2006/8/31

女医○っくす  美少女ゲーム
「女医○っくす」
 
今回は、美少女ゲームを紹介。「ブルゲ ON DEMAND」より発売の「女医○っくす」です。
 
ゲームは、オーソドックスな選択肢のあるノベルもの。
 
ストーリーは、脚を骨折して入院中の主人公(名前変更可)が、院内でかつての憧れの女性である「由華梨」(担当女医)や、「沙霧」(看護婦)、高校時代の先輩「鈴」(看護婦)の3人の女性と、ウハウハな展開になる・・・というもの。
 
画面には、自分の「男らしさ」と、沙霧・鈴の「好感度」を示すパラメーターがあり、各パラメーターの上がり具合で、観られるエッチCGに変化が現れる仕組み。
 
このパラメーターは、途中に出てくる選択肢により変化するのだが、この組み合わせは中々歯応えがある。全てのシーン、CGを見る事は、結構難しいだろう。
 
それをサポートする機能としての、スキップ機能は嬉しい。高速スキップと、次の選択肢までのスキップが選べて、物語の展開を追いながらのスキップと、CGをコンプリートする目的のスキップが可能だ。
 
キャラクターデザインは「辰波 要徳」氏。氏の描く巨乳は、おっぱい星人必見の量感ですよっ!
ただ、CGの塗りがアニメ塗りなので、個人的には馴染めなかった(嫌いではないのだが・・・)
 
さて、3人のヒロインとウハウハ、と紹介したが、ハーレム展開は無し。各パラメーターの上昇により、それぞれのエンディングへ流れるようだ。この、ヒロインが3人というのは少ない感じがするが、ゲームの基本はストーリーを追う事にある。Hゲームというより、純愛路線の色が濃く、あくまで爽やかな展開を目指している。
本命は「由華梨」であり、彼女とのハッピーエンドを目指す事になるが、先の述べた選択肢の妙で難しいです。
 
ちなみに、個人的に好みのキャラは沙霧。大人だし、スケベで巨乳。これはハマる!なので、沙霧とのエンディングが無いのは、ちょっと悲しい・・・
 
Hシーンは、最近のゲームに比べるとかなり淡白。ネチネチとした描写がなく、あっさり終わるが、反って物語を楽しむには良いのかもしれない。

しかし、このタイトルどう読むんでしょうか?
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2006/8/23

妻とママとボイン   体験版インプレッション
「妻とママとボイン」体験版
 
今回は、「G.J?」のソフト「妻とママとボイン」の体験版をレビュー。
 
ジャンルは「背徳と羞恥の妻ママADV」とあるが、要するに、選択肢のあるノベルもの。
 
ストーリーは団地に引っ越してきた主人公(妻あり)が、近所の巨乳人妻に迫られて、ウハウハ、といったもの(らしい)
 
このソフトの最大の売りは、Hシーンのアニメーションだ。ハイクォリティーCGが滑らかに動くさまは、一度見たら虜になります!
 
タイトルから、おっぱいのアニメーションに期待がかかるが、その柔らかな質感が十二分に感じられる、素晴らしいアニメーションに脱帽である。
 
「佐野 俊英」氏が手掛けるキャラクターは、萌え系であるが、がある。この為、個人的な感想だが、萌え系の苦手な私も感心してみる事が出来るし、何と言ってもみな巨乳なので、巨乳好きな私には堪らないものがある。
 
CGの塗りも、淡い感じの塗りで私好みだ(乳首、乳輪の塗りが良いです!)
そんなCGが、柔らかくアニメーションするのだから、これは期待できる!
 
体験版では2人の女の娘とのHシーンを堪能出来るが、最初に射精アニメーションを見たときは、激しく感動!これはイケる!
 
購買意欲(5点満点) ★★★★★ 美少女ゲームは、90パーセント、登場キャラクターが好きか嫌いかである。佐野氏の画が好きならば迷わず買いだ!
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2006/8/12

Sexyビーチ3  体験版インプレッション
「Sexyビーチ3」体験版 
 
さて、体験版インプレッション第1回目は、私「竜騎士」お気に入りの美少女ソフトメーカー「イリュージョン」の最新作「Sexyビーチ3」の体験版です。
 
当ブログでも、姉妹ブログ「おっぱい星人 PURE」、そして本家HP「竜騎士円卓会議場」でも再三述べているが、イリュージョンの魅力は、超美麗3DCGで描かれた女の娘である!
 
同社の3DCGの女の娘は、現在巷で幅を利かせている「萌え」系とは対極に位置する存在かもしれないが、あの美しさに一度触れれば、その存在感を感じずにはいられない。
 
ゲーム内でその女の娘を、様々な角度から弄りまくる擬似愛撫も、一度触れれば病み付きである。
 
さて、このSexyビーチ3は、3と言うからにシリーズものだが、ストーリーはほぼ無い。簡単に言えば、色々な女の子を南国の島で弄りまくろう!という、至極ストレートなもの。
プレイヤーは、Sexyアイランドへやってきた女の子に、ビーチでオイルを塗ったり、身体を触ったりしながら親しくなる。その後はお約束の展開に・・・
 
で、このオイル塗りを体験版ではプレイできるのだが・・・良いですよぉ〜! 
 
前作より「触ってる感」がアップ!これは、実際体験して頂くしかありません!気持ち良いですよ!
 
現在体験版のパワーアップパッチもダウンロードできます。(メール会員登録必須)このパッチで、オイルを塗る事しか出来なかった所が、ビキニのブラを外したり、水着の中に手を入れて揉みまくれたり、とパワーアップ!是非ダウンロードしてみて下さい!
 
購買意欲(5点満点) ★★★★★ これは、発売されたら「即買い」でしょう!
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2006/8/9

2006年 9月号  DICK
2006年9月号(No.262)
 
旧DICK四天王の一人「ジョアンヌ・ゲスト」が表紙の今号。
 
先ず、本誌の内容は変わらずだが「メインストリーム・ラブズ・ポーンワールド」という記事は、面白く読めた。要するに、海外では、ポルノと一般作品の垣根が低くなってきている、と言う話だが、日本ではまだまだ考えられない話だ。
やはり、以前から思っていた事だが、ポルノとAVは違う物なのだ。
 
ただ、「プライベート」と、「ソフト・オン・デマンド」が流通で提携というニュースもあったので、そういった所から、何かしらの交流が始まれば、と思う。
 
「スキンマグ・フォー・ユー」のコーナーで紹介されていた、プレイメイトの「ルイーズ・グローバー」がメチャかわいいっす!日本人受けする顔立ちだ!
 
巻頭グラビアの「イルデコ」嬢もかなり良い感じ。最近ではダントツに可愛い!雰囲気が「アデル・スティーブンス」に似てるかな?
 
そのグラビアと連動のDVD。イルデコ嬢のオナニーは中々の見モノ。更に、壮絶6Pブッカケスペシャル、と銘打たれた映像は、かなりの見応え!ブッカケシーンより、途中のハードファックの方が良いです!
 
DVDは、モデルが良ければ観る気になる。こんなものだろう・・・
 
次号予告のページのお姉ちゃんがキレイだ。名前が知りたい!
 
一応雑誌のパターンは定着してきたようだ。しかし、やはりグラビアが少な過ぎる!巻頭のみとは・・・何とかしてくれぇい!
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