2007/4/30

パフォーマンス  
 見ている人を引きつけ、ため息をつかせたり感動して涙を出させるようなそんな太鼓演奏を・・・。5周年発表会の翌日、年配の大先輩達とたまたま会った。「お前さん達はどうやってあんな演奏が出来るんだ。ひとりでに涙が出た。」僅か5人のチームですすきの夏祭りに出演した。たくさんの見物客達に囲まれ大喝采を受けた。観光客がよってきて記念撮影をした。栗山夏祭りでの割れんばかりの拍手・・・。
 キャンビーでのアッカーマン中学校での大喝采。ファインアートセンターでのスタンディング・オベレーション。ハワイのカルチャーセンターやアラモアナでの大喝采。
 上記は私の現役時代の出演してでの経験、そして下記は指導者としてメンバー達がうけた経験である。
 どんなに技術が高くても、どんなにリズム感がよくても、人に感動を与える事は容易ではない。しかし、太鼓にはその容易でないことが練習や経験によって、私達のような普通の人間に体験できる事がある。それはとてつもない魅力だ。・・・全身には何かしらの、いやこれがアドレナリンなのだろう、それがみなぎる。失敗なんて頭に無い。どうやって自分の魅力を見せようかということで頭が一杯になる。今日はここで飛んでやろうかというようなアドリブも突然頭に浮かびそしてやってしまう。いつもより身体は軽く感じ動きも活発になる。気合は場内を一蹴する。普段考えられないことをやってしまう。そんな魅力が太鼓にはある。
 そんな体験を今のメンバー達に経験してほしいと思う。それには、しっかりとした自分の夢を持ち目標を持つことが大切だと思う。Jrコンクールもいいだろうし更には大きな目標の姉妹都市での太鼓公演などもそうだろう。そんな大舞台で自分の力以上の演奏をしてほしいと思う。彼らなら必ずやってくれると信じている。
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2007/4/29

今日の練習風景  
 いつもより10分早めに練習に出かける。スポーツ保険の支払いの為である。スポーツ保険の手続きがインターネットで出来るようになり、コンビニで入金できるようになった。しかし、手数料が掛かるのが難点だ。銀行にいちいち行くのも面倒で練習の行きがてらということでこの方法にしたのだが毎週一人づつ入会では手数料がもったいない事になってしまった。ガソリン代と思って理解してほしい。
 10分前ぐらいに会場に着くと、すでに河〇兄弟が会場でキャッチボールをしていた。小締台の調整をするのに資材やら工具やらを持ち込み、鋸で材料を切り電動ドライバーで取り付けたり、台底に滑り止めのゴムを張ったりする。そこに来た、萌〇が「掃除するの・・」といってモップをもってくる。この子はいつも気がつく子だ。まだ3年生である。早めに来た子らは、バレーボールややわらかいボールを持ち込みキャッチボールなどしながら皆の集まるのを待つ。バレーに夢中になっている『亜〇沙』に「お前が使う台だ、手伝え!」と怒鳴ってしまった。連休前か、今日は集まりが悪い。人数が少ないと準備も大変だが、すぐに太鼓を準備するように更に怒鳴っている。太鼓の音の中で指示を出すのに、やさしい言葉では通じない。ついつい大声になってします。いつも聞いているのか、これぐらいではさっぱり腰を上げない。動き出すまで私の大声は会場をおおっている。
 今日は、小先生はバイトでお休み。Jrの新班長の智〇に練習を指示、私は元気一杯の新一年生達との『子ども盆踊り』の練習となる。一人欠員の4名の出席。慣れてきたせいか、身が入らないで遊び半分である。一年生最初の『大カツ』を入れることになった。神妙な面持ちとなる。この子らとは上の子等と同じように、これから何度もこんなやり取りがあるだろう。そして一人前の打ち手になっていく。しかると誉める、そのやり方は難しい。でも私は、私の気持ちのままやっている。過去に何度も失敗もしているが、そのやり方は変わらない。えこひいきをしない、上手な者そうでない者の差別はしない。全員を見る、話しかける。才能のある者は更に上へ、そうでない者はより時間をかけて。目標を絶えず与える。その目標は、可能性のある範囲の一番上に。
 赤鬼が久しぶりに顔を出す。にぎやかな会場にびっくりしている。恵〇が『朝〇組』の花見で貰ったご祝儀を皆にジュース代にしてともってくる。朝〇家5人の兄弟のこれからの太鼓の費用に使いなさいと戻す。でも半分は太鼓にという。かたい子である。受け取り、出演した4人にバチをプレゼントする。彼らの気持ちはうれしかった。
 一年生組みは、寅の穴(保管室)で『子ども盆踊り』のテープを回して練習を続ける。低学年の練習は8:30までであるが、明日から連休とあって3人は最後まで帰らないといって寅の穴でそのままテープにあわせて練習?をつづけていた。
 8:30から『新暁の音』の仕上げに入る。細かな変更や動作の指示を告げる。通しを二度行う。スピード調整と動作が上達すればいい曲になるだろうと思う。後は、オープニングを大締太鼓から小締太鼓に変更と低学年のリズム習得でこの曲を完成したい。小締太鼓のオープニング曲習得には時間がかかりそうだが、あえて難しい早いリズムにした。この習得は、これから大きな武器になるだろう。ガンバレ。
 何人かの欠席者のあった練習日であったが有意義な練習だった。ただ、後半に低学年があくびをしながらの者がいたのが気がかりだ。低学年にはきついのだろうか?まだ体力が無いのだろうか?これから、Jrコンクールなどの練習についてこれるか、学校は大丈夫かなど難しい課題だ。無理はしないように気を付けたい。
 
