2007/12/30


昨日、寒いはずの暖かい北陸から広島に帰ってきたら、今日はこちらが雪!12月も12月、年末ですから雪が降ってもおかしくはないのですが、昨日までの気温からすると極端な気がします。体調を崩す人が多いのではないでしょうか?気をつけましょう!
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雪は写らなかったのですが、寒そうな雰囲気は伝わると思うのですが。

午後から、今年ニュージーランドの高校を卒業した生徒の家にお邪魔しました。これからの進路の件で、色々と話をしました。とにかく、せっかくの英語力を落とさないための方策等々話をしました。将来は、また外国生活がしたいようです。
かわいいダックスフンドがいるのですが、熱烈なキスをされました。
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わ〜ぉ!!
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かわいい自慢のわんです。名前はYamatoで〜す。
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2007/12/30


「金沢へ」とブログに書いたところ、何人の方からメールで「寒いから風邪をひかないように」とのメッセージが。ところが、到着してみると、「暖かい!」。ひょっとしたら東京より暖かい?!昨年、今年と雪が降らないとのこと。どこも異常気象ですね。
昨晩は、到着し、お一人とお会いしました。この方の、甥が中学生で、学校に行きにくくなっているとのこと。お話を伺ったところ、やはりご両親のお仕事の関係で、お話がよくできていなかったのではないかとのこと。親だけじゃなく、人(人間)の愛情に飢えている状態かなと思いながら、お聞きしていました。海外に行けば解決するわけじゃありませんが、海外に行き、ご両親のそばから離れることにより、近くにいてコミュニケーションが図れないと、それはすべてストレスになるのですが、離れていればある意味あきらめがつくので、いっそその方がお子様のためになるのではないかと、お話しました。
今朝は、朝8時ころには、もうお一人の方と会いました。この方も、ニュージーランドにお見えになったことがあり、ニュージーランドのファンのお一人。その環境等が気に入った場所に、お孫さんを送りたいとのこと。今は中学1年生だそうです。「あぁ時間があるからゆっくり考える時間もたくさんあるから・・・」とおっしゃったので、「すぐに送られたらどうですか?」と提案させていただきました。日本の教育を批判するつもりはありませんが、どうせ行かそうかな、とか行こうと思っているのでしたら、本人のためには、1日でも早く行ったほうが、色々な意味で成果が上がると思います。こと英語に関して言えばなおさらのこと。ご両人には、このブログをご紹介し、ごらんいただくようにお願いいたしました。
お昼は、3名の方とランチを一緒にいたしました。場所は、小松。お寿司屋さんで。この3名の方は、お知り合いで、ご一緒にニュージーランドにお見えになったことがあり、それ以来のお付き合い。そのうちのお一人のお孫さんをお預かりしております。中学3年生から預かり、早2年。この子は、女の子なのですが、この2年間でずいぶん大人になりました。言葉遣いや、しぐさも落ち着きが出てきて、「本当に大人になったね。成長したね!」と言って上げたいぐらい、本当に成長しました。その話をすると、もちろんおじいちゃんとして、もっともっとそのあたりを感じていらっしゃるようで、うれしくて、うれしくてたまらないような笑顔を見せていただきました。
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皆さん若い!

小松からの帰路、列車「雷鳥」はそれほど混んでいませんでした。(方向が逆ですからね)琵琶湖の辺を通り(湖西線)京都経由大阪へ。
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大阪から新幹線に乗るのに、帰省ラッシュとぶつかるので、新大阪始発の新幹線を選び乗ると、大正解!座れた!
今日は、早く寝よう!と言いつつも、今これを書いているのが、日が変わってすでに30日の午前1時30分・・・・・・。
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2007/12/28

Mt.Fuji  分類なし

今朝、静岡から東京まで新幹線で移動した時、久し振りに、本当に久し振りに富士山を見ることが出来た。本当に久し振りだったので、思わず富士山に「久し振り!」って言おうかと思ったけれど、変なおじさんになりたくなかったので、心の中で・・・・。
以前、新富士と言う町に行ったことがあり、その時に夕刻夕焼けの中の富士山を見て、思わず絶句したことがありました。これぞまさしく「霊峰!」だと思った瞬間で、それ以後、何度と無く新幹線で東京に行きましたが、一回も見えなかったのです。今日、久し振りに見ると、山には2層の雲が。このような雲は見たことがないです。皆さんありますか?
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霊峰富士!

