2016/5/26

チャーリーズ・エンジェル  TV吹き替え
「チャーリーズ・エンジェル」の悟朗さんのゲスト作です。
以前載せた物もありますが、KAMEちゃん。様にご教示頂き、資料を追加しています。
本当にどうも有難う御座いました。

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「地上最強の美女たち!チャーリーズ・エンジェル」
Charlie's Angels (1976年)
日本テレビ 1977年10月16日(日) 午後10時30分スタート
大阪 読売テレビで同時ネット放映

サブリナ(ケイト・ジャクソン):高林由紀子
ジル(ファラ・フォーセット):中村晃子
ケリー(ジャクリン・スミス):上田みゆき
ボスレー(デビッド・ドイル):富田耕生
チャーリー(ジョン・フォーサイス):中村正

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第1シーズンのエンジェル
ジャックリン・スミス、ファラ・フォーセット、ケイト・ジャクソン

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第16話 「放火!ポルノ映画は知っていた」(日本初回放送時は第20話だった模様です)
1-16 Dirty Business (1977年2月2日 本国放送)

ポール・ベイラー検事補(アラン・フェインステイン):納谷悟朗
マービン(ワーレン・ベリンジャー):石田太郎
エバース夫人(ドロレス・ドーン):浜田寸躬子
エスター(エダ・レッシ・メリン):川路夏子
レムベック刑事(シドニー・クルト):峰恵研
ダナー係長(ジョン・カルビン):小島敏彦
ハロルド(ウィリアム・オコンネル):古川登志夫

*評論家様
*KAMEちゃん。様

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アラン・フェインステインさん(納谷悟朗)とファラ・フォーセットさん
フェインステインさんは後姿ですが。(笑)
Charlie's Angels 76-81 photo

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「ミスターグッドバーを探して」のフェインステインさんです。

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第55話 「ショック!亡霊殺人鬼」
3-6 Haunted Angels (1978年10月25日 本国放送)

サブリナ(ケイト・ジャクソン):日高千香子
クリス(シェリル・ラッド):小山まみ
ケリー(ジャクリン・スミス):上田みゆき
ボスレー(デビッド・ドイル):富田耕生
チャーリー(ジョン・フォーサイス):中村正

ラッセル<霊媒士>(ピーター・ドナト):納谷悟朗
エリック<霊媒士>(ジョセフ・ハッカー):住吉道博
クレア・ロスモア(グレッチェン・ワイラー):福田公子
ホールデン博士(リンデン・チャイルズ):真木恭介
キャシー<霊媒士>(ジャンヌ・ラング):高島雅羅
バーバラ<博士の助手>(キャサリン・チャールス):芝田清子
ブレンデルベリー夫人(レノーラ・ウッドワード):高村章子
コーチ(クリント・ヤング):藤城裕士
マーチン(リック・カソーラ):西村知道

翻訳:木原たけし
演出:佐藤敏夫
制作:日本テレビ/東北新社

*KAMEちゃん。様

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ピーター・ドナトさん(この作品からの写真ではありません。)
テレビの「Xファイル」ではモルダーの父親役を演じていらっしゃいました。(ピーター・ドゥナット名義)

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第61話 「魅惑の大穴!大逆転」 
3-12 Angels in the Stretch (1978年12月20日 本国放送)

カーター・ギリス(デビッド・へディスン):納谷悟朗
徳丸完、岡本茉莉、飯塚昭三

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カーター・ギリス役のデビッド・へディスンさん(納谷悟朗)

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「原子力潜水艦シービュー号」 クレーン艦長役のデビッド・へディスンさん(納谷悟朗)
「チャーリーズ・エンジェル」でわざわざ悟朗さんを起用下さったんですね。
とても嬉しかったです。

