2009/4/5

Mimi  ペット

ミミちゃんが来て3週間。なんとなく、お互いに慣れてきたようです。
おトイレの躾は、まだ完璧ではないんですが、徐々に覚えてきてるかな?
先週ぐらいからは、いろんな人に会ってもらい、社交的教育作戦(ちょっとおおげさ?)。この週末は、近所でBrocante(ブロカント:蚤の市)が開催されていたので、抱っこした状態でだけど、30分ぐらいお散歩しました。
まだまだ首輪は嫌がるし、リードをつけても怖がって歩くことは出来ませんが、少しずつ慣れていってくれればなあ、って思ってます。
そんなミミのお気に入りの遊びは、こちら↓。私の手とじゃれあって、甘噛みも覚えてくれます。私が一番楽しんでるんだけどね
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今は横で私の手のひらを枕にお休み中ですzzz
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2009/3/22

本日のMimi  ペット


昨日から首輪に慣らすためリビングで遊ぶ時につけてみました。黒の細い皮の首輪は、ミミちゃんの鼻の色とっても似合ってるんだけど
どうも気になるみたいです。まだまだ首も細いので、ベルトの余分な部分が目の端に映るのか、追いかけるようにグルグル一人で周ってる時も。周りすぎて「ちび黒サンボ」のトラさんたちみたいに溶けてバターにならないでねぇ
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2009/3/15

Diva Bella Mimi  ペット

ご報告です。
我が家に、小さな仲間が入りました。
名前をDiva Bella Mimi(ディーヴァ・ベッラ・ミミ)と言います。普段は「ミミちゃん」と呼んでくださいね。
チワワ・ロングコートの女の子、現在4ヶ月です。
生まれも育ちもフランス。
金曜日にパリに着きました。
まだ環境の変化に慣れてないようですが、ワンちゃん初心者の私と共に、一緒にいろんな事おぼえていきましょうね。
これから末永くよろしく!!
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と言うことで、これから「犬バカ」日記になるかもしれませんが、「付き合いの悪いやつ!!」になるかもしれませんが、温かく見守ってくださいませぇ!
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2009/1/19

Galettes des Rois  グルメ・クッキング

今年もこの季節がやってきました!!そう、Epipahnie(エピファニー:御公現の祝日)です。この日にいただく「Galette des Rois(ギャレット・デ・ロワ)」は大好きなお菓子。今年も友人のCさんのお宅で持ち寄りGalettes des Roisパーティーをしました。2007年2008年は各4台ずつの違うお店のギャレットを楽しみました。
今年は、総勢10名のパリ(及び近郊)に住む日本人女性が集まり、なんと9台!!のギャレットを楽しみました。
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いやあ、これだけ並ぶと圧巻ですよねぇ。
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中に入っていたフェーヴたちです。
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Pain de sucre(オレンジがきいてました)
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La Coquelicot(ブリオッシュ生地です)
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Veronique Mauclerc(チョコ&フランボワーズ)
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Gerard Mulot
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Pierre Herme
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Laurent Duchene(洋ナシ&エピス)
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Des Gateaux et du Pain
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Desgranges
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Laduree
それぞれパイ生地も中のクリーム(アーモンドを使ったフランジパーヌクリーム)もお店ごとに違い面白かったです。
写真は撮りませんでしたが、Sさんが持ってきてくださったカシスとチーズのムースを「口直し」にいただき、パリで日本茶のお仕事をなさってるYさんのお茶でほっとし、楽しく楽しくおしゃべりをし、たくさんのパワーをいただきました。
会場を提供していただき、この会をオーガナイズしてくれたCさん、ありがとうね!
またみんなで集まりましょうねぇ!!
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2008/12/7

