2008/6/27

小市民庶民的貧乏人紀子  


今週、私は「花より男子2」の再放送で現実逃避を楽しんでいました。

午前中の私に誰も近づくな!コマーシャルのときになら許す。

放送が始まる前に家事は済ませるのが基本。終わらなかったときは即、諦めるが基本。
「冬のソナタ」のときもそうでしたが、隣に聴こえるくらいの大音量で、目が悪くなるぐらいテレビの近くで観るのが礼儀。

泣きたい時は泣き、笑いたい時は笑い、にやけたい時はにやける・・・


多分、ドラマを観ている私を見ていても面白かったかもしれません。

でも、「誰も近づくな!」です。


私は、テレビっ子なのか?

いや、家族といると子供や旦那の興味のある番組で別にかまわないし、録画してまで観る気にもならない・・・

ただ、たまたま出合って面白く、続けて観ることが可能だったときは、とっても一生懸命に観ます。


私って安くて単純だなあ・・・とつくづく思うのでした。
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2008/6/23

ただじゃ終わらない  


友だちは、いいねえ〜。

レディースの集会があったんだけど、笑えるね。行く前に迎えに来てくれる友達を皆で待ってる間にビール飲んじゃうから。

そして、陽気に車に乗り込むと・・・

「飲んだでしょ!イカ食べたでしょ!」と鋭い突っ込み。


やあやあ、またまた美味しく楽しくやってきました。


翌朝、財布の残金が合わなくてドキドキして悩んでしまい、思い切って幹事さんに連絡してみたところ、みんな優しく対応してくれて、解決しました。

いつもは残金なんて気にしないのに、あまりにも少ない持ち金だったために解ったのでした。

このことで、皆との信頼関係も深まり、調子に乗りやすく覚えてられない自分も再認識できて、大変勉強になりました。


これからもどうぞよろしくお願いします。
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2008/6/16

梅干し作りスタート!  

また日記サボっちゃって、パスワードきかれて忘れちゃって、間違っちゃって、なかなか繋がんなくて、思い込み激しくて、自分のバカさ加減にあきれてしまいました。

日記を書く前にまずは、ひと笑いでした。


さてさて、昨日は「父の日」ということで、独り暮らしの実父にも愛情たっぷりのプレゼント、必殺「孫の顔見せ!」を実行してきました。

これでいいのだ〜♪


今年も庭の梅の実がたくさんなったので、子供たちに収穫してもらいました。

調度子供たちの背丈ぐらいしかない梅の木ですが、木の下にもぐって子供たちは夢中になってとっていました。人間の持つ本能的なものを感じました。


そのあと、庭で息子とバトミントンをしてヘトヘトになり、ビールが飲みたくなってきたころ、うちのおとーさんがバンドの練習から帰ってきて、一緒に佐川の実家へ、義父に感謝の気持ちを伝えに行きました。

父の日だからではなく自然に酒盛りになったのは、言うまでもありません。

これでいいのだ〜♪

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2008/6/6

今日も・・だったので旦那の日記より盗作  


ぐうたらお母さんは、子供の背中をみて育ちます。


あさひ、ありがとう・・・

愛おしい・・・ああ愛おしい・・・おお愛おしい・・・


気まぐれお母さんは、こういう時だけとろけます。



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2008/6/2

いいのかなあ・・  


「たいよう君いますか?」

インターフォン越しに夕方6時頃、同級生のお友達の声。
お母さまも一緒だった。

お父さんのお友達家族が泊まりに来るので、大洋くんと朝日ちゃんとも一緒に遊びたいので是非来てください。というお話だった。

前からその計画があることを聞かされていたが、「いろいろな付き合いがあるんだからそういう時は遠慮しなさい。」と子供たちにも言っていて相手にも伝わっていたはずだった。

が、当日お迎えに来てくれたわけです。


佐川家でも土曜日は、おとーさんの友達のお家に遊びに行く予定がありました。
なので、今日は、行けないというお話をしたら・・・

「えーーー!どうせ大人がお酒飲んで楽しいだけでしょ。大洋、○○くん家行きたい!」

それはそうなんだけど、おとーさんもおかーさんも帰りは何時になるかわかんないし・・子どもを人様に預けて身内ならまだしも、飲んじゃうのもどうかと・・

結局、それも承知で、子供たちを預かってくれるというか、子供たちと一緒に過ごしたいということで、○○くん家にお泊りに行ったのでした。

はじめ納得いかなかったおとーさんも「行くからには楽しんで来なさい」と送りだしました。


もう息子と娘の人付き合いが始まっていて、自分達で築き上げた友人関係なんだなあ・・人に「来て欲しい」と言われる存在になっているとは・・と認めたいと思います。そして、そんな子供たちをみてくれる○○くんのご両親に感謝いたします。



そうして、私たちバカ夫婦は友人宅で思う存分羽を伸ばし、バーベキューをしたあと朝まではじけて飲み続けるでした。

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