東京では、地下鉄やらJRを乗り継ぎあちこち!で、東京にいたら痩せるだろうな!と真剣に思いました。私も以前、大阪にいる時に、通勤だけで相当歩いてて、今の私からは想像が出来ないぐらい「痩せて」いました。と言うと、言い訳だ!って声がどこからともなく・・・・・はい!言い訳です。歩く努力をしないと。
1時から打ち合わせをし、羽田へ。今は羽田空港でこれを書いています。一昨日、急遽NTTのフレッツスポットを契約したのですが、今まさにそれが役に立っています。これからは、本当に無線ランの時代ですね。
ニュージーランドでは、無線ランはまだまだですが、(人口から言うと、一部地域だけでいいとは思いますが・・・)ボーダフォンが、日本のEモバイルと同じ機種で、サービス提供していますが、これはまぁまぁ安くて便利です。私も使っています。家の中だけとか、事務所だけで使う人は必要ないですが、移動の多い方には便利。以前の私のティマルからの記事は、それを使って書きました。
では、今から小松空港まで・・・・一っ飛び(私が飛ぶわけじゃないですが・・・)
ちなみに満席!です。
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2007/12/27


今は、新幹線の中で書いています。(インターネットが使用できない?)ので、アップするのは、後ほどになりますが・・・・。
で、今N700系に初めて乗ったのですが、無線ランの電波が6つも走っています。(N7001〜6)ですが、WEPが必要なため、車掌さんに聞いたところ、「えっ?なんですか?分からないです」と言う答え。民営化されてもね〜??ワイヤレスネットワークと言う文字を忘れないようにでしょうけど、何回も何回も繰り返し口の中で・・・。
N700系の座席の電源はいいですね〜。実は、切符を買う時に時間だけで選んだので、N700系だとは知らなかったんで、車両の一番前の席と指定したのですが、どの席でも大丈夫でした。(笑)
ところで、今日は今から静岡です。来年と言ってもすぐですが、1月5日にNZに向けて出発する高校生に会いに行きます。保護者の方も1年間長〜い間すぐに!いつでも!会うというわけにはいきませんので不安が多いでしょう。その不安を少しでも和らげるのが1つの目的です。もちろん、本人はもっと不安でしょうね。
で、明日は午後1番に東京でアポ。それが済み次第、金沢へ。お知り合いになった方のお友達がお孫さんをNZへ、と考えていらっしゃるとのこと。説明に参ります。
29日には、広島に帰り、1月2日にNZへ。あ〜ちょっと忙しいかも。
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一番前の席のコンセント
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2007/12/25

留学して大丈夫? −第1部ー  ニュージーランド留学のしかた

今回は、「留学して大丈夫?!」ってタイトルで私の私見を。
タイトルの通り、「留学してうちの子大丈夫?だったり、僕(私)留学してやっていけるんだろうか?」と思っている方に対するお話です。
留学に対しては、様々な不安があると思いますので、具体的に書きましょう。
*長期留学対象です。
@中学3年生の場合:中学3年生がもしご相談に来られたら、お勧めするのは中学3年生の11月か12月からの留学。新学期は、1月末か2月の最初。(年によって違います)それまでは、高校入学準備コースのある語学学校で、英語の勉強とホームステイをし、NZの生活・文化に慣れる。この約4〜8週間あれば概ね、生活に慣れることが出来ます。英語については、もちろんその期間で出来るようには(聞いたり・喋ったりが完全に)なりません。ただ、慣れてくると、大体相手(ホストファミリー等)が何を言っているかは分かるようになります。また、親元を離れて自分で自分の生活を管理しないといけないですが、それも大体要領が分かってきます。で、卒業前に出発するということは、残りの約2か月間日本の学校は休む形になりますので、それをご心配される保護者の方が多いです。でも大丈夫。まず、学校の担任の先生を通じ、校長先生に相談してみてください。出席日数はそれまでにたくさん休んでいなければ、ほぼ全部の日数を欠席扱いにされたとしても大丈夫。今までの経験では、ほとんどの先生が現地で語学学校ならびに高校に行っている間の出席を日本の出席に振り替えていただいています。ですから、卒業ももちろん出来ます。
費用の問題はありますが、卒業式の前後1週間ぐらい帰国し、卒業式に出席も大丈夫!