PASCAL LEGAC (CHOCOLATIER)  パリ

友人Jさんのお知り合いChocolatier(ショコラティエ:チョコレート職人)Pascal Legacさんがパリ近郊のSt Germain en Laye(サン・ジェルマン・アン・レー)にお店を開きましたので、早速、Jさん、Mさん、Yさんの4人で、行ってきました。
パリの中心地からは、RER(首都圏高速交通網)A線で終点St Germain en Layeまで。Chatelet-Les Halles駅から30分ほどです。電車も10分おきほどにあり、パリのベッドタウンといった感じでしょうか。
駅を降りてすぐに、お城とひろーい公園。
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何でもこのお城の最初の城砦は12世紀にルイ6世によって建設されたと言うから、相当古いものです。
お城を背に、少し進むと、商店街が続きます。ちょうど、クリスマスも近い土曜日と言うこともあり、通りは、人、人、人。ショーウィンドーを覗きながら、クリスマスプレゼントの買い物にいそしんでいるようです。
そして、目指すお店は、街の郵便局の近く。
クリックすると元のサイズで表示します シンプルで上品なデザインの店構え。
クリックすると元のサイズで表示します クリックすると元のサイズで表示します ウィンドウには、パスカルさん自慢のBonbons Chocolat、Macarons、チョコレート菓子が並んでいます。どれもおいしそう!お店を取り仕切るのは、もちろん、奥さま。私たちにすぐに気づいてくださって、お店の奥の厨房に、ご主人、パスカルさんを呼びに行ってくださいました。
こじんまりとした厨房ながら、収納部分もしっかりととってあり、作業の流れもよさそうです。階上は、チョコレートのための作業室。3名の方が、Truffes(トリュフ)の製作に追われていました。
パスカルさんの作るBonbons Chocolatは、中のGanache(ガナッシュ:チョコレートと生クリームを合わせたクリーム)の食感、口解けのよさ、そして何より、コーティングのチョコレートの薄さ、均一さがすばらしい!このコーティングの厚みには、かなりこだわっているようです。確かに、コーティングを薄くすると、どうしてもチョコレートがちょっとの衝撃などで割れてしまいやすくなってしまいますが、その分、かんだときの歯ごたえの軽さ、ガナッシュの味を妨げない程度の量のチョコレートと、やはり「こだわり」ですね。
色々とお話を伺い、チョコレートも試食させていただいた上で、一目見て食べたくなったブラウニーと、フォンダン・ショコラに、大好きなオランジェット(オレンジピールのチョコレートがけ)を購入しました。クリックすると元のサイズで表示します 期待が裏切られなかったことは、言うまでもありません。
ふと思いついて気軽に足を運ぶには、少し遠いですが、たまの週末に、お城&公園への遠足がてら、おいしいチョコレートを買いに行くのも、いいですね!
PASCAL LEGAC
61 rue de Pologne
88200 St Germain en Laye
http://www.legac-chocolatier.fr
日曜午後、月曜定休
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2008/11/10

Concours Charles Proust 2008  フランス

あっという間に、ブログをほったらかして1ヵ月半。「これ書こう!」って言う出来事は頻繁に起きてるものの、PCの前に座り、メールの整理をし、友人知人のブログを覗き、サイトで調べ物をしているうちに、あっという間に時間が過ぎ、自分のブログは「じゃあ、明日」が「じゃあ、週末」となり空白の時間が流れてしまいました。とりあえず、「便りのないのは元気な証拠」との言葉どおり、元気にしておりますので、ご安心くださいませ。
10月29日〜11月2日の5日間開催された今年で14回目を迎えたSalon du Chocolat。この会場で、2年前から、ルレ・デセール(世界的な洋菓子組合)が主催となり、グランマルニエが運営を担当し「Concours Charles Proust:シャルル・プルースト杯コンクール」が再開されました(詳しくは公式サイトをご覧ください。日本語もあります)。今年は、その再開第2回目。
このシャルル・プルースト杯は、日本の名だたるパティシエさん達が、フランスでの修行時代に出場、好成績を残された伝統と格式のあるプロのための製菓コンクール。
今年は、19名の決勝進出者中9名が日本人(内、1名は日本からの参加)と、日本人パティシエにとって憧れのコンクールです。
そして、今年の優勝者は、なんと日本から参加されたTさん!授賞式のときは、自分の名前が呼ばれた瞬間、大声を上げて喜び、観覧席で見守っていた仲間たちのところへ飛び込んでいきました。
参加された方々のすばらしい作品の数々、競技中の真剣な様子は、ルレ・デセールのサイト上、コンクール結果をご覧ください。
2年に一回のこの大会ですが、回を重ねるごとにレベルが上がっているようです。次回は、どんな素敵な作品が披露されるか今から楽しみですね
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2008/9/30

旅行企画 「お菓子な旅」 2008・パリ  パリ

旅行の募集は終了いたしました。ありがとうございました。

お菓子な旅 2008・パリ
チョコレートの祭典 サロン・デュ・ショコラ訪問とパリの休日6日間
クリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示します
(写真右はカボス。チョコレートの原料となるカカオ豆がぎっしり詰まっています。)
日本でもおなじみのチョコレートの祭典Salon du Chocolat開催に合わせたお菓子好きの為の旅行企画です。詳しくはこちらへどうぞ
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2008/9/21

