2005/10/8

出会い  

予告どおり、昨日の素敵な出会いについて、、、
ブログを通して知り合った、パリ在住のpatissiereの女性と、念願叶い、昼食をご一緒させていただきました。
選んだのは、OVNI(フランスで出されている日本語の新聞)に載っていた、11区にあるレストラン。13時半の待ち合わせの5分ほど前にお店にたどり着きましたが、彼女はすでに窓際の席に着いていて、私が外を通るとにっこりと合図をくれました。
彼女とは、今回が初対面。でも、私は前から彼女のブログを読んだり、コメントを入れたり、また、彼女も私のブログを読んで下さったり、コメントを下さったり、最近はメールも交換していたので、なんだか、初対面と言う気が全くしませんでした。
何よりも、以前に彼女のブログで読んだ一言が、すごく私の胸に響き、どうしても会ってみたい!!と思っていたと言うのもあるのかもしれません。
毎朝早くから、男性でも根を上げるようなお菓子屋さんの仕事をこなし、それでもすごく元気いっぱいで、楽しくおしゃべりをしてくれる彼女に、すごくパワーを感じました。
結局、他のお客さんがすべて帰ってしまい、お会計をせかされるぐらいまでおしゃべりに花が咲き、次は、ぜひ我が家に!!との約束をしてお別れしました。
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私が前菜に選んだシャンピニオンのマリネ
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メインにはサーモンのグリル、ジャガイモのソテー添え
これからも、素敵な出会いを大切にしていきたいものです。
PS:トラックバックスパムに蝕まれてしまってます。コメントに禁止用語を設定しましたので、ご了承ください。
いつもコメントを寄せてくださっている方々、また、新たにコメントを下さる方々、よろしくお願いします。いつも楽しみにしてます。
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2005/10/7

秋冬コレクション  パリ

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若手クリエーターDaniel Limodinの作品
昨晩は、ご近所さんでもあるダニエルの秋冬コレクションの発表の日でした。そう、ダニエルは、新進のデザイナーさんで、ここ数年、結構人気も出てきているらしく、日本の業界からも、声がかかっているとか、、、
現在、les Hallesの中に、「若手のクリエーターの為」のスペースが設けられてあり、その1店舗に、他のデザイナーと3人で作品を販売しています。
年齢は30歳。スリムな彼の手から作り上げられる作品は、とっても繊細。黒を基調とし、リボンを編みこんだスタイルが彼の基本スタイル。そこから、様々な展開をしています。
彼の作品は、すべて彼一人が手作りしたもで、とっても手の込んだものばかり。
そんな彼は、このコレクションを控えた先々週のある日の夜11時過ぎにお家に訪ねてきました。名目は、コレクションの招待状を手渡したかったから、と言うことですが、かなり作品の製作に行き詰っていたようで、お父さんのように慕っているモーリスとおしゃべりをしたかったみたいです。そのかいもあってか、昨日のコレクションでの彼は、生き返ったように生き生きとして、すごく満足そうでした。
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これがダニエルです。とってもスリムで、繊細な感じでしょう。
このコレクションでは、洋服の展示だけでなく、出し物もあり、モダンダンスといったらいいのでしょうか、ダニエルの作品のビデオを流しながら、女性が音楽に合わせて踊りました。
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かなり、不思議な世界でしたが、なんだかとっても「パリ」って感じがしました。
中々こんな経験できないですもんね。ダニエルが世界に羽ばたくことを祈って
今日は、AOLダイアリーを通して知り合った、4年目のパリさんと昼食とおしゃべりを楽しみました。それについては、明日のお楽しみに、、、
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2005/10/6

invitation  お楽しみ

昨晩は、ご近所さんのお宅へ夕食をご馳走に行ってきました。
そして、前からの予告どおり、手土産には、お手製のパリブレストを、、、
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お皿がグレードアップしました。と言っても使い捨てのものですが、、、
昨晩、ようやくなぞが解けました!!と言うのも、Henriは、ひとつ下に住んでいて、Davideは、1階(日本で言う2階)に住んでいると思っていたのですが、どうも、モーリスの話からすると、二人が一緒にいるような、、、そう、二人とも1階の住人だったのです!!Henriは、フィンランド出身で、お仕事は、骨董の売買。中国骨董を専門にしています。Davideは、イギリス出身で、フランスの富士通で働いています。
二人の住むアパルトマンは、私が住むものよりも広く(隣も買い取って、改装してるようです)。アンリの仕事がら、部屋の中には、品良く骨董が飾られていて、中国骨董だけでなく、中には日本のものも見当たりました。
お料理好きのデヴィッドが、ブランケット・ド・ヴォ(仔牛のクリーム煮)を用意してくれていて、付け合せのお米と、飲み物はもちろん赤ワイン。その後、サラダ(このドレッシングは、アンリが担当。お醤油がアクセント)。そして、いよいよ持参したパリブレストの登場!!8個に切りわけ、みんなに配り終わるか終わらないうちに、デヴィッド(パリブレスト好き)はあっという間に平らげてしまい、ふた切れ目に!!
アンリも、モーリスもふた切れ食べ、ものの5分でお皿は空っぽ!!「今までこんなおいしいパリブレスとは食べたことがない!!」とまでお褒めの言葉を頂き、うれしかったけど、ちょっぴり恥かしかったな
このパリブレストのおかげで、彼らは、次回の招待を約束してくれました。
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2005/10/5

