明日5月31日は、Pentecote、キリスト教の“聖霊降臨”というお祝いの日です。
パリではもうほとんど見かけないのですが、フランス南西部のラングドック地方では、今でも
コロンビエというお菓子を焼いてお祝いするそうです。
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マジパンをふんだんに使った生地の中にフリュイ・コンフィ(フルーツの砂糖漬け)を入れて
焼き上げます。
この生地がパン・ド・ジェーヌみたいな食感で、そのまま食べてもとってもおいしいのです♪
生地にラム酒をたっぷりとしみこませ、グラス(アイシング)でコーティングして仕上げます。
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明日会うドラちゃんや孝子ちゃんに渡そうと思って、突然焼きだしました。
最後にグラスを作って。。。。
あれっ?粉砂糖の予備がない!!
日本とシンガポールと、どっちの家に何を買い置きしているか、頭の中がボケボケでまったく
わかっていない私です(涙)
明日の朝一番に粉砂糖を買いに走って、間に合うようにコロンビエを仕上げなきゃ!!
みなさまも、ステキな日曜日をお過ごしくださいね♪

2009/5/29

Ryukyu Chinese Dining 『TAMA』  
昨日の夜は大雨にもかかわらず、青学裏にある琉球&中華料理のお店『TAMA』で仲良し
3人のお食事会♪
琉球と中華がコラボした料理をワインで楽しめる、珍しいお店なんですって。
http://tama2007.jp/

お店を決めてくれたのは、フードライターでフードコーディネーターで、お料理教室の先生でも
あるスーパー・みなちゃん。
とにかくおいしいお店をいっぱい知っていて、もちろん自分でも作れて、一緒にいる誰もかれ
もが元気になれる、とってもチャーミングな料理家ちゃんです。

そのみなちゃんがmixiにアップするのを待っていたので、アップするのが今日になってしまい
ました。
なぜ待っていたかと言うと。。。
食べたお料理の感想を書くのがあまりに上手で、真似しちゃおうと思っているからです(笑)
こういうのをパクリと言うのでしょうね。
みなちゃん、ごめんね〜!(でも、パクリます)

まずは前菜5種盛りです。
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みなちゃん「5種の中にミミガー入れてくださーい」
私「5種の中にピータン入れないでくださーい」
運ばれてきたのは、柔らか豚ひれの冷菜、有機ポテトのサラダ、きゅうりの浅漬け、ミミガー
のゴマ和え、蒸し鶏の生姜醤油(私は覚えていませんでした)。
初となるミミガーは、コリコリとした食感が病みつきになりそう。
柔らか豚ヒレの冷菜は本当に柔らかくて甘味があって、一見マヨネーズに見えたソースとの
相性がバッチリ。

「お肉嫌いのピーちゃんが来る前にお肉ものを食べちゃおう」と私たち。
酔小鶏(よいこどり)の紹興酒漬けを頼みました。
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ひな鶏の半身を紹興酒に漬けたものだそうです。
付け合せのしょうががピリッとしていて、いい感じ。

続いて、島豆腐の辛いサラダ
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私「これ、どのくらい辛いんですか?」
TAMAさん「ぜーんぜん辛くありません!」
ん。。。

ここでお仕事疲れのピーちゃん、忙しいのに来てくれました。
さぁ、野菜を食べよう!
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紫芋、大根、にんじん、かぼちゃ、白菜など有機野菜のセイロ蒸しです。
セイロで蒸すと野菜本来の味がしっかりしていて、とってもおいしいのですね。
思わず蒸し器を買おう!という衝動に駆られた私でした。
セロリソルトとスクガラスのオイルソースを付けて食べるのですが、これまた初のスクラガラス
がアンチョビみたいで、超お気に入り☆

文句なしのおいしさ!煮穴子の香味だれです。
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それにしても、お料理の名前をどうして全部覚えていられるのか。。。尊敬ですわ♪

初ずくしですが、そうめんチャンプル。
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これもおいしかったー!
お素麺を茹でてから、トマトやネギと一緒に炒めたものです。
最後は八重山そばをズズッと食べて、大雨の中をハイテンションのまま帰ってきました。

お酒が飲めるなら、みなちゃんのように泡盛を飲みながらだと、さらにおいしいのでしょうね。
ちなみに彼女は石垣島の「請福」の水割りを嬉しそうに飲んでいました。
あ〜、お酒が飲めるようになりたいよ〜(笑)

あんな大雨で、渋谷駅からも表参道駅からも10分くらい歩く場所なのに、お店の中は満員。
私たちがお店を出た10時半でも、カウンターで飲みながら席が空いているのを待っている
お客さんが数組。
おいしくて、良心的なお値段で、居心地のいいお店は、不況なんて関係ないのかな?