*☆★様
*評論家様

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*IMDb他資料

タグ: 納谷悟朗

2016/5/19

超人ハルク  TV吹き替え
「超人ハルク」の悟朗さんのゲスト作です。
以前KAMEちゃん。様に教えて頂いた物です。本当にどうも有難う御座いました。

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デビッド・バナー博士役のビル・ビクスビーさん(有川博)とハルクのルー・フェリグノさん

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「超人ハルク」
1979年4月7日(土) 午後11時45分スタート 日本テレビ
1980年8月4日(月) 午後11時38分スタート サンテレビ(神戸)

第7話 「空港ロッカー14番」
1−6 The Hulk Breaks Las Vegas (1978年4月21 日本国放送)

デービッド・バナー博士(ビル・ビクスビー):有川博
ジャック・マクギー(ジャック・コルビン):青野武
エドワード・キャンピオン(ディーン・サントロ):納谷悟朗
ワンダ(ジュリー・グレッグ):森ひろ子
トム・エドラー(ジョン・クロウフォード):大宮悌二
ケティ(シモーヌ・グリフィス):杉山佳寿子 
リー(ドン・マーシャル):石丸博也

残念ながら悟朗さんが吹き替えられたディーン・サントロさんに関しての資料がありませんでした。

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ワンダ(森ひろ子)、ジャック・マクギー(青野武)

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第18話 「愛馬レインボーズエンド」 
2−14 Rainbow's End (1978年19月13日 本国放送)

デービッド・バナー博士(ビル・ビクスビー):有川博
ラリー・キャロル三世(クレイグ・スティーブンス):納谷悟朗
トーマス・ローガン(ネッド・ロメロ):柴田秀勝
キム・ケリー(ミシェル・ニコル):信沢三恵子
ジミー・ケリー(ジーン・エバンス):塩見竜介

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ラリー・キャロル三世役のクレイグ・スティーブンスさん(納谷悟朗)
TV Database Wiki photo

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納谷悟朗、トーマス役のネッド・ロメロさん(柴田秀勝)

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レインボーズエンド号、納谷悟朗、キム(信沢美恵子)、柴田秀勝

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*KAMEちゃん。様
*IMDb他

タグ: 納谷悟朗

2016/5/14

大いなる決闘  ヘストン
パソコンの調子が引き続き悪い為、簡単な記事になりますが宜しくお願い致します。(笑)

先日ハリー様に「大いなる決闘」の放送があるとお書き込み頂きました。
有難う御座いました。
残念ながらエンディングにキャストが出ていなかったそうですが、ウィキにかなり詳しいキャストが出ていますので載せておきます。

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「大いなる決闘」DVDの表紙(北米版)
納谷悟朗、小林清志

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「大いなる決闘」
The Last Hard Men 1976年 米 
1981年12月12日(土) フジ ゴールデン洋画劇場

サム・バーゲード(チャールトン・ヘストン):納谷悟朗
ザック・プロボ(ジェームズ・コバーン):小林清志
スーザン・バーゲード(バーバラ・ハーシー):田島令子
ハル・ブリックマン(クリストファー・ミッチャム):大林隆介
ノエル・メイ保安官(マイケル・パークス):富山敬
メネンデス(ホルヘ・リヴェロ):柴田秀勝
シェルビー(ラリー・ウィルコックス):曽我部和恭
ギャント(ジョン・クエイド):渡部猛
リー・ロイ(ロバート・ドナー):加藤精三
ウィード(タルマス・ラスラーラ):飯塚昭三
シラーズ(モーガン・パウル):木原正二郎

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納谷悟朗、田島令子

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柴田秀勝、小林清志

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*評論家様
*ウィキぺディア、IMDb他

2016/5/6

オビワン  DVD・ビデオ
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オビワン・ケノービ(アレック・ギネス):納谷悟朗(ソフト版)
オビ=ワン・ケノービ
Star Wars Sage.com photo

PCの調子が良くないので今週はこれだけです。(笑)

皆さん、良いお休みをお過ごし下さい。

自称納谷悟朗後援会長




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