Tarte aux pommes  グルメ

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月曜日のことですが、以前Paris-Brestを作った時に余ったクリームと、ご近所さんから頂いたpomme(ポンム:りんご)がたくさんあったので、モーリスのリクエストに答え、Tarte aux pommesを作りました。
土台になる生地から作ろうとしたのですが、モーリスの提案で、生地は市販のものを使用。クリームだけを作って、りんごを並べてオーブンに入れるだけ、と言うちょっと手抜きです。
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フランスの家庭では、この市販の生地、よく使うそうです。
種類は、pate feuilletee(折込みパイ生地)、pate brisee(甘さのないパイ生地) pate sablee(サブレ生地)の3種類があり、買い物に行くモーリスに、pate sableeをリクエストしました。が、残念ながら品切れだったようで、今回は、pate briseeを使用しました。
パッケージを開ける前は、「生地を伸ばすのに、打ち粉をすると台所が粉だらけになるなあ、、、ラップではさんでしようかなあ。」なんて考えていたのですが、開けてびっくり!!すでに伸ばされてるではありませんか!!しかもきちんと丸く、厚みもバッチリ!!これには感動です。
すぐに、タルト型に敷き込み、冷蔵庫で休ませてる間に、creme d'amandes(アーモンドクリーム)を作り、残っていたcreme patissiere(カスタークリーム)と混ぜあわせ、creme frangipanne(クレーム・フランジパーヌ)に。
クリームが出来たところで、りんごの皮をむき、16等分のくし型に切りました。このりんごは、階下に住むHenri(アンリ)さんがくれたもので、庭(この建物では不可能ですから、きっと田舎にセカンドハウスを持っているのでしょう)で採れた物だとか。なので、こぶりで、形も不ぞろい、虫食いもありますが、そんなことは気にせず、大きさをそろえてカットしたら、クリームを詰めたタルトにくるりと並べました。
りんごの表面に、バターを少しのせ、砂糖をふりかけたらオーブンへ。
待つこと50分。りんごのタルトの出来上がりです。
台所から漂う香りに我慢できず、Hindia(インディア)は、台所とリビングを何往復も!!余計おなかがすくだけなのにねえ、、、
夕食前でしたが、少し温かいうちに切り分けて試食です。りんごの味が少し足りないようでしたが、市販の生地とクリームのバランスもよく、モーリスは大満足。
早速、階下のHenriに電話をし、夜のデザートにおすそ分けしました
みんなニコニコ顔の夜でした。

余談ですが、私には全く何の悪影響を与えなかった、昨日のgreve(スト)ですが、本日の新聞を見ると、パリ市内で、150000人もの人が、デモ行進に集まったそうです!!自己主張の国ですねえ
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2005/10/4

greve  パリ

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metro(メトロ:地下鉄)の駅で無料で手に入れることの出来る新聞、その名も「METRO」。こういった物からも、ストの情報を手に入れることが出来ます。
greve(グレーヴ:スト)の影響は、、、と言うと、全くありませんでした。
昨晩の情報では、私の利用するメトロ2号線は、1/4の割合でしか運行しないと言うことだったので、少し早めに家を出ようと思っていたのですが、モーリスが、インターネットで新情報を入手。2/3の割合に増えてました。
さらに、パリ在住の長いモーリスの見解で、こんな風に、何日も前から宣言されてるストの時は、「代休」を取ってお休みする人が多いはずだ、とのこと。
その言葉を信じ、いつもと同じように家を出ました。するとどうでしょう!!まず、自動改札は、動いてません。すなわち、切符がなくても誰でも入れる状態。そして、少し急ぎ足でホームへ行くと、、、いつもと同じぐらい、いや、いつもより人が少ない!!さらに、電車はすぐに来ました。車内もすいていて、ゆったり座ることも出来ました。
いつもの駅について、いつもなら出口近くにおいてある「METRO」を探しましたが、ありませんでした。
そして、授業が終わっての帰り、電車は通常通り運行していましたが、駅構内、道端の売店はすべて閉まってました。こんなところに影響があったんですね。
私は、すべてがラッキーにスムーズに運びましたが、クラスメイトの中国人女性は、バス通学で、バスの数も少なく、道路がいつも以上に込んでいて、さらに、事故があったらしく、いつもより1時間以上も遅れてきました。
こういったgreve、年に4〜5回は起こるそうです。お国柄ですね。
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2005/10/3