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2007/4/27

百投稿目  
 いつまで続くかと思いながら、この投稿が100回目となった。一日一投稿だと私には無理だと思い、気の向いた時に書く・・・それなら何とかもつだろうと思いこのブログを開いた。それが一年を過ぎ100投稿目という記念のページである。
 さて、今日は何を書こうか・・・。ファイターズが調子が悪く、コンサドーレが絶好調だ。明日は松坂の登板で松井のNYと対戦する。希望としては、松坂が1点に押さえ、その1点が松井のホームランという筋書きというのはどうかな。絶好調だった岩村が故障で離脱・・。ファイターズにいた岡島が連続無失点を続けている。サッカーの中村俊輔がスコットランドリーグの年間MVPをとる。安部首相がアメリカに初訪問。新1年生が5人入会、ジュニア総勢23名となる。今年の一年生は、半端でなく元気がいい。初『カツ』が入る。新『暁の音』の編曲がほぼ終了、6分位の曲となる。元『暁の音』と共にこれからの演奏曲に加わるだろう。新『雄飛』も練習中、フレッシュな刺激を提供するだろう。栗沢太鼓の4番打者3名で、2尺太鼓・大締太鼓を駆使してダイナミック・コラボに挑戦、製作中。新2〜3年生、レベルアップに苦戦中。鬼、2匹姿を見せず。簡易小締太鼓4台制作、重宝している。朝〇兄弟4人で出演。・・・・・・
 6月から、太鼓の出演シーズンとなる。5月は本格的に出演への準備となる。仕事に学校に、部活に塾にと皆それぞれに事情があるが、チームワークよくこのシーズンに挑戦していこう。そして、更にジュニアコンクールに向かって行く。
 100投稿目は、ぐちゃぐちゃでした。
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2007/4/26

