2006/6/29

アニメの限界?  アダルトアニメ
さて、今回は以前紹介した「CLEAVAGEアニメ」の第2弾をご紹介。
 
今回はゲーム(以下原作)中のもう一人のヒロイン「市ノ瀬 沙夜香」先生編です。

原作では音楽教師だったが、アニメでは美術教師という設定。原作でも、この設定で良かったと思うのは、私だけだろうか?

ストーリーは、原作の展開を踏襲しつつ、最後はオリジナル(性格には小説に先を越されているが)の3Pで〆る展開。

前回の感想でも述べたが、時間の関係で(?)展開が早く、原作を知らないと、ちょっと消化不良になる。

加えて、やはり動きが重い・・・というか鈍い?カクカクした印象があります。
最近のエロゲーのアニメーションは、それはそれは滑らかですが、その欠片も感じられません。
当然ゲームは部分的なアニメーションなので当然ですが、せめてその部分だけは、負けてほしくなかった・・・

結論は前回と同じ、DVD観る位なら、オリジナルのゲームをプレイしましょう!

ただ、やはり「コレクターズアイテム」としては、ジャケットだけで価値あり、です。
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2006/6/12

2006年7月号  DICK
2006年7月号(No.260)
 
期待の星「ズザーナ」嬢が表紙の今号。しかし、肝心のズザーナのグラビアは無し・・・悲しすぎるよ。
 
本誌の内容については、変化無し。付録DVDに連動する記事が欲しい所。
 
AVオーディションin東欧という記事で、出演者に赤毛の娘が多い事に驚く。赤毛の娘ってそんなに多くないイメージがあるが、東欧の方ではそれ程でもないのだろうか?
 
どっちにしろ赤毛好きの私には嬉しい!
 
付録DVDについて・・・
 
本誌グラビアと連動の「カロリーナ」嬢の動画はなかなか楽しめた。これ位キレイ所ならば満足感もある。
 
洋ピントレーラーについては、宣伝用のコピーが邪魔で字幕が読めないのは、少し考えてもらいたい。一応字幕が出ると読みたくなるのが心情ですし・・・
 
DVDは時間は長いが、相変わらずコンテンツは少ない。動画の垂れ流しだけでは満足度は低い。本誌も、せめて表紙の娘のグラビアはあるべきでは?
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