2011/2/26


今、クライストチャーチでは、ライフラインの関係で生活に不自由を感じている方が多くいらっしゃいます。ニュージーランド政府としては、今日の当社ゆうこマッケンジーのレポートにもありますように、不自由を感じている人に、国内線の航空券を無料で提供しています。当社の生徒も一人ホストファミリーと一緒に今朝ウェリントンに飛び立ちました。数日で帰ってくるとは思いますが、政府としての対応としては、すごいなぁと感心させられます。皆で本当に頑張りましょう。
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