2019/7/19

カラマ・パークとカマオレビーチ  観光
キヘイ地区は観光客も多い地域ですが、地元の人達も多く在住されております。カラマ・パークは南マウイ地区の総合公園になっており、何棟かの集会場、運動場等の施設があります。 カラマ・パークの詳細ここから

クリックすると元のサイズで表示します [カラマパーク土手]

カラマ・パークには野球場、サッカー、フットボール場等のグランドがある公園で地元の人達が利用する施設が集ってます。各競技場は照明設備も完備してます。

クリックすると元のサイズで表示します [カラマパーク・グランド]

カマオレ・ビーチTはキヘイの中心部に近いビーチです。各ビーチには駐車場も完備しております。山側にはショッピングセンター、コンドミニアム、レストランが揃っており、買い物にも便利な場所です。 カマオレ・ビーチT、Uの詳細ここから

クリックすると元のサイズで表示します [カマオレビーチ1]

カマオレビーチUも素晴らしいビーチであり、ここには岩場もありシュノーケリング等にも最適です。サンセットの時間には多くの人達が各ビーチでサンセットを見学しております。

クリックすると元のサイズで表示します [カマオレ2の岩場]

2019/7/17

カレポレポ・パークとキヘイのショッピング  観光
カレポレポ・パークはキヘイの少しマアラエア寄りのビーチ・パーク。ここには昔、海の中に岩で作られた、魚を生きたまま保存する生簀が今も保存されています。是非見学して下さい。 
カレポレポ・パークの詳細ここから

クリックすると元のサイズで表示します [海の中に生簀]

また、ここには鯨の生態、観察を行っている鯨館があります。鯨がマウイに来る12月から4月には活動が活発です。新しくオープンした会館も出来てます。

クリックすると元のサイズで表示します [鯨観察の鯨館]

ピーラニビレッジ・ショッピングセンターは大型店舗のスーパー「セーフウェイ」を中心に00年の年末にオープンした大型ショッピングセンターです。 キヘイのショッピング詳細ここから

クリックすると元のサイズで表示します [セーフウェイ入口]

サウス・キヘイロードを挟んで、海側のアゼカ1と山側のアゼカ2に分かれています。駐車場も広く、便利な場所なので人気です。南側のアゼカ1には人気のレストランがあります。

クリックすると元のサイズで表示します [アゼカ・プレイス]

レインボー・モールは2階建ての建物が奥に延びています。人気のカフェオレ、ダ・キッチン、タイ・シェフ等のレストランもあります。近くにカマオレ・ビーチCとドロフィンプラザもあります。

クリックすると元のサイズで表示します [レインボーモール]

2019/7/15

マアラエアとキヘイのマアラエア寄りビーチ  観光
マウイ島・海の観光の中心は、ラハイナ港とマアラエア港です。特にモロキ二島へのシュノーケリング・ダイビングや冬の時期に実施されるホウェール・ウォッチング、フィッシング・ツアー等の船が出発する拠点となってまのす。 マアラエア港の詳細ここから

クリックすると元のサイズで表示します [マアラエア港]

港の近くには小さなショッピングセンターがあり、船でのツアー後の土産品購入や食事等が出来ます。駐車場も広く、無料で多くの車が駐車出来ます。

クリックすると元のサイズで表示します [マアラエア・ビレッジ]

マイポニア・オエ・ラウ・パークはキヘイのマアラエア寄りの駐車場やトイレ、シャワー等施設が整ったビーチです。キヘイのウィンド・サーフィン並びカイトボードの初級者には最適なポイントでもありす。 マイポニア・オエ・ラウとKealia Pondの詳細ここから 

クリックすると元のサイズで表示します [マイポニア・オエ・ラウP]

Kealia Pondは大きな自然が豊富な沼地です。キヘイとマアラエアの中間点に存在します。沼地には魚や鳥達がおり、自然が充分に残されてる素晴らしい場所です。渡り鳥や珍しい生息物の観察にも最適な場所です。

クリックすると元のサイズで表示します [Kealia Pond散策]

