2007/3/11

2007年4月号  DICK
2007年4月号(No.269)
 
紙面刷新2号目となる今号。
 
巻頭グラビアは、前号でも好評だった「美少女紀行」ベストセレクション。欧州美女勢揃いである。
中でも、カバーにもなっているイタリア美女「ラーラ」嬢は、その白い肌と巨乳が良い感じ。欧州美女は、白い肌が魅力的ですね。「妖精」という言葉が似合う、可憐なイメージがあります。
 
密かに復活の兆しのある「映画美女」
今回は、お姉さん女優特集。いわゆる年上美女が童貞喰いしちゃう、っていう映画の女優さんの特集。
最近は、こういった作品は見られないが、こういった作品をTVの洋画劇場で観る事が、パツキン好きになる切っ掛けだと思うんですよね。まぁ、自分の話ですけど・・・
密かに、当時のポスターやら、フライヤーが紹介されているが、これって結構貴重な映像なのでは?
 
女優インタビュー。「アシュリー・ジェンセン」のインタビューは、しっかりした彼女の想いが伝わってきた。ポルノを仕事と割り切っているのは、若い人にしてはしっかりしていると関心。後悔しないように頑張って欲しい。
 
「ジェナ・ジェイムソン」の自伝がハリウッドで映画化?「スカーレット・ヨハンセン」が主演か?・・・観たい!
 
付録DVDは、今回もポルノ作品丸々収録。収録作品は「エスケープ・トゥー・ザ・パーティー」(1994年)
 
そのDVDは、次号「3時間」のボリューム!楽しみである。
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2007/3/6

同級生  美少女ゲーム
青春の1ページにこのゲームあり!
 
今回は、美少女ゲームを紹介。その名も「同級生」! 
 
1992年に美少女ゲームの雄「エルフ」が送り出し、後発ゲームに多大なる影響を与えました。
 
内容は、主人公の高校生となり、高校生活最後の夏休みをナンパ生活に費やす、というモノ。
芸が細かいのは、主人公は夏休み前半をバイトに注ぎ込み、後半のナンパ生活の資金を貯めていた事。この為、夏休み後半がゲームの期間となっている。
 
ターゲットは14人。タイトルからイメージされるように、学園の同級生がメインだが、先生やOLといった少し年上のお姉さんまで、守備範囲は広い。
 
ゲームの大きな流れは、主人公の住む「先負町」や隣町の「矢吹町」のマップを移動し、出会う女の娘に声を掛け捲り、デートの約束を取り付ける。そうして新密度を上げながら、最終的にHしちゃおう、というもの。
 
ここで重要なのは、時間の概念。当然、各女の娘にも生活のサイクルがあり、いつ・どこへ行けば目当ての女の娘に会えるか、キチンと把握しておく必要があるわけだ。
 
それ以上に、デートの時間は重要。数人の女の娘に声を掛け捲ると、デート時間がブッキングする事もあり、どの娘を優先させるか迷うハメに陥る。デートをすっぽかされた女の娘とは、Hまで行かない可能性が出てくるので、本当に悩む。
 
実は14人全員とH出来るルートがあるが、ここは一つ、生活感を醸し出し、プレイして頂きたい。
 
そう!このゲームが素晴らしいのは、この「生活感」がある事。ゲーム内で起こる事は、実生活で誰もが実感、もしくは容易に想像出来るもので、それだけ感情移入しやすい。
 
これは、それまでの「美少女ゲーム」には無かった物で、昔から「遊べる美少女ゲーム」を創ってきた「エルフ」の一つの完成形となったと思う。
 
ゲーム自体はフラグを立てる事でイベントが発生して行く「アドヴェンチャーゲーム」だが、複雑に組み込まれたフラグと、マップを移動するというアクティブ性が、いわゆる普通の物語を追うだけのアドヴェンチャーゲームとは、一線を隔した作品に仕上げている。
 
そして、忘れてはいけない、登場する「女の娘」達。
 
キャラクターデザインは、当時ブイブイいわせていた「竹井 正樹」氏。氏の描くカワイイ女の娘は、正に美少女ゲームの為のキャラと言え、作品に生き生きとしたイメージを植え付けた。(ちなみに、私の好きなキャラは「佐久間 ちはる」「芹沢 よしこ」だ!)
このキャラのおかげで、エロゲーよりソフトな美少女ゲームとなり、その後、家庭用へも展開していく事になる。
 
この、家庭用とのボーダレス化は、個人的に感心する事だ。エロ出身でも「遊べる」ゲームを創れば「売れる」という事の、一つの回答であったのでは?と思う。
 
今回この作品が、ダウンロード販売されると知り、早速購入し、当時を懐かしみながらプレイしている。未プレイの方は、是非プレイをお勧めする!
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2007/3/5

西野 翔  AV女優
「西野 翔」
 
さて、今回は、現在私のお気に入りの「AV女優」を紹介したい。彼女の名は「西野 翔」アイドル顔で、スレンダー系の身体付き。それでいて「スケベ」である。
 
一目見て「かわいいな」と思い、作品を観てみると、予想以上にスケベだったので、一気にお気に入りになりました。
 
どの辺がお気に入りか?
 
それは、顔射からのお掃除フェラ、これに尽きます。シーンのフィニッシュは殆どこれです!
 
このパフォーマンス自体それ程珍しい物ではないだろうが、カワイイ顔してこんな事してくれるんだ!と感動。そして、その時の表情がエロい!出された瞬間に咥える動作に入ります。ココまでやるのが「当たり前」のような流れ。ココに感動です。
 
最近のAVは、デジタルモザイクが主流で、昔なら、何やってるか判らなかったであろう体位越しの表情が見えたりして、結構興奮です。
 
そうしたイキ顔も良い感じ。声も可愛らしい声で、ある種興奮を掻き立てる。
 
さて、先ほど「こんなカワイイ顔してこんな事してくれるんだ!」と述べた。実際してもらったわけでは、当然ない。しかも、彼女が実生活でもそこまでヤっているとも、思わない。(やっていても良いけど・・・)してもらっているのは、男優なのだ。
 
でも、疑似体験でヌケるわけだ。
 
AVは、見せる為のアングルであったり、体位であったりする。実際(普通なら)こんな事しないよ(多分)
 
錯覚しながらヌく。これ重要な事ではなかろうか?
 
取り敢えず、この娘で存分にヌきまくってみては?
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