eclipes  パリ

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本日、フランスではeclipes(エクリプス:皆既日食)が見られました(いえ、見られるはずでした)。かなり前から話題になっていて、土曜日に、アパルトマンの入り口で、ご近所さんに会ったとき、娘さんは確か、皆既日食を見る用のめがねを持っていたはず。
そして、この写真は、パリでMetro(地下鉄)の駅で、毎日無料で配られている新聞の第1面。
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そしてこれは、さらに詳しい記事の一部。「どの羽陽にして皆既日食が起こるのか」を説明しています。
残念ながら、今日は朝からかなり気温が下がり、空には雲がたくさん。午前11時ごろ(多分)の予定だったので、残念ながら、見れなかったのでは、、、と言うのも、フランス語の授業の真っ最中の為、すっかり忘れてました。
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なので、皆さんには、せめて以前の皆既日食の写真でもどうぞ。
夕方、ニュースを見ていると、スペインのマドリッドでは、皆既日食がきれいに見えたようです。次の機会を待つしかないですね。
さて、明日はフランス名物greve(グレーヴ:スト)の日です。何日も前からニュースや新聞で取り上げられており、今日の新聞には、さらに詳しく説明されていました。
私が登校に利用しているメトロ2号線は、普段4本走っているところが1本になるとか、、、他の線は2/3本の割合だと言うのに、、、
さあ、どんな一日を過ごしたかは明日のお楽しみに!!
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2005/10/2

musee  パリ

今日は、第一日曜日。パリ市内の色々なmusee(ミュゼ:美術館)が無料の日。
これは、数年前から行われているのですが、経済観念のしっかりしたフランス人も、このときばかりと、美術館めぐりを楽しむようです。
友人に提案し、Musee d'Orsayに決定。日曜は9時開館なので、友人の進めに従い、9時に美術館の前で待ち合わせ。
昨日がNuit Blancheだったので、きっと夜更かししてる人が多いはず、、、と私は9時の待ち合わせを「早すぎない!?」と言ったのですが、、、とりあえず、フランス人に従うことにしました。
待ち合わせから遅れること5分。美術館に到着すると、そこにはすでに50名ほどの列が出来ており、友人は後10人ほどのところまで進んでいたので、そこにもぐりこみました。ラッキー
入り口で、空港のように荷物検査と金属探知機を通り、館内へ。実に3〜4年ぶりだったので、どこに何があるのか、すっかり忘れていたので(友人は、パリ在住が長いくせに、オルセーに来るのは初めてだとか)、地図をもらい、まずだい好きなMonet(モネ)の作品のあるImpressionnisme(アンプレッショニズム:印象派)の階(5階)へと急ぎました。
たくさんの有名な作品に、そして素晴らしい作品を見ているうちに、あっという間に2時間!!ちょっと疲れたのでコーヒーブレイクです。
その後、下へ降りて、Art Nouveau(アール・ヌーヴォー)の家具などを堪能しました。パリのメトロの入り口を飾る、特徴的な「Metropolitain」と書かれた看板や、それを支える鉄の柱などをデザインしたGUIMARD(ギマール)の作品もたくさん見られました。
まだまだ、展示作品の半分ほどしか回ってませんが、おなかもすいてきて、さらにたくさんの作品を一挙に見た為、少し飽食気味、、、今日のところはここまでできりあげました。残りは、次回のお楽しみです。
今回見た中での一番のお気に入りは(というか、前から好きな作品のひとつですが)Monetの描いた、cathedrale(カテドラル)のシリーズ。何でも、Monetは、このcathédraleの前のホテルの1室に長期に渡り滞在し、1日の時間ごとに、季節ごとに変わる様子を、何枚もの絵にしたためたそうです。ここには、そのうちに4枚があり、どれも素敵で、特に朝日を浴びるcathedraleを描いたものは、本当に横から日が射してるのではないか、と思わせるものでした。
今にもさやさやと風の音が聞こえそうな絵もありました。友人曰く、「これが印象はなんだよねぇ。ほら、この絵から風を感じるでしょう。」日本語にするとくさいセリフですが、納得です。気持ちが満たされたので、おなかを満たしに近くのcafeへと足を運びました。
さて、パリでは、とっても格安で便利な週間情報誌があります。
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PARISCOPEと言って、発売は毎火曜日。と言うのも、フランスでは水曜日から新しい映画が封切りになるらしい。値段は、驚きの0,40ユーロ(60円ほど)。お芝居、映画、展示会、美術館、レストランの情報まで。すべてフランス語ですが、ガイドブックよりも新しい情報が得られます。駅の売店や、道のKIOSKで購入できます。
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2005/10/1

