プロシュート ディ パルマ  レストラン

レストランらしく食材を紹介します

ポピラーになってきた生ハムですが、本物を味わってください!!
写真はパルマ産です。ミラノに本社があるチッテリオ社はサラミで有名な大手メーカーなので品質は信頼できます。
今週中はサンダニエーレ産をお出ししています。
スライサーはもちろんイタリア製、トリノで買って日本に送りました。単層200ボルト電源を厨房に入れてあるので、ヨーロッパ220ボルト仕様をそのまま使用しています。
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山野草  軽井沢

毎年庭に咲く「黄花」(名前はしりません)とピンク色の「柳ラン?」、色鮮やかです

山野草に詳しい方がいましたら、名前をコメントに入れてください。。よろしく!!
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お手も出来ます  猫のみどり メモワール

スイスのアパートで暮らしている猫のみどりは、20歳を越しました。
写真のように「お手」も出来ます。




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浅間山  軽井沢

浅間山です。

自宅前で撮影、今年は噴煙がよく出ます。風向きによっては硫黄臭い時もあります。
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Tasse des vins  ワイン

このところ、クルマ系に話題が偏ってしまいましたが、またワインに戻ります。
写真の一見灰皿のような物が「タス デ ヴァン」です。ブルゴーニュ地方ではCave(地下室)でワインの状態を見るときに使います。一般的な試飲(デギュスタシオン=テイスティング)とは意味合いが違っています。

後ろのボトルは「ラ ターシュ」 82年!!
知らない人には、だから「なに?」と言われそうですが、これ「スゴインデスよ」

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フランスのナンバー  インテリア、用具

1973〜80年までフランス滞在当時乗っていたクルマのナンバーを部屋のインテリアにしています。
「2805SM38」最後の38は郵便番号と共通で県ナンバーです。
(38はイゼール県、パリの場合75)
このクルマは知る人ぞ知る「シムカ」というメーカーでした。

愛車のナンバープレートを日本に持って帰った方法は Read More
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スイスは〜CH  ヨーロッパ

前回のF1の流れでクルマに関係した話です。

ヨーロッパでは国境を越えてドライブする事が日常です。そのため国ごとのアルファベットによるマークが義務付けられています。フランス=F イタリア=I ドイツ=D 解り易く単純ですが、スイスは、、、CH ??なぜ、、答はトリビア風に!!
ハイ。
これはスイスの正式な名称が、Confédération helvétique (ヘルベティア人の連邦国)だからです



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F1 1988年 モナコGP  F1

アルバムを写真にしたので見にくいですが、アイルトン セナです!
(クリックで写真拡大できます)
F1がターボ全盛の86〜89年毎年モナコGPを観戦に行きました。
1988年はヴィラージュ ドゥ ポルティエ(ローズヘアピンを出たトンネル入り口)で観戦していましたが、セナが独走であと数週という時、目の前でクラッシュしてしまいました。この出来事はF1ファンなら知っていますね!!その時に撮った写真(初公開)です。
レース後現場に落ちていたマクラーレンMP4のカウル破片を拾いました(ファン必見)
セナの遺品としてアルバムに張っています。
小さな赤い破片は当時のマクラーレンカラー。
今年セナが亡くなって10年!BAR-Honda、もう一息がんばってほしいですね。

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