2005/10/5

カートンの断裁  

カルトナージュをお教えするにあたって、最大の難関がカートンの断裁。
自分のカートンを切るのは当たり前。そうしないと好きな形の箱ができないから。
これまでカルチャーの生徒さんの分も頑張って切ってきた。1回の講習が20人超になると、夫から「顔がこわい」と言われ。。。
この秋からまた生徒が増えて、首が回らなくなりそう(というか顔がもっとこわくなりそう)なところへ、あこがれの
カッター君現れた。夫に「若い男を雇って、切ってもらえば。」と提案されていて、私が勝手にカッター君と名づけて恋焦がれていた。これからそのカッター君にカートンのサイズを書いてメール
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