A高校3年生の場合:大学に入学するためには、英語力の問題を一番に解決しなければいけません。大学の場合、IELTS(アイエルツ)と言うイギリス・ケンブリッジ系の資格試験で点数をパスしなければなりません。*下記ホームページ参照http://www.britishcouncil.org/jp/japan-exams-ielts.htmこの試験、満点が9点ですが、大学に入学するためには、大体5.5〜6.0が必要となります。その点数を最初からクリアするのは、ちょっと大変ですので、2月の新学期(もしくは卒業式終了後)から大学附属の英語センターに通います。ここで、3〜6か月(英語力により、個人差があります。)みっちり英語を勉強します。その後、規定の点数に達したら、大学の入学準備コース(Foundation Course)に入り、やはり6か月を目安に勉強します。で、翌2月からMain Stream(本科)に入り勉強する方法が、一番いい方法だと思います。大学の本科に入っても、日本の大学と違い「一般教養」が無いので、学位を取得するのに、大体(学科により違い有り)3年で取得出来ます。と言うことは、前述の英語特訓?しても4年で卒業ならびに学位取得出来るので、日本の4年制に行くのと同条件になるわけです。

B保護者から:保護者からすると、まずご自分の子供が、日本から出て、知らない土地で、知らない人たちと、英語で生活が可能なんだろうか?すぐにやめて帰ってくるのではないだろうか?英語はちゃんと出来るのだろうか?・・・・etc不安いっぱいだと思います。ここで、一番大切なのは、保護者が「子離れすると決心すること」「ご自分のお子さんを信じること」、この2点です。「うちの子は大丈夫!」と言葉に出して、家族の前や、知り合いの前で宣言してください。それにより、お子さんは、親が信用してくれているから大丈夫と考えられるようになります。逆に「あなた大丈夫?」って言葉は一番言ってはならない言葉ですし、思ってはいけません。「しっかり勉強し、楽しんで行ってらっしゃい!」と言われたら、子供達はどれほどの勇気を持って出発出来ることでしょう。

C本人から:行こうと話をしたり、決心したものの・・・って皆そうだと思います。決心し、いざいろいろな準備を始めた途端、すべてが不安になってきて、と言うのは、あなただけではありません。皆、同じ思いでスタートしたと思って下さい。心配事はたくさん出てきます。最初は、英語。英語で授業を受けること以前に、生活面で自分の英語が通じるだろうか?と不安になるのは当たり前。でも、自信を持って行ってください。大体3か月ぐらいで、授業も分かるようになります。不安ばかり考えていると、頭が真っ白になり、英語の進歩も遅くなりがちです。生活面での不安は、食事や習慣すべてが変わるので、こちらも不安ですよね。習慣的に気をつけないといけないのは、NZの人は、なにごとも物おじせず、どんどん話をします。言いたいことは遠慮せずにどんどん言うことが何より大切。それから、自分の主張だけを言うのではなく、聞くことも大切。「○○をしたいのですが、どうすればいいですか?」「○○を食べたいのですが、いいですか?」等々。逆に話をしないと、「○○さんはどこか具合が悪いんじゃないか?」とか「○○君は私たちの家族のことを嫌いなんじゃないか?」なんて考えなくてもいいことを、考えさせてしまいますからね。だから、「沈黙は美徳」の日本の習慣を自分の中で変えましょうね。
学校での授業は、日本と違って、先生がずっとしゃべるというのは少ないです。先生から色々な質問が出てきて、それに生徒も答えるというのが一般的。間違っててもいいから、どんどん発言しましょう。
それから、食事。これは本当に問題ないでしょう。好き嫌いのあるあなた、嫌いなものは早めにホストに伝えておきましょう。無理して食べることはないですよ。