兄弟チーム、デビュー  
 我がチームには兄弟で太鼓をやっているメンバーが多い。その中に、この少子化の世に6人の子沢山家族がいる。今年から新一年生になった一人が加わり総勢5人となった。2〜3年後には一番下も入って6人となるだろう。(いやひょっとして更に増えたりして・・)
 その上から4人の兄弟達が花生産組合の花見で太鼓を打つという。どんなことになったか心配だが、上二人のお姉ちゃん達(6・5年生)がしっかりしているので大丈夫だろう。昨日の練習で予行練習を行った。『雄飛』を打ち、アンコールがかかったら『山彦』という作戦である。
 兄弟達が私達の太鼓に次つぎと入会してきた時から、将来この家族で太鼓チームが出来たら楽しいだろうなあと思っていた。
 これを書いている途中で、投稿が入った。『大成功で、おひねりを一杯貰った。』とのことだそうだ。家でも相当練習した様である。兄弟が多いのは、こういう時はいいものである。栗沢太鼓の『朝〇兄弟』の新しい伝説のスタートとなる予感がする。
 
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2007/4/24

郷土愛  
 市町村合併後の最初の市議会議員選挙が終わった。栗沢からの立候補者は全員見事合格、栗沢太鼓の後援会関係者ばかりで内心は穏やかでなかった。まずは一安心である。 町時代は行政と太鼓は密接に繋がっていた。活力のある町の為に私達はその一役を担おうと思ったし、その活力を農業祭の大仮装盆踊大会や様々な施設のお祭りの手助けなどをしてきた。私達は町のために頑張っているんだと思ってきた。それまで青少年の育成など役割は大きいと教育委員会などは熱心に理解を深めてくれていた。しかし合併へと向かった時からその態度が一変した。育てようという姿勢から重荷団体というような百八十度変貌した態度の印象に変わっていた。組織のトップが替わった時、全てが変わる。自治体も民間も同じになった。
 今の首相は『美しい日本』という言葉を連発にするが、この平成大合併で『美しい日本』は随分失ったような気がする。私達は生まれ育った郷土を愛しているはずだ。郷土愛があってそして『日本』という国を愛せると思う。小さな子どもだって地域の自分の太鼓チームを愛して太鼓を打ち、地域の人たちに誉められ励まされて故郷への愛着も出来てくると思う。それが首相のいう『美しい日本』へ繋がると思う。しかし、その町が無くなり地域が荒廃したならば、子供達に何を目標に『郷土愛』をつくっていく事が出来ようか。
 私達のチームは、古来から受け継がれたチームではない。しかし、発端は地域の活性化のために立ち上がったチームである。地域の名前を背負って、地域が少しでも元気になるようにと活動してきた。その本質は変わり様が無いし変わってはならない。次代を担う子供達に『栗沢太鼓』はすごいんだという気持ちを持たせていきたい。それは『栗沢太鼓』のメンバーだという自信を生み『栗沢』への郷土愛が必ず生れるまずだ。それは更には『美しい日本』へと繋がるはずだ。
 
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2007/4/22

楽しみ一杯  
 今日の練習にも新一年生の女の子が見学に来た。水曜日には〇歩の同級生が見学に来て来月から入会するという。うれしい話だ。反面、受け入れ側の私達もそれに対応しなければならない。もうプロに近い連中から、中級者・初心者そしてこれからの発表に対応する練習など、決まった時間でそれぞれが満足する練習を組み立てていく必要がある。
 私がスキーの指導員を取得した時、わが町には指導者は私一人だった。ナイター教室では、初心者から上級者までレベルがまちまちでそんな中で指導したことがある。指導者としてはひよっ子の頃の話で、大変だったという事しか記憶に無い。でも何とか消化していたのだろう。それが翌年に、後輩が一人、更にその翌年また一人と3年間で3人の指導者が立て続けに誕生した。3人がいると心強い。上・中・初心者と担当分けも出来るし更には全体練習も出来る。練習方法は無限に広がった。今の栗沢太鼓では、何の心配も要らない。先生となりうる上級生達が一杯いる。亜〇沙や恵〇に一年生の指導をお願いした。もうお姉さんらしさを出してくれる。これも彼女らの大人への勉強である。後はどうやって教えたり、対処していくかである。彼女らの面倒見のよさを見たとき、これからの栗沢太鼓にも安心ができた。
 これからの一年後、更にはその後、どんなメンバーがどの様にして栗沢太鼓を打っているかは想像できない。2年後に『キャンビー』で誰が太鼓を打っているかも解らない。私は皆には太鼓のスターになってほしいと思っている。そして太鼓をやっていて良かったといってほしいと思っている。それには私一人の力では出来ない。皆のそれぞれの持っている力や技やアイデアや或いは人柄が欠かせないのである。それがあったら栗沢太鼓は更に飛躍して夢一杯の太鼓チームになるだろう。楽しみです。
 
