2010/1/31

第5回デワニョマンイラワン来日公演のご案内  バリ島

デワニョマンイラワン来日公演実行委員会のSHOKOさんよりお知らせです。
今年は桜の花咲く春にデワさんが日本公演を行うことになりました♪

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第5回デワニョマンイラワン来日公演
    
          『BINGTANG★Bingtang2』

<期日・開催時間>
 2010年3月 27(土) 昼2時〜 夜6時半〜    
       28(日) 昼2時〜   (両日開演30分前に開場)

 <会場> 
    銀座小劇場 ジェルスホール
           http://homepage2.nifty.com/gin-jel/top.htm
     (アクセス等、後日 記します。チラシに記載)

 <出演>  
    デワ・二ョマン・イラワン
     パラワキア/クビャール・トロンポン/オレッグ・タムリリンガン男性役
    小泉 ちづこ…オレッグ・タムリリンガン女性役
    荒内 琴江…ジャウッ・クラス
    松重 貢一郎…パラワキア語り
    佐味 千珠子  三浦 智江  安谷 絵里…スカール・ジャガット(27日)
    小林 純子  松田 由紀子  若林 めぐみ…スカール・ジャガット(28日)

   ガムラン演奏/トゥランブーラン
     櫻田 素子 足立 真里子 大平 美樹 クトゥッ・スワルダナ
     城島 茂樹 田中 沙織 根岸 久美子 新留 美哉子
     錦織 照子 伏木 香織 若林 康明  渡辺 泰子

<スタッフ> 
     舞台監督・美術/ 山内新   
     照明/和田東史子  
     Palawakya日本語翻訳/アントニウス R プジョ プルノモ
       (国立アイルランガ大学人文学部日本語研究学科教授)
     宣伝美術/ 片岡 国子  
     写真提供/ 森 しょうこ
          他、デワニョマン来日公演実行委員会


<主催> デワ ニョマン イラワン来日公演実行委員会
         http://blog.livedoor.jp/dewanyoman_rainiti/
<後援>  インドネシア共和国大使館
<協賛>  ガルーダインドネシア航空・株式会社ジュンバタンメラ
<チケット>  前売り 3500円   当日 4000円 (全席自由席)
              
  ≪問い合わせ・申し込み方法≫
   
    森 しょうこ (実行委員会)
       Tel:090-6459-9534
       Mail:ticket_bintang2@yahoo.co.jp

        @日付、時間 A枚数 Bお名前 Cご住所
        D電話番号を明記の上、お申し込みください。

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こちらは2008年7月にバリ島ウブド王宮にて。
クビャールトロンポンを踊るデワさん。

先日のウブド滞在では日程が合わず、デワさんのダンスが見られず、本当に残念でした。
バリまで行かずとも日本で、しかも3演目もデワさんのダンスが見られるなんて楽しみです♪
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2010/1/30

ロイヤルピタマハのプール  バリ島

今日は満月。
一昨日くらいから夜帰ってくると月の光で庭が明るいこと!!
デッキで月光浴をたっぷりしました。

バリの写真、なかなか紹介しきれず。
ロイヤルピタマハではあちらこちらにお寺というか祠があり、森に埋もれているような感じで神秘的でした。
それは実際にお散歩に行ってくださいねということで、プール写真でロイヤルピタマハは終わらせようと思います。

まずはデワタラウンジレストランの下にあるメインプールから。

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渓谷へと水が流れ落ちるプール。

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お花も毎日違う物が飾られていました。
ここで泳ぐのもきっと気持ちいいと思います。


次がオーガニックレストランに向かう途中にある湧き水の聖水プール。
HPには天女が舞い降りて水浴びをしたと伝えられる、美しい自然の湧水プールと書かれていました。

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森の中のプールなんです。

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階段や石像には花が飾られています。

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バスタオルにもハイビスカスの花が飾ってありました。

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湧き水流れ込んでいるの、わかるかしら?