上記が一般的な最初の不安でしょう。
あと、お金の問題ですが、ニュージーランドは、日本より物価は安いです。それから、日本ほどのもの余り現象はありませんので、お店の中も割とすっきり。お子さんたちが使う一番のものは、食事関連でしょう。昼休みにお弁当以外に、売店で買う飲み物や、チップス(フライドポテト)、放課後家に帰るまでにデイリーで買うお菓子類。それらが、おもなもので、日本で言うところの「無駄使い」は日本より少なくなります。ご安心ください。
第2部は、後日掲載しますので、お楽しみに。
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2007/12/22

またまたJazz  分類なし

昨晩は、ある学校の先生からがプロデュースされたJazzディナーショー・ライブに誘われ行ってまいりました。洒落ではないですが、「参りました!!」素晴らしい歌声に一気にファンになってしまいました。
お名前は、「マイラ・ケイさん」。正直、このお話をお聞きするまで、存じ上げなかったのですが、ブルースが最初とお聞きしたと思うのですが、味のある素晴らしい歌に魅了されました。あまり大きくないレストランでのライブでしたが、九州や東京からもファンの方がお見えになっていたようで、今後のご活躍に期待出来ますし、来年から広島でも年に何回かライブをされるようです。Jazzがお好きな方は要チェックです。
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マイラ・ケイさんとキーボードは中西隆さん
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最後には、元レイニー・ウッドのリーダー上綱克彦さんも飛び入り参加!
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2007/12/19

JAZZ and CARP  分類なし

最近広島はジャズが熱い!ジャズで熱い!どちらでしょう?!
とにかく、ジャズを聴ける機会が本当に多い!うれしい限りです。
今日は、京橋というところで、川辺での「水辺ジャズ」という催しが、午後6時から寒風吹きすさぶ中、演奏者も観衆も震えながら?演奏を楽しみました。いや〜寒かったけれど、それを吹き飛ばすぐらいの熱い演奏!良かった!!これが無料だなんて。
演奏者も、広島を代表するプロプレーヤー、岡山からお見えになった、べーシスト。本当に、拍手!!
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きれいな路面舞台も!
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幻想的な雰囲気でのジャズライブ!
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川の向こうには、きれいな川辺レストラン

今日は、その後ある会合に参加。そこでの講演者は、元広島東洋カープの名選手「山本一義」さん。広島での現役後は、コーチ、そして近鉄での監督もつとめられた、超野球人。*昔、一義さんと一緒に「一の会」なるものをしていた。ここでは、一義さんから色々なことを教わる勉強会でした。印象深い言葉には「一生懸命ではだめ、どれだけ本気かが大切!」
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本当にためになる話。「チャレンジ精神の無い人に成功は無い!自分に打ち勝つ力を持つことが大切!部下(若い人)に試された時に、話を聞き、その試してきた相手にどう対応できるかを常に勉強し、養わないといけない」・・・・頑張るぞ!!
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「おい!久しぶりだな〜!元気でよかった!でも、お腹を何とかしろ!」

ちょっと、昔の思い出話。
昔旅行会社に勤めていた時、広島カープを担当させていただいていました。
54年の優勝から、2回の優勝ハワイツアー添乗。その後、フロリダ教育リーグに8回の同行。色々な監督や選手とともに、渡航させていただきました。監督では、古葉監督、阿南監督、三村監督。選手の方々も、今では現役引退された、大野さん、達川さん、西田さん・・・・・・楽しい思い出です。その仕事をさせていただけたのもラッキーでした。今でも時々連絡をする、三村元監督には、無理ばかりお願いしていますし、でも快く受けていただけ、感謝感謝です。と、ちょっと思い出話。
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2007/12/19

