晴耕雨読

淡々と日々の暮らしを立てるために働き続け、木々の緑、雨音、枯れ枝に架かる雪を密かに楽しむ。
老いては老いを楽しみ、若者の成長に目を細め、良い人生だったと感謝しつつ旅立つ。
こんな当たり前の人生が許されない世にはして欲しくありません。

 

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  ある記事が残っている。これは、あえて名前を伏せることにしますが、非常に興味深いものです。(そのまま伝ええられているために不適切な言葉はご容赦ください)
A -:ところが、南北センターつていうのはそううまくいかなくて、うまくいかなかった理由が、日本側にあって
公務員組織、大企業、大組合等の大組織が陥るのが、前例主義 横並び主義 新しい仕事

   ||| ブライトライズ・ビッグシティ |||
  ウォール街、どん底でバウンス? Citigroup黒字決算の内部情報で急騰
  米国経済の氷河期に終りを告げる朗報か、政府注入金効果の現れた春一番

氷河期のど真ん中のウォール街へ、待ちに待った朗報!金融機関大

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 週明けのニューヨーク株式市場ダウ平均株価、11年ぶりの6千ドル台へ急落
 2月まで6か月連続下落を記録した直後の暴落で、明日の世界市場にも影響か

米国時間2009年3月2日 | NBC/MSNBC/CNBC ニュース速報 | 
 昨日の読売テレビの「ウェークアップ・プラス」でも何時もと違う報道姿勢に首を捻りました。(*注1) その日は麻生さんの景気対策について、オバマさんの例を上げ、その大きさの速さが格段違うと批判していました。 そしてその対策が遅れたのは政府の責任だと言うので

   ||| オバマとロシアのテロ戦争と平和 |||
オバマ政権のテロ戦争対策に援軍の名乗りを上げた、ロシアのアフガン・リターン

昨日の記事では、北の金殿が健在ぶりをアピールするような核の脅しを発声し、相変わらずの狼少年ぶりを発揮したレポートだったが、今日
 「新自由主義」による拝金主義は下層の汗まで吸い上げようとする金融虚業(返済能力のない下層にまで無理矢理カネを貸す)であった。そして、この虚業を基盤とした大企業による収益増大行動は壮絶な社会的差別を繰り返し、年末年始の「派遣村」として表面化した。
 この「
晴耕雨読さんの「世界同時大不況」を歓呼の声を持って迎える人たちを読んで、この記事はエンロン破綻の時のことを扱っておられるのだけれど、
この度の麻生総理言われるところの100年に一度の世界的金融危機についても、同じ事が言えるのではないかと、その卓見に感心させ
 最近のニュース、社説から消費税増税に関するものを拾ってみました。
読売の社説:実に社会保障税の準備を、超党派で取り組む時だ ・経済の立て直しと景気回復とともに社会保障制度への取り組みも重要 将来の安心がなければ、消費は拡大せず、景気も力強さを取り戻せない
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