2008/1/6

公団に残された猫たち  お外の猫さん

老朽化による建替えのために居住者が立ち退き、無人となった地元の公団にいまだに
猫たちが取り残されています。
昨日は、大きな猫の餌袋を自転車のかごに乗せた老人男性が、猫に餌を与えているのを
見かけました。その男性は餌をばらまくやいなやすぐに走り去りました。
  ↓老人がばらまいた餌を食べる猫たち
クリックすると元のサイズで表示します
 ↓誰も住んでない公団  入り口は閉ざされています。
クリックすると元のサイズで表示します
 ↓1階のベランダのちょうど真下部分に入れば雨はしのげるようです。
クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
 ↓かわいい顔立ちの三毛猫がいました。
クリックすると元のサイズで表示します
 工事が始まれば、この猫たちはいったいどうなるんだろう、と思います。

  ↓近くには大型公園があります。
クリックすると元のサイズで表示します
  ↓公園の西側にはすでに建替えられた真新しい公団が立ち並びます。
 クリックすると元のサイズで表示します
  ↓東側には解体前の古い公団。すでにバリケードで囲われています。
 クリックすると元のサイズで表示します
  ↓建築計画のお知らせ
 クリックすると元のサイズで表示します

 



トラックバックURL

トラックバック一覧とは、この記事にリンクしている関連ページの一覧です。あなたの記事をここに掲載したいときは、「記事を投稿してこのページにお知らせする」ボタンを押して記事を投稿するか(AutoPageを持っている方のみ)、記事の投稿のときに上のトラックバックURLを送信して投稿してください。
→トラックバックのより詳しい説明へ



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