2008/2/25

Julian(ジュリアン)と言えば  旅行日記

Julianは、サンディエゴから北東に80Km行ったところにあるちっちゃな町。
この町に行くまでの道は、去年10月に発生した山火事で燃えた木々が沢山。
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こんな看板まであってん。2003年の山火事も燃えたエリアみたいです。

この町は、300−400mの目抜き通りが1本あるだけで、その通りはレトロなアメリカを感じることができる。昔はゴールドラッシュでにぎわっていたそうな。日本で言えば、宿場町みたいなもんかな?

さてさて、ジュリアンと言えば、アップルパイが有名。でも、私の目的は、チキンポットパイを食べる事。2人の友達が別々に行って食べたところ、おいしかったらしい。
なので、一目散にそのお店に行ったのに・・・
残念ながら今日は、そのパイは焼いていないんだってぇ!何時焼くのって聞いたら、決まってないよぉ〜その日に来て見てあったら食べれるよだって。残念。


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左:MlovesMのお店。ぜひチキンポットパイをここで食べて見て!右:Mainストリート

なので、アップルパイのお店を梯子して、散歩して帰りましたとさ。
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ホットアップルパイに冷たいアイスクリームが妙にマッチしてます。また、食べたくなりました。なんか、サンディエゴで売っているJulianアップルパイより絶対おいしいと思うなぁ〜気のせい?!雰囲気のせい?!
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