2019/7/13

パパワイポイントとマウイ・オーシャンセンター  観光
パパワイポイントはマアラエアからラ.ハイナへの途中にある駐車が出来る見晴台です。ここからのモロキニ島を含めマウイの景色はとても素晴らしい。 パパワイポイントの詳細ここから

クリックすると元のサイズで表示します [パパワイポイント]

キヘイから北西方向を見ると、ワイカプの山の上に風車を見る事が出来ます。マウイの電力は現在火力発電が主ですが、風力発電の比率を上げる為、風車発電を拡大推進中です。

クリックすると元のサイズで表示します [ワイカブの風車]

私はダイビングをしなく、水中カメラの準備も出来てないので、マアラエア港のマウイ・オーシャンセンターで撮影の魚をご案内/します。 オーシャンセンターの詳細ここから

クリックすると元のサイズで表示します [オーシャンセンター入口]

マウイ・オーシャンセンターはマアラエア港に接した所にある素晴らしい水族館です。マウイの魚を数多く見る事が簡単に出来ます。

クリックすると元のサイズで表示します [大型水槽を泳ぐ]

魚を手でさわる事が出来る水槽もあり、子供にも楽しんで貰えます。水槽のトンネルの中を歩け水中散歩を楽しめます。係員が説明をしてくれます。

クリックすると元のサイズで表示します [魚]

2019/7/11

カフルイのホテル  ホテル
マウイ・ビーチホテルは日本の企業大王製紙が経営するカフルイのプチホテルでした。カフルイ空港からも近く、大型ショッピングセンターが多くありとても便利なホテルです。昨年日本企業から現地企業に変更されました。 マウイ・ビーチホテルの詳細ここから

クリックすると元のサイズで表示します [マウイ・ヒーチホテル]

当ホテルの経営母体は以前キヘイでゴルフ場を経営しており、ゴルフとのパッケージも実施しておりました。観光、アクティビティー等の斡旋も実施されてます。

クリックすると元のサイズで表示します [ビーチH・ダイニング]

マウイ・シーサイド・ホテルはマウイの中心地カフルイにあるプチホテルです。ビジネスホテル的で気軽に宿泊出来るホテルです。 マウイ・シーサイド・ホテルの詳細ここから

クリックすると元のサイズで表示します [マウイ・シーサイドホテル]

このホテルのレストラン「ココナッツ・グリル」はお奨めです。宿泊者以外の客も多く来店しております。

クリックすると元のサイズで表示します [ココナッツ・グリル]

2019/7/9

砂糖産業とカフルイ空港と港  観光
マウイの産業と言えば、現在は観光が最大の産業ですが、砂糖キビの栽培と砂糖精製がこの島を支えた時があります。そしてこの事業発展には日本からの移民の人が寄与しました。

クリックすると元のサイズで表示します [プーネネ砂糖工場]
            [写真をクリックすると拡大します]゜
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特に砂糖キビ畑の開拓には多くの日本人が中心になり、雨の量の少ない地域に水路の確保等を推進し実りある畑を開拓しました。マウイの砂糖の歴史はプーネネの砂糖工場の横にあるシュガー・ミュージアムに展示されてます。マウイの砂糖産業の詳細ここから

クリックすると元のサイズで表示します [シュガー・ミュージアム]

カフルイはカフルイ空港を中心に大型ショッピングセンター等マウイの中心として発展しております。カフルイ空港はホノルルからの便だけでなく、アメリカ本土からの便も数多く発着してます。 カフルイ空港と港の詳細ここから

クリックすると元のサイズで表示します [ハワイアン飛行機]

空港のロータリーには直接車を停止し、荷物の載せ降ろしは出来ますが、駐車は禁止になっております。近くに駐車場があり、送り迎えの時の車の駐車は駐車場に駐車しましょう。

クリックすると元のサイズで表示します [カフルイ空港内]

カフルイ港には現在でも豪華大型客船が定期的に入港しております。ハワイ4島の旅を含め豪華な船が停泊します。大型貨物船も多く流通のポイントでもあります。

クリックすると元のサイズで表示します [港に停泊の客船]


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