『Ryukyu Chinen Dining TAMA』
渋谷区渋谷2−3−2 TEL 03−3486−5577
 営業時間 18:00〜27:00

2009/5/28

本場ブルターニュのクイニー・アマン  
本場プルターニュ地方のクイニー・アマンをドドーンとご紹介します。

左は、カンペールで毎週土曜日に開かれるマルシェに並んでいたクイニー・アマン。
右は、カルナックで毎週日曜日に開かれるマルシェに並んでいたクイニー・アマン。
四角いものもあって、「一切れちょうだい」と言ってもすっごい大きさのものを手渡されます。
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こちらはカンペールのお菓子屋さんに並んでいたクイニー・アマン。。
どれも大きいサイズで、日本のように1人分サイズのものはほとんど見かけません。
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クイニー・アマン専門店(?)みたいで、色々なフレーバーのクイニー・アマンが勢ぞろい。
めずらしく小さいサイズのものがあります。
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カンペールにある『Rolland−Padou(ローラン・パドゥ)』のクイニー・アマン。
“フランスで一番のマカロン”とお店に書かれているだけあって、塩キャラメル風味のマカロンも
すごくおいしかった!
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キブロンにある『Maison Riguidel(メゾン・リキデル)』のクイニー・アマン。
ブルターニュ菓子で有名なお菓子屋さんで、一切れ買ってホテルのお部屋で食べました。
一番おいしかった〜♪
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バターをふんだんに使って作るクイニー・アマン。
作っている最中は、「このバターがすべて私のお腹の中に入るのね・・・」
でも、パイ生地のようなサクサクの層と、有塩バターとお砂糖の甘じょっぱさがなんとも言えず、
大好きなお菓子です。

2009/5/28

変なクイニー・アマン  
昨日の撮影の草加煎餅(?)みたいに見えるものは、実はクイニー・アマンだったのです(笑)
まったくイーストものは下手な私。
でも、作っている最中はとっても楽しいのです。
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強力粉、薄力粉、ドライイースト、温めた牛乳、水をボウルに入れて手でこね、台に叩きつけ、
ひとまとまりにします(左の写真)。
それを冷蔵庫に2時間くらい入れて、発酵させます(右の写真)。
膨らんでいるのを見るのがとっても嬉し〜い♪
パンを作る方は、これが楽しくて自分で作られるのかしらね?(全然違ったりして・・・)
そして、バターを包んで三つ折、四つ折、一度冷やしてまた三つ折、四つ折、再び発酵させて
オーブンで焼きます。
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うーーーん。。。
数年前にレッスンで作ったときの方が上手だったような気がする。。。

でも!見た目が変でもおいしければいいのです〜!(いえ、開き直りではありません)
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私がはじめてクイニー・アマンを習ったのは、パリにある学校『リッツ・エスコフィエ』。
とても有名な料理菓子学校で、私の先生・藤野真紀子さんも学ばれた学校です。
でも、興味のあるものだけ習いたいパリジャン、パリジェンヌ、旅行者が参加できる1日体験
のレッスンもたくさんあります。
私も「フランス地方のお菓子」という1日コースで習いました。
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これ、クイニー・アマンです。
これでも参加した中で、一番上手だったのです(笑)
だって、“Akiko”の名前シールを貼っているマンケ型が取り合いになったのです
から(ちょっと自慢してる?)
なんのための名前シールだったのかわかりませんが、でもとっても楽しかった思い出です♪

2009/5/27

ポストカードの撮影  
今日の午後は、恒例の「お菓子でめぐるフランスの旅」のポストカードの撮影でした。

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水平な面と垂直な面との境目をわからなくするため(?)に、白い台紙を斜めにかける機材が
あるのです。
初めてこれを見たときには、本当に感激☆しました。
それ以来、なんとか真似できないかしら?と、バインダーに台紙を挟んで斜めに倒してみたり、
電器ポットに台紙をかけて斜めにしてみたり。。。
色々がんばってみたものでした。
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最近は、シンガポールのマーガレットちゃんが教えてくれた「スーパーマクロ」機能にぞっこん♪
なんでもかんでもスーパーマクロにして撮っていて、ボケることも多いです(笑)
これが今回撮影していただいた3ヶ月分のお菓子たちです。
(それらの写真を私がスーパーマクロで撮りました)

左は一目瞭然ですよね?
右下はわかりますか?
サン・テミリオンのワインと一緒に撮ってもらった・・・で分かった方はかなりのフランス地方菓子
好きですね♪
右上は・・・草加煎餅ではありません!!

2009/5/27

だしパスタ&イタリアン旬彩『漉ROKU』  
「食べに行ってばっかりね〜」と言われそうそうですが。。。(笑)
月曜日の夜はご近所の仲良しのお姉さま方と、玉川高島屋裏にある柳小路の3つ目のビル
錦町の中に新しくできたお店に行ってきました。
“だしパスタとイタリアン旬彩”のお店『漉ROKU』です。http://www.rcjapan.com
プロデュースされているのは、あの『オヒョイズ』の夏目シェフ♪とお聞きしたからには、すぐに
行かねば!

