2006/11/20

2006年 12月号  DICK
2006年12月号(No.265) 
 
旧DICK四天王の一人「ジョアンヌ・ゲスト」のキュートな下着(水着?)が表紙の今号。
 
メイン記事は、先月に続き「ポルノ・チューブ」ポルノ動画共有サイトの歩き方講座だ。まぁ、自己責任でどうぞ、と言うしかない。
 
巻頭グラビアの「リンダ」嬢は、お姉さん系で好みだ。DVDにオナニー映像も収録されており、これがまた味のある映像である。
 
その他DVDコンテンツは「フェラチオ」特集。といっても、最後までフェラではなく、挿入から顔射までこなしています。
中でも、「ローラ・ライオン」(凄い名前だ)の6Pは見モノだ。前後同時で、更に後ろは2穴同時の過激さ。それを気持ち良さそうにプレイしているのでスケベさ倍増。
「マレーラ」嬢のねっとりフェラは、一度味わってみたいものだ。
 
本誌記事からは「テラ・パトリック」アナル解禁! えっ?今までやってなかったの?ともかく、これでまた過激なパフォーマンスが増えるわけか。嬉しい知らせだ。
 
「ポルノドキュメンタリーの世界」の後編。文化として見るポルノは、中々興味深い。日本の美少女ゲームにも触れている所も面白い。確かに、美少女ゲームも日本が誇る文化の一つだ!
 
女優インタビュー。「ポーリーナ・ジェームズ」は、カワイイ系の女優さんで、一度作品を観てみたい。毎回そうなのだが、インタビューは、女優の性癖が垣間見れて楽しい読み物だ。
 
スキンマガジン・フォー・ユーで紹介されていた「ジェイミー・ハマー」が素晴らしい!確かに彼女の乳は絶品!重量感があり、下から持ち上げて寄せてみたい!プロポーションも抜群だ!
 
「ポルノドキュメンタリーの世界」のような、エロくない読み物が、毎回あればアクセントがあり面白い紙面になるだろう。
 
次号は早くも2007年1月号。巨乳特集という事で、期待は高まる!
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