2014/7/20

お友達た〜くさん会えたのだ〜  

「兄ちゃ〜ん 」
「なんだ〜い」
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「今日は どういうコースを歩くの〜?」
「『いつもの公園』ショートコースなのだ〜」

「楽しみだね」
「うんうん 楽しみなのだ〜」

かくしてスタートした今朝のお散歩。
次から次へと お友達に会えて
とっても楽しかったのでありま〜す。


その時の写真を 弟と一緒に
見ることにしました。



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「一番目に会えたのは ミニチュア・ダックスフンド君だったね。」
「そだね〜。兄ちゃんのお友達?」
「うんうん 。ずっと前に会った時、僕に弟ができたんだって話したんだよ。」
「そっか。だから 走ってきて挨拶してくれてのかな。」
「そうだと思うよ。いいやつだよ。」
「うん」

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「二番目に会えたのが トイプードル君だよね〜。」
「 そう。彼も僕のお友達だよ。」
「かわいい感じだったね。」
「そうだね。フレンドリーでいいやつだよ。」
「うん」

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「次に会えたのは 印象深いお友達だったよね。」
「うんうん 集団で現れたしね〜。」

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「ボルゾイ君、大きかったね〜。」
「そだね〜。」
「兄ちゃん はじめまして って言って挨拶してたね。」
「うんうん」
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「まだ1歳になっていない仔犬なんだってね」
「そうらしね。」
「どのくらい大きくなるのかなあ…」
「ボルゾイは『ロシアの貴公子』といわれているんだって」
「へ〜〜 そうなんだ〜〜。」
「その名に相応しく、優雅で落ち着きがあったね。」
「うんうん」

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「あっ… ビーグル君も兄ちゃんのお友達なんだってね。」
「そだよ。」

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「出口のところで飲んだ氷水、美味しかったね。」
「うんうん 美味しかったのだ〜。」


弟もお友達がたくさんでき、楽しそうにお散歩してるし、
よかったなあ と思う僕なのでした。



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