受験生諸君に提案!  ニュージーランド留学のしかた

受験生諸君に提案します!!
「まだ間に合う! 志望校をもう1校増やそう!
  ニュージーランドの名門国立私立高校・大学へ行ける!!」


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日本の受験戦争真っ只中!受験生諸君、今からでもニュージーランド留学が間に合うよ!
当社提携の名門校に進学出来ます。英語力が無いからなんてあきらめないで!
若い人には、平等に無限の可能性があります。その可能性を信じて、現地の学校に飛び込めば、本当に大丈夫!君の力を最大限に発揮し、明るい将来の為に、頑張りませんか!
*受験に際し、諸条件説明のために、個別相談会を実施いたします。
全予約制としますので、早めに予約しましょう。
☆日時:12月28日(金)・29日(土) *時間は随時
☆場所:広島全日空ホテル
☆予約方法:メールにてお願いします。(携帯からでもOK)
     その他、お問い合わせは、携帯でも大丈夫です。
     090−7375−2270伊藤まで電話してみてください。
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2007/12/18

Etc.....  分類なし

NZから帰国し、なんとなくばたばたしていてブログを休んだところ、数人の方々から「体調大丈夫?」と言うご連絡をいただきました。ご心配かけて申し訳ありませんでした。体調は大丈夫です。
で、早速ですが、先日某私立高校の英語の先生とランチをともにしました。イタリアンです。食事に舌鼓?を打ちながら、(舌打ちはしていません)教育のこと、英語のこと等々話をし、とても楽しい時間をすごしました。
英語の試験でIELTSってご存知でしょうか?イギリスのケンブリッジ系の試験で、他の英語試験と大きく違う、スピーキングは別にして、マークシートが無く(3択は4択の問題が無い)実力がそのまま出る試験です。この試験の話になりました。と言うのも、その先生の学校に某行政機関の教育担当の方がお見えになり、授業参観され、「読む、書く、聞く、話す」の4部門を平均的に伸ばすような教育を、と指摘されたとのこと。この4部門を平均的に強く出来るのが、このIELTS(アイエルツ)ですので、その話題となりました。このIELTSは、前述の通り、イギリス系で、イギリス系(イギリス、オーストラリア、ニュージーランド、一部のカナダ等)の高等教育機関(大学等)に入学するためには、このIELTSのポイントを持っていないと入学出来ないという、イギリス系の高等教育機関への進学希望者には必須の試験です。その試験は現在日本の、東京、名古屋、大阪、福岡、仙台で受験出来ますが、来年からぜひ広島県でと今私が微力ながら某自治体の方のご協力を得て、働きかけをし、うまくいけば来年6月から実施されるかもしれないので、その話を含めて、英語力アップのためにIELTSをという話を中心にしました。
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それから、日本(広島)でもきれいな夕焼けを見ました。写真をご覧ください。
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2007/12/13

関連費用(学費・サポート費等)  留学費用

◎費用のご説明:他の会社は料金を表に出しませんが、私どもは自信を持ってださせて
 いただきます。(安いとかではなく、内容に自信があるからです。)

a.学費:学費は、ほぼ毎年変更になります。下記の費用は、2012年のものです。
    ・University of Canterbury:NZ$24,000.-(平均です。学部によって違います)
    ・CPIT:NZ$17.000.-(同上)
    ・Middleton School(中・高校):NZ$15,300.-
    ・Christchurch Boys' High:NZ$15,000.-
・Christchurch Girls' High:NZ$15,000.-
・Rangiora High School:NZ$12,000.-
    ・Darfield High School:NZ$12,000.-
    ・Villa Maria College:NZ$14,300.-
    ・Papanui High School:NZ$13,000.-
    ・Timaru Girls' High School:NZ$11,500.-

b.サポート費: 4週間以内−25,725円/週
         5週間以上−21,000円/週
         6ヶ月以内−57,750円/月
         6ヶ月以上−52,500円/月
         *サポート費は2年目以降半額

c.ガーディアン費:25,000円/月 
   *高校生以下はガーディアン(身元保証人が必要です)

d.ホームステイ費:NZ$210〜NZ$270/週 
   *高校生以下は、ホームステイか一部寮にて生活
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University of Canterbury
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