Marche BIO  パリ

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毎週土曜日は、Marche BIOの日。朝からバスに揺られて、10数分で到着。場所は、8区のboulevard des Batignolles(メトロ2号線Romeが最寄り駅)です。
そんなに大きくないんですが、それでもお花屋さんは3件、お肉屋さん、お魚屋さんはそれぞれ2件、チーズ屋さんは3件に、八百屋さんは数知れず。
どこも、BIOで育てたものを売っているようです。
仕事を持つフランス人にとって、土曜日はとっても貴重な買い物の日。家庭を持っている人ともなると、1週間分の買出しに出るので、その買い物の量は半端ではありません。
日本だと、おばあちゃま達が使ってるようなカートを皆さんゴロゴロ。買い物帰りともなれば、カートからポロ葱やセロリの頭がはみ出していて、片手には大きな花束を抱えてたりもします。
そして、男性が買い物をする姿を見るのもフランスならではなのでしょうか?時にはご夫婦でこられてることもあるのですが、きっと共働きなんでしょう。子供二人とお父さんが買い物に行ってる間に、お母さんは家の掃除や洗濯をしてるはず!!子供はうれしそうに、お母さんに部屋に飾ってもらう為のバラの花束を持ってます(←注意:この上京は、すべて私の想像ですのであしからず)。そうそう、もうひとつ驚きなのが、その買い物をする男性群は、「頼まれたものを買いに来た」っていうんではなく、野菜の値段や、果物に時期や、お肉、魚の種類までよーく知ってるんですねえ。なので、普通に買い物を楽しんでいるようです。
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入り口すぐのお花屋さん。たくさんのカモミール、夏を思わせるひまわり、そして色鮮やかなダリアが店先を飾ってました。
今日の私の目的はfromage(フロマージュ:チーズ)。先週、モーリスにつれて来てもらった時に、chevre(シェーヴル:山羊)のチーズがおいしいチーズ屋さんを教えてもらってました。そこはいつも行列が出来ているのです。そこで、私も行列の最後尾につき、順番を待ちながら、前の人たちがどんな風に買うのかをじっくりチェック。皆さん、売り子のお兄さんと楽しそうに会話を交わしながらどんどんチーズを選んでいます。平均5種類は買ってるでしょうか、、、私の二人前の女性は、10種類は買ってましたねえ。しかも、試食をしながら!!うん、それは正しい!!同じようにしたいけど、ちょっと勇気に欠ける私でした、、、
程なく、私の番が来て、狙っていたPyramide(ピラミッド)を注文。「大きいのと小さいのとあるけどどっちにする?」と聞かれ(これは見ただけでわかってたのですが)、「味は変わるの?」と聞いてみたところ、「片方はcremeuxで、もう片方はfraisだよ。」と言われ、「じゃあ、fraisな方を」と言うと、大きい方(すなわち値段も高い方)を包んでくれました。これで、ひとつ5,90ユーロ(850円ほど)。さらに、ブルー系を食べたかったので、前の人が買ったのを指差し、「これはなんて名前なの?」と聞くと、早口でまくし立てられ、かろうじて聞き取れたのは、枡カルポーねと何か他のものを混ぜたチーズのよう。食べたことがなかったので、買ってみました。閉めてお会計は、10,50ユーロ(1400円ほど)。チーズ二つでこれはちょっと贅沢かな?とも思いましたが、1回の食事で食べきるものではなく、1週間から10日は食べ続けるものですから、少し高くてもおいしいものを、と思いました。
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チーズ屋さんの向かいのお惣菜屋さんでは、galette(ギャレット)が売られています。買い物の途中で、小腹のすいたときにちょうどいいんですよね。ただ、このおじさんのお店のgalette、かなりボリュームがあって、1枚食べるとお昼ご飯は食べれません!!
こういったMarche(マルシェ)は、パリのいたるところで開かれています。
旅行の時は、果物なんかを買ってみるのもいいですね。たくさん買う必要はなく、自分の好きな量(りんご1個とか)を量り売りしてくれます。
ちなみに、この日はお魚も買いたかったのですが、出発が遅かった為、気に入ったお魚がなく、帰りに途中のrue des Martyrsのお魚屋さんに寄りました。先週と同じく、いわしの卸したのを買い、これまた先週のように、しょうが醤油で焼いて、ご飯共にいただきました!!本当に、ここはパリなのかしら
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