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奥まで行くと階段があります。
上からプールをぱちり。
ヴィラの屋根が見えます。
道をずっと登っていくと祠に着きました。
ここも神聖な場所のように見えました。

なんたって、リゾート内に滝があるし、すぐ近くにはアユン川もあるし、湧き出る水が豊富。

ヒーリング効果ありそうなプールなのに、見ただけで利用しなかったのはもったいなかったなあ。


最後はロイヤルラグーンプール。
アユン川と平行している細長いプール。

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プールというより川みたい。
オーガニックレストランのすぐ近くです。
まっすぐ行ったら、今度は左に曲がります。

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左手には田んぼとその奥に聖水プールの前にあったヴィラ。
右手の高台にある大きな建物がデワタラウンジレストラン。
その左隣にヴィラが何軒かあり、こちらのヴィラは見晴らしがよさそうでい〜なあ。
私たちが泊まったヴィラはデワタラウンジよりももっと上の左側で写真では見えません。

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今度は上の写真の奥まで行って、振り返って撮った写真。
ヨガのバレが見えます。
左はもうすぐアユン川。
ここも奥まで歩いていったら祠がありました。

どのプールも毎朝スタッフが葉っぱなどすくって、きれいにお掃除していました。

メインプールでは人が来る来ないにかかわらず、スタッフが待機していました。
以前、カマンダルホテルに泊まった時プールからあがるとスタッフがすかさずタオルやグラスに入ったお水を持って来てくれたので、ロイヤルピタマハもきっとそのためにスタッフがプール周りで常駐しているのでしょうね。

こんなに素敵なプールが3つもあるのに、結局部屋のプライベートプールのみしか利用しませんでした。
まだまだ十分にロイヤルピタマハを満喫しないまま3泊で帰ってきたのは心残りです。

ロイヤルピタマハの美しい写真は公式HPのギャラリーを見てね。
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2010/1/25

ロイヤルピタマハのプールヴィラ  バリ島

ロイヤルピタマハで今回私たちが泊まったお部屋はプールヴィラ。
ロビーにも割合近い143号室。

お庭も緑いっぱいできれいです。
きれいですが、プライベート重視で両側しっかり木々で隠すように囲まれている庭で、遠くまで見渡せるような抜けがない。

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木々に囲まれていて、夕焼けがこれしか見えない(涙)
広い空が見たい私でした。

オーガニックレストランがある谷からよく見えるヴィラもありました。あそこはきっと風景いいはず。でも逆に下にいる人に見えるのが嫌な人もいるでしょうね。

私たちの泊まった部屋は新婚さんにはいいと思いますよ〜。だって、裸でプライベートプール泳いだって、絶対に外から見えない造りですもの。

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カーテンをする必要もないねと2日目からは夜もカーテンしませんでした。
そうすると朝、だんだんと外が明るくなってくるのがわかるのと、リスが来るのもすぐベッドから観察できます♪

ハートの形の湯船もラブラブモード全開。
普通にシンプルなお風呂で良いのに...
広すぎ&天井が高いベッドルームも落ち着かない庶民の私たち

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ベッドの壁画が何故かチューリップの花。
ガイドブックやHPで見る他の部屋も同じ方が書いたと思われるモダンなバリの絵。
しかし、何故に私たちの部屋はチューリップ?
バリらしい絵がよかったなあ。

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プライベートプールは幅が20mくらいありそう。
かなり広くて、楽しかったです。

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夜も照明があるのでプールで泳いで、お風呂にお湯をためておいて、湯船につかって暖まってと楽しみました。

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庭には寝椅子が2つ。
雨季で夜雨が降ったため、朝は濡れていてベッドメーキングが入るまで座れなかったのが不満。

外テラスで朝食やティータイムをするのが何より大好きな私には屋根つきのテラスがなかったのが、非常に残念。
庭の寝椅子のところではお食事できるほどのスペースがテーブルにない。ルームサービス頼んだら、リビングになってしまうのかなと思いました。

アリがいたら女性スタッフがすみませんとフロントに連絡し、わざわざ退治しに男性スタッフが2人もすっとんできたのにはびっくり。バリなのにねえ。

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一体、何のプレゼント?
クリーニング出したら、リボンかかって戻ってきた。
(う〜む、過剰包装やりすぎ!!喜ぶ人もいるのかな?)

ロイヤルピタマハ、どこが良かったと聞かれたら、敷地内の散歩とオーガニックレストランという私。
お部屋はね、正直きっとモダンなロイヤルピタマハでなく、クラシックなピタマハのほうが好みだったのではないかと思っています。

朝ホテルの外を散歩して、現地の人と「スラマッ パギ〜(おはよう〜)」と挨拶を交わし、写真を撮りながら歩くのが好きな私には、ホテルの入り口から外まで歩いて出られそうにない(頑張って坂道登れば、そのうち出られるとは思うけど、車使わず外へ行く人は皆無と思われる)ロイヤルピタマハは閉じられたような空間に思えてしまい...

