2006/2/16

サンフランシスコの旅 その2  旅行日記

大忙しの木曜日も過ぎ去って、今週もやっと明日が金曜日。なんだかとっても早い1週間やった〜
先週、サンフランシスコに行っていたのがとおぉ〜い昔に感じる。
クリックすると元のサイズで表示します
今日できたてほやほやの陶芸のカップ&鳥の笛 カップはなんか素朴な感じがしいひん?
笛は一応、4つの穴の大きさを変えただけで、音階が出来きるようになってるねん。不思議〜

中国外では最大のチャイナタウンに行ってきた〜
私は中国に行ったことがないので、実際のチャイナタウンはどんなのかわからんけど、唯一行った香港、その雰囲気に似てた。看板は漢字に英語がちょっと混じっている。お店や通りで話されている言葉は、中国語。ここアメリカっ?って感じるのが難しいぐらい。
クリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示します左上:チャイナタウンの入り口 右上:チャイナタウンの通り First bankは金山銀行 citibankは花旗銀行となってた。
下:旧正月の飾りをした夜のチャイナタウン

ちょうど2週間前、学校でABC(mericaで生まれたorn中国人hinese)の記事を読んだ。その記事には、アメリカで生まれた中国人の子供が、中国語はなんだかうるさいしエレガントじゃないし、自分はアメリカ人なのだから、わざわざ中国語を習う学校になんか行きたくない!両親の国の文化なんか継承したくないっ!というちょっとセツナイ話を読んだことを思い出した。
このチャイナタウンでは、元気に現地校じゃなくって、中国系の学校に通っている小学生を沢山みたなぁ。皆中国語を話してた。記事のように子供が反発しちゃうのは、両親の育てる方針によるのかもしれないし、子供の育つ環境にもよるのかな?SFの公共機関は、かなりの割合で英語と中国語併記されてるもんなぁ〜中国語を話していてもなんら特別じゃないもんなぁ〜

続きはRead moreへ
続きを読む
0



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