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2007/4/20

パソコンにヒビ  
 マイ・ノートパソコンの画面を開いて立ち上げる。画面が出てこない・・・?。電源も入っているし・・・音も聞こえるし・・・どうした・・・。画面を揺さぶると入ったり消えたり・・・な〜なんと蝶つがいの根元にヒビが・・・。ガビーン。おいおいおい、まだ4年目だぜ。・・・今は画面を開けっ放しのデスクトップになってしまいました。部品を付けて補強しよう。ちなみに我がパソコンはNECです。これから買う人はこの点もチェックしてください。
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2007/4/19

平均年齢下がる  
 平成12・13年生れの新一年生が4人となりました。練習会場は賑やかというよりもうるさい位です。賑やかなことはいいことです。栗沢太鼓の勢いも更にアップするでしょう。彼らには、なるべく早くステージに上げたい思いです。ガンバレ!新人さん達。
 上段左より「まさや」「はやと」、下段左より「くるみ」「しょうと」。皆さんよろしく。
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2007/4/16

アイデア求む  
 市町村合併してお祭りも新しい形態にしていかなければならない。栗沢の住民がまずは集まってきて、そして他の地域の人も集まってこれるような新しいお祭りに。そして準備や後片付けなど、それほど負担にならないような催し物だ。みんなのアイデアがほしい。
 『大仮装盆踊り大会』を発想したのは、自分達が思う存分太鼓を打ちたい。そしてたくさんの仮装が集まってきて、たくさんの見物人で賑わう盆踊り大会にしたいという発想だった。それは見事に成功して『農業祭』のメイン事業になった。予算折衝に随分苦労した。けんか腰のこともあった。それは、栗沢太鼓メンバーが絶対的に協力してくれるという信頼があったからだ。栗沢住民の『大仮装盆踊り大会』への期待は大きい。みんな楽しみにしているのだ。メンバーみんなはその期待にこたえている。この開催が『キャンビー公演』の後押しもしてくれたのだ。
 今年の『農業祭』の企画会議に招集されることになった。今の栗沢の状況を見ていると住民も地域も過去の元気さが無い。この元気さを栗沢太鼓のメンバーで戻せないかと考えている。みんなの若いアイデアがほしい。とてつもないものがいい。
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2007/4/15

小先生アルバイト  
 昨日の練習は小先生のK樹はバイトで休んだ。免許費用や何だかんだで出費も多いのだろう。それぞれ未来に向かっていろいろな予定がある。それは大切なことだ。本人にすれば太鼓に来て子供達に手ほどきをしたいのは彼の本来の気持ちだろう。仕事をしながらどうしているだろうなと思っているだろう。彼の気持ちがよくわかる。しかし、将来に向けて彼は向かわなくてはならない。それは経済のことで好きなことをして経済的に何とかなるのが理想だ。でも、それは理想で好きなことをして食っていくなんてのは殆んどまれなことである。彼の理想と現実をよく理解できる。基盤の経済が安定して、そしてまた太鼓の世界に戻ってくることもあることを望む。
 まずは就職が彼の理想のようになることを祈る。『農業祭』や『新年初打ち』に毎年帰省しては顔を出すKがいる。毎年彼の顔を見ては、彼が戻って顔をあわせるその機会をつくらなければと思っている。K樹やこれから就職して地方に去っていく太鼓卒業者が舞い戻る場所を毎年もてるようなものを維持しなければと思っている。
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2007/4/13