こだわりの特製「だし」がベースとなった4種類のソース、
<海の恵み><和風トマト><有機豆乳><合わせ醤油>でいただく自家製パスタがおい
しそう♪

まずは景気づけ(?)に乾杯♪
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私たちは、前菜2種+だしパスタ+お魚料理+お肉料理+デザート+コーヒー(紅茶)という
贅沢コース。
これで4300円なのですよ〜。

前菜を2種選んだあとは、お楽しみの“だしパスタ”。
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4人中3人が一番お薦めといわれた<合わせ醤油>風味を選びました。
(左)オホーツク産ホタテとエリンギ
(中)生湯葉と揚げ茄子と辛み大根のおろし
(右)米沢三元豚のしゃぷしゃぷと彩り野菜のグリル
みんな、お皿に残ったおだしをスプーンですくって飲み切り。
パスタはコシがあって絶妙なアルデンテだし、とにかくこのおだしがめちゃくちゃおいしい♪
ほかの<海の恵み>や<有機豆乳>も食べてみたいな。
絶対にまた来なくっちゃ(毎回こんなことばっかり言ってる、笑)
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お魚料理は「本日のおすすめ」、真鯛と海老すり身の・・・なんだっけ?
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お肉料理も「本日のおすすめ」、牛ロース・三元豚・地鶏の3種のグリル。
もっとおいしそうな名前だったんだけど、やっぱり忘れちゃった。

このあとは、よもぎのパンナコッタやマチェドニアのあんみつ風などのデザートをいただき、
もう満足♪満足♪
まだできたばかりなので、今のうちに通っておいて「常連さん」になりたいわ〜。
次は、“だしパスタ”大盛りを食べたいけれど、そんなこと頼めないわよね(笑)

『漉ROKU』
世田谷区玉川3−13−1 柳小路錦町2F TEL 03−5797−1006
 ランチ  11:00〜15:00
 ディナー 18:00〜23:00(土日祝は17:00〜)

2009/5/27

LA POSTE  
それにしても、私の荷物はどこで迷子になっていたのでしょう?
フランス?シンガポール?空の上?

シンガポールの郵便局Singapore POSTのサイトで調べたら。。。
「その番号に該当するものはありません」
あっ、そう・・・フン。

フランスの郵便局LA POSTEのサイトで調べたら。。。
「その番号に該当するものはありません、番号を確かめてください、番号は発送後30日以内
有効です」
なんですって〜!!
30日以内に届かないから調べているんじゃな〜い!!
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今回の件は、とてもいいお勉強になりました。
次からはもっと気をつけましょう・・・とは言うものの、何をどう気をつければいいのでしょう?
送るほど買わない?
それはね〜、できませんよね(笑)

2009/5/26

私の荷物が〜!!!  
昨日の夜、夫から「不在配達みたいなはがきが届いていたよ」との電話が。
おおおおお〜〜〜〜〜!!
やっと、やっと、シンガポールに届いたのね。。。もう諦めていたのに。。。
「日付は12日になっているけど」
えっ??
12日って、私はまだシンガポールにいたはず。
しかもその日は午後までレッスンで家にいたし、毎日何度も何度も郵便受けを見に行ったの
よ〜。
「そのハガキ、いつ入っていたの?」と聞いたら
「さぁ?日曜日に久しぶりに郵便受けを見に行った」とのこと。
トホホ・・・
地下駐車場のせい、ということにして(笑)

そして、さっき「チョコレートの箱、届いたよ」との電話が♪♪
「箱を開けて、本当にチョコレートが入っているかどうかを見て〜、ついでに写真も撮って(笑)」
いろいろと頼む私。
そして、送ってくれた写真がこれです。
夫よ、ありがとう♪
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Colissimoの箱の上にのっているハガキが不在届けなのでしょうね。
12日夕方以降に配達されていたのかもしれないけれど、不在届けは絶対に郵便受けには
入っていなかったのです、少なくとも17日までは。
ひど〜〜〜い、Singapore POST!!

気を取り直して、箱の中です。
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あぁ、割れそうなチョコレートはグレイのマフラーで包んで梱包したんだったわ。。。
もう遠い昔のことのよう(涙)
写っていないけれど、Bernachonのタブレットが4種×3枚で12枚も入っているのです♪
ValrhonaとBonnatのタブレットもそれぞれ12枚、
ルモワンのベベ・ヌガチンも、イースター用のおさかな形や卵形のショコラもドッサリ、
アカボーおばさんがおみやげに包んでくれた羊のショコラ、ショコラとジンジャー風味のティー、
そして生クリームを泡立てるための“魔法の粉”、
まだまだ、いろいろ。。。
あ〜、届いたのは嬉しいけれど、だんだん悔しくなってきた。
ひど〜〜〜い、LA POSTE!

。。。。。というわけで、やっとやっと届きました。
みなさま、お騒がせいたしました。
それで、この大量のチョコレート、一体どうすればいいのかしらん?


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