サービスの質は非常に高いし、間違いなくこれまでバリで泊まったホテルの中で一番高くて豪華なお部屋。(インターネットが自由にできる部屋あり。NHKが見られます。朝日新聞が届きます。ルームサービスは24時間OK。サルン?のプレゼントもありました。アクアは毎日6本無料などなど。きっと私たちが使い切っていないサービスがまだまだたくさんあります)

だけど、もうここまですごいホテルでなくていいみたいです。
これが高級リゾートというものかといい体験になりました。

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別世界を体験させてくださいましたガルーダインドネシア航空様には深く感謝しております。

もう2度と泊まることができない高級ヴィラ。
心残りはレストランでの朝食メニュー全制覇が3泊ではできなかったことと、無料ヨガ体験に参加する時間がなかったこと。
アユン川のほとりのヨガをする場所、気持ちよさそうでした。
キラーナスパもお隣で歩いていける立地という素晴らしさで、夜は30%OFFという券もいただきましたが、利用せず。

もっともっとロイヤルピタマハを満喫できるようなゆったりした日程だったらよかったな。
3泊5日以上休むのは無理という旦那さん、一緒に行ってくれただけ良かったけれど、これまでのバリ旅の中で一番短い日程で、ちょっともったいなかったです。

1日目は移動のみで夜ホテル着。丸々使えるのは2日間のみでしたが、ウブドに来たら当然バリ舞踊公演にも行かなくちゃだし、お買い物もしたいし、お友達のところにも遊びに行きたいし。

本当に何にもしない、どこにも行かずに宿でのんびりするためには、田舎へ行かないと無理な私でした。
そして、去年は田舎旅だったからこそガルーダインドネシア航空のフォトコンテストに入賞できるような写真が撮れたのだと思います。

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最後の一枚は日本から持っていったウクレレを練習している旦那さんです。
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2010/1/24

ロイヤルピタマハのオーガニックレストラン  バリ島

今回宿泊したロイヤルピタマハの敷地の広さといったら...
ホテルの入り口まで敷地内の長く細い道を下り、途中セキュリティチェックのゲートをくぐり、まだ下りしてようやくつきます。
たぶん、ホテルの入り口から、外の道まで歩く人は皆無だと思う。
リゾートなんだから、車でおでかけし、車で帰ってくるのが正しい。
そんな場所で別世界。

レストランは2箇所(ロビーの先1・2・3Fデワタ・ラウンジとアユン川沿いのオーガニックレストラン)。
お散歩気分を楽しむならば、ちょっと遠いけれど、オーガニックレストランへGO!!

オーガニックレストランまでの道のりには滝、湧き水のプール、お寺、さらに高そうなヴィラ、池、川があり、楽しい散歩道となってます。

谷に下りていくときは階段をひたすら歩くのがお散歩気分でよいのですが、帰りはエレベーターを使いました。

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このエレベーターもなんだかすごい。
崖の上にあって、谷に下りるためだけのエレベーターなのです。


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エレベーターを使わない人はこの階段を下りましょう。
階段の途中でリスをたくさん見ました。


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こちらがオーガニックレストラン。
緑の空気がおいしい〜。

3回の朝食の内、2度オーガニックレストランへ。
朝7時に行ったので、他のゲストに会わず、貸切状態♪
一番奥のいい席に座らせていただきました。

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私が頼んだブレッドバスケット&季節のフルーツ盛り合わせ


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パンに添えられていたジャムもおいしかったです。
右は旦那さんが頼んだスイカのジュース。
私は2回目はフルーツプレートでなく、ミックスジュースを頼みました。
それもおいしかったです。


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グラノーラ                 クラブケーキ・エッグベネディクト


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スモークドサーモン&オーガニックライス  フレンチトースト
サテはお肉じゃなくて、ナス・ズッキーニ・テンペとヘルシーサテでした。

上の写真は2日間で2人が食べたもの。(一食分ではないです)
どの料理もとってもおいしかったです。

ブレックファーストメニューは
ジュースorフルーツ。
パンorオートミールorグラノーラ
メインディッシュ(クラブケーキ・エッグベネディクト、モークドサーモン&オーガニックライス、オーガニックコンギー、卵料理から1品選択)
コーヒーor紅茶
この中から1品ずつチョイスします。

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食後のティータイム。
ホワイトティーというのを頼んだけど、初めて聞くお茶の名です。

夜、雨が降ったため川の水が茶色だったのがちょっと残念でしたが、朝から自然のパワーをいっぱいもらえる場所での朝食は至福の時でした。
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2010/1/20