小締太鼓  
 この間から暇をみて『小締太鼓』を作成している。子供達が増えてきて太鼓が不足しはじめている。予算も無く練習会場費に四苦八苦している状態で新たらしい太鼓を購入も出来ない状況だ。そこでインターネットでさがした安価の小締用の皮を購入した。ありあわせの材料とホームセンターで購入した材料で片面の『小締太鼓』を作成中である。何とか4台を作りつつある。きゃしゃなので力のある上級生はおとなしく使ってください。助成金が当たるまでの、まに合わせです。でもけっこういい音がします。みんなにはいい太鼓でいい音を出して打ってほしいけど、経済状況がきびしいので我慢してください。
 『弘法筆を選ばず』です。いい太鼓を打てば必ず見ている人は感動してくれると思います。『我慢』も勉強・・・。
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2007/4/12

大締太鼓  
 開基百年に向けて購入した大締太鼓は、作成時は全道で一番口径(5尺1寸(153cm)これ以上大きくなると普通の会場には入らなくなる。)の大きなものだった。この太鼓を打ちこめれる者は佐○間さんと坪○さんぐらいなものだった。ここに来て何人もの若武者達がこの大締を打ち込めれるレベルに成長してきた。
 短大生のK、Jrを卒業したT、高3のT、中3のMなど技術とパワーがつき見事なバチさばきを見せている。野球で言えば4番打者が何人もいる感じである。後は持久力である。昨年から導入した斜め台の影響もある。下半身が安定して腰・肩がぶれなくなってきた。うでの振りが鋭くなり切れ味が出てきた。後はそれぞれの弱点を無くしていくことだ。
 Kはいつも指摘している回旋する癖を無くすことだ。卒業したTは肘の位置を高い位置にすることだ。高3のTは右腕がすごいパワーで左との差が大きすぎる。左腕のパワーがつけば抜群となる。中3のMはまだ腰がふらつくことがある。腰の安定感が出てくるといい。
 後輩達の見本となる太鼓をひろうしていってほしい。そして他のメンバーも大締太鼓に挑戦していってほしい。
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2007/4/7

New face  
 新一年生の女の子が今日から入会して来た。1月から来ている1年生の男の子二人は女の子の加入でいつもの練習より行儀がいい、そして張り切り方が違う。いいところを見せようとしているのが見え見えだ。思わず苦笑いしてしまう。男の子達は1月からやっていて良かった。女の子は早熟だからすぐ追いついてしまうだろう。後何回かで男どもは、慌てふためくだろう。暴れん坊の二人にはいい刺激だ。
 今年の冬は、新しい曲や新しい構成などに取り組んできた。これからは夏の出演に向けて実践モードに入ろうと思う。実力を一気に上げるチャンスだ。みんな意欲的だが更に意欲のあるものがパフォーマンスを上げるだろう。夏の出演そしてJrコンクールに向けて、今が大きな変化の時期となるだろう。新しい「栗沢太鼓」をみんなに見せたい。クリックすると元のサイズで表示します
ナイスキャラの素質あり!「haya10」
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2007/4/6

オークション  
 楽天のオークションに太鼓が出されていた。1.5尺の胴太鼓だが見た目にうさん臭い品物だが、台とバチつきである。10,000円でオークションに参加した。残念、3台のうち三代目は11,000円であった。12,000円にすればよかった。品物はともかく新人の練習に活用に出来たのにね。これで太鼓は2回目の入札でした。2回目も敗北、でも多額の冒険も出来ないしね。また機会があれば挑戦です。
 小締太鼓の皮を購入しました。胴の部分を塩ビ管か何かで代用してと思ってです。2枚で13,200円。胴部分と締具を工夫して3〜4台をと思っています。塩ビ管は250cmで調度いいんですけど、誰か手に入りませんかね。・・・1っ本4mのを買おうかなあ1万円ほど、カットがうまくいくか心配です。・・・まずは安物の皮がどんなものかを確認してから制作に入ります。出演シーズン前に子供達のためにも用意したいと思っています。アイデアのある人、知恵をください。
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