Manoir du Lys (Bagnoles de l'Orne)  フランス

先週末は、シェフの知り合い家族が経営するノルマンディのホテル、「Manoir du Lys」にお邪魔しました。ちょうど、食のイベント「Automne Gourmand(秋の味覚祭)」がこのホテルのある「Bagnoles de l'Orne(バニョル・ド・オルヌ)」と言う町で開催されていました。日仏交友150周年にあたる今年、このイベントでは「日本」をテーマにした「Pavillon(パビリオン)」を設けており、私が日本人と言うこともあり、「何か和食材を使ったお菓子を披露しておいで」との命を受けてのこと。
友人のCさんと共に、イベント前日の金曜午後、パリ・モンパルナス3駅から電車で約2時間。Brouizeと言う駅に、ホテルの創設者であり、イベントの副責任者のポールさん自らがお出迎え。
クリックすると元のサイズで表示します 町中に花が咲き乱れる、人口2000人の可愛い町。横断歩道はあるものの、信号は一つもなく、車、歩行者が譲り合ってる姿は、「ほのぼの」しています。
まずは、湖畔沿いの施設内で、パリからいらした「京子食品」さんが地元のフランス人シェフたちに日本食材を紹介している会場へお邪魔し、マルセイユから運んできた貴重なマグロのお刺身や、お稲荷さん、発泡性の日本酒などをいただいてしまいました。
夜は、「京子食品」の方々をManoir du Lysのシェフがアペリティフ(食前酒)にご招待されていたので、それに同席。地元の作り手、Eric Bordoletさんの「Poire(ポワレ:洋ナシを使った発泡酒)」をいただきながら、シェフのAmuse boucheを楽しみました。クリックすると元のサイズで表示します手前から、フォアグラのクレーム・ブリュレ、サーモン、リンゴのジュレ&ポルト風味のキャラメルソース、カリフラワーの酢漬け&からしマヨネーズ。どれも美味!その後、シェフご自慢のキノコの盛り合わせ。写真撮り忘れましたが、全部で6〜7種類。全て違う料理法。地元の森でつんだキノコ+京子食品さんからいただいた日本の「シメジ」を天ぷらで。
クリックすると元のサイズで表示します クリックすると元のサイズで表示します
夕食は、今日のお魚、マトダイのグリル、チーズは、これまた、地元のチーズ生産家GillotさんのカマンベールをEmulsion(泡仕立て)にしたシェフオリジナルの一品。
クリックすると元のサイズで表示します クリックすると元のサイズで表示します デザートにまでキノコ!!キノコのマカロンです。シロップ煮にしたキノコとキノコのシャーベットも添えられています。おどろきの組み合わせですが、これが意外と美味しい!そして、Cさんとシェアしたもう一品のデザートは、フランス有名シェフから引っ張りだこの野菜栽培家Gerardさんのトマトを使った一品。こちらも、さっぱり、でもトマトの美味しさは存分に引き出されてました。ここまで、まだ半日しか経ってません!
二日目は、たっぷりの朝食の後、イベント会場へ。一般開場は昼の3時から。でもすでに招待客でにぎわう会場をポールさんの案内で。いやあ、数歩行くごとにいろんな人から声をかけられ、丁寧に私達の事も紹介して下って。地元特産品のスタンドが並ぶパビリオンでは、作り手さんの説明を受けながら、試食。
クリックすると元のサイズで表示します クリックすると元のサイズで表示します 紫蘇や水菜だけでなく日本でも珍しい甘茶づるやからし菜などを栽培しているハーブ農家。「京子食品」の方は、日本の巻き寿司を紹介。クリックすると元のサイズで表示します カマンベールや牛など、地元にちなんだイラストが書かれたドレスを着た地元のお嬢さん。
お忙しいポールさんなので、お昼ごはんまで、一旦別行動。お昼は、会場のすぐ近くにある、Manoir du Lysの姉妹ホテル&レストラン「O Gayot」。気軽な食事も楽しめます。
そして、午後は、この町の一番の自慢でもある、収容1200名(だったかな)を誇る巨大湯治施設を体験。湯治として、数週間にわたる治療を行なう人から、日帰り(半日)で数種のエステ的湯治も体験できます。私達は、この半日コースを体験させてもらいました。なんと言っても、係りの方々が、とっても親切で優しい!設備も清潔だし。すっかり癒されてきました。
そして、夜は、ポールさんご夫妻と、その友人達(もちろん、皆さんイベントに関わってる方ばかり)、総勢14名での夕食。腕をふるうのは、もちろんManoir du Lysのシェフ・フランクさん(ポールさんの息子さんです)。デザートの頃には、娘さんのステファニーさんも加わり、夜中12時過ぎまでおしゃべりに花が咲きました。そう、このホテル&レストラン「Manoir du Lys」は、ポールさんが始めたものですが、今は、息子さんがレストランのシェフ(そしてなんとレストランはミシュランガイド一つ星!!)、娘さんが広報、息子さんの奥さんが会計、娘さんのだんな様がソムリエと、家族経営なのです。子供のうち、誰か一人が、家業を継ぐことはあっても、こうして子供2人とその連れ合い全員が家業を継いでるなんて、素敵ですよね。そんな仲のいい家族の温かいおもてなしが隅々まで行き届いていました。
そして、最終3日目。Manoir du Lysでは、ただ単に、素敵なホテルに泊まって、美味しいお料理をいただくだけじゃなくて、色々なテーマを設けた週末イベントがあります。その目玉が「キノコ狩り」。キノコ研究者と一緒に森に入り、キノコの名前、特徴、品種、食用か、毒性があるかなどなどの説明をしてもらいながらのキノコ狩りです。
クリックすると元のサイズで表示します クリックすると元のサイズで表示します キノコって、とんでもないぐらい種類があるんですよねぇ。ラテン語でのキノコの名前、何度聞いても、覚えられませんでした。
楽しいキノコ狩りの後は、またまたイベント会場へ。お昼は、地元のシェフたち5名共同制作のランチをいただきました。クリックすると元のサイズで表示します その後、地元の特産品を買いあさり、Gerardさんのスタンドでは、美味しいトマトをゲット!クリックすると元のサイズで表示します
16時からはManoir du Lysのシェフ・フランクさんが料理デモを行なうので、それを見に行きました。たった45分の間に、3品を、10名ぐらいのお子さんに参加してもらいながら仕上げました。クリックすると元のサイズで表示します あっという間に、帰りの電車の時間が近づき、ポールさんの友人、ベルナールさんが駅まで送ってくださいました。
Manoir du Lysのみなさん、そしてBagnoles de l'Orneの皆さん、素敵な週末をありがとうございました!次は、ピクニックの時期にお邪魔したいなあ。
クリックすると元のサイズで表示します キノコ狩りでCさんと私の収穫。うーん、やはりシェフ・フランクさんほどおいしくはお料理できませんでした、、、
Le Manoir du Lys
Route de Juvigny - La Croix Gautier - 61140 Bagnoles-de-l'Orne
Tél. 02 33 37 80 69 - Fax 02 33 30 05 80
manoir-du-lys@wanadoo.fr
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2008/9/6