バリより帰国しました  バリ島

一昨日3泊5日のガルーダインドネシア航空フォトコンテスト副賞の旅より帰ってきました。

ピタマハ賞なので、ホテルはピタマハと聞いていたのに
いざフロントに行ったら、ピタマハでなくロイヤルピタマハと言われびっくり。

ロイヤルピタマハのフロントでは予約が本当に取れているのか、どきどきしました。

ピタマハのつもりで、近くのレストランやお散歩コースなど練っていたので、ちょっと予定が狂いましたが、ロイヤルピタマハは全く情報なしで行ったので、見るもの全てすごいねえと新鮮でした。

3泊はやっぱり短い。
もうちょっと滞在期間が長ければ、ヨガの無料レッスンなどにも参加したかったなあ。
でも、もう2度と泊まることはないと思われる高級リゾートに泊まれ、記念になりました。

写真は恒例おみやげ写真。
旦那さんと2人で行ったので、1人の時よりは持って帰れたので、おみやげもたくさん買えました。
ウブドはおしゃれなお店もいっぱいあるから、お買い物に気合が入りました。
空港でスーツケースを2つ載せたら、ぴったり40kgでセーフ。

ジェンガラはいつもより少なめ。
DFS店より本店に行きたかったなあ。

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おみやげを広げる時間って、楽しい。
しばらくはバリで買ったマンゴー飴やココナツキャラメルを食べて、バリを懐かしみます。
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2010/1/6

もうすぐバリ  日々のつれづれ

ふと気がつくと、バリ行きが来週です。

仕事初めから連日残業でパソコン疲れで目が痛くなり...
すっかり、バリのこと考えていなかったのですが
車の手配もあるし、まだ海外旅行保険かけてないし、
お金おろしたり、ドル作ったり、薬買いに行ったり
やらなければならないこと、実はいっぱいなのです。

昨日から、最終日の過ごし方について考え中。
チェックアウトが12時。
しかし、飛行機は深夜午前1時発。
空港ラウンジ利用申し込もうかな、どうしようかな。
レイトチェックアウトも検討する?

いまさらながら、お正月休みにもうちょっと考えておけばよかったのに。

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1/3我が家の2階デッキから撮影。筋状の雲がきれいでした。

泊まる予定のピタマハホテルからはどんな空が見えるかな?
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2010/1/3

お茶の福袋  お茶とスイーツ

毎年恒例、ルピシアのお茶福袋。
今年は3000円で2種類選べる梅の緑茶&烏龍茶と
紅茶も両方クラシックを選びました。

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お値段的には確かに倍の6000円ちょっと入っていますが、
茶葉自体は50g450円〜700円のもので
梅だと高級茶葉は入っていないんですね。

5000円の福袋だと普段自分では買わないような
50g1700円なんていう高級茶葉も入っているので
すごく嬉しくなるのです。

3000円のだと、夏にアイスティーをばんばん作るから
量もちょっと足りないなあ。
来年はやっぱり5000円の緑茶&烏龍茶福袋にしよう。

今年のおまけは磁石つきのミニ缶。
冷蔵庫にくっつけたら、かわいかったです。

一緒に夏みかん菓子「かおり」というグラッセもお取り寄せしました。
さすが、お茶屋さんが選ぶ茶菓子!!
緑茶とすっごく合って、おいしかったです。


昨日はちょっと多摩センター三越までお買い物に行ってきました。
すごいですね〜、福袋を何個も持っている人がいっぱい。
私はついここでもお茶福袋を買ってしまった。

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カレルチャペック紅茶店の福袋4200円。

ティーバック3種類(アイスティーバック・バナナトロピカル・カモミール緑茶)と缶2種類(ハーブティー・パンケーキティー)。

フレーバーティーやハーブティーは家にあまり在庫がないので
買ってもいいよねと自分に納得させました。

お茶だけで5400円分位。プラスこぶたのトートバックとバスタオルつき。
茶葉だけで考えるとあまりお得感はないのですが、かわいいからまあいいか。

カレルチャペックのお茶って高いじゃないですか。
買ったの何年ぶりだろう。
どう考えても山田詩子さんのかわいいイラスト代が加えられた
値段ですよね。

量でいったら、茶葉いっぱいのルピシアのほうが
断然、お得。


三越の地下ではさらにアーマッドティーの福袋も
売っていましたが、これは踏みとどまりました。

今年も茶葉いっぱいで嬉しい新年です。
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