デビュー  パリ

パリでの夜遊びデビュー
友人のJさんと、念願かなってやっとお会いできたSさん。Sさんのご友人が組んでるバンドのコンサートがあり、引っ付いて行ってきました。
「ライブハウス」に足を踏み入れたのも初めて。DJが操る音楽で踊ったのも初めて。最終メトロが無くなり、Noctilien(深夜バス)で帰宅したのも初めて、の初めてづくしの夜でした。
コンサートは、Machinsと言う3人組。お仕事をしながら、バンドもやっていると言う方々。「激しい音楽か!?」と思いきや、心地よいリズムのものでした。
そしてNoctilien。深夜0時半〜早朝5時半までのサーヴィスらしい。ライブハウスのあるBastilleから、我が家まで「N02」にて7〜8駅。15分ごとぐらいで運行してるし、利用者も案外多く、安心して乗れました。帰宅は朝の3時15分ぐらい。たまにはいいよねぇ。
お誘いいただいたSさん、Jさん、ありがとうねぇ。またお供させてね
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2008/9/1

たこ焼き  お楽しみ

生粋の大阪人にとって「たこ焼き」は欠かせないもの。
たこ焼き屋さんで買って食べるのはもちろんのこと、家にもたこ焼きの機械があるのが、大阪の一般家庭だと、小さな頃から思ってました。なんと言っても、大阪のガス会社で、ガスコンロ達と並んで、たこ焼きの機械が販売されてました。
明日から、職場の同僚フランス人が2回目の日本旅行。今回は、前回行った東京、京都に、広島、大阪をプラス。2ヶ月ぐらい前から、「ここではこれ食べてぇ〜」と観光よりも、食い倒れアドバイス。そんな中、「たこ焼き」の話が出てきて、説明してる内に、どうしても食べたくなって、、、おお、帰国した友人Mちゃんからたこ焼きの鉄板をもらったはず!!うーん、タコは無いけど、イカが!小麦粉も卵もあるし、焼きそば用だけど、ソースもある!これは作るしかない!とやってみました。
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鉄板を温めてる間に、小麦粉を水で溶いて、卵加えて、塩と出汁の素で味付け。イカを切って〜。うーん、天カスが無いけど、我慢するかあ。
温まった鉄板に生地を流して、イカを入れて〜
程よく火が通ってきたら、おっと、千枚通しが無い!!竹串も無い!!仕方ない、爪楊枝でするかぁ。とクルッ、クルッとひっくり返し(写真1枚目)。なんと言っても、小学低学年から鍛えてますからねぇ。たこ焼きをひっくり返すのは、お手の物です!
じっくり焼き色がついたら、ソース、かつお節、青のりの代わり海草ふりかけで出来上がりぃ〜(写真2枚目)うーん、中々美味しくできました。大阪の味はいいねぇ〜。くせになりそうだわ
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